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江口悠里

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編集者。本や科学雑誌をつくっています☺︎

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Reposted by 江口悠里
ともなが あきの @tomo-akino.bsky.social · 13h
雑誌も本だよね? 『現代化学』2026年10月号 特集見て「買うしかない!」ってなった。 学生時代、こういうことが勉強したかったんだぁ(*´﹃`*) #今日買った・届いた本を紹介する
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Reposted by 江口悠里
Utako Kikutani @pirika-nupuri.bsky.social · 05/10/2026
今年のノーベル生理学・医学賞は受賞者の一人、K. Deisseroth博士,の『現代化学』に掲載されたインタビュー記事を東京化学同人さんが早速無料公開しています! www.tkd-pbl.com/news/n130707...
tkd-pbl.com
【無料公開】2026年ノーベル生理学・医学賞 関連情報 - 株式会社東京化学同人
【ノーベル生理学・医学賞 関連記事 無料公開】2026年のノーベル生理学・医学賞は,「光制御型イオンチャネルおよび光遺伝学に関する発見」に対し…
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 15/09/2026
第10章 平衡分布からのサンプリング 第11章 タンパク質の構造予測 第Ⅴ部 対称性と科学 第12章 対称性を考慮したAI 付録 拡散モデル:無秩序なノイズから秩序ある構造へ
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 15/09/2026
目次こちらです☺︎ 第0章 計算科学の再編成 第Ⅰ部 機械学習の基礎 第1章 機械学習とニューラルネットワークの基礎 第Ⅱ部 表現の再編:高次元関数のモデル化 第2章 波動関数のニューラル表現 第3章 交換相関汎関数のニューラルモデル化 第4章 有限要素法のニューラルモデル化 第Ⅲ部 推論の再編:物理シミュレーションの高速化 第5章 機械学習原子間ポテンシャル 第6章 粗視化による分子動力学シミュレーションの高速化 第7章 ニューラル作用素による連続体シミュレーションの高速化 第Ⅳ部 探索の再編:生成による設計と発見 第8章 反応経路の探索 第9章 結晶構造の予測および逆設計
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 15/09/2026
予約受付中です😌 岡野原大輔先生の新刊が出ます。 『AI計算科学——表現・推論・探索による計算科学の再編』 AIの導入で計算科学はどう変わるのか。 再編されつつある計算科学を俯瞰した一冊です。 AIによって科学が大きく変わる今、多くの方に手に取って頂けますと嬉しいです。 10月下旬刊行です。 amazon.co.jp/dp/4807921002/
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 21/07/2026
『現代化学』8月号 今月は「古生物学」の特集号。 真鍋 真先生へのインタビューを含め、九つの記事で、新たな研究手法によって進展を続ける古生物学の世界を紹介します☺︎ 泉 賢太郎先生の「数理の目で見る地学の世界」も特集に合わせたテーマにしてくださいました。 このほか、人気の連載をはじめ楽しい記事がたくさんありますので、お手にとってご覧いただけると嬉しいです😌
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 01/07/2026
「古代DNAを読み解く:化石のない場所にも痕跡は残る」 瀬川高弘先生 「同位体記録で読み解く古生物の食性:アミノ酸窒素同位体比でたどる食物連鎖」 小川奈々子先生・大河内直彦先生 「古生物研究の成果の一端としてのパレオアート制作」 徳川広和先生 「微化石を分類し拾い集めるAI職人」 板木拓也先生 「炭素同位体比で明かす母乳の痕跡」 木村由莉先生・イーザック カサノバス-ヴィラ先生 「『カンブリア爆発』は『爆発』か」 千葉 聡先生 また、泉賢太郎先生の連載「数理の目で見る地学の世界」も特集に合わせた内容にしてくださいました☺︎ 7月中旬刊行です。 どうぞよろしくお願いいたします。
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 01/07/2026
