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分裂4

@lozy254.bsky.social
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雑多な感想

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MAIKO KOZUKA @kozukata.bsky.social · 08/10/2026
朝日新聞2026年9月30日掲載「好書好日」インタビューです! 骨太な大河警察小説であり、国際色あふれる冒険小説であり、SF要素を織り込んだアクション小説。エンタメ小説の粋が詰まったシリーズ 「アフリカなどで子どもを拉致して少年兵に仕立てる犯罪への問題意識…ウイグル人や法輪功への弾圧にも昔から関心…關の過去について考えていくうち、人身売買に結びつけられるんじゃないかと。まるで最初から考えていたかのように、すべての要素がつながっていったんです」 月村了衛さん「機龍警察 漆黒社会」人型兵器・人身売買…闘う特捜部 貫く謎 book.asahi.com/article/1692...
book.asahi.com
月村了衛さん「機龍警察 漆黒社会」人型兵器・人身売買…闘う特捜部 貫く謎|好書好日
小説家、月村了衛さんの人気シリーズ第7弾「機龍警察 漆黒社会」(早川書房)が刊行された。骨太な大河警察小説であり、国際色あふれる冒険小説であり、SF要素を織り込んだアクション小説。エンタメ小説の粋が詰まったシリーズの「第一部完結」を...
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悪漢と密偵 @baddiebeagle.bsky.social · 08/10/2026
光文社古典新訳文庫これから出る本より12月予定 結婚が決まり、修道院を出た十五歳の美少女セシル。その遠縁にあたる侯爵夫人は、セシルの婚約者に対する復讐として、プレイボーイの子爵にセシルを誘惑させようとたくらむが……。巧みな心理戦に息をのむ、書簡体小説の傑作。 ラクロ/ 渋谷豊 訳 『危険な関係』 www.kotensinyaku.jp/news/007088/
kotensinyaku.jp
これから出る本(2026年11月・12月) - 光文社古典新訳文庫
《2026年11月刊》 『復活(上)』(トルストイ/望月哲男 訳)
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おべち @obechi.bsky.social · 26/10/2025
0275
分裂4 @lozy254.bsky.social · 07/10/2026
『イラクサ姫と骨の犬』 この作品、仲間に五条悟みたいなババアと乙骨みたいなババアがいて、大活躍(大暴れ)するんですが、主人公が普通に「え、何……?」と毎回困惑してるのじわじわきましたね……。
010
分裂4 @lozy254.bsky.social · 07/10/2026
『イラクサ姫と骨の犬』を読みました。オフビートなファンタジー。知恵と勇気となんとかなれ!の精神で王子を殺す為の旅をする登場人物(+物言わぬ動物)たちに愛着が湧きました。少年漫画的な派手な能力バトルはありませんでしたが、虐げられてきた女性たちの「呪い」を解く話だったと噛み締めています。 全体的なノリに佐々木倫子や『辺境警備』といった昔の少女漫画誌ファンタジーを連想しました。 こういう牧歌的なファンタジーを読むのが久しぶりで、どこか懐かしさを覚えながら読了しました。
010
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いずみ @izumijun1001.bsky.social · 06/10/2026
028951
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murashit @murashit.net · 04/10/2026
かもリバーさんによる、ビジュアルノベルにおける選択肢の話が……出た! note.com/planetary_gear/n/ne36c637b… ゼロ年代エロゲーおじさんにも読んでほしい、いやほしくないかな、いやほしいかも、どうだろう、どう思う?
