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ごんてん(三月社)

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Hello world! 私は出版する人、山と本とネットが好きな人。 日本で出版社の三月社 sangatsusha.jp を運営。 取次は地方・小、直でトランスビュー。 請負にて他社の書籍企画・編集・DTP制作。 ウェブ制作・管理更新も(電気通信事業者)。 好き→シュティフター、ボトムズ、ナウシカ、テグジュペリ、ル=グウィン、レヴィナス、など。 yakedake.jp (日本の焼岳のファンサイト) 投稿は所属する組織を代表するのではなく、個人的な思いを綴るものです。

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ごんてん(三月社) @gont.net · 6h
始めたのは2000年なのでもう四半世紀前になるけれど、お話を作ろうと、いろんなアイデアを書いたテキストファイルが100点以上あって、その試みは結局、頓挫してしまったんだけど、まだそのファイルを持っていて、それを再利用して、お話づくりに生かせる環境を作ろうと思いまして。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 6h
短編ファンタジー小説とその地図、校了。11月の文フリの同人誌に入る。主催者に聞いてみて、手が足りていなければお手伝い。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 30/09/2026
[黒目日記20260930] 夕に仕事を片付け、夕飯も仕込んだ。ならば走るか、けれど雨…降るなら降ればいいと、走りに出る。走らないとおかしくなってしまう。途中、畑に寄って野菜を収穫してデポ、さらに走る。もうご老体なのでペースを上げると膝や足首が痛む、痛まないギリギリのペースで押していく。気温はもう完全に秋で、それでも額から滝汗になる程度にペースを上げる。帰りに野菜をバックパックに入れて戻る。10㎞。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 30/09/2026
もう10月になりましたが昨日9月30日の昼頃に少し晴れて日射しが見えたので、濡れた傘は開いて、濡れた靴も外に出して干して、それから今日は午前に印刷所から色校正が出て受け取り、これを午後にかけて校正して夕方に終わって、気付いたら傘も靴も濡れてまして。午後に気づかないうちに小雨が降ったんでしょう。そのような日々。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 30/09/2026
昨年は、小屋締めの打ち上げに、時期は異なるけれど同じ山小屋でバイトした経験のある出身地の友人も参加してたんだけど、今年は参加できず、というメールをもらう。その友人はほぼ毎年、その山の麓の宿に毎年一回は泊まることを習慣にしていて、いつもは自家用車だけど、今年は豪雨で水没して修理から戻ったばかりだし、11月の文化の日を過ぎると高地は凍結して危ないし、行くにしても松本で相応のレンタカーを借りるだろうな、と。そのように自家用車とは異なる車両で山の麓の宿に行った過去Logを探ってみたら、18年前の2008年と、さらに18年前の1990年だとの報告。それって…リーマンショックとバブル崩壊の年ですね。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 30/09/2026
毎年10月中旬に参加している、北アルプスの山小屋の小屋締め手伝い、小屋締めを終わると松本に下って夕からの納会に参加してたんだけど、今年は翌日の母の生活介護支援の日程に重なるので参加せず、事前の日程での手伝いのみで帰る。残念だけど仕方がない。昨秋はまだ母はなんとか一人暮らしできていたから、支援の日程もずらすことができた。今年は入院して施設に移り再び独居に戻ったばかりだから、目を離すことは避けたいのでしてた。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 30/09/2026
