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人文書院

@jimbunshoin.co.jp
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京都の出版社です。1922年創業。サルトル、フロイト、ユングをはじめ、人文書全般を幅広く刊行しています。 www.jimbunshoin.co.jp

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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 16h
『思想としてのミュージアム』の著者、村田麻里子さんの講演「大阪を/で蒐集(しゅうしゅう)する――コレクションとはなにか」が、10月24日(土)10時半から、関西大学梅田キャンパス8階ホールで開催されます。有料、申込締切10月7日。 www.kansai-u.ac.jp/renkei/event...
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 29/09/2026
本日(9/29)の京都新聞朝刊一面にサンヤツ広告を出しました。
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 29/09/2026
来年1月17日(日)にみやこめっせで開催される「文学フリマ京都11」に弊社もブースを出します。 bunfree.net/event/kyoto11/
bunfree.net
文学フリマ京都11 - 2027/1/17(日)
開催 2027年1月17日(日) 時間 12:00〜17:00(最終入場16:55) 入場料(予定) ¥1,000(前売)・¥1,350(当日スマチケ)・¥1,500(当日窓口) ※18歳以下入場無料 出店 募集1800 ...
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杉田俊介 @sssugita.bsky.social · 04/09/2026
先行してジョナサン・クレーリー『焦土資本主義』(人文書院)を読ませて貰っているが、資本主義が終わる時はインターネットが同時に終わる時でもあり、ポスト資本主義社会ではネットは有効利用できるという類の考え(ネグリや一部のエコ社会主義)を拒絶する。こんな極左(?)だったのか! デジタル技術は実際に非物質的でも何でもなく、データセンターやサーバーファームは文字通り土地やエネルギーを焼き尽くす。インターネット複合体はたんなるコミュニケーションツールではなく、生活世界や自然環境を破壊して地球を焦土と化すシステムである、と。なるほど…。
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 28/09/2026
ジョナサン・クレーリー『焦土資本主義』(箱田徹訳)、訳者あとがきの一部を公開しました。 note.com/jimbunshoin/...
note.com
『焦土資本主義』訳者あとがき公開|人文書院
新刊 ジョナサン・クレーリー 著『焦土資本主義』の刊行にあたって、訳者・箱田徹さんによる訳者あとがきの一部を公開いたします。 訳者あとがき 箱田徹  本書は、二〇二二年に刊行されたJonathan Crary, Scorched Earth: Beyond the Digital Age to a Post-Capitalist World (Verso, 2022)の全訳に加え、nove...
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本屋lighthouse(ライトハウス) @books-lighthouse.bsky.social · 27/09/2026
SNSでのウケ狙いに励んでいるうちに自分たちの現実世界での生活が崩壊していくのは、大真面目な話としてシンプルに笑えないでしょう。だから本を読め、とは言いませんが(本を特権視することは本屋としてしたくないので)、少なくとも「感覚麻痺をもたらすオンラインでの定型化された活動(ルビ:ルーティン)を、生きることそのものと取り違え」させるインターネットからは、自覚的に距離を置くべきだと思います。 *ジョナサン・クレーリー『焦土資本主義』(人文書院)9頁より引用
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本屋lighthouse(ライトハウス) @books-lighthouse.bsky.social · 26/09/2026
本日も無事オープンしております。昨日から読み始めたジョナサン・クレーリー『焦土資本主義』(人文書院)が序盤からどこもかしこも引用したい箇所ばかりで困っています。SNS、やはりもうデメリットのほうが圧倒的に大きくなっている……。 なお、昨日到着予定の納品がまだ届いておりませんが、おそらく豪雨被害の影響と思われます。もし1年後に届いたとしてもモウマンタイ、それはそれでギフトだぜ……。
〈本日の注目本〉『焦土資本主義 デジタル時代を超えてポスト資本主義世界へ』『「いいね!」の裏側で ソーシャルメディアの無責任が生んだ暴力と混沌』『危うい時代の思考ガイド 扇動・ポピュリズム・フェイクにどう抗うか』
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宮入恭平 @kyoheimiyairi.bsky.social · 25/09/2026
SNSで話題になっている忌野清志郎の「政治性」については、自著『音楽と政治』でも扱っている。 www.jimbunshoin.co.jp/book/b629181...
jimbunshoin.co.jp
音楽と政治 - 株式会社 人文書院
3・11は音楽と政治の関係を変えた 宮入 恭平 著
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 25/09/2026
10月刊、『エルキュリーヌ・バルバン、またの名をアレクシナ・B』(ミシェル・フーコー編/山内由賀、箱田徹訳)のカバーです。装丁は上野かおるさんです。 www.jimbunshoin.co.jp/book/b101938...
