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集英社シリーズ・コモン

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生まれたての新レーベル「集英社シリーズ・コモン」。第1弾『コモンの「自治」論』(斎藤幸平+松本卓也・編 白井聡 松村圭一郎 岸本聡子 木村あや 藤原辰史)を8月25日に刊行しました。人文・社会科学の世界に新しい風を届けます!https://shueisha-common.jp/

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おおねら @indoorbooksushi.bsky.social · 12/09/2025
『奪われた集中力』から『テクノ封建制』を読み、次はナオミ・オルダーマン『未来』を読み始めて、私の中ではワンテーマで繋がってる読書です。
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六枚目 @vellum6e.bsky.social · 01/10/2025
「…選択の自由を本当に持っているのは金持ちだけであり、貧乏人には失う自由しかなく、最悪の奴隷とは自らをしばる鎖を愛するようになった人々のこと」 ヤニス・バルファキス『テクノ封建制』
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六枚目 @vellum6e.bsky.social · 01/10/2025
ヤニス・バルファキス「テクノ封建制」 読了。 言葉が出ない。もう少し著者近辺の類書を読まねばならない。 この本もとりあえずあと何度か読み返す必要がある。今年読んだ本の中で最重要書。
092
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ටිරෝල් @chirokkochang.bsky.social · 04/10/2025
「公正〈フェアネス〉を乗りこなす」を読もう、今読むのにいい本だよ
本 テクノ封建制と公正を乗りこなす 奥にチ。
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みうさん☮️🕊️🕊️🕊️☮️ @prispris.bsky.social · 08/10/2025
テクノ封建制読み終わったけど暗澹たる気分だ。斎藤幸平の解説も沁みる…もうAIなんて!と思いながら、こうへいってどの漢字…ってジェミに聞いてしまった…。日本は土地もないし地震や災害多くてデータセンターも作れないし…どうしたらいいんだ…一生奴隷か。
081
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うらこ @urako.bsky.social · 10/08/2025
この夏、自分に課した課題図書
本が2冊 1冊目:家父長制の起源 アンジェラ・サイニー著、道本美穂訳/集英社2冊目:Webフォント実践ガイド 飯塚修平著/技術評論社
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はるき @regulus-cx.bsky.social · 14/09/2025
読了:『家父長制の起源』アンジェラ・サイニー/道本美穂 訳 読み物としてすごい面白かった。 本のなかにあるように、我々は歴史を一元的にとらえてそれを良いとか悪いとかなんだといいがちだけど、実際は世界中で様々な文化と社会があったという当たり前のことに新鮮に気付かされたのも良かったな。 家父長制と一言に言っても、そこには当然グラデーションがあるし、どんな形の自由や平等を求めるかは人それぞれというのも改めて実感した。 そのうえで人が人に対して抑圧的な支配を向けるのはジェンダー以前の人権に対する冒涜だし、何より自分が属する社会が平和であってこそそこに目を向け闘うことが出来るんだなとも思えた。
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かくり @kakuri.bsky.social · 05/03/2025
家父長制の起源 男たちはいかにして支配者になったのか www.shueisha.co.jp/books/items/... 「家父長制は普遍でも不変でもない。 歴史のなかに起源のあるものには、必ず終わりがある。 先史時代から現代まで、最新の知見にもとづいた挑戦の書」
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家父長制の起源 男たちはいかにして支配者になったのか/アンジェラ・サイニー/道本 美穂 | 集英社 ― SHUEISHA ―
《各界から絶賛の声、多数!》家父長制は普遍でも不変でもない。歴史のなかに起源のあるものには、必ず終わりがある。先史時代から現代まで、最新の知見にもとづいた挑戦の書。――上野千鶴子氏 (社会学者)男と女の「当たり前」を疑うことから始まった太古への旅。あなたの思い込みは根底からくつがえる。――斎藤美奈子氏 (文芸評論家)家父長制といえば、 “行き詰まり”か“解放”かという大きな物語で語られがちだ。しか...