前掲RP: 「『BLACK LAGOON』のロシア語翻訳を手伝ったことだった。それがきっかけとなり、片渕須直監督の紹介で同作のロシア人キャラクター「バラライカ」(声:小山茉美さん・旧ソ連軍出身の女幹部)のロシア語監修・演技指導としてアフレコ現場に立ち会う」 もうこの経緯そのものがドラマじゃないか。これを本人主人公にしてアニメにしなくてどうする。 「知りたいことは知っている。祈れ。生きてる間にお前ができるのはそれだけだ。」
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Reposted by ごんてん(三月社)
大人の階段踏み外すuj🥹 @ujuzic.bsky.social · 29/09/2026
長文だが、アニヲタはぜひ一読を。 今のアニメ業界は、海外からの人材に頼る部分が少なくない。同時に、これまで日本の関係者が変えられなかった、低賃金と長時間労働という業界の悪しき伝統や慣習に、ようやくメスが入り始めた。そこへ外国人の永住許可要件の厳格化などが、直接冷や水を浴びせる形になっている。 www.itmedia.co.jp/news/article/2609…
itmedia.co.jp
アニメを支える外国人材に“逆風” 日本在住の声優・アニメーターが抱く「不安の正体」とは:まつもとあつしの「アニメノミライ」(1/3 ページ) - ITmedia NEWS
日本のアニメのクレジットには、外国出身のスタッフの名前が数多く並ぶ。しかし永住許可の手数料は10月から一気に20倍へ引き上げられる。ロシア出身で来日20年近いベテラン声優と、フランスから来て7カ月の新人アニメーター。2人に話を聞くと、AIへの向き合い方も、日本の制度への思いも、それぞれの立場から浮かび上がってきた。(1/3 ページ)
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ごんてん(三月社) @gont.net · 29/09/2026
うーむ、今さらながらに、宮﨑駿の凄まじさを感じる。原作、脚本、原画・動画・レイアウト、演出すべてを担えるアニメーション監督で、その原作も自ら描いた長編の漫画で。漫画のナウシカを映像化できる人…今のところ日本にも世界にもいないような。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 29/09/2026
サイトの更新作業が終わったので、同人誌の原稿用の架空の地図を作る。漫画のナウシカの地図みたいにしたいと思ったけれど、その地図を調べると、地球環境の気候変動を超えて、その地図は北極と南極が逆になっているような、全地球的地殻変動の後の地図になっていた。あぁ、これは超磁力兵器で地殻さえも壊された『未来少年コナン』以降の世界なのだと知る
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ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026
10月にはもう雪が降り始める北アルプスの稜線の山小屋の、毎年手伝う小屋締めの日程について、小屋の管理人さんに、今年は10月の何日になりますか? とメールで問い合わせる。それに合わせてまたその山に登ってその山小屋に着いたら、冬には二階まで雪に埋もれるその小屋の戸締まりをして、下山する。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026
「イワンのばか」を読んでいて、東京新聞の記事と繋がった。引用する。 「作家の高橋源一郎さんは、91年、朝日新聞の文芸時評で「もし『表現の自由』というものがあるなら、それは『クズである自由』だ」とつづった。山本さんはこの言葉に強く惹きつけられたという」 参考:国会前デモに参加するマンガ家・山本直樹さんが語る「クズを生む自由」の大切さ、異論排除の行き着く先 www.tokyo-np.co.jp/article/518107
tokyo-np.co.jp
国会前デモに参加するマンガ家・山本直樹さんが語る「クズを生む自由」の大切さ、異論排除の行き着く先:東京新聞デジタル
戦争が嫌だ。こんな当たり前の主張の下に人が集い、政権への抗議デモが続く。その輪の中に、マンガ家の山本直樹さん(66)がいた。かつて作品...
