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さわ

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Reposted by さわ
福田節郎 @sentonokoto.bsky.social · 09/10/2026
発売中の『文藝』(2026年冬季号)に「私は寝落ちするまで」という150枚くらいの小説が掲載されています、ぜひお読み頂けたら幸いです、よろしくお願いします!
『文藝』2026年冬季号
055
さわ @sawato.bsky.social · 09/10/2026
文学フリマ東京43 て-68 沢澤 情報漏洩やら非通知ワン切りやらSNS乗っ取りやら世界がおかしいですがどうやら出そうです 申込時にエッセイ随筆カテゴリを選んだらしいのですが、複数の短い小説を売る予定です。まだ本はできておらずまた言うことが変わるかもしれませんし、なんか気が変わって出ないとかも全然あるしでもろもろ安定しないのは本当に昔からのことです c.bunfree.net/e/kAP
c.bunfree.net
沢澤(ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)|文学フリマ東京43
手には取りやすいけどよくわかりづらい作品を売りたいです。
032
さわ @sawato.bsky.social · 03/10/2026
滝さんのおかげで文フリ新しいの作れそう、今回はおおいに遊ぶを掲げてやろう、ますます売れなそうなのこそ楽しいじゃん!
000
さわ @sawato.bsky.social · 03/10/2026
やっぱりこれって小説なのか?!みたいなのの楽しさというか、既存のあり方を疑っているわけじゃないのに、もちろん既存の小説を無かったことにするわけでもなく、一からじぶんで捉え直すような小説が楽しいし、一番書きたくなる!私の手段はいま文フリしかないけれど、もっと文芸誌とかではない形で裾野を広げたいなあ…
130
Reposted by さわ
福田節郎 @sentonokoto.bsky.social · 02/10/2026
また告知します www.kawade.co.jp/sp/isbn/9784...
kawade.co.jp
文藝 2026年冬季号 | 河出書房新社
文藝 2026年冬季号 第63回文藝賞発表
094
Reposted by さわ
書肆 海と夕焼 / 夕凪文具店 / 柳沼雄太 (文芸評論家) @bsseasunset.bsky.social · 02/10/2026
[告知] 私の新刊が出ます!よはく舎から『航行灯』(こうこうとう)を出版いただきます。ささやかな書評集です。書評3本と書下ろしの随筆1本を収録します。詳細は2枚目の画像をご参照ください。 【予約】『航行灯』書評集 / 柳沼雄太 (よはく舎) bs-sea-sunset.stores.jp/items/6abe7d... 2026年10月中旬より発売予定です。神保町ブックフェスティバルには間に合うかも......!乞うご期待ください! #航行灯 #海と夕焼入荷 #新刊 #本屋 #読書
034
さわ @sawato.bsky.social · 12/09/2026
ボードゲームとかやりたいな
020
さわ @sawato.bsky.social · 12/09/2026
初めてのバーセルミは雪白姫でした、わけわかんなくて全部バーセルミを読むことに決めた
000
さわ @sawato.bsky.social · 12/09/2026
小野正嗣の小説にでてくる人々は、日本人が積み重ねてきた歴史が生んでいるような湿っぽさと、それを吹き飛ばせやしないけど湿っぽさを知ってるからこそのカラッとした気っ風の良い感じが絶妙に同居していて本当に素晴らしいと思う
000
Reposted by さわ
書肆 海と夕焼 / 夕凪文具店 / 柳沼雄太 (文芸評論家) @bsseasunset.bsky.social · 12/09/2026
#分倍河原ZINEフェス 、書肆 海と夕焼もZINEとお薦めの書籍を並べています!
063
さわ @sawato.bsky.social · 02/09/2026
誠実さでいえば福田節郎小説には到底敵うものではない
010
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福田節郎 @sentonokoto.bsky.social · 28/08/2026
田山花袋を好きな人が、でも田山花袋の小説はほとんど面白くないと言っているのを聞いて、需要のされ方としてマジでいいというか、謎に希望を感じるんだよな
021
さわ @sawato.bsky.social · 23/08/2026
snsに流れてくる文章や空気に触れるたびに私自身は少しも小説を信じていない気がしてくる。だけどsnsでことばになってるあれや空気感になってるそれらは、小説の信じがたさを感じつつも取り急ぎ触れることのできたかもしれない部分をカタチにしているのに過ぎないかもしれず、結局誰一人も小説を真っ向から信じている人なんていないんじゃないかと思えるのは過剰な考えだろうか?