ご予約受付中です😌 『現代化学』2026年8月号 特集「新・古生物学──最新科学が描く太古の世界」 新たな研究手法により、太古の環境や生物たちの姿がこれまでにない精度で解き明かされつつあります。進展する古生物学の世界を第一線の科学者が紹介します。 amzn.asia/d/0bh4WLGf 【インタビュー 】 「古生物学の現在と未来」 真鍋 真先生 【解説】 「生物が化石になるまで:タフォノミーの視点から」 今井拓哉先生 「恐竜の感覚を現生動物から探る:ティラノサウルスの顎先は何を感じていたのか」 河部壮一郎先生
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 18/06/2026
「AIは分子をどう『学ぶ』のか:原子を一つずつ置いて分子を描く」 小谷岳生先生、田中 功先生 「AIは世界を理解しているのか:学習と意味のあいだ」 谷口忠大先生 「探索空間をどう攻略するか:ベイズ最適化による材料開発」 辻 雄太先生 「シミュレーション不要の水和自由エネルギー分布予測AI」 吉留 崇先生 特集以外にも、森田紘平先生による「私にとって科学とは」をはじめ、楽しい記事をたくさん掲載しております☺︎
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 18/06/2026
『現代化学』7月号 特集「AIによる科学の再構築──自然を学び、科学を生成する」 AIによって科学の方法やあり方が大きく変わりつつある現在。 橋本幸士先生のインタビューに加え、7つの解説を通して、その最前線から未来像までを紹介します。 特集の概要は、 【インタビュー】 「AIが変える科学のかたち:学習物理学、そして生成科学へ」 橋本幸士先生 【解説】 「AIが自然を記述する仕組み:機械学習は何をしているのか」 黒木祐子先生 「学習とエネルギー:統計力学で理解するAI」 高邉賢史先生 「拡散モデル:無秩序なノイズから秩序ある構造へ」 岡野原大輔先生
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Reposted by 江口悠里
Utako Kikutani @pirika-nupuri.bsky.social · 06/06/2026
現代化学2026年8月号の特集は『新・古生物学』ですよ! www.tkd-pbl.com/book/b101698...
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現代化学2026年8月号 - 株式会社東京化学同人
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 05/06/2026
西見奈子さんの『フロイトの灯』 暗闇を見るためには自らを盲目にしなければならない──。 精神分析を作り、無意識に光を当てたジークムント・フロイト。彼の足跡をたどりながら、その灯がともしたものと見落としたものが丁寧に語られている。 誘惑理論の提唱とその放棄。エディプスコンプレックスなど、主要な概念とその背景を紹介しながら、彼自身が生き、研究し続けることができたのは、周囲の女性たちによる目立たないケアのおかげだったことを指摘する。 フロイトの灯は、彼を支えた女性たちの献身によって守られていたのだ。 とてもやさしい語り口で、楽しく読んだのでした😌
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 27/05/2026
「AIは世界を理解しているのか:学習と意味のあいだ」 谷口忠大先生 「探索空間をどう攻略するか:ベイズ最適化による材料開発」 辻 雄太先生 「シミュレーション不要の水和自由エネルギー分布予測AI」 吉留 崇先生 特集のほか、森田紘平先生による「私にとって科学とは」も掲載いたします。 AIを利用した科学研究の紹介にとどまらず、AIによって科学の方法やあり方そのものが大きく変わりつつある現在をお伝えできる特集です。 どうぞよろしくお願いいたします。
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 27/05/2026
【ご予約受付中です😌】 『現代化学』7月号 特集「AIによる科学の再構築──自然を学び、科学を生成する」 amzn.asia/d/07IQBGsU 【インタビュー】 「AIが変える科学のかたち:学習物理学、そして生成科学へ」 橋本幸士先生 【解説】 「AIが自然を記述する仕組み:機械学習は何をしているのか」 黒木祐子先生 「学習とエネルギー:統計力学で理解するAI」 高邉賢史先生 「拡散モデル:無秩序なノイズから秩序ある構造へ」 岡野原大輔先生 「AIは分子をどう『学ぶ』のか:原子を一つずつ置いて分子を描く」 小谷岳生先生、田中 功先生
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Y Tambe @ytambe.bsky.social · 19/05/2026
現代化学26年6月号が届きました。コーヒーと化学のコラム『カフェ・シミック』。今回は『もう一つのカプチーノ』。今やすっかり市民権を得た「カプチーノ」の前にあった同名のメニューと、その変遷についての話です。 現代化学2026年6月号 - 株式会社東京化学同人 www.tkd-pbl.com/book/b101691...