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 25/09/2026
週刊読書人(2026年9月25日)に、マックス・ベルキン/クレオニー・ホワイト編『インターセクショナリティと関係精神分析』(北村隆人監訳)の書評が掲載されました。評者:岡村斉恵。 dokushojin.net/news/1497/
dokushojin.net
【What’s New!】週刊読書人2026年9月25日号 | 読書人WEB
【特集】鼎談=吉沢 文武×柏端 達也×一ノ瀬 正樹<死んだら人はいなくなるのか?>『大江健三郎論集成』(講談社)刊行を機に 【本紙イントロより】  英語圏の哲学界を中心に盛り上がりを見せている「死の哲学」。その形而上学的核心を直視した『死の
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コウサカX @kosukeeeex.bsky.social · 23/09/2026
連休終盤企画:SFファンにお勧め現代思想⑤ 科学技術・政治・経済すべてが繋がり合ったものとして現在の世界をとらえる論考。 アシル・ンベンベ『地球共同体 最後のユートピアについての考察』剥き出しの暴力の中で、新たな共同体を想像する - もう本でも読むしかない pikabia.hatenablog.com/entry/2026/0...
pikabia.hatenablog.com
アシル・ンベンベ『地球共同体 最後のユートピアについての考察』剥き出しの暴力の中で、新たな共同体を想像する - もう本でも読むしかない
カメルーン出身の思想家による重要作 地球共同体: 最後のユートピアについての考察 作者:アシル・ンベンベ 人文書院 Amazon 今回紹介するアシル・ンベンベは、1957年生まれのカメルーン出身の哲学者・思想家。アメリカの大学で教え、フランスで出版し、現在は南アフリカを拠点に活動しているというこの著者が、いま、すごい勢いで日本語訳されているのだ。 まず『黒人理性批判』が宇野邦一訳で2024年11月...
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コウサカX @kosukeeeex.bsky.social · 23/09/2026
連休終盤企画:SFファンにお勧め現代思想① 唐突ですが、SFファンに勧めたい過去記事の紹介です。こちらは「物理法則とかが明日変わるかもしれない」ということを真面目に論じる哲学。 カンタン・メイヤスー『有限性の後で』 思弁的実在論のやばい魅力 - もう本でも読むしかない pikabia.hatenablog.com/entry/2022/0...
pikabia.hatenablog.com
カンタン・メイヤスー『有限性の後で』 思弁的実在論のやばい魅力 - もう本でも読むしかない
現代思想界の新星・メイヤスー カンタン・メイヤスーの名前が「思弁的実在論」というジャンル名とともに聞こえてきたのがいつだったかあまり覚えていないが、2016年に人文書院から『有限性の後で 偶然性の必然性についての試論』が千葉雅也・大橋完太郎・星野太訳で刊行された時には「ついに登場!!」という雰囲気だったと思う。 後に「新しい実在論」などと呼ばれることになる、日本では2010年代後半に特に盛り上がっ...
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Books&Cafeドレッドノート @dreadnought.bsky.social · 20/09/2026
●オンラインストア絶賛販売中! 『普通の組織 ホロコーストの社会学』 シュテファン・キュール著 田野大輔 @tanosensei.bsky.social 訳 人文書院 6,600円  第二次世界大戦期に普通の人、普通のドイツ人はなぜ積極的に大量虐殺に加担したのか。 ナチ体制下の一般の人々が殺戮部隊となってしまった事象を社会学から見つめ直したホロコースト研究の金字塔。 甲南大学教授田野先生 渾身の翻訳! 雑貨屋Mitteさんのポップアップストアでも大好評。
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tetsuki tamura @ttya70.bsky.social · 21/09/2026
今秋、拙著『政治理論とフェミニズムの間 増補版』(人文書院、2026年)が刊行されます。元々2009年に刊行された旧版に、「熟議システムとしての家族」と「熟議的な結婚」の2本の論文を加えた増補版として、人文書院から刊行されます。 www.jimbunshoin.co.jp/book/b102040...