030
さわ @sawato.bsky.social · 31/07/2026
まじで不良の共鳴、私も不良だ、という自覚をさせる
000
さわ @sawato.bsky.social · 27/07/2026
サリンジャーはフラニーとズーイで全部読むことを決めたのに全然読めておらずようやくライ麦、楽しくて仕方ない
110
Reposted by さわ
書肆 海と夕焼 / 夕凪文具店 / 柳沼雄太 (文芸評論家) @bsseasunset.bsky.social · 11/07/2026
[sold out!] ・たにんの爪 / 沢瞳加 #市川ブックフェス
011
Reposted by さわ
染水翔太 @shota-shimizu.bsky.social · 09/07/2026
こちらでも何卒 shimizu1021.booth.pm/items/8595457
054
さわ @sawato.bsky.social · 07/07/2026
ぜんぜん本知らなすぎてずっと新鮮だすげえな
010
さわ @sawato.bsky.social · 07/07/2026
古井由吉っておもろいな…?!
110
さわ @sawato.bsky.social · 06/07/2026
若隆景つら…
000
さわ @sawato.bsky.social · 27/06/2026
だけどわたしはさっき挙げたような人たちが書いたすばらしい小説もそうだけど、いわゆるデビューをしていないzineを自分で作っている人たちの文章も読みたくて、日記はあいも変わらず読むことが進まない事が多いのだけど、そうじゃない文章はやっぱりデビューとかデビューじゃないとかはただの境遇であることがわかる、文学賞を意識していなくても、文学賞を意識したムーブ?があるのならばまるっきり意識しないことは避けられないし、きちんと考えて把握する必要はあるよなあとおもう
010
さわ @sawato.bsky.social · 27/06/2026
あとは単純に、人の死、が近くて、心細い。記憶、から降りた人がいて、それがその人の生となり、そのことについても考えている
100
さわ @sawato.bsky.social · 27/06/2026
やっぱり書くのが孤独で、それでやっぱり普通に気に病む、だけどsnsがあって、そこに文字を書くことができるそれは一次的な対処にすらならないのはわかっていながら具体的な上っ面な事実や感情を書き出しては抽象的な孤独を理解するのにはものすごく適しているというかそういう側面は絶対にある
100
さわ @sawato.bsky.social · 27/06/2026
小島信夫金井美恵子後藤明生鹿島田真希笙野頼子青木淳悟は全部読みたいなと思ってる、あとサリンジャー、サリンジャーはすごい。
130
さわ @sawato.bsky.social · 27/06/2026
さすがにたのしいことしたいな
020
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書肆 海と夕焼 / 夕凪文具店 / 柳沼雄太 (文芸評論家) @bsseasunset.bsky.social · 27/06/2026
本日の平台。『純文学って何だよ』(鴻池留衣/集英社)、『夜明けの日記』(南波志稲/書肆のぎへん)、『随筆の技術』(平林緑萌/書肆imasu)が新入荷です。『随筆の技術』はサイン入り。『四季と機器』(池谷和浩/よはく舎)、『愛について僕たちが知らないすべてのこと』(桜井晴也/ffeen pub)は弊店でもロングセラー、現代小説の“今”に相応しい小説です。『たにんの爪』(沢瞳加)、『ここはとてもいいところ』(若山香帆)などのリトルプレスもお薦めです。『巣 日記アンソロジー 表現する人 年の瀬せいかつ』(あゆみ書房)はラスト一冊です。 #海と夕焼入荷 #新刊 #本屋 #読書
033
さわ @sawato.bsky.social · 25/06/2026
9日前と真逆っぽいこといってててたいへん人間らしいじゃないか
010
さわ @sawato.bsky.social · 25/06/2026
読みたい本がありすぎて労働を一旦辞めさせてほしい、労働の時間が本当にもったいない、全部読みたいのに全然読めていない作家がやまほどいる…労働って本当にしなきゃ生きていけないんだっけ
010
さわ @sawato.bsky.social · 15/06/2026
ほんよむのつらいかくのもたのしくないときのほうがおおいな、ほんきらいなのかもしれない
020
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福田節郎 @sentonokoto.bsky.social · 13/06/2026
おもしろい、沢瞳加の文章は粘土を捏ねてなにも作らず、でも粘土を捏ねながら具体的な造形ではないなにかを作ろうとしているけれど、そもそも粘土を捏ねてどうするのか?と疑いを抱きながらも、粘土を捏ねることの疑いは結局は、粘土を捏ねて見ないとわからない、と思って、だから粘土を捏ねている、ような文章だとおもう sawatoka.wordpress.com/2026/06/12/%...
