Sign in

きょむ茶漬け

@0-tyazuke.bsky.social
24 followers 44 following 868 posts

字書きです。原神、スタレメインで二次創作をしています。 BL、NL色々書きます。雑食です。 Twitter(X):@0_tyazuke

PostsRepliesMedia
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 30/09/2026
ちょせに「記憶力が良いっていうのも難儀だねえ。私は昔のことは覚えてないから、間違いなくこの子らの顔が映るだろうさ」って言われるんだ。 🔶先生は、🐍先生が映ったらそれはそれで手放せなくなりそうで怖いみたいな理由でビビってて欲しい。受けにだけちょっと臆病な攻めが好き。 🐍先生は🔶先生が大好きだから、1番は🔶先生がいいけど、不…廬も大事だから🔶先生と3人と1匹で食卓を囲んだあの日を思い出して「もし映るならあの景色がいいです」って言ってて欲しい。
010
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 30/09/2026
生の印の話を聞いた🔶🐍 自分の生の印には何が映るだろうかという話で盛り上がった時に、🔶先生は 「お前の生の印には🥥嬢や桂殿との日常が映るのだろうな」 なんて言うものだから、🐍先生は不服そうに 「あなたはそこにいてくれないのですか?」 と訴える。でも🔶先生は 「俺はいてもいなくてもどちらでも良い」 とか言っちゃって🐍先生にすごい怒られて欲しい。 🔶先生は神生が長すぎて、辛いこともあったけど嬉しいことも楽しいことも沢山あったからこそ生の印に🐍先生が映らなかったら気まずすぎるから予防線張っていたりする。
110
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 28/09/2026
RP ガードがかたい たすかる
010
Reposted by きょむ茶漬け
ぼちゃ @potapochi.bsky.social · 28/09/2026
0233
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 25/09/2026
桂🐍 桂さんが「恋人ができました」って報告した1週間後くらいに「フラれました……」って凹んでて、思わず手を止め「それはまたどうしてですか?」と相談に乗ってあげる🐍先生。 相手が束縛強めで「仕事と私どっちが大事なの!」を地で行く女だったことがわかり「あなたが仕事を選んでくれて安心してしまいました」と笑うが、その安堵は優秀な従業員を失わずに済んだ安堵かはたまた……。 🥥に「桂かわいそう……🥥が大きくなったら結婚してあげる」って言われて「🥥は優しいなあ」って🥥をハグしてるのを見て微笑んでいる🐍先生と、もういっそちゃんと捕まえておけよと呆れるちょせ。
010
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 17/09/2026
🔔🥥が一緒にいるところを見つけた🐴さん、「🔔……問題集!あっでも🥥ちゃんとお話……」ってしていたらこわがられて逃げられる。 🔔「師匠に呼ばれてるからもう行くね!行こう、🥥💦」 🥥「……?うん。」 でも行く先は多分不…廬。先に🥥を送り届けないといけないから。 🔔が🐴さんのことを「悪い人じゃないんだけど時々こわいんだ……」って言ってる。🐴さんがまだ不安定なのを知ったら🔔は割り切ってお世話するんだろうな。
010
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 15/09/2026
pixiv版 破れた記憶 | きょむ茶漬け #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
pixiv.net
#原神 #七七(原神) 破れた記憶 - きょむ茶漬けの小説 - pixiv
とたとたと軽い足音が廊下から聞こえる。扉が開き、小さな影が部屋に入ってきた。 「ただいま。えっと……長生。それからあなたは……びゃく先生?」 額の札の奥から、桃色の瞳がおずおずと白朮を見上げた。 「はい、おかえりなさい。すぐ夕食ですから、座って待っていてください。」 少女はコクリ
000
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 15/09/2026
(3/3)
 七七は首を傾げる。
(朝ごはん。いつもは汁物、あったっけ。)
七七はノートを開いた。けれどノートは日記ではないし、当然、昨日の朝ごはんなんて書いていない。ノートの文字を追いかけていた七七は再度首を傾げた。
(あれ……今、なにを見ようとしていたんだっけ……。メモを見てたら思い出すかな。)
そのままページをめくっていた七七だったが、ついに一番新しいページにたどり着いた。そのページにはこう書いてある。
『白先生は優しい。死の気配のする女の子から七七を守ってくれた。七七に記憶力を良くするトレーニングを教えてくれた。いい人。七七は白先生が好き。』
七七は何度か繰り返してその文字列を黙読した。
(なにかちがう気がする。なんだろう?)
七七は少し考え、筆を取り出す。そして「七七は白先生が好き」の「好き」の部分を黒く塗りつぶした。そしてその隣に大きく文字を書き加え、文を小声で読み上げた。
「七七は白先生が『大好き』。うん。これでいい。」
七七は満足げに頷いた。そしてわかる人にしかわからない程度に口角を上げて微笑んだのだった。
110
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 15/09/2026
(2/3)
「貴女は本当に優しい子ですね。」
白朮は立ち上がり、子供をあやす様に七七を軽く揺らす。七七のくぐもったすすり泣きが、物悲しく響いた。
 それからどれくらいたっただろう。七七が泣き疲れて眠ってしまう頃には、立ったままの白朮の腰は悲鳴をあげていた。
 七七を部屋に連れて行き、ベッドに寝かせる。七七の目元は真っ赤で、頬には涙の跡が残っていた。
 白朮は七七の首にかかったノートを手に取った。パラパラとめくると、一番新しいページで手を止める。そこにはこう書いてあった。
『白先生は優しい。死の気配のする女の子から七七を守ってくれた。七七に記憶力を良くするトレーニングを教えてくれた。いい人。七七は白先生が好き。』
白朮は表情を曇らせた。反射的にページを握る手に力がこもる。ハッと我に返った白朮は、慌ててページから手を離した。
 白朮には七七が泣いた原因の心当たりがあった。七七が白朮のことをノートに書く度に、白朮がそのページを破り捨てていたのだ。覚えられないのは当たり前だ。それでも問題は無いと思っていた。七七の記憶力のトレーニングは順調で、なんの問題もないと。けれど、そうではなかった。
 七七は今日のことを忘れてしまうだろう。いくら白朮が優しい言葉をかけて安心させたところで、それを忘れた七七が明日も泣いてしまうかもしれない。根本解決は今後のためにも必要だ。
 白朮はノートを七七の枕元にそっと置いた。
「へえ。破るのはやめたの?」白朮は振り返る。扉の隙間から長生が入ってくるところだった。白朮は長生を抱き上げる。
「ええ。」
長生は白朮の首を一周し、定位置に収まる。
「いいじゃないか。前々からやめといた方がいいって言ってた甲斐があったね。」
「……。」
「で、なんて書いてあったの?」
白朮は七七のノートを取って再び開いた。白朮のことが書いてあるページを見た長生は、白朮の方に視線を移す。
「いつもだったら破り捨ててる内容だろうに。どういう心境の変化だ?」
白朮はノートの文字をなぞった。長生がその文を読み上げる。
「いい人。七七は白先生が好き。」
それは白朮が今まで忌避してきた言葉だった。白朮は呟く。
「……私は……『いい人』ではありません。あるはずがありません。」
七七の体質を知っていて、それを利用する目的で彼女を引き取った者を「良い人」と呼べるだろうか。己の欲のために、治療と称して研究している医者が「良い人」であるだろうか。だから白朮は七七のノートに「白先生は良い人」という文脈を見つけては破り捨てていた。だが、それでは駄目なのだ。
 白朮は大きく深呼吸する。
「ですが、この子の治療に『いい人』が必要なのであれば、私は全力でその役をやりましょう。」
ノートを七七の枕元に戻すと、七七がむず痒げに顔を顰めた。寝返りを打った拍子に脱げた布団をかけ直してやる。あどけない寝顔を眺めながら白朮は囁いた。
「私は……ただ自分の罪悪感を誤魔化したいだけだったのでしょうね。」
長生は何も返してこなかった。その沈黙が、まるで彼女の同意を物語っているかのように感じられる。白朮は小さく首を振り、七七の部屋を後にした。