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政治理論とフェミニズムの間 増補版 - 株式会社 人文書院
フェミニズムに応答する政治理論の構想 田村 哲樹 著
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Хаями🌀Расэндзин @rasenjin.bsky.social · 18/09/2026
野村真理『ガリツィアのユダヤ人 ポーランド人とウクライナ人のはざまで』は名著なのでお勧め。 www.jimbunshoin.co.jp/book/b66790....
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ガリツィアのユダヤ人 - 株式会社 人文書院
現在は西ウクライナと呼ばれる東ガリツィア。そこに住むユダヤ人はいかなる運命をたどったのか。消滅の課程を検証する。 野村 真理 著
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生存書房 @seizonshobo.bsky.social · 18/09/2026
ダニエル・ボヤ―リン『無国家解決』の訳者の一人である早尾貴紀さんが並べて読むべきいう三冊が揃いました。 グレイシー・メイ・ブラッドリー、ルーク・デ・ノローニャ著/梁英聖、柏崎正憲訳『国境廃絶論』(岩波書店、2025年) ダニエル・ボヤーリン著/赤尾光春・早尾貴紀訳『無国家解決』(作品社、2026年8月) アシル・ンベンベ著/中村隆之・平田周訳『地球共同体』(人文書院、2026年1月)
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 19/09/2026
朝日新聞(2026年9月19日)に、ジーン・セオハリス著『ローザ・パークスの反抗的な人生』(坂下史子訳)の書評が掲載されました。評者:秋山訓子。 book.asahi.com/article/1690...
book.asahi.com
「ローザ・パークスの反抗的な人生」書評 今に続く社会的不正義との闘い|好書好日
好書好日(こうしょこうじつ)は、ライフ&カルチャーを貪欲に楽しみたい人におくる、 人生を豊かにする本の情報サイトです。映画や美術、食などをもっと楽しむための本の紹介から、朝日新聞の読書面に掲載された書評まで、あなたと本の出会いをお手伝いします。
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悪漢と密偵 @baddiebeagle.bsky.social · 15/09/2026
フェミニズムに応答する政治理論の構想 公/私の区分や親密圏、家族、結婚などフェミニズムが提起した諸問題を政治理論はいかに受け止めるのか。同時にフェミニズムにおける「政治」概念はいかに拡張できるのか。政治理論とフェミニズムを架橋し、先駆的な視座を切り拓いた注目作。「熟議システムとしての家族」「熟議的な結婚」の論文二本を増補。 田村哲樹 『政治理論とフェミニズムの間 増補版 フェミニズムに応答する政治理論の構想』 www.jimbunshoin.co.jp/book/b102040...
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政治理論とフェミニズムの間 増補版 - 株式会社 人文書院
フェミニズムに応答する政治理論の構想 田村 哲樹 著
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 15/09/2026
【11月予定】田村哲樹著『政治理論とフェミニズムの間 増補版』(A5判、270頁)政治理論とフェミニズムを架橋し、先駆的な視座を切り拓いた注目作。「熟議システムとしての家族」「熟議的な結婚」の論文二本を増補。 www.jimbunshoin.co.jp/book/b102040...
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 14/09/2026
9月19日の朝日新聞書評に、ジーン・セオハリス著『ローザ・パークスの反抗的な人生』(坂下史子訳)が掲載。 book.asahi.com/reviews/next...