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かくり @kakuri.bsky.social · 23/06/2025
『家父長制の起源 男たちはいかにして支配者になったのか』 著者:アンジェラ・サイニー 訳者:道本 美穂 www.shueisha.co.jp/books/items/... "なぜ男性ばかりが社会的地位を独占しているのか。 男が女性を支配する「家父長制」は、人類の始まりから続く不可避なものなのか。 これらの問いに答えるべく、著者は歴史をひもとき、世界各地を訪ねながら、さまざまな家父長制なき社会を掘り下げていく。 丹念な取材によって見えてきたものとは……。 抑圧の真の根源を探りながら、未来の変革と希望へと読者を誘う話題作。"
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家父長制の起源 男たちはいかにして支配者になったのか/アンジェラ・サイニー/道本 美穂 | 集英社 ― SHUEISHA ―
《各界から絶賛の声、多数!》家父長制は普遍でも不変でもない。歴史のなかに起源のあるものには、必ず終わりがある。先史時代から現代まで、最新の知見にもとづいた挑戦の書。――上野千鶴子氏 (社会学者)男と女の「当たり前」を疑うことから始まった太古への旅。あなたの思い込みは根底からくつがえる。――斎藤美奈子氏 (文芸評論家)家父長制といえば、 “行き詰まり”か“解放”かという大きな物語で語られがちだ。しか...
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集英社シリーズ・コモン @shueishacommon.bsky.social · 09/07/2025
『テクノ封建制』も3刷になっています。品薄だった書店店頭でも在庫復活していますので、ぜひお手にとって御覧くださいませ。こちらも今の米国の事情を知るにはもってこいの一冊です。 shueisha-common.jp/books/978-4-...
shueisha-common.jp
テクノ封建制 デジタル空間の領主たちが私たち農奴を支配する とんでもなく醜くて、不公平な経済の話。|好評既刊|集英社シリーズ・コモン公式サイト
世界で話題の大ベストセラー、邦訳版がいよいよ登場!
052
集英社シリーズ・コモン @shueishacommon.bsky.social · 09/07/2025
超高率のトランプ関税。日米貿易が4割減するという悲観的な見方もあるそうですが、なぜそこまでの変化を米国は望むのか? この本を読むとその背景が分かります。 『「世界の終わり」の地政学』。上下巻とも4刷が決まりました。 shueisha-common.jp/books/978-4-...
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「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 上|好評既刊|集英社シリーズ・コモン公式サイト
日本人はまだ知らない。脱グローバル経済がもたらす衝撃。エネルギー、資源、食糧。無慈悲な未来を日本はどう生きるのか。
030
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亞綺羅 @ayasa-akira.bsky.social · 12/06/2025
読書感想更新。 ピーター・ゼイハン,山田美明『「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 上』 booklog.jp/users/Liber_... #booklog #ブクログ
booklog.jp
亞綺羅さんの感想・レビュー
亞綺羅さんのピーター・ゼイハン『「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 上』についてのレビュー...
001
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亞綺羅 @ayasa-akira.bsky.social · 13/06/2025
読書感想更新。 ピーター・ゼイハン,長尾莉紗『「「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 下』 booklog.jp/users/Liber_... #booklog #ブクログ
booklog.jp
亞綺羅さんの感想・レビュー
亞綺羅さんのピーター・ゼイハン『「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 下』についてのレビュー...
