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大貫渓介 Keisuke Onuki

@fwfonk.bsky.social
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国立遺伝学研究所 学振PD。淡水魚の進化生態学に興味があって研究しています。 Web: sites.google.com/view/fwfonk

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Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
フナと納豆のひと @wormanago.bsky.social · 11h
あゆずし、作りました。夏の暑い時期、長良川から江戸へと献上されていたもの。木曽の桶屋で桶を買い、県境の山中まで出掛けて笹を取り…と色々と苦労はしましたが、よくできたのでうれしい。
0288
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 28/09/2026
>RT お預けだった和文プレスリリース!
030
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 28/09/2026
【注目プレスリリース】2011 年の大津波によって生じた種間交雑から種の境界を維持する仕組みを解明――9年にわたるゲノム追跡で、異種ゲノムが排除される過程を捉える / 国立遺伝学研究所,北海道大学 research-er.jp/articles/view/160318
research-er.jp
2011 年の大津波によって生じた種間交雑から種の境界を維持する仕組みを解明――9年にわたるゲノム追跡で、異種ゲノムが排除される過程を捉える
2026.09.28 国立遺伝学研究所,北海道大学 プレスリリース ポイント2011 年の東北地方太平洋沖地震と津波によって生じた岩手県大槌町中心部の淡水湿地内で、淡...
01311
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 28/09/2026
メモ:便利そう。 github.com/dropbox/dbxcli
github.com
GitHub - dropbox/dbxcli: A scriptable Dropbox CLI for files, shared links, teams, and automation workflows
A scriptable Dropbox CLI for files, shared links, teams, and automation workflows - dropbox/dbxcli
000
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 28/09/2026
>RT 2019年、天気の子が公開された年だったのもあって、今年は雨多いなあと印象的だった。あれより長く雨が降ることになるのか…。
020
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
ウェザーニュース @weathernews.jp · 28/09/2026
【2019年に並び過去最長タイ記録に】 東京都心では今日28日(月)も雨が降り、8月27日からの連続降水日数が33日に達しました。2019年の観測史上最長記録に並んでいます。明日29日(火)も雨が予想され、降水が観測されれば34日連続となり、記録を更新することになります。 weathernews.jp/news/202609/...
weathernews.jp
東京は33日連続で降水を観測 2019年に並び過去最長タイ記録に - ウェザーニュース
東京都心では今日28日(月)も朝から雨が降り、8月27日から続く連続降水日数が33日に達しました。これで2019年に記録した観測史上最長の33日間に並び、過去最長タイ記録となりました。明日29日(火)も雨の降りやすい天気が続く見込みで、降水が観測されれば34日連続となり、記録を更新することになります。
0219311
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 26/09/2026
最近結構査読してるんちゃう?と思って査読した延べ回数数えたけど、査読してもらった延べ回数より少なくて反省しました。せめて借りは返さないと。
000
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
Kelsie Hunnicutt @kelsiehunnicutt.bsky.social · 25/09/2026
My News & Views is out now in @natecoevo.nature.com ! I cover an excellent study by Hosoki et al. on long-term monitoring of hybrid stickleback populations post-tsunami. 🌊🐟 (1/2) Read it here: rdcu.be/MW75PMTbgP1a
rdcu.be
199
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 25/09/2026
>RT パッと見は「日本から大陸への分散」ではない説明も十分ありそうに思いますが,何か見落としているのかな。W系統内の分岐順序はmtDNA情報では解けてないし,ちょっと無理筋な気が。実際論文ではwe hypothesise the following phylogeographic historyとしているのに,プレスリリースだと断定しちゃうのもどうなのかと思うなど…。
000
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 25/09/2026
【注目プレスリリース】ニホンアマガエルは海を超えて大陸へ!東西2系統で北上 〜対馬と津軽海峡を渡った唯一の両生類〜 / 広島大学 research-er.jp/articles/view/160309
research-er.jp
ニホンアマガエルは海を超えて大陸へ!東西2系統で北上 〜対馬と津軽海峡を渡った唯一の両生類〜
2026.09.25 広島大学 プレスリリース 【本研究成果のポイント】日本列島を含む北東アジアに広く分布するニホンアマガエルは、日本列島で東西 2つの系統に分か...
