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ペラルドン

@peraldon.bsky.social
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読んだものもろもろ reads.jp/u/Peraldon

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ペラルドン @peraldon.bsky.social · 14h
気になってフランスのサイトを色々みてたら、出演者の女優さんの1人は、高校時代、フランス語の先生が劇場へ『禿の女歌手』を観に連れて行ってくれたことが演劇を志すきっかけになったとインタヴューに書いてあった。ほぇええええ。まだ若い女優さんなんだけどね、やっぱり影響力がある演目なんだなぁ。
040
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 14h
諸事情によりモンドールを1人で食べてます。最初はジュラのサバニャン・シャルドネと。次はサヴォワのルーサンヌで。毎朝、顔がむくむく!
010
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 06/10/2026
翻訳文学試食会 167回 ホセ・ドノソ『チャタヌーガ・チューチュー』 結局描かれてるブルジョワはスペイン人なのかな? だとすると気になったのが スペイン⇨ラテアメ諸国への差別的な目線。 スペインにいたとき、スペイン出身者はラテアメ出身者を総じて見下してる、バカにしてるなあっていう印象があった。アクセントとかもめっちゃネタにするし。ラテアメの人が就きやすい職業とかもあるし。旧宗主国/旧植民地の暗黙の秩序みたいなのが今もある気がする。
051
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 05/10/2026
翻訳文学試食会 第166回 実際読んでないので、的外れかもですが あらすじを聞く限り、『禿の女歌手』からものすごく『Scènes de ménages』臭がする。 『Scènes de ménages』は、夫婦の日常会話を寸劇で延々と描くフランスの超ご長寿シットコム。舞台はいつも家の一室。 日常会話を繰り返すうちに、会話が少しずつ噛み合わなくなって、いつの間にか不条理な笑いになっている感じ。もちろん、テレビ番組なのでイヨネスコほど世界は崩壊せず、毎回ちゃんと笑いに戻ってくるけど。 フランス人、こういうの好きなのかな。あ、でも、元番組はスペイン?でもフランス版は異例の長寿番組よね・・・
180
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 05/10/2026
知識人のイイネ共同体イオネスコVS新喜劇イオネスコ
010
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 04/10/2026
ヴァージニア・ウルフは元気である
030
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 20/09/2026
パリの本屋さん Librairie Voyageurs du Monde 世界の翻訳本が国別、地域別に並んでいて眺めているだけで楽しい。 写真はアフリカの本棚。旧植民地は棚が分厚い傾向か?ガボンはフランスでもさすがにマイナーなのか、ガイドブックしか並んでなかったな。 こんな本屋さん、日本にもあったら翻訳文学試食会が捗るだろうなぁ〜。 日本のコーナーもあって、小川糸、川上弘美あたりが平積みに。そして韓国文学の平積みは、我らが『パチンコ』! あと、ここだけではなく、他の複数の本屋や漫画屋さんで『はだしのゲン』がフィーチャーされてておどろいた。
0172
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 18/09/2026
聴いたときに口から出た感想徒然 ・ヅカ二都物語、私は瀬奈じゅんでした〜。85年は大地真央だったのね。風と共に去りぬ、アンカレ、罪と罰、カラ兄、赤と黒、危険な関係、大尉の娘、フィッツジェラルド諸々、春の雪、春琴抄、オイディプス王、脳内イケメン変換で楽しく読めたのはすべて宝塚のおかげです。 ・え、劉備玄徳死ぬの?!(三国志まだ途中です) ・紅楼夢、そんなにオモロなのか~ ・私は人間喜劇かルーゴン・マッカール叢書あたりが人生の宿題かなあ~。でも積んでる本多すぎて、そんなの夢のまた夢。 ・現実的な話だと、今年はハン・ガンをたくさん読んだので、宿題解消感があったかな。
040
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 16/09/2026
最後の方、もう意地でした笑 来世の宿題でいいと思います😇🫶
010
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 16/09/2026
読みました! でも、けっこう辛くて、喘ぎながら読了しました😂人物相関図が、わからん〜と思いながら、最後の方はもう、誰が誰でもええわ!ぐらいの気持ちでした🥴
130
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 15/09/2026
アマドゥ・ハンパテ・バーが出てきたっ!!『アフリカのいのち』をゼェハァ息切れしながら読みました🙋‍♀️ぜぇはぁ…
140
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 15/09/2026
文学試食会 年末雑談回 2025 ついにここまで追いついたぞ… 人生の宿題ってこのハナシだったのか。 そして、人間喜劇、全巻出るんだ!! 水声社!!
2130
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 14/09/2026
映画も気になります!もう記憶も朧げなので、映画から遡ってみようかな〜、とも思います😊 映画は99年なんですね。新訳も2000年刊行なので、旧訳、映画、新訳と並べてみるのも面白そうです!
