岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 11h『空とぶ怪獣ゴアラ/戦え!オスパー ドロメのさいごの戦い 他四編 山野浩一シナリオ選』(岡和田晃編、小鳥遊書房)をおともに、ラプラタで……! 000 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 15/10/2026「Rômazi Sekai」26巻12号(1936年12月号)。ローマ字運動の牙城たる雑誌で、この号には山形のエスペランティストで、ローマ字論者でもある斎藤秀一(1908~40)の寄稿が確認できる。しかし斎藤は特高の弾圧によって殺され、やがて同誌は「ヘボン式は英米のスパイ」という陰謀論に傾斜していく。 010 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 15/10/2026『Sísifo en el Norte(北方のシシュポス)』Claudio Archubi (クラウディオ・アチュビ)が2012年に出した詩集。精神の極北への旅を描いた観念詩で、ウォレス・スティーヴンスとの相同性が指摘されているが、成功例の少ないこの手のスタイルを見事に成り立たせているのは、詩人の観察眼の多元性だ。 000 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 15/10/20262026年10月15日配信の「FT新聞」No.5013に、「『ダンジョンズ&ドラゴンズ』第4版リプレイ 竜(ドラゴン)の予言に選ばれし者たち 〜暁のトロール号を駆り、”塔の街”シャーンでの決戦だ!〜」の第1回が掲載! 好評「リヴァイアサン計画、そして予言の洞窟へ」の続編です。 t.co/QJHWQ9UC2x 041 0
Reposted by 岡和田晃_Akira OKAWADA芝田文乃 SHIBATA Ayano◎ポーランド語翻訳 @ayanos-pl.bsky.social · 13/10/2026【今週はこれを読め! SF編】異化作用を惹起する文体で、異貌の世界を描く〜『イマジペディア 幻界異想短篇集』 - 牧眞司| www.webdoku.jp/newshz/maki/...webdoku.jp【今週はこれを読め! SF編】異化作用を惹起する文体で、異貌の世界を描く〜『イマジペディア 幻界異想短篇集』 - 牧眞司|WEB本の雑誌間瀬純子は1996年にデビュー。寡作ながら、井上雅彦編の《異形コレクション》や雑誌〈ナイトランド・クォータリー〉に作品発表をつづけており、慧眼の読者が注目して... 031 0
Reposted by 岡和田晃_Akira OKAWADA山岸真 @ymgsm.bsky.social · 13/10/2026WE本の雑誌【今週はこれを読め! SF編】異化作用を惹起する文体で、異貌の世界を描く〜『イマジペディア 幻界異想短篇集』 - 牧眞司| www.webdoku.jp/newshz/maki/...webdoku.jp【今週はこれを読め! SF編】異化作用を惹起する文体で、異貌の世界を描く〜『イマジペディア 幻界異想短篇集』 - 牧眞司|WEB本の雑誌間瀬純子は1996年にデビュー。寡作ながら、井上雅彦編の《異形コレクション》や雑誌〈ナイトランド・クォータリー〉に作品発表をつづけており、慧眼の読者が注目して... 021 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 14/10/2026私のいる国では、2012年にジェンダー・アイデンティティ法が制定されています。現政権になってから大統領は未成年保護を名目にトランス医療へのアクセスを禁じたのですが、2026年7月、行政訴訟で、それは違憲であろうと差し止めがなされました(暫定的な保全措置、法廷闘争は継続中)。日本の惨状とは比較になりません。 031 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 13/10/2026ケンのページに書いたので公表しますが、いま英語版で行われているクラウドファンディング以降の英語でのGMアドベンチャー&コミックとして、私と中山将平さんによる『Alice in Zimrala』が予定されています(納品済)。ケンにはぜひ、完成品を見てほしいと思っています。 012 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 13/10/2026我らが敬愛する、世界で2番めに古いRPG作家ケン・セント・アンドレの調子がよろしくないようです。Facebookページに応援のコメントを描き込み、耐久度でのセービング・ロールにボーナスを与えましょう! クリエイターを支えるのは、感謝の心と楽しむ姿勢にほかなりません。 