0910
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 25/09/2026
所属ラボからのおもしろい論文! 和文プレスリリースは月曜までお預けらしいですが…。 Hosoki, T.K., Mori, S., Kagawa, K. et al. Rapid genome-wide purging following tsunami-induced hybridization in a stickleback population. Nat Ecol Evol (2026). doi.org/10.1038/s415...
doi.org
Rapid genome-wide purging following tsunami-induced hybridization in a stickleback population - Nature Ecology & Evolution
Species persistence following hybridization in nature requires the purging of introgressed alleles. Genomic monitoring of a tsunami-induced hybrid stickleback population in Japan reveals rapid genome-...
141
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 20/09/2026
伊豆にたくさん咲いてたヒガンバナ もう秋
030
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 20/09/2026
生時は完全にアブラハヤだったのに,標本にしてよく見ると妙に鱗が粗い
041
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 20/09/2026
伊豆半島調査、天候的には完璧なタイミングだったな。初日は増水してて下流に入れなかったけど、その後はずっと晴れてたし。これが長雨と台風の狭間の晴れだったとは…。
020
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 20/09/2026
個人的な感覚ですが(裏付ける研究もあるかもしれないけど)、ある事にかける時間が短くなる、つまりタイパがよくなると、自分の中でその事を重要視する、あるいは血肉とすることが極端に難しくなるんですよね。かけた時間にも意味を見出してしまう認知のバグというか。AIが書いた文章やコードの細部を思い出しづらいのは、多分そういうことなんだと思います。逆に言えば、自分の血肉としたいことには(AIの使用に関わらず)たっぷりと時間を使う、というのがひとつのスタンスになるのかなと。
0124
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 20/09/2026
東大が出してる動画。後半の座談会形式のところをラジオ的に聴いて、なかなかよいなと思いました。個人的な学びは、英語をはじめとする非母語は論理の組み立て方を重点的に学ぶべき&AIは良くも悪くもタイパを向上させるものであることを意識して使うべき、ですね。動画の中で直接の言及はないけど、そういうことだと思いました。 ch.u-tokyo.ac.jp/content/?id=...
ch.u-tokyo.ac.jp
論文執筆における生成AIの活用と課題 | 初心者向け英語論文執筆セミナー: | UTokyo Channel
英語論文執筆における生成AIの活用と課題をテーマとした初心者向けセミナー動画です。 内容: (1) ガリー先生による講義:英語論文執筆の目的と生成AI (2) 大学院生との座談会:英語論文執筆と生成AI この講演は日本語で行われました。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講…
0104
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 19/09/2026
届いてた!冊子の形になっているのを見るとまたうれしいものです。甲殻類学会和文誌のCancer、前より若干厚くなっている…? ぼくの初めての論文は甲殻類学会英文誌のCrustacean Researchに載せてもらいました(修士学生の単著を根気よく添削してくれたあのときの査読者には本当に感謝しています)。これで和文誌と英文誌どちらも載せていただいた形。なんとなく嬉しいです。
031
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 19/09/2026
伊豆半島の野外調査から戻りました。サザンのバラッド3の曲がかかっていて伊豆の植生が見える夕方の車内、というのが自分の原風景の一つである可能性が示されました。異様に懐かしい。大島に住んでいた頃の記憶なのかな。
030
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炬茶 @kocha25.bsky.social · 17/09/2026
たいばら
1132
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 17/09/2026
魚とってたら目が合ったかえる 多分ツチガエル
0294
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 17/09/2026
あゆがいるなあ
0144
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 15/09/2026
Claude Codeさん,すげー(今更)
110
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
windowmoon@bluesky @windowmoon.bsky.social · 15/09/2026
「終了時間のない演習」とか「終了時間のないセミナー」、完全になくなってますよね。あれはかけがえのない時間だったんだな、と今は思う。
153
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 15/09/2026
>RT メスをぶら下げてる真のハニートラップだ…。論文タイトルもA honey trapから始まってる。
063
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 15/09/2026
【注目プレスリリース】ルリクワガタの「ハニートラップ」を広葉樹林業の環境評価に応用 / 京都大学 research-er.jp/articles/view/160021
research-er.jp
ルリクワガタの「ハニートラップ」を広葉樹林業の環境評価に応用
2026.09.15 京都大学 プレスリリース 概要時任 美乃理 農学研究科助教らの研究グループは、ルリクワガタ類の定量調査法として開発された“ハニートラップ”(雌...
