ごんてん(三月社) @gont.net · 53mローカルのそれらテキストファイルを全て読み込ませてもらえれば Obsidianであなたが欲したリンクやタグを作成しますよ、と。いやいや、それをすると、アイデアも草稿含めて機械学習されて取り込まれてしまうので、 ローカルで動くプログラムにしてもらう。 010
ごんてん(三月社) @gont.net · 8hさらに、それらの .md ファイルに、リンクやタグを自動的につけるためのプログラムを作ってもらう。といっても必要な用語の選択は自分でやらないといけない。その補助に、全ファイルを横断的に検索して頻出用語順のcsv一覧表を作ってもらうプログラムも作ってもらう。それに必要な形態素解析 Janome を使えるようにして、実行。これで頻出用語集一覧ができた。今日はここまで。あとは用語を目視で選んでテキストファイルで保存しておいて、プログラムを実行すれば、Obsidian でのお話づくり環境ができる。環境できても、お話は自動では作れないし、自動で作ってもらいたくない。 110
ごんてん(三月社) @gont.net · 8h一つのファイルと関連するファイルをリンクさせたり、特定の用語にタグ付けして横断的にチェックする仕組みができないかと思い、それでAIに相談すると、アプリの Obsidian がいいのでは、と。そのファイル類の入ったフォルダを Obsidian の保管庫に入れる。それから、古代のMacで書いてたそれらのテキストファイルをすべて、拡張子 .md にしてUTF-8/UNIXで保存し直すというpythonのプログラムを作成してもらいターミナルで実行。 110
ごんてん(三月社) @gont.net · 8h始めたのは2000年なのでもう四半世紀前になるけれど、お話を作ろうと、いろんなアイデアを書いたテキストファイルが100点以上あって、その試みは結局、頓挫してしまったんだけど、まだそのファイルを持っていて、それを再利用して、お話づくりに生かせる環境を作ろうと思いまして。 130
ごんてん(三月社) @gont.net · 30/09/2026[黒目日記20260930] 夕に仕事を片付け、夕飯も仕込んだ。ならば走るか、けれど雨…降るなら降ればいいと、走りに出る。走らないとおかしくなってしまう。途中、畑に寄って野菜を収穫してデポ、さらに走る。もうご老体なのでペースを上げると膝や足首が痛む、痛まないギリギリのペースで押していく。気温はもう完全に秋で、それでも額から滝汗になる程度にペースを上げる。帰りに野菜をバックパックに入れて戻る。10㎞。 030
ごんてん(三月社) @gont.net · 30/09/2026もう10月になりましたが昨日9月30日の昼頃に少し晴れて日射しが見えたので、濡れた傘は開いて、濡れた靴も外に出して干して、それから今日は午前に印刷所から色校正が出て受け取り、これを午後にかけて校正して夕方に終わって、気付いたら傘も靴も濡れてまして。午後に気づかないうちに小雨が降ったんでしょう。そのような日々。 000
ごんてん(三月社) @gont.net · 30/09/202618年周期って何かあるんですかね。金融はともかく、天文には18年周期があるんだそうです。サロス周期。 参考:サロス周期 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%...ja.wikipedia.orgサロス周期 - Wikipedia 020
ごんてん(三月社) @gont.net · 30/09/2026昨年は、小屋締めの打ち上げに、時期は異なるけれど同じ山小屋でバイトした経験のある出身地の友人も参加してたんだけど、今年は参加できず、というメールをもらう。その友人はほぼ毎年、その山の麓の宿に毎年一回は泊まることを習慣にしていて、いつもは自家用車だけど、今年は豪雨で水没して修理から戻ったばかりだし、11月の文化の日を過ぎると高地は凍結して危ないし、行くにしても松本で相応のレンタカーを借りるだろうな、と。そのように自家用車とは異なる車両で山の麓の宿に行った過去Logを探ってみたら、18年前の2008年と、さらに18年前の1990年だとの報告。それって…リーマンショックとバブル崩壊の年ですね。 110
ごんてん(三月社) @gont.net · 30/09/2026毎年10月中旬に参加している、北アルプスの山小屋の小屋締め手伝い、小屋締めを終わると松本に下って夕からの納会に参加してたんだけど、今年は翌日の母の生活介護支援の日程に重なるので参加せず、事前の日程での手伝いのみで帰る。残念だけど仕方がない。昨秋はまだ母はなんとか一人暮らしできていたから、支援の日程もずらすことができた。今年は入院して施設に移り再び独居に戻ったばかりだから、目を離すことは避けたいのでしてた。 040