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現代化学2026年6月号 - 株式会社東京化学同人
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 09/05/2026
『新潟日報』の「日報抄」にて、 『コロナ禍、誰が何を伝えたか』 をご紹介いただきました😌 「もし再来したら。あふれる情報にどう向き合い、行動するか。風化させない心構えを持ちたい。」と。 5月8日の日報抄 #47NEWS www.47news.jp/14267093.html
47news.jp
5月8日の日報抄
歯ぎしりしたくなるような日常はほんの数年前だった。新型ウイルス禍に翻弄(ほんろう)され、人に会えない。病院は面会禁止。会食もイベントも自粛…。今春出版の「コロナ禍、誰が何を伝えたか」を読み、緊張が続 ...
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読売新聞(非公式bot) @bot-jp-yomiuri.bsky.social · 08/05/2026
『コロナ禍、誰が何を伝えたか』野口範子/桝太一/元村有希子/渡辺政隆編著(東京化学同人) www.yomiuri.co.jp/culture/book/revi…
yomiuri.co.jp
『コロナ禍、誰が何を伝えたか』野口範子/桝太一/元村有希子/渡辺政隆編著(東京化学同人)
【読売新聞】評・宮部みゆき(作家)  新型コロナウイルス感染症は、二〇二三年五月に(従来のインフルエンザなどと同じ)5類感染症に分類されたことにより、ひと区切りがついた。しかし感染症の専門家からは、新型コロナ禍と同程度、あるいはそれ
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 03/05/2026
今朝の讀賣新聞に、 『コロナ禍、誰が何を伝えたか』 の書評を掲載していただきました😌 評者は宮部みゆき先生。 「誰もが情報発信者になれる時代のサイエンスコミュニケーションについて考える、重要な一冊だ。」と。 この連休中などを機に、ご覧いただけますと嬉しいです。 amzn.asia/d/00Q2R0Sv
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 20/04/2026
『現代化学』5月号 今月は、 ・審良静男博士、Zhijian Chen博士へのインタビューを含む特集「免疫学の最前線」 ・今井翔太先生の「生成AI時代の論文システム」 ・戸田安香先生の「科学を愉しむ」 また、近年注目のテーマである「分子骨格編集」については、最前線で研究を進める鳶巣 守先生に解説していただきました。 ほかにも大好評の各連載記事など今月も楽しい記事ばかりですので、お手にとっていただけますと嬉しいです😌
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Y Tambe @ytambe.bsky.social · 18/04/2026
現代化学26年5月号が届きました。コーヒーと化学のコラム『カフェ・シミック』。今回のお題は『モカ・エステル』。先日公開された長谷川香料の取材記事( hasegawa-letter.com/new_articles... )とのコラボコラム(?)です。 www.tkd-pbl.com/book/b101663...