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ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026
「イワンのばか」を読んでいて、ロシアのテック・オリガルヒ、米イーロン・マスクなどのAI企業のトップたち、そしてトランプの姿が浮かんできて、とんでもない射程で童話を書いてるなぁと驚いてしまった。 「それはあなた方がばかだからですよ。わたしが頭ではたらくことを教えてあげましょう。そうすれば、頭ではたらくほうが、手ではたらくよりも、とくだということがわかるでしょうよ。」 「「どうだね、あの人は頭ではたらきはじめたかね?」 「まだです。まだしゃべっています。」」 (岩波少年文庫『イワンのばか』より)
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ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026
読めば読むたびに無限に直しが入る同人誌の原稿を手放し、午後に編集者に原稿のテキストファイルを送ると、夜には編集者がインデザで組んだ、校正の入った初校PDFが出て送られてきた。超早。コメント、地名の固有名詞が多いので地図がないとわかりづらい、と。まぁ確かに。けれども太古の架空の版図で…校正の戻しは来週月曜〆切、とのことなので、それまでにイラレで地図を作ってみます、と返したものの、これはもしかしてテキスト原稿よりもたいへんな作業になるのでは、ということを、この時間に気付いてしまう。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026
入稿した本の表紙のPDFデータ、解像度が足りぬと印刷所さんから連絡があり、確かめると確かに。印刷工程>プリフライト>PDFフィックスアップ>すべてのページをCMYK画像に変換し、テキスト情報を保持 のなかで、画像が150ppiになるのが原因か。午後、付きものすべて再入稿。気をつけます。
010
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026
「イワンのばか」ってどんな話しだったかしら。筋少「いわんのばか」の歌詞は「三年殺しを知ってるかい?」だけ覚えてる。それにしても昔の岩波少年文庫はとてもいいですね。上製、しおりがあり、天は彩色され、ビニールカバーがついて、なんと箱入りだ。本文用紙や箱の紙がよくない? いやいや、この軽さがまたいい。こんなのを小学生で手に入れたら宝物になって大人になってもなかなか手放せないような気がする。古本屋で手に入れたこの本は初版が昭和30年、37年には10刷になっている。
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Reposted by ごんてん(三月社)
chiakisakamoto @chiakisakamoto2233.bsky.social · 28/09/2026
ギフトブックのコーナーに『ねこのねえ』『ぼくはいしころ』も置いて下さっていました。『ねこのねえ』はサイン本ですのでこちらも是非買ってください! (『本とねこと青い自転車』も置いてくださってました🙏)
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ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026
古い紀伊國屋BOOKWEBのURLが現在の正規のページにリダイレクト、遷移しなくなったので、元のURL生成プログラムのほうを直す。ようは bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/hogehoge.html ↓ www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-hogehoge
bookweb.kinokuniya.co.jp
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ごんてん(三月社) @gont.net · 27/09/2026
独居する86歳の母、これまでできていたことが、次第にできなくなり、そのギャップに苦しんでいるんだけど、かつてできたことがもうできなくてもよくて、今、できることだけをやれば御の字で、できなかったことを悔やみ、思い悩む必要はない、と伝えるのだけど、本人はそのように思うことが、なかなかできないのでした。
0150
ごんてん(三月社) @gont.net · 27/09/2026
[黒目日記20260927] 午前、同人誌用の原稿に手を入れる、読むたびに無限の直しが入る。午後、コメリ(写真)でブロッコリー、白菜、キャベツの苗を得て畑に植える。9月初めに撒いて芽が出て虫に喰われてダメになった大根、その畝に種を蒔き直し、虫に喰われないようにネットをかける。別の畝で野沢菜の種も撒く。ミニトマト(写真)、ピーマンなどを収穫する。春に植え夏前に収穫し、畑に埋めていたジャガイモを掘り出す(写真)。オクラとナスは、長雨のせいで病気に、さらに虫喰いで収穫が減る。それを防ごうと木酢酢を噴霧する。そこから走る。時間がなく、ペースを上げて3㎞。
030
ごんてん(三月社) @gont.net · 27/09/2026
請負の編集DTPのお仕事、月曜印刷所入稿で、直しの連絡はないので、この時間にデータを印刷所に送る。印刷所は朝一でそのデータを確認できる、いいよね。
020
ごんてん(三月社) @gont.net · 26/09/2026
行き詰まるならただちに動こう、列車に乗り、舟に乗り。
051
ごんてん(三月社) @gont.net · 26/09/2026
同人誌の原稿の参考資料として奇妙な冊子を取り寄せて読んだ。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 26/09/2026
[黒目日記20260925] 午前、施設から独居に戻った母の実家に行く。ケアマネさん、ヘルパーさん、福祉用具を持ってきた人、訪問診療の看護師さん、複数が詰めていて、母も驚き、自分も驚く。打ち合わせしつつ、自分は掃除・洗濯・布団干し、母の昼食を作ったり、数日分のお惣菜やらを作ったりと、慌ただしい。実家に戻って独居したいという母の願いを受けて段取りしてるのに、あれこれうるさいと母に文句を言われて、ブチ切れるが、抑える。午後には近所の病院からの往診について事務の人が契約書をもって訪れて、あれこれ書いて調印する。ガリガリに痩せた母の猫は家の外で遠巻きにして見ていた。精神的にものすごく疲れて帰る。
