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Yojiro Nagai @nagaiyoji.bsky.social · 18/09/2026
出版不況と言われるようになって久しいですから…お察しします。 いつかまた復刊できる日をお待ちしてます。 吟醸掌篇のおかげで、松本薫さんや志賀泉さんなど力のある作家さんを知ることができました。ブッツァーティにハマったのも過去の特集記事がきっかけでした。
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小笠原功雄・正恵 @ogasawara-isms.bsky.social · 26/06/2026
note.com/torabuta/n/n...
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新刊でます! 短篇小説を愉しむ文芸ムック『吟醸掌篇』vol.6|編集工房けいこう舎マガジン
短篇小説を愉しむ文芸誌『吟醸掌篇』vol.6 2026年6月27日発行、2026年6月29日〈月〉発売 A5判、160ページ、1500円+税 ISBN : 978-4-9914380-2-8 版元ドットコムのページから各種ネットショップへ飛べます 「"活躍の場を求める新人賞作家たち”で力を合わせ「上質でおもしろい文芸誌をつくれたら!」こんな考えで始まった『吟醸掌篇』の第6号です! ■ その...
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岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 28/09/2026
ウルグアイ出身のソフィアさんと会う。ソフィアさんは詩人アレハンドラ・ピサルニク(Alejandra Pizarnik)や作家のオラシオ・キローガを愛読しており、コルタサルや小津安二郎にも詳しく、とても知的な方でした。拙稿を寄せた「吟醸掌篇」6号と記念撮影。
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編集工房けいこう舎 @kuribayashisachi.bsky.social · 16/09/2026
けいこう舎マガジン連載 林浩治さん「在日朝鮮人作家列伝」(第11回)いよいよ最終回です(涙) 金時鐘・梁石日・宗秋月と新世代の作家たち 新世代の作家として、黄英治、玄月、金重明、柳美里、李龍徳が挙げられています。 note.com/torabuta/n/n...
note.com
林浩治「在日朝鮮人作家列伝」11最終回   金時鐘・梁石日・宗秋月と新世代の作家たち(その1)|編集工房けいこう舎マガジン
←マガジン 林浩治「在日朝鮮人作家列伝」トップ ←林浩治「在日朝鮮人作家列伝」総目次 ←けいこう舎マガジンHOME 金時鐘・梁石日・宗秋月と新世代の作家たち(その1) 「在日朝鮮人作家列伝」最終回です。 在日朝鮮人作家とは誰かということですが、かつて私は「在日朝鮮人文学」とは何か下記のように書いています。 歴史的過程で日本に居住せざるを得なかった朝鮮人が、朝鮮民族としての自らを束縛す...
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Yojiro Nagai @nagaiyoji.bsky.social · 14/06/2024
吟醸掌篇vol.5、面白かった! 次の号も楽しみ。
吟醸掌篇vol.5書影
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岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 25/06/2026
沖縄文学と短篇小説に着目した文芸誌「吟醸掌篇」6号が、2026年6月27日発売予定で、各オンライン書店でアクセス可能になっています。拙稿では、この状況に抗し、分断ではなく連帯の道筋こそを、大城立裕、目取真俊、フアン・カルロス・ヒガの作品から探りました。 www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
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吟醸掌篇vol.6 崎山 多美(著) - けいこう舎
活躍の場を求める新人賞作家で力を合わせ「上質でおもしろいプロフェッショナルな文芸誌をつくりたい!」こんな考えで始まった『吟醸掌篇』の第6号! ミニ特集は、 (1)沖縄文学牽引者のひとり、崎… - 引用:版元ドットコム
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岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 25/07/2026
SEAのアンソロジー『いのちの言葉』第2版(2007)を入手。これは軍政下の亜国で「強制失踪」(秘密裏に拉致され、殺されたうえ、死体を消去)させられた詩人たちの作品を集めたアンソロジー。ここに『吟醸掌篇』6号で紹介したフアン・カルロス・ヒガの詩も収められているのを発見!
