大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 27m学会当日参加のため懇親会参加権なし。懇親会行けない勢数人で晩ご飯会を開催したら、いろんな話をじっくりできて、これはこれでよかった。一緒に行ってくれた方々に感謝! 000
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 07/10/2026そう、これが出なくて参加申し込み忘れてたことに気づいたんです…。今思えば科研費申請の締切と被ってて忘れたんだなー。 020
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 07/10/2026学会とSNSで知っていた能登半島での調査経験豊富な研究者の方にメールしてみたら,一瞬で最適解を教えてもらえた!ありがとうございます! 120
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 07/10/2026そろそろ能登半島調査を仕込もうと思って調べ始めたら,宿泊可能施設が見つからなくて絶望している。地震と豪雨のダメージがかなり大きいようだ。こりゃ時間かかるかも…。 020
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 07/10/2026>RT 後輩氏のおもしろい研究!持ち込みテーマできちんと形にしていてすごい。プレスリリースのクロダハゼのイラストは文化祭の準備に追われていた後輩氏が「もうアメコミ風にしちゃうかー」とか言いながら企画展示用に深夜テンションで作っていたやつ。 053
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 07/10/2026【注目プレスリリース】身近な“普通種”にみられる細やかな適応―クロダハゼは川から池へ繰り返し進出した― / 京都大学 research-er.jp/articles/view/160691research-er.jp身近な“普通種”にみられる細やかな適応―クロダハゼは川から池へ繰り返し進出した―2026.10.07 京都大学 プレスリリース 概要私たちの身近で広くみられる「普通種」は、幅広い環境を利用できる「ジェネラリスト」、いわば「なんでも屋」とみな... 01111
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 06/10/2026確かにPayPalを使っていた学会は手数料は学会負担だった気がします。会費ペイのように手数料の一部を送金側負担にできるシステムもありますが,いずれにしてもシステム利用料は取られますね。学会の銀行口座への振込で払えれば,手数料が送金側負担であっても条件次第ではゼロにできますし,オンラインで送金できるので,ありがたいなあと思っています。 000
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 06/10/2026【注目プレスリリース】河川のイトヨは栄養が豊富なときに内臓脂肪をためやすい?―海型と河川型の餌への応答を比較― / 国立遺伝学研究所 research-er.jp/articles/view/160667research-er.jp河川のイトヨは栄養が豊富なときに内臓脂肪をためやすい?―海型と河川型の餌への応答を比較―2026.10.06 国立遺伝学研究所 プレスリリース Visceral Fat Deposition and Lipidome Responses to a Nutrient-Rich Diet in the Japanese Three-Spined Stic... 053
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 06/10/2026メインPCのiMacがフリーズして復帰しなくなり,再起動をかけてもリンゴマークから遷移せず肝を冷やしました。外部デバイスを外して再起動したら復帰しました。重要なファイルはすべてバックアップをとっていますが,Time Machineがちゃんと動作しているのを一応確認しに行くなど…。 020
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 06/10/2026現金でしか支払えない人にも納入方法を確保するため,という説明を思いついた。でも払込票を含めた複数の方法のハイブリッドにすれば済む話か…。 101
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 06/10/2026払込票を使った年会費支払いシステムってなんでなくならないんだろう? 郵便局まで行くのめんどくさいし手数料もかかるし会員側としてはいいことない気がしますが…。学会側が管理しやすいとかあるんですかね。 101
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 05/10/2026【注目プレスリリース】「子どもをつくれないオス」がいるとき、メスはどうするのか? ── 複数のオスと交尾する「保険」が進化する可能性を実験で示唆 ── / 岡山大学,東京大学,岐阜大学,香川大学 research-er.jp/articles/view/160613research-er.jp「子どもをつくれないオス」がいるとき、メスはどうするのか? ── 複数のオスと交尾する「保険」が進化する可能性を実験で示唆 ──2026.10.05 岡山大学,東京大学,岐阜大学,香川大学 プレスリリース 発表のポイント動物の集団には、さまざまな理由で繁殖能力をもたないオスが存在します。メ... 011
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 03/10/2026メモ:Adobe Acrobat的なフリーソフト。 revpdf.comrevpdf.comRevPDF 5.0: A more capable local PDF editorWYSIWYG editing, PDF Compare, automated Flows, Excel and Word conversion, PDF/A-2a, better compression and more. 000
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onukiフナと納豆のひと @wormanago.bsky.social · 01/10/2026あゆずし、作りました。夏の暑い時期、長良川から江戸へと献上されていたもの。木曽の桶屋で桶を買い、県境の山中まで出掛けて笹を取り…と色々と苦労はしましたが、よくできたのでうれしい。 0298