book.asahi.com
次回の読書面|好書好日
好書好日(こうしょこうじつ)は、ライフ&カルチャーを貪欲に楽しみたい人におくる、 人生を豊かにする本の情報サイトです。次回の朝日新聞読書面に掲載される書目を事前にご覧いただけます。
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Books&Cafeドレッドノート @dreadnought.bsky.social · 11/09/2026
●ご予約承ります! 『ヴァンゼー会議』(人文書院)10月末予定 ペーター・クライン著 3,080円 '42年のこの会議がホロコースト・ユダヤ人へのジェノサイドを決定的とした。 「ユダヤ人問題の最終解決」 ご予約承ります。 DM又はメールにて。
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 11/09/2026
『新しい「公共」入門』『増補版 不審者のデモクラシー』刊行記念 山本圭×大澤聡トークイベント 「ショート動画時代に「公共」はいかにして可能か?」 2026年10月2日(金)19時~ 大垣書店高野店&オンライン 対面2000円、オンライン1500円 livepocket.jp/e/z3l0a
livepocket.jp
ショート動画時代に「公共」はい...のチケット情報|LivePocket(ライブポケット)
ショート動画時代に「公共」はいかにして可能か? ──『新しい「公共」入門』『増補版 不審者のデモクラシー』刊行記念 山本圭×大澤聡トークイベントのチケット情報・予約・購入はライブポケットで。|2026年10月2日(金):オンライン:
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悪漢と密偵 @baddiebeagle.bsky.social · 09/09/2026
歴史は人物がつくるのか、それとも時代が人物をつくるのか。──ヒトラーからゴルバチョフまで。20世紀ヨーロッパの運命を左右した12人を通して、「個性」と「権力」の謎に迫る。 歴史家イアン・カーショーは、20世紀ヨーロッパに巨大な影響を及ぼした12人の指導者を通して、「権力はどのように生まれ、行使されるのか」という歴史学の根源的な問いに挑む。 イアン・カーショー/ ブライアン・ウォルシュ 監訳/ ウォルシュ・あゆみ 訳 『パーソナリティと権力 現代ヨーロッパの創造者と破壊者』 www.jimbunshoin.co.jp/book/b101700...
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パーソナリティと権力 - 株式会社 人文書院
権力を手に入れそれを行使することに、個性はどのくらい重要なのだろうか? イアン カーショー 著
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 04/09/2026
週刊読書人(2026年9月4日号)にて、 ナイル・グリーン著/黒田彩加訳『グローバル・イスラーム』の書評が掲載されました。評者:富沢壽勇 dokushojin.net/news/1473/
dokushojin.net
【What’s New!】週刊読書人2026年9月4日号 | 読書人WEB
【特集】対談=郷原 佳以×鵜飼 哲 <デリダ、風に消えた灰を見つめて>郷原佳以『デリダの文学的想像力』(みすず書房)出版を機に 【本紙イントロより】  文学理論研究が専門の郷原佳以氏が『デリダの文学的想像力』(みすず書房)を上梓した。精緻か
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 02/09/2026
2026年9月 人文書院編集部だより note.com/jimbunshoin/...
note.com
2026年9月 人文書院編集部だより|人文書院
8月の新刊 ■歌つて行かう!――一九四〇年代日本とカルア・カマアイナス 古川隆久著 戦争時代、モダンな大衆文化はどう存続したのか? 親英米派の上流子弟たちが結成した 人気アマチュア・ハワイアンバンド、カルア・カマアイナス 戦前から戦後にいたるまでどのような運命をたどったのか。 第二次世界大戦史に位置付ける。 歌つて行かう! - 株式会社 人文書院 戦時期を中心に音楽団体はどのような受...
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 02/09/2026
産む・産まぬ権利、誰もこぼさない リプロダクティブ・ジャスティス digital.asahi.com/articles/ASV...
digital.asahi.com
産む・産まぬ権利、誰もこぼさない リプロダクティブ・ジャスティス:朝日新聞
■Re:Ron特集「時代のことば」リプロダクティブ・ジャスティス 子どもを産むか産まないか、いつ、何人子どもを持つかといった生殖に関することを自分で決めることができる。子どもを安全な環境で育てられる―…
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 01/09/2026
【note公開】ジョーゼフ・キャンベル『英雄の旅』の刊行1周年に際して、2026年5月9日(神奈川大学)にて開催された、本書訳者・斎藤伸治先生によるご講演「ジョーゼフ・キャンベルの「英雄の旅」をめぐって」の内容をまとめた連載です。本書とあわせてぜひご覧ください。 note.com/jimbunshoin/...