110
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 14/09/2026
翻訳文学試食会 第150回ケストナー『飛ぶ教室』 ケストナーは、小学生の時に山本有三編「日本少国民文庫世界名作選」で『点子ちゃんとアントン』を読み、なんだこのユーモアは~!?とニヤニヤしながら読んだ記憶。 調べたらやはり高橋健二訳。今は池田香代子訳が出ているようなので、改めて読んでもいいかも。 それから『ふたりのロッテ』も岩波少年で高橋健二訳で読んだ。あの緩い挿絵が好きだったなあ。これも新訳が出てる。 小学生の時は、外国の女の子たちの寄宿生活(ロッテは林間学校?)に憧れて、貪るように読んでたな~。『おちゃめなふたご』とかも。あと、双子というのもキーワードだった。ミントな僕ら・・・
1150
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 13/09/2026
フランス文学を学んでて驚いたことランキングの上位に入るのが 「寝取られ男」を意味する単語が存在すること。 え、一語で??あるんだ、NTRってなったよね。
060
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 12/09/2026
1905-20年は年間3〜8万枚の皮が輸入されてた。 ものすごい数。 展示で一番効いてたのが、ニューギニアで皮を剥ぐ現地労働者の写真と、ニューヨークの工房で羽根を加工する女工たちの写真を並べてたところ。 流行を「社交界の気まぐれ」ではなくてグローバルな労働の連鎖として 見せている。で、展示順路が最初の部屋に戻る作りになってて、最後の パリの扇子やドレスと冒頭のニューギニアの儀礼羽根飾の両者が、やってることは同じやと気づく。 羽根を身につけて自分が何者かを示す。どっちが進んでるとか 遅れてるとかやなくて、同じことを別の場所でやってるだけやった。 極楽鳥にとったら迷惑な話よな・・・
040
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 12/09/2026
一方、ケ・ブランリで同時開催されている「Plumes du paradis」は面白かった。 ニューギニアの森にすむ極楽鳥の羽根をめぐる展示。まずニューギニアの羽根と貝殻と顔料を体に重ねて輝かせる儀式の装いから始まる。それが交易品として島を出て、ムガルやオスマンの宮廷で権力と富の象徴になり、17世紀オランダ絵画に珍奇な高級品として描かれ、19世紀末には婦人帽の素材になり、やがてフラッパーたちのドレスになる。極楽鳥の世界旅行・・・では終わらないのが良いところで もちろん、どのくらいの鳥たちが犠牲になったのかも提示されている。 1910年頃のパリでは、羽根業界の従事者は5万人、大半が女性だったそう。
160
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 09/09/2026
ジュエリー集めが好きでして(別に高くなくていい) 最近パリで話題のōkan studioというアクセサリーブランドがあるんですね。 私の中では「おかんジュエリーって…おかんアート的な?」って思ってたんですけど、どうやら日本語の「王冠👑」が由来らしい。 でも、もう関西人なら漏れなく「おかん!!お母ちゃん!!」になるよな😂
090
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 09/09/2026
個人的な感想としては、正直、植民地主義への言及が少なすぎると思った。この展示品はどこから来たのか。購入されたものもあるとはいえ、大部分は著しく不均衡な力関係のもとで取引され、あるいは押収されたものではないのか。そりゃ、ブリュメールやポール・ギヨームの先見の明を讃えてもねえ~~。館側は批判を見越して「当時の視線の歴史」に絞ったようにも見えるけど、まさにそういう来歴を抱えた館だからこそ、もっと踏み込むべきだったのでは。
040
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 09/09/2026
ケ・ブランリーの20周年記念展「1913-1923 : l'esprit du temps」を見てきました。 アフリカ・オセアニアの造形物が民族誌的標本から「美術作品」へ読み替えられていった10年を辿る展示。前衛画家たちがアカデミズムを脱するための造形的な答えをそこに見出し、画商が写真と豪華本で「作品」として演出し、やがてルーヴルの展覧会と競売市場が正典化を完成させる、という過程を展示していました。 m.quaibranly.fr/fr/expositio...
m.quaibranly.fr
1913-1923 : l'esprit du temps
Plongez dans l’histoire fascinante des arts africains et océaniens à Paris, où objets extra-européens et œuvres avant-gardistes se rencontrent et façonnent ensemble une nouvelle vision de l'art modern...