0120
ごんてん(三月社) @gont.net · 23/09/2026
今日は午後から時間がとれたので、自分の原稿の直しをやってた。それで思ったのは自分がもっとも自分を表せる表現形式を突き詰めて考えて実践したことがあるとしたら、拙い単独の岩登りや単独の冬山登山、あるいは単独のトレイルランだったんだろうな、と思う。その多くは失敗で、途中までしか登れずに敗退して戻ってくるばかりだった。今回、文章による表現は頂上まで登って降りて来られるみたいだけど、その同じコースに読者を連れていったら、「なんなんですか? このコースは無理」と引き返すされそうで、せめて藪を刈り払い、手がかりや足がかりを整備して、途中までは登れるようにしないとなぁ、などと、推敲している。
020
ごんてん(三月社) @gont.net · 23/09/2026
600頁超の再校も送ったし、別の本文や表紙もほぼ直しなしまで仕上げた、これで一般社会は連休明けから通常通りに動き出すでしょう、こちらはいつもの一般的な自営業の連休でした。
020
ごんてん(三月社) @gont.net · 22/09/2026
夕暮れ、巨神兵の子どもが大切な何かを抱えて帰ろうとしていた。どこへ帰るのか、何を抱えているのか。
011023
ごんてん(三月社) @gont.net · 22/09/2026
ランニングから戻ってシャワって夕飯食べて、それから、月末〆切の同人誌の原稿の推敲改稿、しゃにむに。人名、地名、あらゆる箇所を直さないと。まず、当地のその時代の言語が何で、人名や地名の接頭語や接尾語の特徴から、その時代とその地方に合わせた名称でないとリアル感が損なわれる。それは当時の政体から宗教・信仰、庶民の生活から何からすべてで、これを調べるのにAIには訊ねるけれど、本文自体には触れさせない。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 22/09/2026
[黒目日記20260922] 初校戻しの続く校正入力、夕方前には作業は終えた。台風は過ぎ去り空も晴れたので夕方、近くの小川の歩道に走りに出る。雨で外に出られなかった同じような多くの人が歩道に走りに出ていた。とはいえ気温は高く30℃近く、早いペースで走り出せば次第に呼吸が苦しくなり、途中で歩く姿を多く見かける。台風一過の快晴の秋の空というわけでもなく、何かしら思い悩む湿度が空の雲に表れていた(写真)。10㎞。
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Reposted by ごんてん(三月社)
かよ🎻 @nkayokot.bsky.social · 21/09/2026
#本当に世界平和を願ってるし77を足して短歌にする 本当に世界平和を願ってる 明日も楽しく歌って笑う
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ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026
録画して見ていた #jaadugar #天幕のジャードゥーガル が終わってしまった。運命とは。人間という存在は、北極星に紐付けられた回転する馬の調教の善し悪しによるのか、それとも、天道の軛を解かれた波乱の自由に異なる何かしらの理路があり、その可能性はありやという、天動説と地動説の対比、みたいなことを最終話で感じたんですが、こういう物語は『太陽の牙ダグラム』みたいに30分番組で全75話くらい費やさないと表現できないと思います。
022
ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026
秋の畑の葉物が長雨でダメだなぁ、カブ、野沢菜他、芽が溶けてしまった。大根は芽は出たけれどネットをかけるのを忘れた、しまった、虫喰いに。キャベツの苗は自宅のベランダで保存、畑への投入は来週以降。
020
ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026
畑に種を蒔いて芽が出ていた秋の葉物野菜が、8月後半から9月の長雨で成長できずに腐って消えているのを確認したので、これは農家でも同じことが起こっていて、スーパーの野菜にも影響があると思われる。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026
ポテサラ用ポテトは、7月上旬に畑で採れた春ジャガを袋に入れて畑の一角の深いところに埋めて、猛暑をやりすごして、9月になって掘り返したのを使った。地中深く保存していても芽を出していて、芽欠きする。まだ畑には埋めた春ジャガが残っているけれど、それとは別に、秋ジャガも育てている。春夏秋冬、ジャガは主食級。同じく主食級と思われるのが玉ネギで、春に収穫するために、かなりの量の玉ネギの苗をすでに畑に植え付け、今のところ順調に育っている。
020
ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026
夕飯。まず、ポテサラを作っておこう。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026
午後に版元の担当さん、著者やデザイナーさんが校正を戻してくれた、ありがたい。再校を出す作業をした。たぶん、これで大きな変更はないはず。あとはデザイナーさんから装幀の帯を待つのと、印刷所入稿用のデータの作成。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026
[黒目日記20260920] 昼頃は雨も降ったり止んだりで、止んだときに畑に行き、野菜を収穫してしまう。実がついていると、台風の強風で苗が折れてしまうので。帰りの歩道の途中で小雨が降り出す。それでもランニングする人がけっこういる。夕方はもう、しっかり降り続けている。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
現実にあれやこれやがある一方、月末〆切の同人誌の原稿、この連休が終わるまでに手を入れないと。連休明け後は手を入れる時間がなくなる。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
零細本づくりの界隈なんてこんなんばっかりですからね。ミイラ取りはミイラ、死して屍拾う者なし。それでも著者の描くダンジョンの奧に隠されたお宝があるんじゃないかと、みんなで掘っていくんですよ。 参考: www.jiji.com/jc/article?k...