www.facebook.com/story.php?st...facebook.comFacebook 121 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 13/10/2026Librería Caras y Caretasです。軍政や歴史の歪曲を批判し、先住民のをエンパワーメントする記事を載せてきた新聞Página12と連携した書店。Página12に掲載されたマプーチェの作家カリーナ・カリケオの「女たちの物語(イストリア)」を「ナイトランド・クォータリー」43に訳載しました。写真は編集さんと。 053 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 13/10/2026牧眞司さんによる間瀬純子『イマジペディア』評です。なんとYahoo!ニュースになっています! 【今週はこれを読め! SF編】異化作用を惹起する文体で、異貌の世界を描く〜『イマジペディア 幻界異想短篇集』(BOOKSTAND) news.yahoo.co.jp/articles/d66...news.yahoo.co.jp【今週はこれを読め! SF編】異化作用を惹起する文体で、異貌の世界を描く〜『イマジペディア 幻界異想短篇集』(BOOKSTAND) - Yahoo!ニュース間瀬純子は1996年にデビュー。寡作ながら、井上雅彦編の《異形コレクション》や雑誌〈ナイトランド・クォータリー〉に作品発表をつづけており、慧眼の読者が注目している書き手である。本書の解説を担当した岡 041 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 13/10/2026読者の方から蓮實重彦氏が指摘している引用の妥当性の問題についてはどうかと問われましたが、私は学問的にクラリファイすべきポイントがあり、反論をお書きになるべきだと小川さんにやんわり直言しております。私は蓮實さんも工藤さんも、小川さんの仕事もそれなりに読んできたので、議論は成り立つものと見ています。 「ケアの倫理とエンパワメント」も「対話」も、どちらも「群像」が媒体であり、それぞれ編集者も校閲者もおりますから、引用の問題にしても、著者のみならず媒体の問題を含めて考えていく必要があります。だからこそ、「群像」はしっかり反論を掲載すべきであると愚考するものです。 010 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 13/10/2026他に「対話」で気になるのは、ウルフの読解の妥当性が取り沙汰されても、キーツの解釈については論点にされず(つまり小説>詩という「20世紀的」価値観)、「ケア」による包摂がやり方によっては排除につながりうるのではないか、という踏み込みにも至らず、文学と社会を素朴に対置している点です。 100 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 13/10/2026訂正。『懐かしい年の手紙』→『懐かしい年への手紙』、「喧々諤々」→「侃々諤々」 100 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 13/10/2026そのうえで、もし私が小川氏の立場だったら、ギリガンと「ケア」、そしてキーツとネガティヴ・ケイパビリティ論を援用しつつ、蓮實氏の『伯爵夫人』を論じてみせるでしょう。もっとも氏をギャフンと言わせられるのが、そのようなやり方だと思うゆえに。あの小説が、いわば「反=ケア」の実践として書かれたことは一目瞭然ですが、正面から「ケア」として扱うことも充分すぎるほど可能でしょう。 100 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026ところで岡和田は「反=心理学」としての文学を旨に活動してきた身ですが、ギリガン=小川氏を支持します。まず、蓮實氏のギリガン批判は、「彼女の社会的発言などは一切無視して断言すれば」というのが前提ですが、そこを無視して「ケア」論を批判しても詮ないことだと言わざるをえないからです。 110 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026しかし……。バルガス・ジョサが「片鱗」? 「対話」についてはヘンリー・ジェイムズへの言及もありますが、これらをふまえると、この文脈では、ホセ・ドノソの『夜のみだらな鳥』を外すわけにはいかないでしょう。この文脈で『夜のみだらな鳥』をあえて迂回する対談を激賞? と、疑問符がつきます。蓮實氏の「ケア」批判は、文芸誌での状況論が前提にされています。もちろん、「喧々諤々」も全部が的外れだったわけではなく、蓮實氏も評価した作家の向井豊昭をいち早く追悼するなどの美点もありました。とはいえ、「反=心理学」をふまえた再帰的な文学の社会性こそが真に問われるべき課題でしょう。 110 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026SNSでは、知的障害や発達障害へのラベリングを強化せんとする漫画が大きな問題になりましたが、「群像」の版元は、まさしく、その漫画を出しているところ。