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 28/09/2026【注目プレスリリース】2011 年の大津波によって生じた種間交雑から種の境界を維持する仕組みを解明――9年にわたるゲノム追跡で、異種ゲノムが排除される過程を捉える / 国立遺伝学研究所,北海道大学 research-er.jp/articles/view/160318research-er.jp2011 年の大津波によって生じた種間交雑から種の境界を維持する仕組みを解明――9年にわたるゲノム追跡で、異種ゲノムが排除される過程を捉える2026.09.28 国立遺伝学研究所,北海道大学 プレスリリース ポイント2011 年の東北地方太平洋沖地震と津波によって生じた岩手県大槌町中心部の淡水湿地内で、淡... 01311
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 28/09/2026メモ:便利そう。 github.com/dropbox/dbxcligithub.comGitHub - dropbox/dbxcli: A scriptable Dropbox CLI for files, shared links, teams, and automation workflowsA scriptable Dropbox CLI for files, shared links, teams, and automation workflows - dropbox/dbxcli 000
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 28/09/2026>RT 2019年、天気の子が公開された年だったのもあって、今年は雨多いなあと印象的だった。あれより長く雨が降ることになるのか…。 020
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onukiウェザーニュース @weathernews.jp · 28/09/2026【2019年に並び過去最長タイ記録に】 東京都心では今日28日(月)も雨が降り、8月27日からの連続降水日数が33日に達しました。2019年の観測史上最長記録に並んでいます。明日29日(火)も雨が予想され、降水が観測されれば34日連続となり、記録を更新することになります。 weathernews.jp/news/202609/...weathernews.jp東京は33日連続で降水を観測 2019年に並び過去最長タイ記録に - ウェザーニュース東京都心では今日28日(月)も朝から雨が降り、8月27日から続く連続降水日数が33日に達しました。これで2019年に記録した観測史上最長の33日間に並び、過去最長タイ記録となりました。明日29日(火)も雨の降りやすい天気が続く見込みで、降水が観測されれば34日連続となり、記録を更新することになります。 0219309
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 26/09/2026最近結構査読してるんちゃう?と思って査読した延べ回数数えたけど、査読してもらった延べ回数より少なくて反省しました。せめて借りは返さないと。 000
Reposted by 大貫渓介 Keisuke OnukiKelsie Hunnicutt @kelsiehunnicutt.bsky.social · 25/09/2026My News & Views is out now in @natecoevo.nature.com ! I cover an excellent study by Hosoki et al. on long-term monitoring of hybrid stickleback populations post-tsunami. 🌊🐟 (1/2) Read it here: rdcu.be/MW75PMTbgP1ardcu.be 1910
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 25/09/2026>RT パッと見は「日本から大陸への分散」ではない説明も十分ありそうに思いますが,何か見落としているのかな。W系統内の分岐順序はmtDNA情報では解けてないし,ちょっと無理筋な気が。実際論文ではwe hypothesise the following phylogeographic historyとしているのに,プレスリリースだと断定しちゃうのもどうなのかと思うなど…。 000
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 25/09/2026【注目プレスリリース】ニホンアマガエルは海を超えて大陸へ!東西2系統で北上 〜対馬と津軽海峡を渡った唯一の両生類〜 / 広島大学 research-er.jp/articles/view/160309research-er.jpニホンアマガエルは海を超えて大陸へ!東西2系統で北上 〜対馬と津軽海峡を渡った唯一の両生類〜2026.09.25 広島大学 プレスリリース 【本研究成果のポイント】日本列島を含む北東アジアに広く分布するニホンアマガエルは、日本列島で東西 2つの系統に分か... 0910
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 25/09/2026英文プレスリリースは出てるとのこと。 The 2011 tsunami triggered interspecific hybridization, yet species boundaries were maintained | EurekAlert! www.eurekalert.org/news-release...eurekalert.orgThe 2011 tsunami triggered interspecific hybridization, yet species boundaries were maintainedFollowing the 2011 the Great East Japan Earthquake and tsunami, freshwater and marine threespine stickleback hybridized in a newly formed wetland in Otsuchi, Iwate, Japan. Nine years of genomic tracki... 000