001
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田貫たぬき @tada111000.bsky.social · 18/06/2025
『テクノ封建制』っていうギリシャの経済学者が書いた本なんだけど、「日本は滅びた」ってはっきり言い切ってて笑う(笑えない)。しかも、多分間違ってないのははっきりわかるのがより笑える(笑えない)
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星 暁雄 (Akio Hoshi) @akiohoshi.bsky.social · 22/06/2025
フーガさんの指摘で気がついたのですが、 『Plurality』本が指摘する「テック VS民主主義」の構図は、いわばアメリカのテック界隈が見ている現実でした(おそらくグレン・ワイルの執筆パート)。 客観的に見れば、これは「資本主義 VS 民主主義」の構図であり、さらにヤニス・バルファキスによればビッグテックは資本主義すら食い尽くしテクノ封建制に移行している。つまり「テック封建制 VS 民主主義」になってしまっている。 大きく見ると、資本主義を取り戻し(健全な競争と規制を取り戻し)、民主主義を機能させる(偽情報や憎悪言説を規制し、健全な熟議を復活させる)取り組みが、求められています。
15024
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紗奈 @papayawhips.bsky.social · 30/06/2025
テクノ封建制か。言い得て妙だね
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心は藤色 @okirakunakumo.bsky.social · 03/07/2025
『テクノ封建制』 ヤニス・バルファキス著 斎藤幸平解説 関美和訳 集英社 2025年刊 #読書 「では、私の仮説とは?それは、資本主義はすでに死んでいる、というものだ。つまり資本主義の力学がもはや経済を動かしてはいない、という意味だ。資本主義が担ってきた役割はまったく別のなにかに置き換えられている。その別のなにかを私は「テクノ封建制」と名づけた。」
本の表紙
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topickapp (IT技術系ニュースサイト) @topickapp.bsky.social · 04/07/2025
diamond.jp/articles/-/366592 イーロン・マスクがTwitter(現X)を買収した理由について解説されています。 それは単なる気まぐれや道楽ではなく、彼がまだ手に入れていないものを得るためでした。 テクノ封建制の論理からマスクの真意を解き明かします。
diamond.jp
そりゃTwitter買収するわ…X民も震えるイーロン・マスクの「恐ろしすぎる野望」
イーロン・マスクは、なぜTwitter(現X)を買収したのか。それはただの気まぐれでも、成金の道楽でもない。世界一の大富豪になってもなお得られなかった「あるもの」を手に入れるためだったのだ。※本稿は、ヤニス・バルファキス著、関 美和訳『テクノ封建制 デジタル空間の領主たちが私たち農奴を支配する とんでもなく醜くて、不公平な経済の話。』(集英社)の一部を抜粋・編集したものです。
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ディスコ・ディスコヴィッチ @rotten-mayer.bsky.social · 28/05/2025
起源を知ることで、その終焉を見る。読んでみたい本です。 アンジェラ・サイニー 著/上野千鶴子 解説/道本美穂 訳『家父長制の起源 男たちはいかにして支配者になったのか』(集英社シリーズ・コモン)を斎藤美奈子さんが読む shueisha-common.jp/reviews/kafu...
shueisha-common.jp
アンジェラ・サイニー 著/上野千鶴子 解説/道本美穂 訳『家父長制の起源 男たちはいかにして支配者になったのか』(集英社シリーズ・コモン)を斎藤美奈子さんが読む|ブック・レビュー|集英社シリーズ・コモン公式サイト
ジェンダー平等はいまや世界的な課題である。各分野の男女平等度を測るジェンダーギャップ指数がはじめて公表されたのは二〇〇六年。日本の低迷ぶりは目を被うばかりだが、世界では格差を埋める努力が積み重ねられてきた。
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かみかみ @totsugekiriri.bsky.social · 10/05/2025
『テクノ封建制』、今年に入って読んだ本の中の白眉と言える 『NEXUS 人類の情報史』と分野が中らずと雖も遠からずなんだよなあ 巨大テック企業が国家に匹敵する、いや国家以上の大プレイヤーになった現代の世界情勢を把握する上でとても有力な本だと思う GAFAMは世界80億人の生殺与奪の権を掌握していると言って過言ではない
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集英社シリーズ・コモン @shueishacommon.bsky.social · 28/05/2025
既にお気づきの方も多いかと思いますが、シリーズ・コモンのウェブサイトがリニューアルされています。 shueisha-common.jp コンテンツも拡充予定、ご期待ください!