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サボテン🌵 @tora5555.bsky.social · 27/07/2026
吟醸掌篇読了。今号は沖縄特集。沖縄の痛みは日本全体で我事として共有すべき。創作もそれぞれ味わいがあって面白かった。とくに栗林さん作品は毎回しみじみうまいなぁと思う。無意識(?)の悪意は本当に怖い。今回で最終号とのことでとても残念。また新しい本をお待ちしてます。
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岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 06/08/2026
沖縄への侮辱があまりに酷いので、「琉球新報」2026年7月12日での詩人・宮城隆尋さんによる「吟醸掌篇」Vol.6(沖縄特集)紹介を改めて。下段で大きく、「岡和田さんは「アルゼンチンの県系2世詩人フアン・カルロス・ヒガの詩「皆のなかにとどまるために」を引用」したことに着目していただきました。
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新刊発見bot @discover.sinkan.net · 15/06/2026
2026年6月27日 『吟醸掌篇vol.6 短篇小説を愉しむ』 崎山 多美/林 浩治/うた/岡和田 晃/胡池 マキコ/小沢 真理子/志賀 泉/山脇 史子/寺田 和代/綿田 友恵/空知 たゆたさ/黄英治/松本薫/三堂 懐古/栗林 佐知 (けいこう舎) [Book] sinkan.net/?ean=9784991438028&actio… #新刊情報 #sinkan
sinkan.net
2026/6/27 吟醸掌篇vol.6 短篇小説を愉しむ 崎山 多美/林 浩治/う... [単行本] - 新刊.net - 書籍やCD、DVD、ゲームの新刊発売日を自動チェック
2026年6月27日 土曜日 発売 吟醸掌篇vol.6 短篇小説を愉しむ 崎山多美/林浩治/うた/岡和田晃/胡池マキコ/小沢真理子/志賀泉/山脇史子/寺田和代/綿田友恵/空知たゆたさ/黄英治/松本薫/三堂懐古/栗林佐知 けいこう舎 単行本
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岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 24/07/2026
「琉球新報」2026年7月12日(21面)読書面で、詩人の宮城隆尋さんが「吟醸掌篇」6号を紹介。崎山多美さんの新作「サラン、Uのためのバラード」に並べ、拙稿で「亜国日報」などの記者をつとめたフアン・カルロス・ヒガの詩「皆のなかにとどまるために」に触れたことを、大きく言及してくださいました。
「琉球新報」2026年7月12日(21面)読書面で、詩人の宮城隆尋さんが「吟醸掌篇」6号を紹介。崎山多美さんの新作「サラン、Uのためのバラード」に並べ、拙稿で「亜国日報」などの記者をつとめたフアン・カルロス・ヒガの詩「皆のなかにとどまるために」に触れたことを、大きく言及してくださいました。
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岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 17/07/2026
詩人・心理学者のフアン・タウスクさんに、『吟醸掌篇』6号(けいこう舎)をお渡しすることができました! 拙稿「主体性の恢復・対抗暴力・民衆蜂起」は、フアンさんの従容なしには成り立ちませんでした。亜国は歴史的に沖縄と縁が深いのですが、沖縄を巡る状況もお伝えしております。
詩人・心理学者のフアン・タウスクさんに、『吟醸掌篇』6号(けいこう舎)をお渡しすることができました! 拙稿「主体性の恢復・対抗暴力・民衆蜂起」は、フアンさんの従容なしには成り立ちませんでした。亜国は歴史的に沖縄と縁が深いのですが、沖縄を巡る状況もお伝えしております。
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岡和田晃_Akira OKAWADA @orionaveugle.bsky.social · 15/07/2026
『吟醸掌篇』Vol.6が届き、頁を繰る幸福に包まれています。マイノリティ文学特集ともいうべき充実のラインナップと質。拙稿では、大城立裕、目取真俊、フアン・カルロス・ヒガを論じ、オキナワ文学と日本(語)文学の非対称性を再考、パレスチナやアルゼンチンの状況をも架橋する文脈を提示しました。
『吟醸掌篇』Vol.6が届き、頁を繰る幸福に包まれています。マイノリティ文学特集ともいうべき充実のラインナップと質。拙稿では、大城立裕、目取真俊、フアン・カルロス・ヒガを論じ、オキナワ文学と日本(語)文学の非対称性を再考、パレスチナやアルゼンチンの状況をも架橋する文脈を提示しました。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 23/06/2026