note.com
【講演】ジョーゼフ・キャンベルと「英雄の旅」――斎藤伸治|人文書院|note
本稿は、ジョーゼフ・キャンベル『英雄の旅』の刊行1周年に際して、2026年5月9日(神奈川大学)にて開催された、本書訳者・斎藤伸治先生によるご講演「ジョーゼフ・キャンベルの「英雄の旅」をめぐって」の内容をまとめた連載(上・中・下)です。本書とあわせてぜひご覧ください。
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 01/09/2026
【エッセイ】フランク・エイケンの「至上の時」:『中立という選択肢』後日譚(小関隆) note.com/jimbunshoin/...
note.com
【エッセイ】フランク・エイケンの「至上の時」:『中立という選択肢』後日譚(小関隆)|人文書院
シリーズ「レクチャー第二次世界大戦を考える」刊行開始にあたって、第1冊目、『中立という選択肢』著者の小関隆さんのエッセイを公開いたします。 フランク・エイケンの「至上の時」:『中立という選択肢』後日譚 小関 隆  3月に刊行された拙著『中立という選択肢:エーモン・デ・ヴァレラとアイルランドの第二次世界大戦経験』は、京大人文研の共同研究をベースとする人文書院のシリーズ企画「レクチャー 第二次...
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 01/09/2026
既刊マンリー・P・ホール著『新装版 人間』の第一章「教育理論の再検討」の一部を公開いたします。 note.com/jimbunshoin/...
note.com
『新装版 人間』第一章一部公開 |人文書院
既刊マンリー・P・ホール著『新装版 人間』の第一章「教育理論の再検討」の一部を公開いたします。 第一章 教育理論の再検討  本書の主題はオカルト解剖学である。この論考を公けにするに当たって、科学者たちから袋叩きにあうに違いないということは十分覚悟している。取り扱った問題に遺漏があることは、残念ながら認めざるをえないが、ここで死守しようと努めてきた教義が根本的に正しく、当を得たものであるという...
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吉本 俊二 @roseyoshimoto.bsky.social · 30/08/2026
京都大学人文科学研究所による共同研究「人物で見る第二次世界大戦」の成果。
note.com
個々人を匿名性から救い出す〜『第二次世界大戦再考』|吉本 俊二
◆小関隆、藤原辰史、駒込武、林田敏子、岡田暁生著『レクチャー 第二次世界大戦を考える 第二次世界大戦再考』 出版社:人文書院 発売時期:2026年4月 京大人文科学研究所の共同研究「人物で見る第二次世界大戦」をベースに書籍化したものです。特定の個人に着目すること。「数値を人に戻せ」の言葉どおり個々人を匿名性から救出すること。こうした態度をもって第二次世界大戦を再考するという趣旨です。 藤原辰史...
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 28/08/2026
【近刊】9月発売、山本圭『増補版 不審者のデモクラシー エルネスト・ラクラウの政治思想』書影ができあがってきました。装幀家は鎌内文さんです。 www.jimbunshoin.co.jp/book/b101680...
jimbunshoin.co.jp
増補版 不審者のデモクラシー - 株式会社 人文書院
危うくも魅力的なラディカル・デモクラシーの地平 山本 圭 著
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 27/08/2026
『ジェンダー研究』第29号(通巻46号、2026年7月31日刊行)に、書評が2本掲載されました。 ロレッタ・ロス/リッキー・ソリンジャー著(申琪榮/高橋麻美監訳、林美子/新山惟乃/大室恵美/花岡奈央訳)『リプロダクティブ・ジャスティス』評者:豊田真穂 キャサリン・ロッテンバーグ著(河野真太郎訳)『ネオリベラル・フェミニズムの誕生』評者:板井広明 www2.igs.ocha.ac.jp/gender/gende...
www2.igs.ocha.ac.jp
ジェンダー研究 第29号(通巻46号) | お茶の水女子大学 ジェンダー研究所
...
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悪漢と密偵 @baddiebeagle.bsky.social · 25/08/2026
世界的な反植民地闘争の時代、<日本>では何が起きていたのか? 独立をもとめて反植民地運動に身を投じたアルジェリアの若者たち、その闘いに若き日の仏文学者、鈴木道彦が極東日本から呼応した。日本の植民地主義克服の模索と第三世界解放運動との連帯。 1950年代のアジア・アフリカ諸民族の溌剌とした活動をさまざまな時代資料から照らし返すドキュメントの哲学。 セルア・リュスト=ブルビナ/ 鵜飼哲 監訳/ 須納瀬淳, 黒川学, 坂井由加里 訳 『アルジェ-東京 アジアにおける反植民地主義の密使たち』 www.jimbunshoin.co.jp/book/b101699...