ごんてん(三月社) @gont.net · 30/09/2026前掲RP: 「『BLACK LAGOON』のロシア語翻訳を手伝ったことだった。それがきっかけとなり、片渕須直監督の紹介で同作のロシア人キャラクター「バラライカ」(声:小山茉美さん・旧ソ連軍出身の女幹部)のロシア語監修・演技指導としてアフレコ現場に立ち会う」 もうこの経緯そのものがドラマじゃないか。これを本人主人公にしてアニメにしなくてどうする。 「知りたいことは知っている。祈れ。生きてる間にお前ができるのはそれだけだ。」 011
Reposted by ごんてん(三月社)大人の階段踏み外すuj🥹 @ujuzic.bsky.social · 29/09/2026長文だが、アニヲタはぜひ一読を。 今のアニメ業界は、海外からの人材に頼る部分が少なくない。同時に、これまで日本の関係者が変えられなかった、低賃金と長時間労働という業界の悪しき伝統や慣習に、ようやくメスが入り始めた。そこへ外国人の永住許可要件の厳格化などが、直接冷や水を浴びせる形になっている。 www.itmedia.co.jp/news/article/2609… itmedia.co.jpアニメを支える外国人材に“逆風” 日本在住の声優・アニメーターが抱く「不安の正体」とは:まつもとあつしの「アニメノミライ」(1/3 ページ) - ITmedia NEWS日本のアニメのクレジットには、外国出身のスタッフの名前が数多く並ぶ。しかし永住許可の手数料は10月から一気に20倍へ引き上げられる。ロシア出身で来日20年近いベテラン声優と、フランスから来て7カ月の新人アニメーター。2人に話を聞くと、AIへの向き合い方も、日本の制度への思いも、それぞれの立場から浮かび上がってきた。(1/3 ページ) 1374302
ごんてん(三月社) @gont.net · 29/09/2026うーむ、今さらながらに、宮﨑駿の凄まじさを感じる。原作、脚本、原画・動画・レイアウト、演出すべてを担えるアニメーション監督で、その原作も自ら描いた長編の漫画で。漫画のナウシカを映像化できる人…今のところ日本にも世界にもいないような。 070
ごんてん(三月社) @gont.net · 29/09/2026サイトの更新作業が終わったので、同人誌の原稿用の架空の地図を作る。漫画のナウシカの地図みたいにしたいと思ったけれど、その地図を調べると、地球環境の気候変動を超えて、その地図は北極と南極が逆になっているような、全地球的地殻変動の後の地図になっていた。あぁ、これは超磁力兵器で地殻さえも壊された『未来少年コナン』以降の世界なのだと知る 060
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/202610月にはもう雪が降り始める北アルプスの稜線の山小屋の、毎年手伝う小屋締めの日程について、小屋の管理人さんに、今年は10月の何日になりますか? とメールで問い合わせる。それに合わせてまたその山に登ってその山小屋に着いたら、冬には二階まで雪に埋もれるその小屋の戸締まりをして、下山する。 020
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026「 記事の中で、高橋さんは米国のSF作家スタージョンの格言を引きながら(中略)「クズ」を規制しようとする社会に対し「人間が関与する表現の大半がクズである「文化とはクズの集積そのもの」と書いた。 山本さんはその真意をこう推し量る。「クズを生む自由が大事なんです。クズに対して『クズだなぁ』と言っても良い。だけどクズの存在を許さない世の中になったら、ちょっと怖いですよね」 この記事は、東京新聞・こちら特報部の、森本智之記者によるものです。すばらしい。 130
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026「イワンのばか」を読んでいて、東京新聞の記事と繋がった。引用する。 「作家の高橋源一郎さんは、91年、朝日新聞の文芸時評で「もし『表現の自由』というものがあるなら、それは『クズである自由』だ」とつづった。山本さんはこの言葉に強く惹きつけられたという」 参考:国会前デモに参加するマンガ家・山本直樹さんが語る「クズを生む自由」の大切さ、異論排除の行き着く先 www.tokyo-np.co.jp/article/518107tokyo-np.co.jp国会前デモに参加するマンガ家・山本直樹さんが語る「クズを生む自由」の大切さ、異論排除の行き着く先:東京新聞デジタル戦争が嫌だ。こんな当たり前の主張の下に人が集い、政権への抗議デモが続く。その輪の中に、マンガ家の山本直樹さん(66)がいた。かつて作品... 161