「ケア」論の特徴は横断性なので、ジャンルを超えて論じられるべき課題。「ケア」は食傷気味というとき、現状に目を瞑っていませんか。蓮實×工藤の両氏が激賞する大江×筒井対談にせよ、ディケンズの『荒涼館』を論じていますが、私は不満です。筒井氏は「ラテンアメリカ文学の中にその(ディケンズ的なものの)片鱗が見られる」と言っており、バルガス・ジョサの『ラ・カテドラルでの対話』あたりを念頭に置かれているのでしょう。 121 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026「ケア」論が人口に膾炙したのは、コロナ・ウイルス禍でのエッセンシャル・ワーカーの再評価が背景にあったと推察されますが、私はロックダウンがあった国に住んでおり、 その模様を色濃く伝える批評を翻訳しました。フアン・タウスク「『エテルナウタ』の毒雪からCovid-19へ」をご参照あれ。今回、「ケア」論の「ブーム」に蓮實氏が筆誅を加えたとでも言いたいのか、溜飲を下げる向きも散見されましたが、時評が、かつて「群像」に連載されていた匿名時評「喧々諤々」のように、つまり業界的な本音を垣間見るかのように受容されていることには、忸怩たる想いを禁じえません。 120 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026おそらく蓮實氏も工藤氏も、『花と機械とゲシタルト』をお読みではないでしょう。テマティスムを逆手に取るような小説ですし。で、今回の蓮實氏の小川氏批判は、時評的な断言に見えながら、周到に文脈が張り巡らされています。トーンポリシングをしても仕方なく、エイジズムで語るのは論外です。過去、「対話」への反論が「群像」に載ったこともあります。『花と機械とゲシタルト』は2022年に小鳥遊書房から復刻し、原稿用紙100枚を超える解説論文を添えました。小川氏はむろん、氏に連帯せんとする方々には、ぜひ、正面から蓮實氏の文学的な基盤の綻びをつくため、ご活用いただきたく思います。 121 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026第2回の同賞を受けた井上ひさし『吉里吉里人』(1981)も、また『虚構船団』そのものも、小説としては同系列。蓮實氏が『小説から遠く離れて』(1989)で、『吉里吉里人』を、村上春樹『羊をめぐる冒険』や丸谷才一『裏声で歌へ君が代』と並べ、その類型性を槍玉にあげたのはよく知られていますね。ところで、「反=心理学」としてのモダニズムを引き受けつつ、『同時代ゲーム』から『懐かしい年への手紙』、『虚構船団』から『夢の木坂分岐点』へ至る流れの死角を突いた作品が存在します。山野浩一『花と機械とゲシタルト』(1981)です。反精神病院を舞台に来た「ケア」小説の先駆でもあります。 120 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026大江×筒井対談において、大江氏は『懐かしい年の手紙』をまだ書いておらず、筒井氏は『夢の木坂分岐点』を準備中で、対談は『大江健三郎全作品』を刊行中だった、と蓮實氏は書いていますが、ここで語り落とされているのは、8 月に出た『大江健三郎論集成』を、おそらくは蓮實氏が準備中であったこと。そもそも蓮實氏の『大江健三郎論』は、テマティスムの実験とも言うべき手法が全開の作品でしたが、対談時、筒井氏は『虚構船団』(1984)を刊行した後でした。両氏の蜜月は、蓮實氏が「対話」でも触れた『同時代ゲーム』(1979)を筒井氏が評価し、日本 SF 大賞に推挽したことが重要な契機です。 120 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026「群像」2026 年 11 月号の蓮實重彦×工藤庸子の両氏の「対話」で、キャロル・ギリガンと小川公代の両氏が批判されている点が話題になっていますが、補助線を引いておきます。この批判は同誌 4 月号の蓮實×工藤「対話」でなされたギリガンおよび周辺論者、「ケア」論の「氾濫」批判の延長にあります。4 月号の「対話」が念頭に置いているのは、大江健三郎と筒井康隆が 1986 年に行った対談です。ヴァージニア・ウルフの言及したジェイムズ・ジョイスが『ダブリンの人々』で実践した「反=心理学」の文脈にギリガンは無頓着で、ゆえに大江の小説も筒井の小説も読めはしまい、という批判が要諦です。 174 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026ゲームシステムは2d10による技能判定を基本とし、3アクション制の戦闘、攻防の応酬によって隙が蓄積する「ジョルト」、個性的なキャラクターを支援する「グリット」などを採用。探索や交渉、共同体との関係構築も重視しています。