短篇小説を愉しむ文芸誌『吟醸掌篇』vol.6(けいこう舎)、ご恵投いただきました。この時節にタイムリーな企画《ミニ特集(1)「沖縄の文学にふれたい」》、《空知たゆたさ『わたしの愛する短篇作家」マゾッホ》の紙面の地図作成を担当しましたー。地図作るの好きなんですよ。 www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
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吟醸掌篇vol.6 崎山 多美(著) - けいこう舎
活躍の場を求める新人賞作家で力を合わせ「上質でおもしろいプロフェッショナルな文芸誌をつくりたい!」こんな考えで始まった『吟醸掌篇』の第6号! ミニ特集は、 (1)沖縄文学牽引者のひとり、崎… - 引用:版元ドットコム
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藤本紘士 후지모토 히로시@9/13文学フリマ大阪せ-78 @h-fjmt78.bsky.social · 02/05/2025
けいこう舎の本が書店注文できるようになったとか、そんなお知らせです。 『吟醸掌篇』vol.4には私の作品が載っておりますので、製本された紙で読みたいかたはぜひ。 www.instagram.com/p/DI-lxf6SA7...
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藤本紘士 후지모토 히로시@9/13文学フリマ大阪せ-78 @h-fjmt78.bsky.social · 22/03/2026
「図書新聞」の終刊に伴い、私の作品を2作取り上げていただいた岡和田晃氏による文芸時評「〈世界内戦〉下の文芸時評」も終了となりました。残念でなりません。 1作目は「吟醸掌篇」vol.4収録の「鳥の餌を盗む」、2作目は「白鴉」33号収録の「うまれるところ」でした。
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まえだよ @yookoom.bsky.social · 11/06/2024
私も参加している文芸誌『吟醸掌篇』vol. 4 & 5 はこちらです。どちらでもひと癖ある?作品を訳しております。 Amazonなどで購入できます。取扱いのある書店はけいこう舎さまのサイトでご確認ください。 www.keikousyaweb.com
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まえだよ @yookoom.bsky.social · 21/11/2024
わたしも翻訳で参加している文芸誌『吟醸掌篇』はAmazonでも購入可能です。 吟醸掌篇vol.4 (短篇小説を愉しむ文芸誌) amzn.asia/d/3WwM8rs
amzn.asia
Amazon.co.jp
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あらかきようこ @mugigohan6.bsky.social · 13/09/2026
アマゾンに『講座・ある文学史』を予約注文したのは8月半ばだった。ようやく発送されたとの連絡がきたけれど、どうやら船便になったらしい。到着予定は10月2日。大津の母のところには、9月10日には着いた。半分まで読み進んだと、今日のLINEに書かれていた。 一足早く到着したのは、どうやら飛行機に乗ってきたらしい長瀬海さんの『僕と先生』 14年間の日々と思考の軌跡を理解する力が私にあるか、あまり自信がない。でも、長瀬さんが「はじめに」で書かれている、「考えること、書くこと、生きること」、大学の2年間で出会ったことが、まさにそれだった。 あまり慌てず、ゆっくり「先生」に出会っていく。
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 06/09/2026
拙著『講座・ある文学史』がついに刊行されました! 文学を「人に生きる勇気を与える言葉」としたうえで、読者の方々が、「私の文学史」を編む一助になることを願って書きました。 お手にとっていただければ幸甚です。 野口良平著『講座・ある文学史』 - 編集工房けいこう舎 share.google/mvjmi09UPK2t...
share.google
野口良平著『講座・ある文学史』
野口良平『講座・ある文学史』 2026年9月4日刊(8月29日発売) A5判、208ページ、2300円+税 978-4-9914380-1-1 C0095 いま注目の思想史家、野口良平(『幕末的思考』2017年、『列島哲学史』(2025年、ともにみすず書房)によって 某私立大学通信部で10年にわたって開かれた まぼろしの集中講義、ここに紙上再開講! 幕末~戦後、高度成長期以後まで、時代を生きた思想...