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アルジェ-東京 - 株式会社 人文書院
アルジェリア独立戦争の闘志たちが、戦後日本と築いた関係とは? セルア リュスト=ブルビナ 著
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Books&Cafeドレッドノート @dreadnought.bsky.social · 18/08/2026
●久しぶりの再入荷! 『普通の組織 ホロコーストの社会学』 シュテファン・キュール著 田野大輔 訳 人文書院 6,600円  第二次世界大戦期に普通の人、普通のドイツ人はなぜ積極的に大量虐殺に加担したのか。 ナチ体制下の一般の人々が殺戮部隊となってしまった事象を社会学から見つめ直したホロコースト研究の金字塔。 甲南大学教授田野先生 @tanosensei 渾身の翻訳!
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はてなブックマーク 人気エントリー @hatena-bookmark.bsky.social · 21/08/2026
#🔖テクノロジー 携帯型ゲーム機は姿を消したのか。学者と振り返る、ゲーム機ビジネスという“ギャンブル” - レバテックLAB 芝浦工業大学システム理工学部 教授 小山 友介 1973年生まれ。京都大学大学院経済学研究科博士課程修了。博士(経済学)。東京工業大学助教などを経て現職。専門は進化経済学・コンテンツ産業論・社会情報学。著書『日本デジタルゲーム産業史』(人文書院)で2017年社会情報学会優秀文献賞を受賞。 researchmap 公園に持...
levtech.jp
携帯型ゲーム機は姿を消したのか。学者と振り返る、ゲーム機ビジネスという“ギャンブル” - レバテックLAB
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悪漢と密偵 @baddiebeagle.bsky.social · 24/08/2026
出席者15名、会議時間90分。その後軽食付き――それは、1100万人の虐殺ジェノサイドを効率化するための「会議」だった。 美しい湖畔の邸宅で、官僚たちが淡々と議論した近代の狂気の全貌。ホロコーストの転換点となった『議事録』を徹底検証する決定版。 ペーター・クライン/ 清水雅大 訳/ 山根徹也 解説 『ヴァンゼー会議 ナチス・ドイツのユダヤ人絶滅計画』 www.jimbunshoin.co.jp/book/b102032...
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ヴァンゼー会議 - 株式会社 人文書院
美しい湖畔の邸宅で、官僚たちが淡々と議論した近代の狂気の全貌 ペーター・クライン 著
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 24/08/2026
【10月予定】ペーター・クライン『ヴァンゼー会議 ナチス・ドイツのユダヤ人絶滅計画』(清水雅大訳、山根徹也解説、四六判172頁)それは、1100万人の虐殺を効率化するための「会議」だった。――美しい湖畔の邸宅で、官僚たちが淡々と議論した近代の狂気の全貌。 www.jimbunshoin.co.jp/book/b102032...
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ヴァンゼー会議 - 株式会社 人文書院
美しい湖畔の邸宅で、官僚たちが淡々と議論した近代の狂気の全貌 ペーター・クライン 著
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 21/08/2026
【宇野邦一×中村隆之イベントアーカイブ】アフリカから到来する哲学 ――アシル・ンベンベを読み、訳す note.com/jimbunshoin/...
note.com
【宇野邦一×中村隆之イベントアーカイブ】アフリカから到来する哲学 ――アシル・ンベンベを読み、訳す|人文書院
2026年6月26日(金)、ジュンク堂書店池袋本店にて『黒人理性批判』訳者である宇野邦一先生と、『地球共同体』訳者の中村隆之先生による対談イベントを開催しました。『黒人理性批判』『地球共同体』ともに重版になったことを記念して、対談内容のダイジェスト版をお届けいたします。 翻訳の経緯 宇野邦一 僕が『黒人理性批判』(講談社)を訳すきっかけとなったのは、訳者あとがきにも書きましたが、ブラジルの哲...