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026「イワンのばか」を読んでいて、ロシアのテック・オリガルヒ、米イーロン・マスクなどのAI企業のトップたち、そしてトランプの姿が浮かんできて、とんでもない射程で童話を書いてるなぁと驚いてしまった。 「それはあなた方がばかだからですよ。わたしが頭ではたらくことを教えてあげましょう。そうすれば、頭ではたらくほうが、手ではたらくよりも、とくだということがわかるでしょうよ。」 「「どうだね、あの人は頭ではたらきはじめたかね?」 「まだです。まだしゃべっています。」」 (岩波少年文庫『イワンのばか』より) 021
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026読めば読むたびに無限に直しが入る同人誌の原稿を手放し、午後に編集者に原稿のテキストファイルを送ると、夜には編集者がインデザで組んだ、校正の入った初校PDFが出て送られてきた。超早。コメント、地名の固有名詞が多いので地図がないとわかりづらい、と。まぁ確かに。けれども太古の架空の版図で…校正の戻しは来週月曜〆切、とのことなので、それまでにイラレで地図を作ってみます、と返したものの、これはもしかしてテキスト原稿よりもたいへんな作業になるのでは、ということを、この時間に気付いてしまう。 020
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026 この試みが成功するためには、粗悪な読書の害が、粗悪な感触の害に劣らないことを知る、世の心ある両親と真摯な教育者との、広範なご支持を得なければならない。私たちは、その要望にそうため、内容にも装釘にもできる限りの努力を注ぐと共に、価格も事情の許す限り低廉にしてゆく方針である。私たちの努力が、多少とも所期の成果をあげ、この文庫が都市はもちろん、農村の隅々にまで普及する日が来るならば、それは、ただ私たちだけの喜びではないであろう。(一九五〇年) 021
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026 もとより海外児童文学の名作の、わが国における紹介は、グリム、アンデルセンの作品をはじめとして、すでにおびただしい数にのぼっている。しかも、少数の例外的な出版者、翻訳者の良心的な試みを除けば、およそ出版部門のなかで、この部門ほど杜撰な翻訳が看過され、ほしいままの改刪が横行している部門はない。私たちがこの文庫の発足を決心したのも、一つには、多年にわたるこの弊害を除き、名作にふさわしい定訳を、日本に作ることの必要を痛感したからである。翻訳は、あくまで原作の真の姿を伝えることを期すると共に、訳文は平明、どこまでも少年諸君に親しみ深いものとするつもりである。 121
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026 この文庫は、日本のこの新しい萌芽に対する深い期待から生まれた。この萌芽に明るい陽光をさし入れ、豊かな水分を培うことが、この文庫の目的である。幸いに世界文学の宝庫には、少年たちへの温い愛情をモティーフとして生まれ、歳月を経てその価値を減ぜず、国境を越えて人に訴える、すぐれた作品が数多く収められ、また名だたる巨匠の作品で、少年たちにも理解し得る一面を備えたものも、けっして乏しくはない。私たちは、この宝庫をさぐって、かかる名作を逐次、美しい日本語に移して、彼らに贈りたいと思う。 121
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026巻末にある「岩波少年文庫発刊に際して」の文章を紹介。 一物も残さず焼きはらわれた街に、草が萌え出し、いためつけられた街路樹からも、若々しい枝が空に向かって伸びていった。戦後、いたるところに見た草木の、あのめざましい姿は、私たちに、いま何を大切にし、何に期待すべきかを教える。未曾有の崩壊を経て、まだ立ちなおらない今日の日本に、少年期を過ごしつつある人々こそ、私たちの社会にとって、正にあのみずみずしい草の葉であり、若々しい枝なのである。 131
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026入稿した本の表紙のPDFデータ、解像度が足りぬと印刷所さんから連絡があり、確かめると確かに。印刷工程>プリフライト>PDFフィックスアップ>すべてのページをCMYK画像に変換し、テキスト情報を保持 のなかで、画像が150ppiになるのが原因か。午後、付きものすべて再入稿。気をつけます。 010
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026「イワンのばか」ってどんな話しだったかしら。筋少「いわんのばか」の歌詞は「三年殺しを知ってるかい?」だけ覚えてる。それにしても昔の岩波少年文庫はとてもいいですね。上製、しおりがあり、天は彩色され、ビニールカバーがついて、なんと箱入りだ。本文用紙や箱の紙がよくない? いやいや、この軽さがまたいい。こんなのを小学生で手に入れたら宝物になって大人になってもなかなか手放せないような気がする。古本屋で手に入れたこの本は初版が昭和30年、37年には10刷になっている。 161