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 09/09/2026
『はじめての橋本治論』(河出書房新社)の著者千木良悠子さんが、『列島哲学史』(みすず書房)への書評(『文學界』26年3月号)に続き、拙新刊『講座・ある文学史』(けいこう舎)へのレビューを、さっそくnoteにあげてくださいました。 本のモチーフを真芯でとらえ、その先を垣間見させてくれる鮮やかな一文。宮沢賢治、そして金鶴泳の項に関心を示してくださり、嬉しかったです。 来年の2月に新宿で上演される、千木良さん作の「令和アングラ劇」、『ビーチサイドの身毒丸』が楽しみでなりません。 note.com/chigirayuko/...
note.com
文学なしに生きられない人たち──野口良平『講座・ある文学史』を読んで|千木良悠子
思想史家・野口良平氏の新著『講座・ある文学史』(けいこう舎)が刊行された。 野口先生は、名著『列島哲学史』で、私の愛する作家・橋本治をちゃんと日本の思想史上に位置づけてくださった偉人(!)である。あんまり嬉しかったので、私は自ら「文學界」の編集者に提案して、2026年の3月号に『列島哲学史』の書評を寄稿した。 この書評が本当に書くのが大変で……。あんまり頭が良くないもんで、本を読みながらいちいち...
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 11/07/2026
井伏鱒二が小栗忠順の最期をめぐり書いた短篇小説は、「普門院」(1949)、「変易不易」(1951)、「普門院の和尚さん」(1988)。普門院の名のつく二篇は、勢いのままに小栗を惨殺した官軍の将官原保太郎を、半世紀近くを経た昭和になってから、小栗ゆかりの僧が糾弾しに行く話。1868年には20歳そこそこの若造だった原も、位人臣をきわめたのち、すでに老いさらばえている。この二人のやりとりを奥行きと味わいをこめて語るのが、作者井伏の本領。 この二作については、近刊の『講座・ある文学史』(けいこう舎)でもとりあげています。
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 29/07/2026
近刊の拙著『講座・ある文学史』(編集工房けいこう舎)の念校を終える。A5判206ページ。文学(あるいは小説)とは何かについて、かなり踏み込んだことを書けたのではないか。木村千穂さんの挿画(色のチョイスも素晴らしい)とともに、出来上がりがほんとうに楽しみ。宣伝用のチラシには、本文のこんな一節を引いていただいていた。 《文学史というものは、どこかに絶対的な客観という形で存在しているものではない。むしろ一つ一つの主観、つまり私たち一人一人こそが文学史の編み手であり、・・・他の文学史とのキャッチボールへの見果てぬ夢を見ているのではないか。》 発売日が決まりましたら、詳しくお知らせいたします!
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 24/08/2026
もうすぐ刊行される『講座・ある文学史』(けいこう舎)では、明治の浅さと戦後の浅さの両方に、正面から対峙しようとする主人公を描いた作品として、中村きい子『女と刀』をとりあげています。合わせて、この作品を原作にしたドラマの脚本を書いた山田太一の経験についても。
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 02/08/2026
近刊の拙著『講座・ある文学史』(けいこう舎)のカバー挿画は、木村千穂さんが寄せてくださったのですが、タイトルは「夕映え戦争」。なんと不穏で、静謐な絵であり、タイトルでしょう。感激は、底知れぬほど深いです。ぜひとも楽しみにお待ちください。
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 21/08/2026
10/24(土)に、鎌倉(旧大佛次郎茶亭)で行う、『列島哲学史』(みすず書房)関連のトークイベントの概要が決まりました。 ぜひお越しくださいませ。 「あはれ」から「無常」へ (星の発見、波を詠む実朝) 10月24日(土) 開場14時 開演14時半 旧大佛次郎茶亭(鎌倉市雪ノ下1丁目11-22) osaragijiro.jp 参加費:2000円(定員20名) 予約・問い合わせ:奏樂堂 73sougakudo@gmail.com *このイベントを企画して下さった奏樂堂さんは、以前法政大学で行った文学の6日間の集中講義を聴講して下さって以来、私の本を読んできてくださっている方です。
osaragijiro.jp
旧大佛次郎茶亭
旧大佛次郎茶亭は神奈川県鎌倉市雪ノ下にある歴史的建造物です。大正8年築、茅葺き屋根と数寄屋風建築が組み合わさった独特な佇まいで、作家・大佛次郎が友人や客人をもてなすために愛用しました。大佛次郎の功績を後世に伝えるため、一般社団法人大佛次郎文学保存会が維持・保存しています。
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新刊発見bot @discover.sinkan.net · 13/08/2026