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 19/08/2026
顔を失った兵士たち|馬場紀衣の読書の森 vol.140 shinsho.kobunsha.com/n/n36025c462...
shinsho.kobunsha.com
顔を失った兵士たち|馬場紀衣の読書の森 vol.140|光文社新書
第一次世界大戦中の形成外科にまつわる堅物な歴史書でもなければ、負傷兵の顔を再建することに尽力した外科医の伝記でもない。この本は兵士たちにこそ捧げられるべき一冊だ。そして戦争の終わりを見た(見ることのできなかった)死者たちに。 「手足を失った者とは違って、顔かたちが損なわれた者が英雄として讃えられるとは限らなかった。足を一本失えば同情や敬意を誘うが、顔を損傷した場合は嫌悪や不快感を与えることも少な...
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 17/08/2026
ちえうみPLUS(2026/8/14)にて、 ナイル・グリーン著/黒田彩加訳『グローバル・イスラーム』の書評が掲載されました。評者は高尾賢一郎(ちえうみ書評委員) chieumiplus.com/article/c-bo...
chieumiplus.com
『グローバル・イスラーム 宗教とテクノロジーの150年』(人文書院)|高尾賢一郎(ちえうみ書評委員)
c-bookreview202608014
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宮入恭平 @kyoheimiyairi.bsky.social · 10/08/2026
(特定秘密保護法の成立で話題になった)2007年の自衛隊による市民監視については、自著『音楽と政治』(人文書院)でも触れている。その事例では高裁が自衛隊を違法とする判決を下したが、現政権下で再び自衛隊による市民監視が話題になる意味は大きい。 gendai.media/articles/-/1...
gendai.media
「自衛隊の市民監視」と「国家情報局」新設に見る、情報戦の行き着く先
あの岩波『世界』の伝説的連載「メディア批評」が、現代ビジネスで奇跡の復活! 今回のテーマは「国家権力による市民監視の影」。陸自部隊が市民情報を組織的に収集していたという熊本日日新聞のスクープや各局のドキュメンタリー番組から、日本のインテリジェンスの現在地を読み解く。戦時下の沖縄で起きた「軍機保護法」による住民虐殺の歴史と、新設された「国家情報局」、いま進められようとするスパイ防止法の危うさとは——...
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洛北出版 @rakuhoku-pub.jp · 12/08/2026
『リプロダクティブ・ジャスティス 交差性から読み解く性と生殖・再生産の歴史』 ロレッタ・ロス、リッキー・ソリンジャー著 申琪榮、高橋麻美 監訳 林美子、新山惟乃、、大室恵美、花岡奈央、ミーシャ・ケード 訳 人文書院、2025年刊 www.jimbunshoin.co.jp/book/b101403... 「リプロダクティブ・ジャスティス」(=RJ)は、一部の女性のための視座&運動ではなく、トランスジェンダー、高齢の女性、ホームレス女性、障害のある女性たちとともに追及していく連帯である(この「女性」という言葉は「狭すぎるとともに広すぎる」)。むろん「男性」にとっても無関係ではない。→
Loretta J. Ross and Rickie Solinger, Reproductive Justice: An Introduction. この本の日本語版の書影。黄色・赤・濃赤・オレンジの幾何模様の装幀。
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 05/08/2026
2026年8月「人文書院編集部だより」を公開しました。新刊やイベント、書評情報のまとめ、部員コラムなど。 note.com/jimbunshoin/...
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2026年8月 人文書院編集部だより|人文書院
夏季休業のお知らせ 誠に勝手ながら弊社では下記日程を夏季休業とさせていただきます。 ◆2026年8月11日(火)~16日(日) ※なお、夏季休業中におきましても、8/12日(水)は営業部のみ通常通り業務を行っております。休業中にいただきました、お問い合わせにつきましては、8月17日(月)以降に順次対応させていただきます。 7月の新刊 ■犯罪者たちの「中国近世」――明代中期の法整備と社会 豊...
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 31/07/2026
訳者・北野圭介先生からのコメントです→『イメージ・サイエンス イコノロジー、視覚文化、メディア美学』 堂々刊行! note.com/kitano_keisu...