shueisha-common.jp
集英社シリーズ・コモン公式サイト
新レーベル「集英社シリーズ・コモン」は人文・社会科学の世界に新しい風を届けます。気候変動、戦争、インフレなど「複合危機」にどう抗うか。理論と実践で答えていく書籍を刊行していきます。
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ポッポ山田 @poppoyamada.bsky.social · 13/05/2025
youtu.be/o-eFgjev40o?... 世界はテクノ封建制になりつつ話がおもろかった、俺たちはクラウド奴隷
youtu.be
米中電撃合意 関税115%引き下げ/「テクノ封建制」巨大テックが支配する世界【5月12日(月) #報道1930】|TBS NEWS DIG
YouTube video by TBS NEWS DIG Powered by JNN
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星 暁雄 (Akio Hoshi) @akiohoshi.bsky.social · 15/05/2025
コメント感謝です。 まず、きちんと説明すれば、ビッグテック周辺の怪しい思想に対する問題意識は、日本の読者にも理解可能なものだと信じます。 例えば、2025年2月に、Yanis Varoufakis, "TECHNOFEUDALISM: What Killed Capitalism"の翻訳「テクノ封建制」が日本で出版されて、かなり話題になりました。日本の読者の間でも、「BigTechのやり方は本当に正しいのか」という関心が高まっています。 ただし、まだまだ初期の段階です。Existential crisis、TESCREALといった概念は、いまのところ日本ではあまり有名ではありません。
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もちまる餅 @mochibing.bsky.social · 16/05/2025
『テクノ封建制』興味深い Xでためらいもなくgrokを使い物事の白黒判定をしてもらっているポストとか見ると、ヤニス・バルファキスの懸念はかなりの確率で的中してるんだろうなとか思えてなー… prtimes.jp/main/html/rd...
prtimes.jp
巨大テック企業が世界の「領主」に。“私たち全員”が不幸になる「究極のディストピア」を解明する書『テクノ封建制』(ヤニス・バルファキス著)、2月26日に集英社シリーズ・コモンより発売。
株式会社集英社のプレスリリース(2025年2月26日 10時00分)巨大テック企業が世界の「領主」に。“私たち全員”が不幸になる「究極のディストピア」を解明する書『テクノ封建制』(ヤニス・バルファキス著)、2月26日に集英社シリーズ・コモンより発売。
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Tadahiro Ishisaka(石坂忠広) @tishisaka.bsky.social · 03/05/2025
『テクノ封建制』と中世への退行 - 内田樹の研究室 blog.tatsuru.com/2025/05/02_1...
blog.tatsuru.com
『テクノ封建制』と中世への退行 - 内田樹の研究室
ヤニス・バルファキスの『テクノ封建制』(集英社)の書評を頼まれた。書評と言ってもオンラインで行われた編集者、ライターと...
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hharunaga @hharunaga.bsky.social · 26/04/2025
“ネット上の情報網をクラウド(雲)と呼ぶのにちなみ、「クラウド領主」と命名した。…あなたは、さしずめ「クラウド農奴」である” ←領主・農奴が舞台を土地から「雲」に移したということね。著:ヤニス・バルファキス。 / “「テクノ封建制」書評 クラウド漬けのあなたへの警告” htn.to/3D6CdcsEgg
htn.to
「テクノ封建制」書評 クラウド漬けのあなたへの警告|好書好日
好書好日(こうしょこうじつ)は、ライフ&カルチャーを貪欲に楽しみたい人におくる、 人生を豊かにする本の情報サイトです。映画や美術、食などをもっと楽しむための本の紹介から、朝日新聞の読書面に掲載された書評まで、あなたと本の出会いをお手伝いします。
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kaっちゃん @kachan.bsky.social · 04/04/2025
不況になってもトランプ政権の周りにいるテック長者たちにはさほど影響ないのでは。 ここままテクノ封建制とか言われるように彼らが牛耳る世界になってくのかしら。 ((( ;゚Д゚)))
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集英社シリーズ・コモン @shueishacommon.bsky.social · 30/04/2025
japanintercultural.com/ja/%e7%84%a1...
japanintercultural.com
「レジリエンス」が問われる時代:効率偏重の経済からの脱却へ - ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング
『レジリエンスの時代 再野生化する地球で人類が生き抜くための...