総じて言えば、身体と人格の可変性、異種生命の共生、環境破壊と社会変動を大胆に結びつけ、従来のファンタジーの枠組みを根底から刷新せんとする意欲作です。https://snarlrpg.com/playtest/ 030 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026『エクリプス・フェイズ』のロブ・ボイルらは、同作の展開を継続しつつ、新作のウィアード・ファンタジーTRPG『The Snarl』を制作中で、オープン・プレイテストにまでこぎつけています。チャイナ・ミエヴィルらのニュー・ウィアード・フィクションに影響を受けた作品です。 死者の意識が共同意識へと還元される、先住民文化を思わせるトランスヒューマニズム的な設定。贈与経済を基盤とする共同体の仕組みは『エクリプス・フェイズ』にも通じます。そのなかで、「ブライト」と「クリープ」と呼ばれる災厄が生態系を侵食し、資源の欠乏と社会的対立を引き起こしています。 141 0
Reposted by 岡和田晃_Akira OKAWADAintolerance @intolerance.bsky.social · 10/10/20262026年ノーベル平和賞受賞者 ナビ・ピレイ氏 「私たちが最も望まないのは、ICCへの攻撃に見られるような、ならず者国家による独断的な行動です」 →この言、「アメリカはならず者国家だ」と言っているに等しいよね。 トランプの突飛な行動では、制裁すらあり得るというのに。相当な覚悟で言ったんだろう。 でも、高潔な人の勇気にのみ頼って国際法秩序を維持するのは無理だ。ならず者国家以外の主権国家の連帯が必要。 /「ICCへの攻撃、最も望まない」 平和賞ナビ・ピレイ氏の会見全文 朝日 www.asahi.com/articles/ASV...asahi.com「ICCへの攻撃、最も望まない」 平和賞ナビ・ピレイ氏の会見全文:朝日新聞2026年のノーベル平和賞の授賞が決まったナビ・ピレイ国際刑事裁判所(ICC)元裁判官(85)が9日、国際会議で滞在中のドイツ・ニュルンベルクで記者会見した。冒頭の発言と一問一答は下記の通り。■冒頭… 02421 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026移動の合間、娘(9歳)が、『廃都脱出 モンスター!モンスター!TRPG』のゲームマスターに挑戦。シナリオの細部をすっかり暗記している。これまで「天空の国のアリス」、「トロールの国のアリス」、「アンクル・アグリーの地下迷宮」レベル1&レベル2を踏破し、M!M!のゲームエンジンにも慣れました。 041 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026海外が評価の先鞭をつけた作家の小説集、間瀬純子『イマジペディア 幻界異想小説集』(アトリエサード)が地球の裏側から届きました! ラプラタの農園によく似合う、美しい装丁の一冊に仕上がっています。私のもとにも、名だたるプロの作家たちから、驚嘆したという声が届いております。 011 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 12/10/2026ラプラタの孔雀もビックリの、『空とぶ怪獣ゴアラ/戦え!オスパー ドロメのさいごの戦い 山野浩一シナリオ選』(岡和田晃編、小鳥遊書房)。三島由紀夫の葉書も収めています。 021 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 11/10/2026ホセ・ドノソ、『夜のみだらな鳥』について語る。 www.youtube.com/watch?v=3vCz...youtube.comDonoso: La Gesta del Obsceno Pájaro de La NocheYouTube video by Daniel Rojas Pachas 000 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 11/10/2026Así lo demuestra, entre otras cosas, la presencia recurrente de citas de Gabriel Celaya, poeta que nunca dejó de resistir a la dictadura franquista. Gabriela también es abogada, y a través de su poesía busca renovar la dimensión social de la expresión poética. 000 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 11/10/2026Las marcas (2026), de Gabriela Diana Carpinetti, es una obra extraordinaria que busca reinterpretar los horrores de la guerra desde una dimensión mítica. 