note.com
「選択肢」は存在しない━━アンチ・選択肢の選択史|遊星歯車機関
文・xcloche よくきた ゆうしゃよ。 わしが おうのなかの おう りゅうおうだ。 わしは まっておった。 そなたのような わかものが あらわれることを… もし わしの みかたになれば せかいの はんぶんを ゆうしゃに やろう。 どうじゃ? わしの みかたに なるか? ドラゴンクエスト(エニックス, 1986) 一般的な小説や映画が一本道のストーリーを辿るのとは違って、ゲームにはストーリーの道筋やゴールが複数あるもの(マルチエンディング)や、その道筋をわかつ機能である「選択肢」が数多く登場する。 本稿では、ゲームの中でも特にストーリーテリングを軸とするジャンル━━選択肢が重
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千葉集 @nemanon.bsky.social · 05/10/2026
ついにわれわれはゼロ年代の亡霊たちにうちかった……でも、やつらがこれで終わるとはおもえない。いずれまた復活して、災いをもたらすんじゃないかしら……
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分裂4 @lozy254.bsky.social · 04/10/2026
やっぱりファイナルウォーズも再視聴したいですね。
010
分裂4 @lozy254.bsky.social · 04/10/2026
『ゴジラ×メカゴジラ』を観ました。終盤、釈由美子が機龍に直接乗るシーンが熱かったです。「メカゴジラをメインにするとほとんどロボット物になるな……」と思いました。 ゴジラの骨からDNAを採取して、メカゴジラを作ったという設定に惹かれて観たら、ゴジラの雄叫びに反応してメカゴジラが暴走して笑ってしまいました。製作者の意図しない暴走モードまである! 廃墟に佇むメカゴジラと月光をバックにするメカゴジラと、ヒーロー然とするメカゴジラが良かったからそれなりに満足しています。
010
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ふ @siyuyukika.bsky.social · 25/06/2026
05712
分裂4 @lozy254.bsky.social · 03/10/2026
『黒宮蜜理の甘やかな事件簿、あるいは振り回される私の回顧録』を読んだ。ひねくれたオタクが好きそうな西尾維新と米澤穂信の流れを汲んだキミとボクの世界についてのミステリーだったので、星海社の方を向きながら歯を食いしばって、「負けました……」と呻いている。
000
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悪漢と密偵 @baddiebeagle.bsky.social · 03/10/2026
このクラスに、君の居場所はあったのだろうか? 12人のクラスメイトが語る、転校する榊くんとの思い出と、「謎」。すべての記憶がつながるとき、見えていた景色は一変する。ミステリーの名手が紡ぐ、忘れられない青春。 中学3年生の9月。卒業を半年後に控えたこの時期に、榊は転校するという。意外だったが、誰もそのことに特別な感情を抱いてはいないようだ。「誰かにイジられながら、いつもぼんやりと笑っているお人好し」。榊にそれ以上の印象はないし、仲がいいやつも特にいないからだ。 本多孝好/ かない 絵 『榊くんによれば、僕らは』 www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
hanmoto.com
榊くんによれば、僕らは 本多孝好(著) - 光村図書出版
このクラスに、君の居場所はあったのだろうか? 12人のクラスメイトが語る、転校する榊くんとの思い出と、「謎」。 すべての記憶がつながるとき、見えていた景色は一変する。 ミステリーの名手が紡… - 引用:版元ドットコム
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分裂4 @lozy254.bsky.social · 01/10/2026
『ぼくらが夕闇を埋めた場所』個人的にミステリーで重視している新情報が出てくることで、世界の見え方が変わり、足元が崩れていく感覚が何度も味わえたのが良かったな……。
010
分裂4 @lozy254.bsky.social · 01/10/2026
『ぼくらが夕闇を埋めた場所』の表題作、ラブコメとしてもめちゃくちゃ良かった。ラブコメ好きに薦めたらキレられそうだけど、とにかく良かった。好きな作品です。
020
分裂4 @lozy254.bsky.social · 01/10/2026
『ぼくらが夕闇を埋めた場所』を読んだ。青春の甘さとほろ苦さを閉じ込めた連作推理短編集。かなりよかった。切なく薄暗い青春を描いた表題作、そして青春の終わりを描いた書き下ろしの「わたしたちのエンドロール」が素晴らしかった。連作短編集としての構成も美しかった。
020
分裂4 @lozy254.bsky.social · 01/10/2026
『首ざぶとん』京都が舞台で、登場人物のほとんどが関西弁を使ってるのも印象的だった。
020
分裂4 @lozy254.bsky.social · 01/10/2026
『首ざぶとん』を読んだ。怪談収集が趣味の華道家とその教え子のフリーターが異常で不可解な現象の数々に遭遇する連作ホラー短編集。「現象」のルールはわかっても正体はわからないので、厭な緊張感がずっとあった。怖い話だった……。
031
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にら @reba2ra.bsky.social · 30/09/2026
やけくそ短歌
こんまりへの反逆短歌
05419
分裂4 @lozy254.bsky.social · 30/09/2026
8月、猫に本気で噛まれて二週間治療してたから小説読めなかったんだ……と思ってたけど、漫画読んでたからだわ。
020
分裂4 @lozy254.bsky.social · 30/09/2026
あげそこなっていた8月の漫画。『バチバチ』シリーズと『ハチワンダイバー』を一気に読んだ結果、84冊読んでる。読みすぎだろコイツ……。『バチバチ』シリーズは俺の人生の宝物です。
030
分裂4 @lozy254.bsky.social · 30/09/2026
あげそこなっていた8月の小説。『厭な物語』と岩波少年文庫のホラー短編集を一気に読んだようです。いろんな作家の名前を知れてよかった。『厭な物語』シリーズに収録されているランズデールと草野唯雄の短編がめちゃくちゃ「厭」だった記憶がある。
020
分裂4 @lozy254.bsky.social · 30/09/2026
9月、漫画は『花の慶次』しか読んでない。めちゃくちゃ面白かった。漢が漢の為に死んでいった……。原作小説も読みます。画像の圧がとても強い。
051
分裂4 @lozy254.bsky.social · 30/09/2026
9月に読んだ小説は9冊。頑張った。短編集が多い。『東方綺譚』『久生十蘭短篇選』『地球の中心までトンネルを掘る』は年間ベスト級だったので印象深い。
020
分裂4 @lozy254.bsky.social · 30/09/2026
ユルスナールの『東方綺譚』めちゃくちゃ面白かった……。圧縮した物語の形式というスタイルから津原泰水の『蘆屋家の崩壊』を思い出しもした。
010
分裂4 @lozy254.bsky.social · 30/09/2026
ユルスナール『東方綺譚』を読んだ。中国、日本、インド、ギリシャを舞台にした幻想的な短篇集。流麗な文章で人間の悲喜交々、愛、美しさについて描かれていて、素晴らしかった。ページ数はそれほどないが、一冊の本を読んだという満足感がとてつもない作品だった。
010
分裂4 @lozy254.bsky.social · 28/09/2026
この復刊のニュースでジュディ・バドニッツの名前を知って読んだんですが、目眩がするような唯一無二の読書体験ではありました。 www.kawade.co.jp/sp/isbn/9784...