044
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 15/09/2026
>RT 似たような話(?)で,大学のことを「学校」と呼ぶ学生は最近よく見る気がします。むろん法律的には学校なんですが,個人的には結構強い違和感があります。大学でやっていることからして,少なくとも初等・中等教育と同様の「学校」ではないだろう,と。 ただ,一生使わなそうな学問に全力で取り組むとか,全然知らないルーツの人と交流するとか,数人で朝まで終わりのない議論をするみたいな「大学らしさ」が解体されていって,「大学も学校だよね」と感じられているのだとすれば,あながち間違いではないかもとも思います。
065
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
門田岳久 Takehisa Kadota @kadotatakehisa.bsky.social · 14/09/2026
大学生は以前自分たちの学年を「○年生」と呼んでいたが(関西は○回生)、どうも最近は「大2」「大3」みたいに呼んでおり、これは普遍的な言い方なのだろうか。もしこれが中高(「中1」〜「高3」)の呼称の応用ということなら、学生が自他共に「生徒」と呼ばれるようになったのと連動しているように思う。
055
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 14/09/2026
>RTs きびしい。能登への調査行きたいけれど、もうちょっとしてからの方がいいか。土砂崩れがすぐ復旧するとは思えないけど…。
010
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Daisuke Akaishi @daicha5.bsky.social · 14/09/2026
上がったから調査行こかと思ったら山路で土砂崩れ発生の知らせ.舐めたらあかんな。
022
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
Daisuke Akaishi @daicha5.bsky.social · 14/09/2026
奥能登にレベル3大雨警報、15日にかけ警報級大雨の恐れ、輪島では通行止めも(北國新聞社) - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp/articles/59a... 調査で川の水採りにきてるんだが、困った。昨日までのサンプルで諦めるか。
news.yahoo.co.jp
奥能登にレベル3大雨警報、15日にかけ警報級大雨の恐れ、輪島では通行止めも(北國新聞社) - Yahoo!ニュース
金沢地方気象台は14日、輪島、珠洲、能登の3市町にレベル3大雨警報を発表した。気象台によると、15日にかけて北陸地方付近に前線が停滞する見込みで、石川県内では大気の状態が非常に不安定となり、大雨と
152
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オワコマ @owarikomakix.bsky.social · 14/09/2026
ミッチリ!かや団子。
09619
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 14/09/2026
Googleマップのストリートビューで採集ポイント選定するとき,軽く乗り物酔いみたいになるんですが,なんか軽減方法ないですか…。
012
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Alexis Stamatakis @stamatak.bsky.social · 12/09/2026
The RAxML-NG v2.0 preprint is out: www.biorxiv.org/content/10.6... v2.0 features integrated model testing, fast branch support metrics, automatic parallelization, phylogenetic difficulty prediction, genotype evolution models, to name but the most important features. And it is A LOT FASTER of course
biorxiv.org
RAxML-NG 2: Automatic model selection, novel tree search heuristics, and fast branch support metrics
RAxML-NG is a widely used tool for maximum likelihood based phylogenetic inference. In the seven years since the last RAxML-NG publication, we have continuously improved and extended the code. Here, w...