jiji.com
奥に「隠し部屋」か ツタンカーメン王墓で調査―エジプト:時事ドットコム
「黄金のマスク」で知られる古代エジプトの王ツタンカーメンの墓の奥に「隠し部屋」や通路が存在する可能性を示す研究成果をエジプトの考古学者らの調査チームがまとめた。英科学誌ネイチャー(電子版)が17日付で伝えた。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
1年余りの間、請負の編集・DTPではあるけれど、著者やイラストレーターと何十回もやりとりをして本作りを担当してきた4C児童書の企画について、その版元が傾いて出版が危うくなったと、版元との契約で企画を動かしてきたプロデューサー(P)から話しを聞き、ついに9月になって、にっちもさっともだと。そうなると、著者とその著作物、イラストレーターのイラスト、Pのお仕事、編集DTP(自分)のお仕事は投げ出されるけど、別に著作物に関して排他的な出版契約書を交わした出版権があるわけでもなく、こうなればPや編集が、この企画を別の出版社に持ち込もうということで、10月から始動するけれど、どうなることやら。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
25日(金)印刷所入稿ということで、著者も、外部のデザイナーさんも外部の編集組版屋も連休中の稼動を余儀なくされているわけだが、版元の担当者は沈黙している夜。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
国会前に来た人に、皇居の周囲を走る周回ランナーさんが何人か見えた。国会前で何をやっているんだろう、あの打楽器の音、気になるよね、寄ってみようか、そういう感じで、さっと走って来てさっと帰るのもいい。自分も以前は毎週、いつしか月一になったけど、誰もいなくても国会前に寄り道して、お百度参りのような無言の意思表示をしていた。
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
[黒目日記20260919] 昨日は施設から独居に戻った母の生活支援で再び午前から遠い実家へ。困ったことに服薬や三食の食事が疎か、このままだとまた同じことに、どうするか。掃除洗濯の合間に訪問看護師さん、薬局の方と打ち合わせ、体調悪そうな母の猫くんのために動物病院に電話して症状を話す、「その状態なら大丈夫じゃないですか?」と。なので通院は様子見。往診が必要なのは母のほうで、帰りに、往診依頼の書類を近所の病院に持っていき提出しようとしたら、お昼休みで待合室に入れない、仕方なく駅前のポストに投函する、なんなのよ。あぁ無情なジャン&ルイスな気持ちのまま夜に自宅に戻り、連休中の校正作業をして眠る。
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Reposted by ごんてん(三月社)
カワサキゴロウ🍺📕🐈🐎 @goro1969.com · 19/09/2026
Tomosの投稿をBlueskyへ告知できるようになりました。 Tomos PostでBluesky連携をしてから、Markdownに指定を書けば自動告知します。 #ブログ #Tomos
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
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ごんてん(三月社) @gont.net · 19/09/2026
連休(1358-)連休は休みたい、という自営業に、まずは連休を出してから慌てず一休みしたらとアドバイスし、出てきたのが台風だっため橋ごと流されたお坊さん
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