110
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 07/09/2026
シーチキンのチャンピオン…
041
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 07/09/2026
翻訳文学試食会、だいぶ進んできたので、ちらほらブルスカでお見かけする皆様が番組に登場するようになって、勝手に親近感🫶
0100
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 05/09/2026
植民地主義の視点から見る映画『ちいかわ』…なるほどなぁ
010
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 04/09/2026
ほんとですねぇ!神社で見るワサワサのお祓いの道具とか😂
020
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 04/09/2026
ああ、あと パリ近郊の農場で買い物してて レジに並んでた同じく買い物客のおっちゃん(フランス人)が 「わて日本食好きやで〜」って感じで話しかけてきたから、色々盛り上がってたら 別のおばちゃんが「アジア料理?!あんなの不愉快よ!(dégoûtant)」と割って入ってきたこともある。 おっちゃん、いきなりの攻撃に目を白黒させてたな笑 まぁ、いろんな人がいて、嫌な奴に当たった時は通り雨と思うようにする。
180
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 04/09/2026
翻訳文学試食会 第130回 「ヨーロッパで聞いてる人お便りください」 一年三ヶ月の時差を経てブルスカでお便り! 差別の話 私もこの前、南仏で入ったカフェで、悪魔祓いポーズをされました😇 とはいえ、基本的に南仏は関西人気質でよく喋るし、田舎なのでアジア人がフランス語喋ってると珍しがってよく話しかけられる。 パリでも差別っぽいことにはやっぱり逢うし、アジア人だから適当にあしらわれてるな〜って時はある。 そんな時のために、今回大東先生がおっしゃっていた以下を心に留めておきたいですね。 何か事情があったのかもしれない。 世の中嫌な人の方が多いけど、ええやつもおる。そう考えた方が元気が湧く。
1171
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 02/09/2026
今年もペラルドンを切りながら 聞き始めて約1年、第127回まで追い付きましたよ #翻訳文学試食会
090
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 19/08/2026
ジロール茸の掃除。 あまりの香りの良さに白目を剥きながら香りを嗅ぐ。
080
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 11/08/2026
しかし、台湾ではこの作品を「本当の歴史的資料の発見」として当初売り出したらしく(後日謝罪したとのことですが) それは絶対やったらあかんやろ〜と、いち研究者としては思いました。それは悪ノリが過ぎるよ。
070
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 11/08/2026
ポッドキャストを聴くまで気付かなかったのは、食べ物の描写。 全然響かへん〜!とのお二人の感想に対して、私はめちゃくちゃ美味しそう思いながら読んでいたのに〜と思っていたのですが… 思い返せば、私、料理が出てくるたびに逐一ググってた…それってつまり…文章だけでは伝わってなかったってコトッ?! そういうことですね〜🤗
170
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 11/08/2026
乗りに乗った大東先生の「じゃぁ本当の台湾理解ってなんなんですか?!」正解の視点を授けられた気持ちになるから読者が気持ちよくなってるだけやろ説。 そうよね〜、確かにそう。 ただ、身近で若い子がこの作品を読んで自分のルーツや日本との関係について考えた実例を見ると、そういう視点を提示するのも悪くはないと思ってしまう。(もちろん、同じような作用をする名作はたくさんあるのだろうけど、これだけ話題になってドラマ化も決まってるということで。)みんながみんな、深く考える機会を持ってるわけじゃないからね。
150
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 11/08/2026
台湾の街の描写が浅過ぎる件について。私は一度しか訪れたことがないので分からなかったのですが、青山視点の場面ならば、そもそも青山の台湾理解がその程度なのかな、とも思いました。このあたりは台湾の人のレビューが気になります。
130
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 11/08/2026
そして読後半年ほどして、試食会爆発回を聴くと… いや確かにな。と。 あのとき私は友人の薦めがあったから良いところを探しながら読んで、結果的に興味深い読書体験ができた。 一方で、メジャーな賞を受賞したりすると(国際ブッカー賞は植民地大国英国の視点が入るのでまぁそりゃお好みですわな)、期待値も上がって、その勢いで読むと…ちょっと肩透かしな気持ちもわかる〜。 いつもの試食会系の文学作品とはそもそも楽しみ方が違うのだろうね。
160
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 11/08/2026
確かに描写は物足りないところがあるし、キャラ設定もわかりやす過ぎ…等ありましたが、 ナウなヤングたちに台湾という隣国や、弱者と強者、無意識の偏見について考えるきっかけを与える作品として良いのではないかと、好意的に受け取りました。 なにより、台湾ルーツの彼女がそのように受け取ったということが、私にとって読む前から一つのお墨付きみたいになっていたかと。
140
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 11/08/2026
翻訳文学試食会の台湾漫遊鉄道回を聴きました。 私はこの作品、読んだ経緯が少し特殊だったこともあり、悪くないと感じていたので、お二人の話を聞いて、そこまで受け付けないのか〜!と面白く拝聴。そして、「期待の地平」問題あるよね〜と思いました。 私は本作を、台湾にルーツのある若い友人(10代ギャル)から勧められて読みました。彼女曰く、読みやすいし、日台の微妙な関係性、世界中にある不均衡について考えた〜!とのこと 私も早速読んでみますと わ、若い…。独特の文体とテンポ、ご都合主義に当初眩暈がするも、その語法や文法を理解しようと努めながら読み、10代女子はこういうテンポなのか〜と面白く感じていました。
1110
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 08/08/2026
リョサ『密林の語り部』が発掘された。手元にあったことを完全に失念していた〜。次の飛行機で読めるかな?飛行機って結局本読めないんだよなぁ。映画もたいして捗らないし。
0100
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 07/08/2026
雑談回)みんな仲良く偏見で文学を語ろう とても良かったです。 自分の好きなものを語るとき、相手の好きなものを聞くとき。誰かの好物を全然いいと思えないとき、誰かに自分の好物をダサいと言われたとき。聞き直して襟を正したい!