2026年8月31日 『講座・ある文学史』 野口 良平 (けいこう舎) [Book] sinkan.net/?ean=9784991438011&actio… #新刊情報 #sinkan
sinkan.net
2026/8/31 講座・ある文学史 野口 良平 [単行本] - 新刊.net - 書籍やCD、DVD、ゲームの新刊発売日を自動チェック
2026年8月31日 月曜日 発売 講座・ある文学史 野口良平 けいこう舎 単行本
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 11/08/2026
拙著『講座・ある文学史』(けいこう舎)、いよいよ8/31に発売です! 廃講の憂き目をみた大学での講義を、新たに語り直したもの。ここで私は文学を、「人に生きる勇気を与えるもの」としてシンプルに定義しています。 この本を栗林佐知さんに出していただいたことは、私にとって、決して大げさではなく、イエスの復活にも匹敵するような大きな出来事でした。 お手にとっていただけると嬉しいです! www.keikousyaweb.com/%E5%88%8A%E8...
keikousyaweb.com
野口良平著『講座・ある文学史』
野口良平『講座・ある文学史』 2026年9月4日刊(8月29日発売) A5判、208ページ、2300円+税 978-4-9914380-1-1 C0095 某私立大学通信部で10年にわたって開かれた まぼろしの集中講義、ここに史上再開講! 幕末~戦後、高度成長期以後まで、時代を生きた思想家・文学者たちと、救いを求める著者との対話を通して描く、ただ一つの「日本」「近代」文学史。 文学とは何か……私は...
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編集工房けいこう舎 @kuribayashisachi.bsky.social · 20/08/2026
きょうは、野口良平著『講座・ある文学史』の書店様用ちらしをつくりましたよ。
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編集工房けいこう舎 @kuribayashisachi.bsky.social · 20/08/2026
けいこう舎初の本格人文書! 野口良平『講座・ある文学史』 いま注目の思想史家、野口良平(『幕末的思考』2017年、『列島哲学史』2025年、ともにみすず書房)、 某大学通信部で10年続いた、まぼろしの集中講義、 ここに紙上再開講! 楽天、Amazonで予約受付中でございます! よろしくお願いいたします!  版元ドットコムのページ↓ (各ネットショップへ) hanmoto.com/bd/isbn/9784... 8月31日〜全国の書店様でもご注文いただけます(取次は地方小出版流通センター) 目次はこちら www.keikousyaweb.com/%E5%88%8A%E8...
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講座・ある文学史 野口 良平(著) - けいこう舎
《文学とは何か……私はこれをシンプルに「人に生きる勇気を与える言葉」のことだと考えています。》(本文より) 某私立大学通信部で10年にわたって開かれた、まぼろしの集中講義、ここに史上再開講… - 引用:版元ドットコム
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 18/08/2026
拙著『講座・ある文学史』(けいこう舎)、もうすぐ刊行です。 文学とは〈人に生きる勇気を与える言葉〉。誰にも開かれたキャッチボールのプロセスとして文学史をとらえる、新しい見方を展開しています。 手にとっていただけると嬉しいです! (版元ドットコムへ⬇️) www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
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講座・ある文学史 野口 良平(著) - けいこう舎
《文学とは何か……私はこれをシンプルに「人に生きる勇気を与える言葉」のことだと考えています。》(本文より) 某私立大学通信部で10年にわたって開かれた、まぼろしの集中講義、ここに史上再開講… - 引用:版元ドットコム
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編集工房けいこう舎 @kuribayashisachi.bsky.social · 03/07/2026
お待たせしました! けいこう舎マガジン連載 寺田和代さん「本と歩く アラ還ヨーロッパひとり旅」 第7回 バルカン後篇〜ドゥヴロブニク、コトルから再びザクレブへ アップしました。 美しい町並みと海、人の心。 本はユルスナール「マルコの微笑」「死者の乳」『東方綺譚』 note.com/torabuta/n/n...