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『イメージ・サイエンス イコノロジー、視覚文化、メディア美学』 刊行!|北野圭介
本日、刊行されました! 帯の文章はこんな具合です。 「デリダ、サイード、ジジェクが主戦場とし、世界の知を半世紀以上にわたり牽引する『クリティカル・インクワイアリー』編集長を長年務めた著者によるイメージ論の集大成的最新作。美術史や哲学史はもとより、クローン羊からストリーミング配信ドラマ、中東情勢からSNSが新たに照らし出される。大胆かつ高密度な言葉は、読む者を魅了してやまない。」 じっさい、イメ...
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 30/07/2026
「宗教と社会」第32号(2026年6月)にて、栗田英彦編『一九六八年と宗教』の書評が掲載されました。評者:菅沼明正。編者によるリプライも掲載されています。 jasrs.org/publication/...
jasrs.org
「宗教と社会」学会 / The Japanese Association for the Study of Religion and Society
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 30/07/2026
佐藤優に学ぶ、人間の無意識と創造のしくみ。「インテリジェンス編集工学講義」第三弾、 ユング『心理学と錬金術』篇が9月26日に開講 佐藤優氏のインテリジェンスと松岡正剛の編集工学を融合し、書物の精読によって知を身体化する特別講座。トランプ、日本論に続くシリーズ第三弾として、ユングの大作を読み解く全6回 prtimes.jp/main/html/rd...
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佐藤優に学ぶ、人間の無意識と創造のしくみ。「インテリジェンス編集工学講義」第三弾、 ユング『心理学と錬金術』篇が9月26日に開講
株式会社編集工学研究所のプレスリリース(2026年7月28日 11時00分)佐藤優に学ぶ、人間の無意識と創造のしくみ。「インテリジェンス編集工学講義」第三弾、 ユング『心理学と錬金術』篇が9月26日に開講
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 30/07/2026
【新刊】W・J・T・ミッチェル『イメージ・サイエンス』(北野圭介訳)の発売に合わせて、訳者あとがきの一部を公開しました。 note.com/jimbunshoin/...
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『イメージ・サイエンス』訳者あとがき公開|人文書院
新刊 W・J・T・ミッチェル 著『イメージ・サイエンスーーイコノロジー、視覚文化、メディア美学』の刊行にあたって、訳者・北野圭介さんによる訳者あとがきの一部を公開いたします。 訳者あとがき 北野圭介  本書は、ウィリアム・J・T・ミッチェルによるImage Science: Iconology, Visual Culture, Media Aesthetics(University of ...
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 30/07/2026
ブックフェア「戦争と平和を考える 関連書籍フェア 2026」が8/1~31の期間、紀伊国屋書店4店舗(新宿本店、梅田本店、広島店、長崎店)で開催されます。 store.kinokuniya.co.jp/event/warand...
store.kinokuniya.co.jp
戦争と平和を考える 関連書籍フェア 2026
各出版社が自選した、戦争と平和を考える関連書籍をご紹介いたします。 平和への祈りをこめてお手にとっていただければ幸いです。
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人文書院 @jimbunshoin.co.jp · 29/07/2026
『北方のディスクール』刊行記念イベント(9/5長谷川書店水無瀬駅前店) www.jimbunshoin.co.jp/news/n129469...
jimbunshoin.co.jp
『北方のディスクール』刊行記念イベント(9/5長谷川書店水無瀬駅前店) - 株式会社 人文書院
『北方のディスクール』翻訳刊行おはなし会北へ、北へとまっしぐら?――デンマーク文学研究者とひもとく〈北欧偏愛・ノルドマニア〉の歴史大阪在住のス…
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奇妙な世界 @kimyonasekai.bsky.social · 27/07/2026
セイバイン・ベアリング=グールド『人狼伝説 変身と人食いの迷信について』(ウェルズ恵子、清水千香子訳 人文書院)を読了。 1865年に刊行された、人狼伝説の研究書の古典です。紹介されている例は豊富で、ギリシャやインドの神話、中世ヨーロッパから現代(原著刊行時)に至るまで、数多くの例が挙げられています。短めのエピソードがそのまま収録されているので、ちょっとした人狼伝説集として読むこともできますね。著者の得意分野なのか、北欧の民話や神話における例が特に充実しています。
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