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現代化学2026年5月号 - 株式会社東京化学同人
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窮理舎 @kyuurisha.bsky.social · 12/03/2026
【近刊案内】 窮理 第29号 5月1日発行、4月下旬配本 10周年からの新たな一歩! 今号から新連載が3本始まります。 表紙巻頭コラム「窮理悠悠」とリレー形式企画の「科学随想prompting」とインタビュー企画の「人物窮理問答」です。 今回は、執筆者が20代から90代まで幅広く集結しました。 お楽しみに! (エッセイ) 「帰根」とAAPPS 追悼 楊振寧 小沼通二 賢治の耳 ロジャー・パルバース ユクスキュルの形態論―時間形態とは何か 釡屋憲彦 ↓
窮理 第29号 表紙
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 12/03/2026
見本ができあがりました😌 野口範子さん、桝太一さん、元村有希子さん、渡辺政隆さん編著、 『コロナ禍、誰が何を伝えたか』 専門家の知見は、どのように社会へ届いたのか。 医療・研究の現場から、テレビ、新聞、SNSまで──。 コロナ禍の情報発信を担った当事者へのインタビューを通して、 科学と社会のあいだで生じたすれ違いと、その背景を描き出す一冊です。 発売は3月23日です。 どうぞよろしくお願いします☺︎
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 16/02/2026
『現代化学』3月号 今月は将棋棋士の佐藤天彦先生と化学者の陰山 洋先生による対談「AI時代の創造性」を掲載しています。 将棋の世界から科学が学べることとは?──いくつものヒントが得られる内容です😌 他にも、 「科学への信頼を育むコミュニケーション」 堀口逸子さん・田中幹人さん・髙橋明子さん・詫摩雅子さん・田中智之さん 「地層に残る分子の指紋 」 中村英人さん 「江戸の大教養人、松平定信の知的好奇心」 古郡悦子さん 「紫外光に応答するイオンチャネルタンパク質」 井上圭一さん・寳本俊輝さん・永田 崇さん など楽しい記事が沢山ですので、お手にとっていただけるとうれしいです。
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Aya Furuta/古田彩 @ayafuruta.bsky.social · 14/02/2026
近年ヒッグス粒子の質量が測定できるようになって,真空崩壊の確率が詳しく計算されている。という話を,今日の日経新聞電子版にチョイ出ししました。 www.nikkei.com/article/DGXZ...
nikkei.com
物理が予言する「この世の終わり」 真空崩壊が起きる確率は? - 日本経済新聞
起きる可能性は限りなく小さいが、万が一起きてしまったら宇宙が壊滅する──。物理学の理論から予測される最大の災害が「真空崩壊」だ。宇宙のどこかに生じた小さな泡が光速で広がり、宇宙全体を飲み込んでいく。これは一体、どういう現象なのだろうか?  まず「真空」とは何かを説明しよう。何も存在しない空っぽの空間を想像するかもしれないが、物理学では、「場のエネルギーが最も低い状態」を意味する。場というのは、
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山本貴光 @yakumoizuru.bsky.social · 09/02/2026
「岩波Web目録」を紹介する動画シリーズで、岩波文庫前編集長の永沼浩一さんとお話ししました。 1回目は「目録って何だろう?」というテーマで、そもそも目録とはどんなものだったかという歴史や、ネット以前の目録との付き合い方についてあれこれ話しあっています。 岩波書店の各種目録をはじめ、国書刊行会などの本の目録のほか、懐かしの『ぴあシネマクラブ』なども出てきます。 第2回もどうぞお楽しみに :-)
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濱門麻美子(編集者) @hama.bsky.social · 09/02/2026
本日、見本が入りました!
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 08/02/2026
楽しそう😌
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 31/01/2026
renag coffeeのエチオピア。 やさしい酸味と華やかな香りで美味しくいただいたのでした☺︎
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窮理舎 @kyuurisha.bsky.social · 30/01/2026
窮理舎は送料無料です! ぜひオンラインショップをご利用ください kyuurisha.square.site
kyuurisha.square.site
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 30/01/2026
野口範子さん、桝太一さん、元村有希子さん、渡辺政隆さんによる、 『コロナ禍、誰が何を伝えたか』 が刊行されます。 コロナ禍の情報発信を担った当事者へのインタビューを通して、次のパンデミックに備えるための「サイエンスコミュニケーション」のあり方を探る一冊です。 3月23日発売です。 よろしくお願いします😌