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 25/09/2026所属ラボからのおもしろい論文! 和文プレスリリースは月曜までお預けらしいですが…。 Hosoki, T.K., Mori, S., Kagawa, K. et al. Rapid genome-wide purging following tsunami-induced hybridization in a stickleback population. Nat Ecol Evol (2026). doi.org/10.1038/s415...doi.orgRapid genome-wide purging following tsunami-induced hybridization in a stickleback population - Nature Ecology & EvolutionSpecies persistence following hybridization in nature requires the purging of introgressed alleles. Genomic monitoring of a tsunami-induced hybrid stickleback population in Japan reveals rapid genome-... 141
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 20/09/2026そうだと思います。ペクチンってジャム用に販売されてるんですね。そっちを知らなかったです…。ぼくも詳しくはないですが、いちじくは比較的ペクチン多い方らしいです。 100
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 20/09/2026伊豆半島調査、天候的には完璧なタイミングだったな。初日は増水してて下流に入れなかったけど、その後はずっと晴れてたし。これが長雨と台風の狭間の晴れだったとは…。 020
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 20/09/2026個人的な感覚ですが(裏付ける研究もあるかもしれないけど)、ある事にかける時間が短くなる、つまりタイパがよくなると、自分の中でその事を重要視する、あるいは血肉とすることが極端に難しくなるんですよね。かけた時間にも意味を見出してしまう認知のバグというか。AIが書いた文章やコードの細部を思い出しづらいのは、多分そういうことなんだと思います。逆に言えば、自分の血肉としたいことには(AIの使用に関わらず)たっぷりと時間を使う、というのがひとつのスタンスになるのかなと。 0124
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 20/09/2026東大が出してる動画。後半の座談会形式のところをラジオ的に聴いて、なかなかよいなと思いました。個人的な学びは、英語をはじめとする非母語は論理の組み立て方を重点的に学ぶべき&AIは良くも悪くもタイパを向上させるものであることを意識して使うべき、ですね。動画の中で直接の言及はないけど、そういうことだと思いました。 ch.u-tokyo.ac.jp/content/?id=...ch.u-tokyo.ac.jp論文執筆における生成AIの活用と課題 | 初心者向け英語論文執筆セミナー: | UTokyo Channel英語論文執筆における生成AIの活用と課題をテーマとした初心者向けセミナー動画です。 内容: (1) ガリー先生による講義:英語論文執筆の目的と生成AI (2) 大学院生との座談会:英語論文執筆と生成AI この講演は日本語で行われました。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講… 0104
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 19/09/2026届いてた!冊子の形になっているのを見るとまたうれしいものです。甲殻類学会和文誌のCancer、前より若干厚くなっている…? ぼくの初めての論文は甲殻類学会英文誌のCrustacean Researchに載せてもらいました(修士学生の単著を根気よく添削してくれたあのときの査読者には本当に感謝しています)。これで和文誌と英文誌どちらも載せていただいた形。なんとなく嬉しいです。 031
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 19/09/2026伊豆半島の野外調査から戻りました。サザンのバラッド3の曲がかかっていて伊豆の植生が見える夕方の車内、というのが自分の原風景の一つである可能性が示されました。異様に懐かしい。大島に住んでいた頃の記憶なのかな。 030
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onukiwindowmoon@bluesky @windowmoon.bsky.social · 15/09/2026「終了時間のない演習」とか「終了時間のないセミナー」、完全になくなってますよね。あれはかけがえのない時間だったんだな、と今は思う。 153
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 15/09/2026>RT メスをぶら下げてる真のハニートラップだ…。論文タイトルもA honey trapから始まってる。 063
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 15/09/2026【注目プレスリリース】ルリクワガタの「ハニートラップ」を広葉樹林業の環境評価に応用 / 京都大学 research-er.jp/articles/view/160021research-er.jpルリクワガタの「ハニートラップ」を広葉樹林業の環境評価に応用2026.09.15 京都大学 プレスリリース 概要時任 美乃理 農学研究科助教らの研究グループは、ルリクワガタ類の定量調査法として開発された“ハニートラップ”(雌... 044
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 15/09/2026>RT 似たような話(?)で,大学のことを「学校」と呼ぶ学生は最近よく見る気がします。むろん法律的には学校なんですが,個人的には結構強い違和感があります。大学でやっていることからして,少なくとも初等・中等教育と同様の「学校」ではないだろう,と。 ただ,一生使わなそうな学問に全力で取り組むとか,全然知らないルーツの人と交流するとか,数人で朝まで終わりのない議論をするみたいな「大学らしさ」が解体されていって,「大学も学校だよね」と感じられているのだとすれば,あながち間違いではないかもとも思います。 065
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki門田岳久 Takehisa Kadota @kadotatakehisa.bsky.social · 14/09/2026大学生は以前自分たちの学年を「○年生」と呼んでいたが(関西は○回生)、どうも最近は「大2」「大3」みたいに呼んでおり、これは普遍的な言い方なのだろうか。もしこれが中高(「中1」〜「高3」)の呼称の応用ということなら、学生が自他共に「生徒」と呼ばれるようになったのと連動しているように思う。 055