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デデ @nj51.bsky.social · 03/03/2025
この本読んでる最中に主治医(男性、30〜40代)が様子見に来たのでさりげなくタイトルを隠した。Twitter見てると男性医師に警戒してしまう。そんな人じゃないかもだけど分かんないからゴメン
アンジェラ・サイニー著『家父長制の起源:男たちはいかにして支配者になったのか』の表紙を手に持って撮影した写真
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hharunaga @hharunaga.bsky.social · 30/03/2025
“主流派経済学は「科学」とは似て非なるものであるという。経済活動には通常、貨幣が不可欠なのに、主流派の「一般均衡理論」が想定するのは物々交換の世界だし、自由貿易の意義を説く「比較優位の原理」ときたら…”。評:斎藤貴男。 / “<書評>『政策の哲学』中野剛志 著” htn.to/3qn7su8zWb
htn.to
<書評>『政策の哲学』中野剛志(たけし) 著:東京新聞デジタル
◆現役官僚の「主流派」批判[評]斎藤貴男(ジャーナリスト) 大変な本である。現役の経産官僚で思想家の著者が、近年の日本の国家政策は「疑...
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Otsuka Akihiko @otk0.bsky.social · 20/03/2025
丸善本店に行ったら入口そばに「テクノ封建制」の島がドカンと陣取っていた。すごい。売れてるのかな(買った)
テクノ封建制の島
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内田麻理香 @marikauchida.bsky.social · 21/04/2025
先々週の土曜日ですが、『テクノ封建制』ヤニス・バルファキス著の書評を書きました。  資本主義はいつの間にか滅び、今や巨大テック企業が私たち農奴を支配する封建制へと変化したという。著者は、ギリシャの経済危機のときに財務大臣をつとめた経済学者。  巨大テック企業で民主主義が傷つけられているだけでなく、新たな身分制社会が生まれてしまったという今。ここから抜け出すのは、どうしたら良いのでしょうか。 mainichi.jp/articles/202...
mainichi.jp
今週の本棚:内田麻理香・評 『テクノ封建制』=ヤニス・バルファキス・著、斎藤幸平・解説、関美和・訳 | 毎日新聞
(集英社・1980円) 資本主義は「クラウド資本」で滅んだ  インターネットの登場以来、私たちの暮らしは劇的に変化した。検索エンジンで調べ、ネットで買い物をし、SNSで情報を収集・発信することは、いまや当たり前の行為となっている。便利さを謳歌(おうか)しているつもりの私たちだが、いつの間にかデジタ
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スナ @suna2023.bsky.social · 22/04/2025
 オススメ69。"資本主義という言葉を捨てて『テクノ封建制』という言葉に置き換える必要があるのはなぜなのか?(中略)とても単純にこう説明できる『レントが利潤を凌駕した』と。"2025年発刊の本書は元ギリシャ財務大臣が資本主義の次のフェーズ、テクノ封建制の実相を明らかにしている良書。
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topickapp (IT技術系ニュースサイト) @topickapp.bsky.social · 30/04/2025
news.yahoo.co.jp/articles/747da41cb… スマホ市場がiPhoneとAndroidの2択になっている背景について解説されています。 AppleとGoogleが「タダ働きの仕組み」で富を築いていると指摘しています。 レントと利潤の関係から、現代のテクノ封建制を考察する内容です。
news.yahoo.co.jp
なぜスマホはiPhoneかAndroidの2択なのか…Apple、Google以外は「大貧民」のいびつな業界が生まれた理由(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース
なぜスマートフォンはAppleのiOS(iPhone)かGoogleのAndroidの2択なのか。アテネ大学教授のヤニス・バルファキスさんは「AppleとGoogleは、『デジタル版の地代』とも言え
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広江礼威 @hiroerei.bsky.social · 06/04/2025
「テクノ封建制」読了。GAFAMが資本主義からデジタル領地を作り封建制に移行した、と言う趣旨の本。Amazonを始めとした荘園主は資本家の下にはつかず、レントを貸し出してマージンを取る。資本家は必ず彼らにマージンを払わななければならない。でなければ情報の枠内から弾かれ不利益を被る。そこに民主的手続きは存在しない。参加してブログ書いたり音楽を登録している人間は自ら進んで農奴として無料奉仕をし、封土に貢献し封建制に貢献していることになる。レントによる利益拡大が最適解となるため実質的産業は空洞化し続ける。それが資本主義からの悪しき脱却という趣旨。
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Lamron🪉AI画像ラベラーが復活(固定ポストに解説) @lamrongol.bsky.social · 20/10/2023
「資本主義を抜けると、そこはクラウド計画経済(デジタル荘園制)だった」 / “ヤニス・バルファキス「資本主義は死んだ。テクノ封建制、万歳!」 | 新しい封建領主とは誰か?”