kawade.co.jp
空中スキップ :ジュディ・バドニッツ,岸本 佐知子 | 河出書房新社
空中スキップ 不死鳥のごとく炎に包まれるチアリーダーたち。電車の乗客たちをめぐる際限なき妄想。現実と異界の境界を軽々と飛び越える想像力とユーモア溢れる作風で、アメリカ文学の新たな潮流を作った作家の短編集。
000
分裂4 @lozy254.bsky.social · 28/09/2026
『元気で大きいアメリカの赤ちゃん』を題名に惹かれて読みました。奇妙で不穏でダークな話ばかり収録されている短編集。4年間妊娠し続け国境を越えようとする女、首相の肖像画がそこら中に貼られている国、四肢切断にのめり込む医者など、登場人物も世界も色々ズレていますが、読んでるコチラの心を揺さぶってきました。 読んでて女性の感覚を描くのが卓越してると思いましたし、妊娠・親子・夫婦・男女関係の話を巧みにやっていますが、出てくる景色が異様だったので「変なものを読んだな……」という気持ちが強いです。
040
分裂4 @lozy254.bsky.social · 28/09/2026
シュペルヴィエル 、訳者あとがきにもあったが、この作者の作品の良さを言葉にしようとすると抜け落ちてしまうものがあり、魅力を伝えるのが難しい作家。「余白」を使うのが上手いのか……?
010
分裂4 @lozy254.bsky.social · 28/09/2026
「海に住む少女」は岩波少年文庫のホラー短編集にも収録されていたが、訳が違うとだいぶ雰囲気が変わると感じた。
010
分裂4 @lozy254.bsky.social · 28/09/2026
シュペルヴィエル 『海に住む少女』を読んだ。海の上の街にたった1人で暮らす少女、溺死体たちのコミュニティ、馬になった騎手など奇妙で、悲しくて胸を打つ話が収録された短編集。上手く言葉にできないが、よかった。作者の他の作品も読んでみようと思った。
030
分裂4 @lozy254.bsky.social · 27/09/2026
『こうしてイギリスから熊がいなくなりました』すごい淡々と人が死んだり発狂するので、「し、死んだ……。狂った……」となった。熊は意に介さない。熊だから。
030
分裂4 @lozy254.bsky.social · 27/09/2026
『こうしてイギリスから熊がいなくなりました』の熊、人間と一切喋らないのが良かった。挿絵も良い。気軽に読める変な話。
020
分裂4 @lozy254.bsky.social · 27/09/2026
イギリスでは11世紀に熊は絶滅しているそうです。
010
分裂4 @lozy254.bsky.social · 27/09/2026
『こうしてイギリスから熊がいなくなりました』を読んだ。イギリスから熊がいなくなるまでの童話と寓話の中間のような話。皮肉とユーモアが印象的だった。サーカスの熊、下水道で働く熊、人間社会に紛れ込む熊などが出てくる。サクッと読めるが噛めば噛むほど味がする文章だった。
060
分裂4 @lozy254.bsky.social · 26/09/2026
近頃話題のダウ90000の人が岸田國士戯曲賞を獲ったことを知り、「へぇ。ふーん……。どちらもよく知らない……」と思ってたら、久生十蘭の本の解説で「岸田國士に師事……」という一文が出てきて、そこが繋がってくるんだ!と衝撃を受けた。
030
分裂4 @lozy254.bsky.social · 26/09/2026
中井英夫が久生十蘭のファンだったことを知り、「繋がっていく……。俺が今年読んだ本が……」となった。
020
分裂4 @lozy254.bsky.social · 26/09/2026
『久生十蘭短篇選』の「黒い手帳」青空文庫版と「文章が違う……?」と思っていたら巻末解説で久生十蘭が改稿・改題をよくする作家で、実際青空文庫版と底本が違うことが明かされ納得した。
020
分裂4 @lozy254.bsky.social · 26/09/2026
まだ咀嚼できていないので、作者の他の作品も読むぞ!となっている。
020
分裂4 @lozy254.bsky.social · 26/09/2026
『久生十蘭短篇選』を読んだ。どの収録作も密度が高い短篇集。ぼんやりとした印象だが小説としての強度が強い。古びていないと思った。めちゃくちゃ面白かった。「母子像」「黒い手帳」が強烈だったが、どの作品も文章のキレが凄まじかった。
040
Reposted by 分裂4
humano @humanohito.bsky.social · 25/09/2026
書きました! すてきな企画に飛び入り参加できてハッピーです🎶 note.com/planetary_ge...