Reposted by ごんてん(三月社)chiakisakamoto @chiakisakamoto2233.bsky.social · 28/09/2026ギフトブックのコーナーに『ねこのねえ』『ぼくはいしころ』も置いて下さっていました。『ねこのねえ』はサイン本ですのでこちらも是非買ってください! (『本とねこと青い自転車』も置いてくださってました🙏) 181
ごんてん(三月社) @gont.net · 28/09/2026古い紀伊國屋BOOKWEBのURLが現在の正規のページにリダイレクト、遷移しなくなったので、元のURL生成プログラムのほうを直す。ようは bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/hogehoge.html ↓ www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-hogehogebookweb.kinokuniya.co.jp 000
ごんてん(三月社) @gont.net · 27/09/2026独居する86歳の母、これまでできていたことが、次第にできなくなり、そのギャップに苦しんでいるんだけど、かつてできたことがもうできなくてもよくて、今、できることだけをやれば御の字で、できなかったことを悔やみ、思い悩む必要はない、と伝えるのだけど、本人はそのように思うことが、なかなかできないのでした。 0150
ごんてん(三月社) @gont.net · 27/09/2026[黒目日記20260927] 午前、同人誌用の原稿に手を入れる、読むたびに無限の直しが入る。午後、コメリ(写真)でブロッコリー、白菜、キャベツの苗を得て畑に植える。9月初めに撒いて芽が出て虫に喰われてダメになった大根、その畝に種を蒔き直し、虫に喰われないようにネットをかける。別の畝で野沢菜の種も撒く。ミニトマト(写真)、ピーマンなどを収穫する。春に植え夏前に収穫し、畑に埋めていたジャガイモを掘り出す(写真)。オクラとナスは、長雨のせいで病気に、さらに虫喰いで収穫が減る。それを防ごうと木酢酢を噴霧する。そこから走る。時間がなく、ペースを上げて3㎞。 030
ごんてん(三月社) @gont.net · 27/09/2026請負の編集DTPのお仕事、月曜印刷所入稿で、直しの連絡はないので、この時間にデータを印刷所に送る。印刷所は朝一でそのデータを確認できる、いいよね。 020
ごんてん(三月社) @gont.net · 26/09/2026[黒目日記20260925] 午前、施設から独居に戻った母の実家に行く。ケアマネさん、ヘルパーさん、福祉用具を持ってきた人、訪問診療の看護師さん、複数が詰めていて、母も驚き、自分も驚く。打ち合わせしつつ、自分は掃除・洗濯・布団干し、母の昼食を作ったり、数日分のお惣菜やらを作ったりと、慌ただしい。実家に戻って独居したいという母の願いを受けて段取りしてるのに、あれこれうるさいと母に文句を言われて、ブチ切れるが、抑える。午後には近所の病院からの往診について事務の人が契約書をもって訪れて、あれこれ書いて調印する。ガリガリに痩せた母の猫は家の外で遠巻きにして見ていた。精神的にものすごく疲れて帰る。 0120
ごんてん(三月社) @gont.net · 23/09/2026今日は午後から時間がとれたので、自分の原稿の直しをやってた。それで思ったのは自分がもっとも自分を表せる表現形式を突き詰めて考えて実践したことがあるとしたら、拙い単独の岩登りや単独の冬山登山、あるいは単独のトレイルランだったんだろうな、と思う。その多くは失敗で、途中までしか登れずに敗退して戻ってくるばかりだった。今回、文章による表現は頂上まで登って降りて来られるみたいだけど、その同じコースに読者を連れていったら、「なんなんですか? このコースは無理」と引き返すされそうで、せめて藪を刈り払い、手がかりや足がかりを整備して、途中までは登れるようにしないとなぁ、などと、推敲している。 020
ごんてん(三月社) @gont.net · 23/09/2026600頁超の再校も送ったし、別の本文や表紙もほぼ直しなしまで仕上げた、これで一般社会は連休明けから通常通りに動き出すでしょう、こちらはいつもの一般的な自営業の連休でした。 020
ごんてん(三月社) @gont.net · 22/09/2026そうやってあれやこれやをインターネッツ経由で調べまくって、当地の地理と歴史、「地歴」に詳しくなっていくのは、楽しいですね。実際に当地に行けなくても、まったく異なる文化、異文化を知ろうとすることは、それだけで戦争より平和のうちにある。 020