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集英社シリーズ・コモン @shueishacommon.bsky.social · 15/03/2025
イーロン・マスクの暴れっぷりに、さすがにxを離れてここにいらしている皆さんも多いかと。そんなあたなに『テクノ封建制』。いま、なにが起こっているの、その深層が分かります↓  shueisha-common.jp/250226.html
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テクノ封建制 デジタル空間の領主たちが私たち農奴を支配する とんでもなく醜くて、不公平な経済の話。|集英社シリーズ・コモン公式サイト
デジタル空間の領主たちが私たち農奴を支配する とんでもなく醜くて、不公平な経済の話。
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為田裕行 / Hiroyuki TAMEDA @tamehiro.bsky.social · 06/07/2024
【ひとり読書会】斎藤幸平+松本卓也 編『コモンの「自治」論』を読みました。「コモン」という言葉にも「自治」という言葉にも、僕はとても惹かれています。 いくら仕組みやルールを作ってもそれだけではダメで、抜け穴を見つけたりとか悪用されてしまったりとか、そういうのをたくさん見ていると、仕組み作り・ルール作りだけでなく、それを「コモン」として大切にする人たちを増やさないといけないし、そのために「自治」がいるのだろうな、と感じることが多いのです。 blog.ict-in-education.jp/entry/2024/0...
blog.ict-in-education.jp
『コモンの「自治」論』ひとり読書会 - 教育ICTリサーチ ブログ
斎藤幸平+松本卓也 編『コモンの「自治」論』を読みました。「コモン」という言葉にも「自治」という言葉にも、僕はとても惹かれています。 いくら仕組みやルールを作ってもそれだけではダメで、抜け穴を見つけたりとか悪用されてしまったりとか、そういうのをたくさん見ていると、仕組み作り・ルール作りだけでなく、それを「コモン」として大切にする人たちを増やさないといけないし、そのために「自治」がいるのだろうな、と...
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小野マトペ @matope.bsky.social · 15/03/2025
『テクノ封建制』、話題だしヤニス・バルファキスは『父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。』も面白かったので読みたい。
0239
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Otsuka Akihiko @otk0.bsky.social · 15/03/2025
「私たち数十億の消費者は、無意識のうちにクラウド資本を生産している。私たちがそれを自主的に、むしろ嬉々としてやっているからといって、これが不払い労働による生産であることには変わりない。クラウド農奴は、日々の自主的な勤労によって、カリフォルニアや上海に住むごく少数の億万長者を潤しているのだ。ここが肝心なところだ。」 「テクノ封建制」読みやすそう、読まねば toyokeizai.net/articles/-/8...