081
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 03/08/2026
渡辺淳一『鈍感力』 翻訳文学試食会でチラッと名前が出てきたので手に取ったが、 冒頭から「鈍感力を身につけるには、おおらかなお母さまに育ててもらうこと」…こりゃアカンわ…と、薄目で読み始めるも、目も当てられなくなり中断。 生存者バイアスというのか、「昭和の競争社会を勝ち残れた男」の視点をそのまま万人に通用する処世術としてご高説を垂れている感じ。 耐えられずに傷ついた人や、そこから脱落した人は鈍感力が足りへん!というところか。 人生おおらかさが大事というのはその通りだけど、この人の周りは苦労しはったんちゃうの〜?苦笑
090
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 23/07/2026
翻訳文学試食会、台湾漫遊鉄道回、やばい、大東先生が標準語モードやで
0120
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 21/07/2026
そうめん文学👏よきネーミングですね👏
140
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 20/07/2026
そして作中のスパゲッティが半泣きになるぐらい美味しくなさそうだった…
020
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 20/07/2026
社会に傷つけられるのを回避できない予感がしてしまって、胸が痛んだ〜。 『ハツカネズミと人間』のレニーみたいに、この世界を生き延びるために必要な硬さがないのでは、と不安になってしまった。 思えば、欧米の作品って、こういう人が出てくるの多いよね。道化とか、聖なる愚者系統も含むと、めっちゃあるね? ドストエフスキー『白痴』、ディケンズ『バーナビー・ラッジ』、フォークナー『響きと怒り』、フェリーニ『道』 近年だと少し視点は変わるけど『フォレスト・ガンプ』『アルジャーノン』も近い。
140
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 20/07/2026
文楽に向けて『街の灯』予習。 チャップリン作品は初めて見たのだけど、社会の表層的な価値観に対する皮肉がピリッと効いてて面白かった。 一方、翻訳文学試食会の第119回(ウィリアム・トレヴァー『みつどもえ』)を聴きたてホヤホヤだったので、チャップリンの演技が境界知能っぽく見えてしまった、 そういう意図はないだろうし、主人公は虚栄心もあるし、機転も利くし、時には狡猾でもある。 でも、恋愛に関しては異様に純粋で、最後の顔が、恋する男の顔であると同時に、褒めてもらえるか、追い払われるかを待っている子どもの顔に見えた。あまりに無防備で⇨
190
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 15/07/2026
今年も夏です
080
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 11/07/2026
うちのパートナーは某M先生の作品が結構好きで、新刊が出ると読んでいる。 曰く、音楽みたいにリズミカルに文章が体に入ってきて気持ちが良いらしい。話の筋はあんまり気にしてなさそう。 というのも、村上春樹作品との出会いは彼が海外に住んでいた頃で、兎にも角にも日本語が浴びたかった時期らしい。 そこへ、まるで音楽のような性質の日本語に邂逅した…!!みたいな感じだったらしい。 ほへーん。
0101
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 09/07/2026
サッカーをあまり詳しくないまま見ていて思うのは、強い代表チームには「戦術を設計できる力」「チームとして機能する力」に加えて、試合の構造を変えてしまうような外れ値的な「逸材」が必要なんだな、ということ。 そしてその「逸材」は、単に個人の資質だけでなく、育成環境、移民史、二重国籍、スカウト網……つまるところは、旧植民地との関係などを通じて、どの国の代表に接続されるのかが決まっていく。 あ〜、ここでも植民地主義の話が顔を出すのか、と思ってしまう。
050
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 06/07/2026
ジャードゥーガル声優に玉鷲?!どこまでもレジェンドだな。らぶ。
010
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 01/07/2026
まちなかが…こんちきちし始めた…つまり…上半期が過ぎたということなのね…🫠
060
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 29/06/2026
お客人に出すものがなかったから、妻を切り刻んで、お料理に使いましたぁ〜?!?!
000
ペラルドン @peraldon.bsky.social · 28/06/2026
TLで見かけた吉野の図書館、面白そうと思って調べたら、天誅組のあの集落か!とびっくり。そんな素敵な場所ができてるんだ〜🫶鮎食べがてら、久しぶりに行こうかな。
080