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 22/01/2026
渡辺 正 著、『電気化学の勘どころ──対話でつかむホントの姿』 本日1月22日発売です☺︎ 化学の本質──とくに「ある変化は、なぜその向きに進むのか?」──に踏み込みながら、電気化学のエッセンスを対話形式で核心から理解できるよう構成された一冊です。 お手にとってご覧いただけると嬉しいです😌
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 15/01/2026
『現代化学』2月号 近年注目のキーワード「細胞内相分離」 今月はこの分野の第一人者、アンソニー・ハイマン博士に話をうかがいました。 「これからの液-液相分離研究の未来を担うのは化学だと思います」とのこと。 また、酒井崇匡先生へのインタビューや北野正雄先生のエッセイをはじめ、今月も楽しい記事がたくさんありますので、お手にとってご覧いただけると嬉しいです☺︎ 1月19日発売です。
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 13/01/2026
渡辺 正 『電気化学の勘どころ──対話でつかむホントの姿』 見本ができあがりました。 「対話形式だからこそ、一見むずかしい概念も理解しやすい」構成になっています。 熱力学とも深くかかわる「電気化学」のエッセンスを十分に伝えるこの一冊、ご覧いただけるとうれしいです☺︎ 1月22日発売です。
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 18/12/2025
『現代化学』1月号 今月は「システムズ・ケミストリー」の特集号。 分子集合体を非平衡状態で動かし機能を引き出す──そうした化学の現在を、ノーベル賞受賞者Feringa先生へのインタビューなどとともに紹介しています。 錯体化学の新連載をはじめ楽しい記事がたくさんですので、お手にとっていただければ嬉しいです😌
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 10/12/2025
1月22日に電気化学の入門書が刊行されます。 渡辺 正『電気化学の勘どころ──対話でつかむホントの姿』 www.tkd-pbl.com/book/b101540... 難解になりがちな電気化学を、対話を通して核心から理解できる入門書です。 教科書よりぐっと読みやすく、それでいて本質はしっかり押さえられているのが魅力です。 渡辺先生の集中講義をそのまま書籍化したようなこの一冊、よろしければお手に取っていただけると嬉しいです☺︎
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 18/11/2025
『現代化学』12月号 今月はノーベル賞特集に加え、化学賞の受賞テーマであるMOF の最前線を紹介する特集も掲載しています。 人気連載「世界で一番美しいウイルス事件簿」は最終回。ぜひお楽しみに☺︎ ほかにも楽しい記事がそろっておりますので、お手にとっていただければ嬉しいです😌 11月19日発売です。
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Kenji Ito 伊藤憲二 @kenjiito.bsky.social · 04/11/2025
拙訳書。ここに来るまでが長かった
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 18/10/2025
『現代化学』11月号 国石・ヒスイから見つかった新鉱物「アマテラス石」 ある方向には超伝導状態の電流が、逆方向には通常の電流が流れる「超伝導ダイオード効果」 注目を集める合成薬物「ニタゼン」 など今月も楽しい記事がたくさんありますので、お手にとっていただけると嬉しいです。 本日10月18日発売です☺︎
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 18/09/2025
『現代化学』10月号 化学者の八木亜樹子先生、天文学者の成田憲保先生へのインタビュー 進展著しい「人工酵素の設計」に関する最新の話題 吉田賢右先生による「私にとって科学とは」 をはじめ、今月も楽しい記事がたくさんありますので、お手にとっていただけると嬉しいです。 本日9月18日発売です☺︎
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Reposted by 江口悠里
そらばら @kufuku18.bsky.social · 03/09/2025
旦部幸博先生の「コーヒーの科学」と現代化学「カフェ・シミック」の説明が非常に丁寧だなと再認識する。
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 19/08/2025
『現代化学』9月号 本日8月19日発売です☺︎ 奥山雄大先生「においから植物の進化を探る」 きのしたちひろさん「イラストで伝える生き物たちの姿」 羽馬哲也先生「アストロケミストリー 星間空間の化学」 をはじめ、今月も楽しい記事がたくさんありますので、お手にとっていただけると嬉しいです。
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 22/07/2025
今朝の朝日新聞に、『現代化学』8月号のサンムツ広告が出ています☺︎