ごんてん(三月社) @gont.net · 22/09/2026ランニングから戻ってシャワって夕飯食べて、それから、月末〆切の同人誌の原稿の推敲改稿、しゃにむに。人名、地名、あらゆる箇所を直さないと。まず、当地のその時代の言語が何で、人名や地名の接頭語や接尾語の特徴から、その時代とその地方に合わせた名称でないとリアル感が損なわれる。それは当時の政体から宗教・信仰、庶民の生活から何からすべてで、これを調べるのにAIには訊ねるけれど、本文自体には触れさせない。 140
ごんてん(三月社) @gont.net · 22/09/2026[黒目日記20260922] 初校戻しの続く校正入力、夕方前には作業は終えた。台風は過ぎ去り空も晴れたので夕方、近くの小川の歩道に走りに出る。雨で外に出られなかった同じような多くの人が歩道に走りに出ていた。とはいえ気温は高く30℃近く、早いペースで走り出せば次第に呼吸が苦しくなり、途中で歩く姿を多く見かける。台風一過の快晴の秋の空というわけでもなく、何かしら思い悩む湿度が空の雲に表れていた(写真)。10㎞。 180
Reposted by ごんてん(三月社)かよ🎻 @nkayokot.bsky.social · 21/09/2026#本当に世界平和を願ってるし77を足して短歌にする 本当に世界平和を願ってる 明日も楽しく歌って笑う 022
ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026録画して見ていた #jaadugar #天幕のジャードゥーガル が終わってしまった。運命とは。人間という存在は、北極星に紐付けられた回転する馬の調教の善し悪しによるのか、それとも、天道の軛を解かれた波乱の自由に異なる何かしらの理路があり、その可能性はありやという、天動説と地動説の対比、みたいなことを最終話で感じたんですが、こういう物語は『太陽の牙ダグラム』みたいに30分番組で全75話くらい費やさないと表現できないと思います。 022
ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026秋の畑の葉物が長雨でダメだなぁ、カブ、野沢菜他、芽が溶けてしまった。大根は芽は出たけれどネットをかけるのを忘れた、しまった、虫喰いに。キャベツの苗は自宅のベランダで保存、畑への投入は来週以降。 020
ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026畑に種を蒔いて芽が出ていた秋の葉物野菜が、8月後半から9月の長雨で成長できずに腐って消えているのを確認したので、これは農家でも同じことが起こっていて、スーパーの野菜にも影響があると思われる。 061
ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026ポテサラ用ポテトは、7月上旬に畑で採れた春ジャガを袋に入れて畑の一角の深いところに埋めて、猛暑をやりすごして、9月になって掘り返したのを使った。地中深く保存していても芽を出していて、芽欠きする。まだ畑には埋めた春ジャガが残っているけれど、それとは別に、秋ジャガも育てている。春夏秋冬、ジャガは主食級。同じく主食級と思われるのが玉ネギで、春に収穫するために、かなりの量の玉ネギの苗をすでに畑に植え付け、今のところ順調に育っている。 020
ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026今回さらに加えたのは、 ・ニンジン(細かくしておき、薄切りにしたジャガイモと一緒にレンチンして茹でてしまう) ・ベーコン(ジャガイモ半分くらい、ミニミニ角切りして鍋で最初に油で炒めておく) ・冷凍コーン(適量、途中で投入する) ・市販の袋入りのポテサラ(敢えて、最後に少し入れて混ぜ合わせる、保存料が入っているので日持ちするようになる) 000
ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026作ったポテサラ。 基本の作り方は参考のキッコーマンのサイトを参照。 ・サラダの付け合わせ用、中型タッパーひとつに入るくらい、これで一週間分。 ・毎回、異なる具材を入れてみて、微妙に味が違うのがおもしろい。 ・ジャガイモは水を入れた皿に入れてレンチン8分すると早くできるけど、取り出してフライパンに移すとき、毎回、水蒸気で火傷しそうになるのが難。 参考: www.kikkoman.co.jp/homecook/sea... 110
ごんてん(三月社) @gont.net · 20/09/2026午後に版元の担当さん、著者やデザイナーさんが校正を戻してくれた、ありがたい。再校を出す作業をした。たぶん、これで大きな変更はないはず。あとはデザイナーさんから装幀の帯を待つのと、印刷所入稿用のデータの作成。 011