041
編集工房けいこう舎 @kuribayashisachi.bsky.social · 24/06/2026
もっと活躍したい新人賞作家で商業文芸誌のブランドを作れたら、と創刊された『吟醸掌篇』。10年目やっと6号が! ミニ特集1「沖縄文学にふれたい」。崎山多美の新作がよめます! コラム(林浩治・うた・岡和田晃)も熱い  きれいな沖縄の地図も付いてます。 ミニ特集2はシンガーソングライター「胡池マキコの詞とモノガタリ」。 渓流のように澄んだ声と曲の世界。 その詞の源にはどんな読書が。一度きいてみたかったのです! マキコさんは社会人になってからやもたてもたまらず突然ギターを手に活動を始めた人。 心のこもったエッセイをどうぞ!
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編集工房けいこう舎 @kuribayashisachi.bsky.social · 25/05/2026
歴史の本好き、新書好きのみなさま 「ぱん歴」2号(12月刊行予定)アンケートにご協力いただけませんか。 「中公新書の歴史関連本、わたしのベスト3」 ぜひ教えてくださいませ! エントリーとご回答の〆切:7月31日(金) お礼:掲載誌+図書カード千円分 note.com/torabuta/n/n...
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「ぱん歴」2号 アンケート(私の好きな中公新書の歴史本ベスト3)にご協力いただけませんか?|編集工房けいこう舎マガジン
←けいこう舎マガジンtop ←けいこう舎だより ←「ぱん歴」第2号 書評家募集! 募集要項・エントリー方法 歴史の本をよく読まれる読書人の皆さま こんにちは。歴史と文学案内の本を出していこうとしているけいこう舎と申します。 「ぱん歴 ─いっぱん人のいっぱん人によるいっぱん人のための歴史お勉強本レビュー誌」という雑誌を昨年創刊したところです。 今年12月に刊行予定の「ぱん歴」2号では、以下のよう...
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編集工房けいこう舎 @kuribayashisachi.bsky.social · 25/05/2026
「ぱん歴」第2号 書評家募集!|編集工房けいこう舎マガジン note.com/torabuta/n/n... いっぱん人のいっぱん人によるいっぱん人のための歴史お勉強本レビュー誌 お礼が安くてごめんなさい。なのに優れた書評家さん、求む! 〆切は9月5日~10日 書評執筆初体験の方の〆切は9月1~5日 です!
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「ぱん歴」第2号 書評家募集!|編集工房けいこう舎マガジン
「ぱん歴」 ─いっぱん人のいっぱん人によるいっぱん人のための歴史お勉強本レビュー誌 第2号 書評家募集! ぱん歴 創刊・第1号(2025年12月刊) AIの時代こそ、いっぱん人よ、本を読んで自分の考えを鍛え、書評を書こう! *** この世の成り立ちや未来を見る目を養う歴史学、人文学。 そんな学問が、いま粗末にあつかわれています。 「歴史?何の役に立つの?」とか、 「これからは何でもAI...
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ごんてん(三月社) @gont.net · 05/05/2026
憲法記念日の護憲集会、全国での集まりを合計すると9万人超なのだと。NHKを初めとしたテレビではまったく報じられていない。もうね、テレビが報じなくても、もう誰もが知っている状況に持ち込めばいい。
011350
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汽水空港 @kisuikuko.bsky.social · 25/04/2026
デモ、署名、SNS、日常の会話や読書会もすべて意味のある行動だけど、まだあまり試されていなくて、どこに暮らしていてもできることがある。 全国各地の「わたしのまち」の議会に請願書を提出するという手段。あっちこっちでやりまくろうと呼びかる委員会を立ち上げました。 note.com/kisuikuko/n/...