110 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 11/10/2026ガブリエラ・ディアナ・カルピネティの『las marcas(痕跡・徴候)』(2026)は、フランコ独裁政権に抗い続けた詩人ガブリエル・セラヤが随所で引かれることからもわかるように、戦争の惨禍を神話的な領域から描き直そうとする逸品。ガブリエラは弁護士でもあるが、詩の社会性を刷新しようとしている。 110 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 11/10/2026Durante mi intervención, mencioné que me gusta mucho la poesía de Juan L. Ortiz, y ella me dijo que también era una de sus favoritas. ¡Nos entusiasmamos mucho hablando de él! Le obsequié un ejemplar del número 3 de la revista japonesa Current, que incluye mi traducción de poemas de Rubén Darío. 000 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 11/10/2026Con la poeta Gabriela Diana Carpinetti, con quien compartí una lectura de poesía organizada por la Sociedad de Escritoras y Escritores de la Argentina (SEA). 100 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 11/10/2026お読みいただき、ありがとうございます。エミュレーターでプレイできるのは把握していたのですが、最初期のCRPGをどう「体験」すべきかというところで、あれこれモヤモヤしておりまして。 100 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 11/10/2026Sociedad de Escritoras y Escritores de la Argentinaの朗読会で一緒に登壇した、詩人のガブリエラ・ディアナ・カルピネティと。私がスピーチで、フアン・L・オルティスが好きだと言ったら、自分も好きだと言ってくれて盛り上がりました。ルベン・ダリオの訳が載った「カレント」3号を謹呈。 100 0
Reposted by 岡和田晃_Akira OKAWADAわきまえないぴっち @zpitschi.bsky.social · 09/10/2026> >暖房を付けるか食費を削るかという命の選択 > とうとう日本でもこの「Heat or Eat」と呼ばれる極限状況に置かれる人が出てきちゃうね。 > 自分は大丈夫だとか、自己責任だとか、そんな問題ちゃうよ。明確に政治の問題。 x.com/jeosg7393/st...x.com蓼丸ガネメ (@jeosg7393) on X>暖房を付けるか食費を削るかという命の選択 とうとう日本でもこの「Heat or Eat」と呼ばれる極限状況に置かれる人が出てきちゃうね。 自分は大丈夫だとか、自己責任だとか、そんな問題ちゃうよ。明確に政治の問題。 https://t.co/jU3wFtiHyV 05537 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 10/10/2026FT新聞No.5007に、FT新聞5000号祝いのコメントが掲載されました。Q1は好きなTRPG3つ、Q2は好きなゲームブック3つ、Q3は好きなコンピュータゲーム3つ、Q4は自由記述です。T&Tや『モンスター!モンスター!TRPG』、D&D、『エクリプス・フェイズ』小説への言及をしてくれた人も!https://ftnews-archive.blogspot.com/2026/10/ft1713ft-no5008.html 031 0
Reposted by 岡和田晃_Akira OKAWADA大和田常務 @fifimafifi.bsky.social · 01/10/2026間瀬純子さんの ”幻界異想” 短篇集『イマジペディア』拝領。巻頭に置かれた「死の谷」は異常な事態が淡々と語られるばかりで、作者は読者を怖がらせようなどということは一切考えていない。ラヴクラフト樣とは違います。 021 0