sawatoka.wordpress.com
瓜になれる爪
たにんの爪に誤字を見つけた、といってtは誤字の箇所を明らかにしないまま風呂に入っていった。今まで住んだどの家よ…
041
Reposted by さわ
書肆 海と夕焼 / 夕凪文具店 / 柳沼雄太 (文芸評論家) @bsseasunset.bsky.social · 09/06/2026
2026年7月4日(土)に開催する「第1回 #純文学フェス 」、本日はゲストの皆さまのお知らせです! ゲスト(順不同) 鴻池留衣さん 高山羽根子さん 川本直さん 町屋良平さん 砂川文次さん 以上、5名の小説家の方々にお越しいただきます! 非常に豪華な皆さまにお越しいただけることとなりました。ありがとうございます!次回は本イベントの正式なタイトル、そしてプログラム (タイムテーブル)などをお知らせいたします! #純文学フェス #純文学
085
Reposted by さわ
書肆 海と夕焼 / 夕凪文具店 / 柳沼雄太 (文芸評論家) @bsseasunset.bsky.social · 13/06/2026
本日の平台。『すみれにはおばけが見えた』(鴻池留衣/田畑書店)、『ここはとてもいいところ』(若山香帆)、『たにんの爪』(沢瞳加)、いずれもサイン入りで新入荷。三者三様、読み比べてみてください。『喉仏』(斉藤木馬)もお薦めの一冊。本として恰好が良いです。『世界のつくりかた』(芝村裕吏/志学社)は創作をする方にお薦めの一冊。創作の前段階である“世界観のつくりかた”を精緻に書いています。『蛾』(大鋸一正/図書出版みぎわ)、『生きる演技』(町屋良平/河出書房新社)はロングセラーの小説。長く売り続けます。 #海と夕焼入荷 #新刊 #本屋 #読書
012
さわ @sawato.bsky.social · 12/06/2026
誰もがこうやって本を作れて、情報も作品もあふれている時代、かつて生きていた先人方のいまだに朽ちない本もあるなかでお金を出して誰だか知らないやつの本を買うのはマジで大変なことだと思いつつも、書く人が増えてるってことは読む人も増えていたりするんじゃないのか
020
さわ @sawato.bsky.social · 06/06/2026
興味のあるなしに、単純に好き嫌いの枠で批判っぽい文章がかかれているのをみるのは普通に心が重くなる。好き嫌いで批判をする行為は簡単に自分がそっち(嫌い側)にいけてしまうという意味でもあるのだろうと思う、もちろん批判する側はその可能性があることなど夢にも思わない、だからこそ簡単に批判ができるのだろうな。感想だって同じことだよ
020
さわ @sawato.bsky.social · 04/06/2026
どこまでも関係性は関係ない、というのは関係性は関係ないという姿勢を貫き通さないことにはそれを証明する土俵にも立てないよな
020
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福田節郎 @sentonokoto.bsky.social · 31/05/2026
なにやら表紙に名前が載っています www.amazon.co.jp/dp/B0H2DCKPR...
amazon.co.jp
群像 (2026年07月号) | 講談社 |本 | 通販 | Amazon
Amazonで講談社の群像 (2026年07月号)。アマゾンならポイント還元本が多数。講談社作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また群像 (2026年07月号)もアマゾン配送商品なら通常配送無料。
062
Reposted by さわ
福田節郎 @sentonokoto.bsky.social · 15/05/2026
沢瞳加さんの文章は物事を言語化するそのこと自体の困難さにまっすぐ向き合い、安易な言葉に頼ることを拒否しながら、しかしだから、どうしたって困難であるそのままを丹念に、ぐねぐねと書いていて、本当に面白いです、『たにんの爪』書いましょう。 note.com/toheco/n/nd6...
note.com
「たにんの爪」という、売りづらく分かりづらい本を作ってしまったことについて|沢 瞳加
文学フリマで販売した「たにんの爪」は手に取る人には大変わかりづらく不親切な本だと思う。だから責任を持てる範囲で、せめてどんな本かを言葉で補おうと思い至り、noteで文章を書くに至っている。 小説のわからなさ、それでも読んでしまうこと、書いてしまうこと。 書くことと話すことの違い、ことばを発することの難しさ、それでも発することでしか前に進めないかもしれないこと。 前に進む必要は必ずしもないけれど、...
011
さわ @sawato.bsky.social · 14/05/2026
それはそうとして、人の何言ってるか分からない部分には小説性があるよな
020
さわ @sawato.bsky.social · 14/05/2026
せんびき、のようなものが明確になったり曖昧になったりする、それが毎度新鮮でつらくもある
010
さわ @sawato.bsky.social · 14/05/2026
読めば読むほど、かけばかくほど、自分の狭さと広いに越したことがないなかでも広くある必要のなさを思う、そして狭さというよりは自分の好き嫌いだとかどうでもよいことへの解像度があがる
120
さわ @sawato.bsky.social · 10/05/2026
健全な考えが、自己都合の術のような考えである可能性のように思えてしまうのは、生きるうえで健全な考えや思想が私自身の基盤にないかもしれないからだけど、それにしてもそれを言葉にした時に一ミリもひっかからないのだとしたらそれはやっぱり自己都合の健全なんじゃないかと疑ってしまう
000
さわ @sawato.bsky.social · 04/05/2026
たたみじわのすごいブースにてお待ちしております 福田節郎「コンガ」は13:30から!