111556
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
windowmoon@bluesky @windowmoon.bsky.social · 12/09/2026
IQ-TREEは樹形探索範囲が狭いし、信頼性を過大評価しやすい(どの指標もかなり高くなりやすい)ので、解釈に注意が必要。その辺RAxMLなら大幅に問題は軽減される。新バージョンの威力にも期待している。
041
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 12/09/2026
RAxML-NG 2が出たらしい。IQ-TREE2(今は3だけど)に慣れすぎて余程のことでなければ乗り換えづらいけれど、見ておくべきか…。 www.biorxiv.org/content/10.6...
biorxiv.org
RAxML-NG 2: Automatic model selection, novel tree search heuristics, and fast branch support metrics
RAxML-NG is a widely used tool for maximum likelihood based phylogenetic inference. In the seven years since the last RAxML-NG publication, we have continuously improved and extended the code. Here, w...
010
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 12/09/2026
透明鱗アブラハヤ
0399
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Journal of Evolutionary Biology @jevbio.bsky.social · 11/09/2026
Chromosomal inversions are both engines of repeatability and innovation. They drive parallel genetic divergence between snail ecotypes across Europe, while also harbouring local variants that contribute to site-specific trait variations and adaptation: doi.org/10.1093/jeb/... Pajot et al 2026
doi.org
Inversions support both parallel and location-specific adaptations in snail ecotypes
Abstract. Replicated hybrid zones between ecotypes established over environmental gradients provide an opportunity to study the genomic architecture of bar
12317
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 11/09/2026
個人webサイト,researchmap,ORCID,ResearchGateを更新。どれかを更新したら一気に更新できるとありがたいんですがねえ…。
010
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 10/09/2026
この3日間,弘前大の森井悠太さん主催の弘前なんでも学術セミナー特別編「八甲田合宿 2026」に参加しました。研究発表はどれもおもしろく,他の参加者の方々にもめちゃくちゃよくしていただいて幸せでした。特に弘前大の学生たちに感謝です。みなさんありがとうございました!
030
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 09/09/2026
論文が出版されました! 福井県,富山県,長野県,新潟県,静岡県における標本と遺伝的手法に基づいた初めてのシナヌマエビの報告です。形態も丁寧に見ています。 Table S1では日本における外来カワリヌマエビ類の記録文献を網羅的に整理しました。がんばった。J-STAGEの電子付録はなぜかPDFで公開されていますが,xlsxファイルもあるのでお声かけください。そのうちxlsxファイルに差し替えてもらえるはずです。 doi.org/10.18988/can...
doi.org
中部・北陸地方における外来種シナヌマエビの記録
This study provides the first specimen-based confirmation of the invasive freshwater shrimp Neocaridina davidi in five prefectures across the Chubu an …
11613
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
Dan MacGuigan @dmacguig.bsky.social · 08/09/2026
New paper in Systematic Biology! We show how micro-synteny can help resolve a tricky fish #phylogenetic problem where traditional sequence-based analyses fall short. Genomes archive evolutionary history in more than just their basepairs. doi.org/10.1093/sysb... #fish #genomics #evolution
35026
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 07/09/2026
【注目プレスリリース】ぼっち育ちのオタマジャクシは仲間への関心が低くなる―社会性は血縁よりも経験が育てていた― / 京都大学 research-er.jp/articles/view/159769
research-er.jp
ぼっち育ちのオタマジャクシは仲間への関心が低くなる―社会性は血縁よりも経験が育てていた―
2026.09.07 京都大学 プレスリリース 概要京都大学大学院地球環境学堂の長谷和子研究員は、アズマヒキガエル(Bufo formosus)のオタマジャクシを用いて、幼少...