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ごんてん(三月社) @gont.net · 25/04/2026
世界が、社会が、どんな状況であれ、命を失うような境遇の隣人を助けましょう、愛することを続けましょう。 参考:
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新刊発見bot @discover.sinkan.net · 22/03/2024
2024年4月11日 『ぱん歴 創刊準備0号』 栗林佐知/鱶御前/くりりん・もんろー (けいこう舎) [Book] sinkan.net/?ean=9784990886264&actio… #新刊情報 #sinkan
sinkan.net
2024/4/11 ぱん歴 創刊準備0号 栗林佐知/鱶御前/くり... [その他] - 新刊.net - 書籍やCD、DVD、ゲームの新刊発売日を自動チェック
2024年4月11日 木曜日 発売 ぱん歴 創刊準備0号 栗林佐知/鱶御前/くりりん・もんろー けいこう舎 その他
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ともきち @tomokichi2703.bsky.social · 31/03/2026
筒井「SF教室」ソルニット「暗闇のなかの希望」稲泉「増補 復興の書店」、「POSSE vol.61」「IN/SECTS vol.18」「ぱん歴 0号・1号」が良かった。熱と気骨ある文章を読むと元気をもらえる。「SF教室」は復刊して学校の図書室に入れてほしい #dokusyo #booksky
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烏帽子九郎 @eboshikuro.bsky.social · 17/01/2026
年末に刊行された『ぱん歴』の拙稿でも、『ベルばら』については少し触れてあります! bsky.app/profile/ebos...
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 10/04/2026
もうひとふんばり頑張ります。 今度出していただく、文学史の本の話です。
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 06/03/2026
イベントのお知らせです。 3/31(火)19時より、東京神田神保町(読書人隣り)において、昨年『日本政治思想史』(新潮選書)を刊行された、思想史家の原武史さんとの対談イベント、「日本とは何か? 継承の可能性をめぐって」が行われることになりました。 司会は、拙著『列島哲学史』(みすず書房)への書評をwebみすずに書いてくださった、書評家の長瀬海さん。 オンライン配信も行われます。 どうぞふるってご参加ください。 dokushojin.net/news/1280/?d...
dokushojin.net
〈日本の思想とは何か? 継承の可能性をめぐって〉原武史×野口良平トークイベント【司会:長瀬海】 3月31日(火)19:00~ | 読書人WEB
■概要 日本の政治思想、とりわけ天皇論の広野を切り拓き続けてきた原武史さん。近代以前の日本思想から、現在の日本を捉えるスケールで思想を紡いでいる野口良平さん。 2025年に刊行された二人の思想書(原武史『日本政治思想史』と野口良平『列島哲学
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編集工房けいこう舎 @kuribayashisachi.bsky.social · 29/01/2026
けいこう舎マガジン  2026年も1月から絶好調です!② 寺田和代著「本と歩く アラ還ヨーロッパひとり旅」第6・7回はバルカン地方の旅です!  「バルカン前篇」の今回は、クロアチアとボスニア・ヘルツェゴビナへ。 ローマ時代の宮殿に人々が暮らす街、親切な市場の人々、そしてむごい紛争の爪痕……。 note.com/torabuta/n/n...
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寺田和代「本と歩く アラ還ヨーロッパひとり旅」 第6回 バルカン前篇〜ザクレブからモスタルへ(1)|編集工房けいこう舎マガジン
←寺田和代「本と歩く アラ還ヨーロッパひとり旅」マガジン topへ ←寺田和代「本と歩く アラ還ヨーロッパひとり旅」総目次へ ←けいこう舎マガジンtopへ (1)来てしまった。何も知らないまま クロアチアの首都、ザクレブ国際空港に到着したのは2025年10月6日午後2時すぎ。 コロナ禍後に高騰した飛行機代を節約するため目的地まで数区画の格安航空券を乗り継ぐ、という苦しい作戦にも最近は慣...