toyokeizai.net
GAFAMが人々を支配「テクノ封建制」が示す現実
テクノロジーが最先端になっても、工場を這いつくばって働く低賃金労働者に機械が仕事を強いる構造は、ほぼ200年前と変わらない。コンピュータ・デバイスが労働者のあらゆる動きを追跡し、命令するアマゾンの倉庫…
111
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Otsuka Akihiko @otk0.bsky.social · 15/03/2025
テクノ封建制的に表現すれば、物理世界の情報をタダで献上してくれる“テスラ農奴”になりうるわけで……。情報収集に関する透明性を担保する仕組みが必要
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みなぎ🦦 @umss.bsky.social · 13/03/2025
学びになるかなと借りてみた
本の表紙の写真 
『家父長制の起源』
041
集英社シリーズ・コモン @shueishacommon.bsky.social · 15/03/2025
イーロン・マスクの暴れっぷりに、さすがにxを離れてここにいらしている皆さんも多いかと。そんなあたなに『テクノ封建制』。いま、なにが起こっているの、その深層が分かります↓  shueisha-common.jp/250226.html
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テクノ封建制 デジタル空間の領主たちが私たち農奴を支配する とんでもなく醜くて、不公平な経済の話。|集英社シリーズ・コモン公式サイト
デジタル空間の領主たちが私たち農奴を支配する とんでもなく醜くて、不公平な経済の話。
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集英社シリーズ・コモン @shueishacommon.bsky.social · 15/03/2025
『コモンの「自治」論」」』の松村圭一郎先生率いる「旅する大学」。次回は、日本六古窯のひとつ愛知県・瀬戸市へ。テーマは「つち・まち・じち」! おなじく共著者の藤原辰史さんも参加。 同書を片手に、尾張のグランドキャニオンの土を踏もう!
010
Reposted by 集英社シリーズ・コモン
德薙零己 @rtokunagi.bsky.social · 03/02/2025
はてなブログに投稿しました 中野剛志著「政策の哲学(集英社シリーズ・コモン)」(集英社学芸単行本) - いささめに読書記録をひとしずく rtokunagi.hateblo.jp/entry/2025/0... #読書記録 #はてなブログ #読書好きな人と繋がりたい
rtokunagi.hateblo.jp
中野剛志著「政策の哲学(集英社シリーズ・コモン)」(集英社学芸単行本) - いささめに読書記録をひとしずく
令和7(2025)年1月28日火曜日、埼玉県八潮市で信じられない事故が起こった。道路に突然穴が空き、トラックが頭から道路に空いた穴に落ちてしまったのである。 これだけでも信じられないニュースであるのに、このニュースによってもっと信じられないニュースが飛び交った。道路に穴が空くという事例は珍しいものではなく、年間で一万件を超えているというのだ? いったい何がこの国に起こっているのか? 本書刊行は今年...
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Reposted by 集英社シリーズ・コモン
本屋lighthouse(ライトハウス) @books-lighthouse.bsky.social · 27/02/2025
そんなんやったら流石に民衆に打ち倒されるやん、となる典型的な愚王の振る舞いを現実でやる者がいるとは……なるほどこうして歴史は繰り返されているということか……よ〜しならば打ち倒す歴史を繰り返すぞ〜٩( ᐛ )وオープンしています٩( ᐛ )و
〈新入荷〉『族長の秋 文庫』『母親になって後悔してる 文庫』『いのちの芽 文庫』『ケアの倫理と平和の構想 文庫』『自分ゴトとして考える難民問題』『外国語学習に成功する人,しない人』『グッナイ・ナタリー・クローバー』『あの子を自由にするために』『美しい世界はどこに』『テクノ封建制』『動物には何が見え、聞こえ、感じられるのか』『現代思想2025年3月号 特集=統治vsアナーキー』『ユリイカ2025年3月号 特集=自炊』『わたしのぞうさん』
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北出栞 siori kitade @srktd.bsky.social · 03/03/2025
デジタルプラットフォームによる支配が資本主義システムの到達点である、とする所謂「プラットフォーム資本主義」のビジョンより、資本主義とは異なる、封建制「国家」の誕生なのだ、という「テクノ封建制」のビジョンのほうが、自分にはしっくりくる。
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Reposted by 集英社シリーズ・コモン
kiq / キク @kiq.fedibird.com.ap.brid.gy · 10/03/2025
“「アップルとグーグルはタダで働いてくれるサードパーティ開発者が生み出す売り上げから一定割合をピンハネすることで富を積... / “ヤニス・バルファキス『テクノ封建制』書評 - 内田樹の研究室” (2 users) blog.tatsuru.com/2025/03/10_1319.ht… #テクノ封建制
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ヤニス・バルファキス『テクノ封建制』書評 - 内田樹の研究室
世の中にはお金の話になるといきなり頭の回転がよくなる人と、そうでない人がいる。私は足し算の時でも「円」がつくと、たちま...
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