Reposted by 岡和田晃_Akira OKAWADAMari/とんトマの人 @hibigen.bsky.social · 02/10/2026最近買った紙の本。「入門 日本美術史」は知識ゼロからでも読める本でした。間瀬純子さんの本は絶対好みだと確信して購入。散歩の達人のムック本はお風呂タイムのお供です。いつかふらっと立ち寄りたいスポットがたくさん。 071 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 08/10/2026ノーベル文学賞、アン・カーソンでしたね。チリの『Culto』では、『El estado del arte』のジャーナリスト、ビビアナ・エンシナのコメント「彼女は分類することが難しい作家で、その文体上の革新性は、詩、エッセイ、翻訳、物語、古典文学を横断しています」と紹介。 www.latercera.com/culto/notici...latercera.comPremio Nobel de Literatura 2026: lo que dicen las apuestas sobre quién obtendrá el mayor galardón de las letras - La TerceraSin listas oficiales y bajo un estricto secretismo, la previa del galardón abre el juego de las predicciones. Ante la regla no escrita de la alternancia de género —que este año apunta a una escritora—... 043 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 07/10/2026Ya está abierta la preventa de Fragile n.º 27. Se publica mi poema «Terrorismo de Estado» y mis traducciones al japonés de dos poemas de Diabla, de Graciela Aráoz (con la colaboración de Estefanía Campitelli). www.amazon.co.jp/dp/4815055106 000 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 07/10/2026Ya está abierta la preventa de Fragile n.º 27. Se publica mi poema «Terrorismo de Estado» y mis traducciones al japonés de dos poemas de Diabla, de Graciela Aráoz (con la colaboración de Estefanía Campitelli). www.amazon.co.jp/dp/4815055106amazon.co.jpAmazon.co.jp: 詩誌「フラジャイル」 第27号 2026年11月: 詩誌「青芽」創刊80周年 (MyISBN - デザインエッグ社) : 小笠原鳥類, 細田傳造, 園イオ, 紗智, 柴田望: 本Amazon.co.jp: 詩誌「フラジャイル」 第27号 2026年11月: 詩誌「青芽」創刊80周年 (MyISBN - デザインエッグ社) : 小笠原鳥類, 細田傳造, 園イオ, 紗智, 柴田望: 本 000 0
Reposted by 岡和田晃_Akira OKAWADA腊梅Loubai @yuemeihuangmei.bsky.social · 04/10/2025亡き蔵原大さんと、鹹蛋入(しおたまご)月餅を食べに、横浜中華街に行ったのを思い出します お空の上で元気してるかなー 051 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 06/10/2026セサル・アイラを読んでいたら、レーモン・ルーセルとナタリー・サロートについての言及が出てきた。そりゃあ、文学的な信頼がおけるってなるよね。 022 0
岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 06/10/2026ウルグアイ出身のソフィアさんと会う。ソフィアさんは詩人アレハンドラ・ピサルニク(Alejandra Pizarnik)や作家のオラシオ・キローガを愛読しており、コルタサルや溝口健二にも詳しく、とても知的な方でした。拙稿を寄せた「吟醸掌篇」6号と記念撮影。 020 0
Reposted by 岡和田晃_Akira OKAWADA岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 05/10/2026新作の現代詩「鉄格子の向こう」です。英語とスペイン語に翻訳する予定……。 031 0