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編集工房けいこう舎 @kuribayashisachi.bsky.social · 29/01/2026
けいこう舎マガジン  2026年も1月から絶好調です! 野口良平著「幕末人物列伝 攘夷と開国」第6話 渡辺崋山! 乱れる国内、迫る黒船 身分を超えて学び、世の中と格闘した優れた人物がたくさんいて、そして斃れていきました 中でも、才能あふれまなざし広く、貧乏藩の誠実な為政者だった人の、心どよめく評伝。 時代を牽引する画家であり、儒学にも蘭学にも通じ、飢饉に苦しむ藩内で一人の餓死者も出さなかった為政者。その人生全体を描いた、数少ない出色の伝記です!(すっげー!!) note.com/torabuta/n/n...
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吉川弘文館営業部official @yk-sales.bsky.social · 20/01/2026
「ぱん歴」創刊・第1号(けいこう舎)にて、小社の本を多数ご紹介いただきました。ありがとうございます。 なかでも圧巻なのが、 ◆「死ぬまでがんばれ!企画 吉川弘文館・歴史文化ライブラリーをぜ~んぶ読みたい!」 ―既刊626冊分の著者名・書名を網羅し、オンデマンド版・電子版の有無まで掲載された「全山踏破」リストが素晴らしかったです。 次号も楽しみです。
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 15/01/2026
『幕末人物列伝』第6話「渡辺崋山」(けいこう舎マガジン)がアップされました。 書き上げた今、崋山の生き方もその絵も、今まさに顧みられるべきものだという思いがいやましています。 収録していただいた図版の数々も、実に見応えがあります。 お読みいただけると嬉しいです! note.com/torabuta/n/n...
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ニゲラ嬢 @nigellanoire.bsky.social · 07/01/2026
なんか面白そう〜 ↓ ぱん歴 創刊・第1号 《いっぱん読書人による歴史の本の書評誌を始めます … 歴史好き、勉強好きのみなさん、われわれが本を読んで受けた感銘や、考えたことを分け合い、そしてこちらからも著者や編集者、版元へ返信して、少しでも出版をもりあげましょう! … ◆ 研究者にきく──わたしの勉強本ことはじめ ◆ 歴史お勉強本、私のこの一冊 ◆ この先生を かってに 追いかけろ! 山田康弘先生(日本中世史)の巻 ◆ 死ぬまでがんばれ!企画 吉川弘文館・歴史文化ライブラリーを ぜ~んぶ読みたい! …》 www.keikousyaweb.com/%E5%88%8A%E8...
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『ぱん歴』創刊・第1号
いっぱん人の いっぱん人による いっぱん人のための 歴史お勉強本レビュー誌 ──ぱん歴 創刊・第1号 ISBN 978-4-9914380-0-4 A5判、192頁、1300円+税 2025年12月26日刊 → 版元ドットコム(各種ネット書店にアクセスできます) ・・・・・・・・・・・・ いっぱん読書人による歴史の本の書評誌を始めます この世の成り立ちや未来を見る目を養う歴史学、人文学。 そんな学...
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烏帽子九郎 @eboshikuro.bsky.social · 26/12/2025
『ぱん歴 いっぱん人のいっぱん人によるいっぱん人のための歴史お勉強本レビュー誌』創刊・第1号 本日発売! 「烏帽子九郎」名義で14ページほどレビューを書かせていただいています! en-nichi.seesaa.net/article/5195...
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カテゴリ「教養文庫」折り返し: 縁日草子
この一年あまり、これまで不勉強だった世界史その他の一般教養についての読書を進め、折々レビューにまとめてきた。  カテゴリ『教養文庫』  きっかけとしては、昨年刊行の『ぱん歴 創刊準備0号』の刊行主旨に賛同したことが動機として大きかった。  https://amzn.to/4sjeoF2  また、高校生になった子供を通して「歴史総合」という2022年の新設科目を知り、世界の近代化を横断的に学...
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野口良平 @senjihiranuma.bsky.social · 17/12/2025
歴史本レビュー誌『ぱん歴』(けいこう舎) 、いよいよ創刊されました。 充実した内容、じっくりと拝読しています。 私も、歴史への関心が培われてきた暗渠を、三歳児の経験(?)から辿る文章を寄稿させていただきました。 飯田朔さんによる拙著『幕末的思考』(みすず書房)への鮮やかな書評に感謝します。
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