021
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
炬茶 @kocha25.bsky.social · 04/09/2026
比率とか考え始めるとびみょいな。むずかしい。
0116
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 04/09/2026
新しい記事を書きました。ADMIXTUREの完全上位互換ソフトウェア(たぶん)のADAMIXTUREを使った集団構造解析パイプラインです。 4つのスクリプトとそれらのラッパースクリプトで構成されています。最後の図示用RスクリプトはADMIXTUREの結果に対してもそのまま使えます。 何か不具合などありましたら,大貫までお知らせください。 scrapbox.io/KO-EcoEvo/AD...
scrapbox.io
ADAMIXTURE解析を繰り返して最適な結果でプロットする - Keisuke Onuki のらくがき
2026-09-04 局所解回避のためにADAMIXTURE https://github.com/AI-sandbox/ADAMIXTURE解析を繰り返し,シード値によるCV errorのばらつきと各Kの最適シード値での結果の図示を行うパイプライン。 ADAMIXTUREはADMIXTUREと同一の尤度関数を非常に高速なアルゴリズムで最大化するソフトウェアで,原理的にはADMIXTUREとまった
044
Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 03/09/2026
【注目プレスリリース】幼少期自然体験が、将来の「生物多様性教育」につながる可能性 小中学校教諭662名の調査から、自然との心理的なつながりを介した関連を明らかに / 東京都立大学 research-er.jp/articles/view/159677
research-er.jp
幼少期自然体験が、将来の「生物多様性教育」につながる可能性 小中学校教諭662名の調査から、自然との心理的なつながりを介した関連を明らかに
2026.09.03 東京都立大学 プレスリリース 1. ポイント東京都八王子市の小学校・中学校教諭662名を対象に、「幼少期自然体験」(注1)、「自然との心理的なつな...
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Reposted by 大貫渓介 Keisuke Onuki
日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 01/09/2026
【注目プレスリリース】一生を淡水で過ごす琵琶湖産アユは海水順応能を維持しているか? ――回遊型・陸封型アユの塩分耐性と水温の影響―― / 東京大学,静岡大学,水産研究・教育機構 research-er.jp/articles/view/159573
research-er.jp
一生を淡水で過ごす琵琶湖産アユは海水順応能を維持しているか? ――回遊型・陸封型アユの塩分耐性と水温の影響――
2026.09.01 東京大学,静岡大学,水産研究・教育機構 プレスリリース 発表のポイント陸封型の琵琶湖産アユも海水に順応する能力を維持しているものの、その能力...
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大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 01/09/2026
ボスがこれに入れてくれたのでClaudeが使えるようになった。この機会にどんなことができるのか使い倒して学んでおきたい。見ておくべきものとしてはClaude Codeだろうか? support.claude.com/ja/articles/...
support.claude.com
科学者向けClaudeチームプラン | Anthropicヘルプセンター
010
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 31/08/2026
ゲラチェックきた。組版されるとテンションあがる…! 論文用の図を作るとき(恥ずかしながら初めて)印刷時の段組・サイズにうまく合うように注意してやってみたんですが,組版でばっちりそれにハマっていると嬉しいですね。組版してくれる人と通じ合えた感がある。
060
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 29/08/2026
メモ:AI for Science,SPReAD "3000"にしたいらしい。 R9年度文科省研究振興局概算要求資料 www.mext.go.jp/content/2026...
000
大貫渓介 Keisuke Onuki @fwfonk.bsky.social · 28/08/2026
興味深い学会発表。 「アカデミアにおけるマタイ効果の数理モデルとその検証:学振DC採用者と非採用者のキャリア比較」 ymgc19.github.io/memo_confere... マタイ効果としては、学振DCがとれるかどうかもありそうだけど、その前に所属研究グループの資金力、人脈、構成員数みたいな「母性効果」も大いに関係、あるいは交絡しそう。データ取るのが比較的難しいかな。より資金を投入して競争を緩和するとどうなるのかとかも気になりますね。
ymgc19.github.io
 HABITAT of RETICENT RIBBITTER by YAMAGUCHI Yuhei (山口侑平) - Tohoku University
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