note.com
ゲームにおける「主人公の性別選択」メカニクスの多彩な役割|遊星歯車機関
文・humano 性別の変化は、その人の未来を変えたものの、その人自身を変えることはなかった。 ヴァージニア・ウルフ『オーランド―』 コンフィグを見る。スタートする。名前を決める。そして、性別を選ぶ。 ビデオゲームの世界に「主人公の性別選択」メカニクスが現れてから50年が経とうとしている[1]が、多くのプレイヤーは未だ「主人公の性別選択」に慣れていない。新しいゲームを手にするたびに、プレイ...
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分裂4 @lozy254.bsky.social · 24/09/2026
『地球の中心までトンネルを掘る』「今は亡き姉ハンドブック:繊細な少年のための手引き」私的この姉小説がすごい!2026年度で1位です。2位は『氷菓』です。
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分裂4 @lozy254.bsky.social · 24/09/2026
『地球の中心までトンネルを掘る』各収録作品の根底に「さびしさ」みたいなものがあるのかなと読んでて思ったけど、どう言葉にすればいいかわからず、ウンウン悩んでいる。それはそれとして自分の抜け毛枕をプレゼントは引かれて当然だろ!! いや「ワースト・ケース・シナリオ株式会社」好きだけど……。どの作品も締めの文章がめちゃくちゃいいので、そこも好感度が高い。どこか逸脱している人たちの描き方が可笑しくて、やさしいのが印象的だった本です。
030
分裂4 @lozy254.bsky.social · 24/09/2026
個人的に一番衝撃を受けた作品は「今は亡き姉ハンドブック:繊細な少年のための手引き」だけど、どの作品も甲乙つけがたい。
010
分裂4 @lozy254.bsky.social · 24/09/2026
『地球の中心までトンネルを掘る』に収録されている90年代アメリカオタクBL、タイトルが「モータルコンバット」で、作中でもモータルコンバットの家庭用ソフトが重要な要素として出てきて実際にゲームをやるので、モータルコンバット界隈でもっと話題になるべきですよ。
021
分裂4 @lozy254.bsky.social · 24/09/2026
『地球の中心までトンネルを掘る』奇妙な設定で、家族、友情、恋愛などの「愛」の話をやっていてそれが胸をついた。全体的におかしな文章で、それがとにかく面白かった。
010
分裂4 @lozy254.bsky.social · 24/09/2026
『原子怪獣現わる』を観ました。古典的SF映画の名作。原爆実験で目覚めた太古の恐竜がニューヨークを襲撃するというあらすじ。公開は初代ゴジラの前年。ニューヨーク襲撃シーンは迫力があって面白かった。全体的に会話のテンポが良かったです。 観てる最中、ゴジラが脳裏をチラついたのですが実際色々あったらしく(真偽不明)、色々あったんだな……と思いました。
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分裂4 @lozy254.bsky.social · 24/09/2026
『地球の中心までトンネルを掘る』を読んだ。代理祖父母業、今は亡き姉ハンドブック、90年代オタクBL、モラトリアムで穴を掘って、その穴の中で生活し出す表題作など、奇妙でおかしくて、愛おしい話ばかり収録されている短編集。めちゃくちゃ良かった。今年読んだ本の中で一番好きかもしれない。
061
分裂4 @lozy254.bsky.social · 22/09/2026
山川方夫、『箱の中のあなた』の方がエンタメしてるので読むとしたらそっちからの方がいいかもしれません。青空文庫で読める作品も多いそうです。
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分裂4 @lozy254.bsky.social · 22/09/2026
八月に読んだ本を挙げるぞ!と思ってたら九月が半分以上過ぎてタイミングを逃した感じになってる。
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