000
さわ @sawato.bsky.social · 03/05/2026
文学フリマ東京42/し-09/沢澤 ◎福田節郎さんの8000字程の「コンガ」という小説を急遽置くことになりました、A3二つ折りなのでA4サイズ。 読みましたが面白い。面白すぎるので無料配布か何度も確認しましたが本当に無料配布らしく、置く私がビビっております🪘 お目当ての方は13時半以降にお越しください!これだけ貰いにくるのだけも大歓迎、大推奨 🔽詳しくは note.com/fukuda60/n/n... ◎わたしは以下2冊を売ります、安さが取り柄の買いづらいよくわからない本ですが、読む人の状態によっては面白いのではないでしょうか🔦 「たにんの爪」500円 「たぶんそう」300円
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明日の東京文フリで小説の載った紙を配布します。|福田節郎
最近、文庫解説に引き続いて小説ではない仕事に取り掛かっていて、それはそれでめちゃくちゃ楽しかったし、こんな矮小な書き手である俺に、それでも書き手であるという理由で依頼されるのであれば、誰かの尊厳を踏み躙るような依頼主からでなければ、どんなものでも引き受けるのですが、この頃は小説を書く時間がまったく取れず、でも小説書きてえ、マジ書きてえと思って、ようやく今日、小説ではない仕事が終わったので、じゃあ書...
110
Reposted by さわ
福田節郎 @sentonokoto.bsky.social · 03/05/2026
明日の東京文フリにおいて、沢瞳加さんのブース(し-09)に急遽、今日書いた八千字程の小説が載った紙を置かせて頂くことになりました、沢さん本当にありがとうございます、沢さんの書くものはマジで素晴らしいので、ぜひ沢さんの本を購入頂きつつ、俺の紙も持っていってくださればと思います、よろしくお願いします。 note.com/fukuda60/n/n...
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明日の東京文フリで小説の載った紙を配布します。|福田節郎
最近、文庫解説に引き続いて小説ではない仕事に取り掛かっていて、それはそれでめちゃくちゃ楽しかったし、こんな矮小な書き手である俺に、それでも書き手であるという理由で依頼されるのであれば、誰かの尊厳を踏み躙るような依頼主からでなければ、どんなものでも引き受けるのですが、この頃は小説を書く時間がまったく取れず、でも小説書きてえ、マジ書きてえと思って、ようやく今日、小説ではない仕事が終わったので、じゃあ書...
073
さわ @sawato.bsky.social · 28/04/2026
こんなこと言ってても友達はちょっとほしい。友達がほしすぎてこんなことを言っているのかもしれない。過剰だ。
000
さわ @sawato.bsky.social · 28/04/2026
なにか発信するためには界隈とは別に無縁でもいい、でも発信を続けるためには界隈がちらつく、それでも、円と円が重なるときのあのしょぼいなんかの種みたいな形のあれを限りなく狭い面積でも生かし続けるかんじで界隈との距離を保つことが唯一できる書き続けるための抗いである気がする、卑屈な考えを持ちながら生きて損するのは厳密には自分だけであり、卑屈である事実は承知でそうするしかないときもあるのだから、もう仕方のないことだ。
100
さわ @sawato.bsky.social · 28/04/2026
なんか界隈、がどう考えても苦手だ、いつだってどんな界隈だろうが同じことだ
110
さわ @sawato.bsky.social · 14/04/2026
出す?出さない?をいまだやっている、印刷所にデータを入稿したあともやっている、クセみたいなもんだ、それでも出すことになるんだろう理由をひねり出すとしたら、出したあとのことは出さなければ分からないからだ、出すからといって何も変わらないのなら出したらいいとも思うけれど、文章を世に出す行為を、一生気持ちよく心から送り出すことができない気もする、時間はかけているけれどそれは文章に比例しない、誰に頼まれているわけでもない。でも結局そんなに考えても出すか出さないかしか選択肢はない、かけたものがあるのなら出してみてもいいかもしれない?
010
さわ @sawato.bsky.social · 12/04/2026
あとはたくさん人が寄稿するアンソロジーはやっぱり難しい。バランスがものすごく重要だと思うし、ただただかき集めておなじテーマを掲げるだけでは一冊の冊子としては物足りなくなる気がするし、実際そう思うことが多い
010
さわ @sawato.bsky.social · 12/04/2026
自分で出す、はいろいろな距離感や信念を持ってやらないと本当にすぐに馴れ合いに近いかたちになってしまうし、外向的なひとと内向的なひととの間にはどうしても差のようなものが生じてしまう気がする、それはやっぱり健全ではないと思いながら結局は自分のできることを地道にやるしかない
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