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 18/07/2025
『現代化学』8月号 関口仁子先生「原子核を形づくる力、三体核力」 西増弘志先生「タンパク質構造から生命現象に迫る」 竹内淳先生「エントロピーとは何か? 統計力学編」 をはじめ、今月も楽しい記事がたくさんありますので、お手にとっていただけると嬉しいです。 本日7月18日発売です☺︎
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Reposted by 江口悠里
Naho Orita (折田 奈甫) @nahoorita.bsky.social · 22/06/2025
『現代化学』7月号で『言語能力は人工知能で解明できるか』をご紹介いただきました。ありがとうございます! 『現代化学』初見。専門ではない私でも楽しめる。科学哲学の大塚淳先生の「科学の物語と統計学」は『言語能力は...』で私がうなりながら書いた解説(p51-56)に引用したかった!畠山哲央先生の「知らない街への里帰り」というエッセイでは「多様性をより深く理解するために、普遍的な構造を理解するアプローチに、今こそわれわれは重きをおいてもいいのかもしれない」と。「周期表には載っていない元素名」、「元素文芸館」など連載も興味深い読み物がたくさん。 #現代化学
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 19/06/2025
中山裕木子先生による「時代のツールを活用した科学技術英語ライティング術」 第7回のテーマは、「変化する機械翻訳の特徴」 機械翻訳は日々進歩しており、訳文の傾向にも変化が見られるようです。 今回はDeepL翻訳とGoogle翻訳を比較しながら、そうした変化をどう捉え、英訳作業にどう活かすのか、各ツールの現時点での特徴とともに紹介してくださいました☺︎
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 17/06/2025
『現代化学』7月号 特集「量子科学技術の現在地」 量子力学の誕生から100年。 本号では基礎研究にとどまらず多様な展開を見せている「量子科学技術」の今を、7本の記事+コラムで紹介しています。 このほか、大塚淳先生の「科学の物語と統計学」をはじめ楽しい記事が今月もたくさんありますので、お手にとっていただけると嬉しいです。 6月18日発売です☺︎
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Reposted by 江口悠里
中山 裕木子:シンプル英語 | Yukiko Nakayama: Simple English @jpcrystal.bsky.social · 03/06/2025
【現代化学の連載】 東京化学同人様の月刊誌「現代化学」で毎月連載させていただいて3年。 最新の連載『時代のツールを活用した科学技術英語ライティング術』では、機械翻訳や生成AIを使って英訳を仕上げる過程を紹介しています。 今月も無事原稿の校正確認を終えることができ、安堵いたしました。いつも丁寧な編集者様に感謝。 今回は、個人的に発見したDeepL翻訳とGoogle翻訳の最近の面白い違い(Google翻訳の進化)を含めました。 tkd-pbl.com/book/b101361... I hope readers will enjoy the article. #英語学習 #科学技術英語 #現代化学
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Reposted by 江口悠里
Kenji Ito 伊藤憲二 @kenjiito.bsky.social · 27/05/2025
みすず書房のウェブサイトに拙著の受賞のページができていた。 magazine.msz.co.jp/recommend/09...
magazine.msz.co.jp
伊藤憲二『励起』(全2巻)日本科学史学会賞受賞 | WEBみすず
伊藤憲二『励起――仁科芳雄と日本の現代物理学』(全2巻)が、2024年度第19回日本科学史学会学術賞を受賞しました。 日本科学史学会学術賞 https://historyofscience.jp/blog/2025/05/26/ 伊藤憲二『励起――仁科芳雄と日本の現代物...
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 20/05/2025
『現代化学』6月号 科学者・橘 省吾さんと小説家・伊与原 新さんによる対談「科学と文学」 固体化学者・山本隆文先生へのインタビュー 佐藤健太郎さんによる「化学の世界のギネスブック」 など楽しい記事が今月もたくさんありますので、お手にとっていただけると嬉しいです。 本日5月20日発売です☺︎
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江口悠里 @yuurieguchi.bsky.social · 17/04/2025
『現代化学』5月号 武田俊太郎先生の「光量子コンピュータ──光をつくり、操り、測定する」 高木里奈先生・関真一郎先生の「電子が織りなす磁性の世界」 甘利俊一先生のエッセイ「私と数理工学」 などの記事をはじめ、楽しい記事がたくさんありますので、ご覧いただけると嬉しいです。 4月18日発売です☺︎
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