 目が覚めると、目が変だった。七七はボヤけた目を擦って、首を傾げる。ノートをパラパラとめくってみるも、昨日のことは書いていない。七七は欠伸をひとつすると、身支度を済ませて部屋を出た。
 台所からいい匂いがする。七七はそっと台所を覗いた。白朮が何か料理をしている。何か普段と違う気がするが、それが何かは七七にはわからなかった。
 七七は白朮の服の裾を軽く引いた。
「びゃく先生。おはよう。」
白朮は七七を振り返り、ペラリと札をめくって七七の顔を覗き込んだ。
「おはようございます。湯冷ましを飲みましょうね。」
手渡された湯冷ましはちょうどいい温かさだった。七七に味はわからないが、なんだか湯冷ましが無性においしく感じる。空になった湯呑みを白朮に返すと、白朮は湯呑みを置いて七七の前に屈んで膝をついた。
「少しジッとしていてくださいね。目ヤニが付いています。」
濡れた手ぬぐいで顔を拭かれる。目元から頬から顔全体を拭かれ、七七は一歩後ずさった。
「動かないでください。もう少し……はい、もう大丈夫ですよ。」
そう言って白朮は七七を解放した。七七は目をパチパチと瞬かせる。目が開きづらいような変な感じはなくなっていないが、白朮が良いと言うなら良いのだろう。
 七七は白朮を見上げる。白朮は釜戸に向かい、鍋をかき混ぜていた。
「びゃく先生。なにしてるの?」
七七は訊ねる。白朮は空いた手で七七の頭を撫でた。
「汁物を作っているんですよ。はい。味見をどうぞ。」
そう言って白朮はお椀に少しだけ汁物を注ぎ、七七に差し出した。お椀からは湯気が立っている。
「……あつそう。」
七七が躊躇すると白朮はクスクスと笑った。白朮は汁物にふーふーと息をふきかけて少し冷まし、もう一度七七に差し出す。
「どうぞ。」
七七はまだ少し熱い汁物を飲んだ。白朮にお椀を返し七七は言う。
「おいしい。七七は味がわからないけど……。」
白朮はまた笑った。そして同じお椀にもう一度汁物を注ぐと、自分で味見をした。
「ええ、貴女の言う通り、美味しいですよ。点心を温めて持っていきますから、座って待っていてください。」
七七はコクリと頷く。そうして椅子によじ登り、足をブラブラさせ始めた。
(あれ。)
110
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 15/09/2026
「破られた記憶」 七七ちゃんのノートから都合の悪い内容を破いていたら泣かれてしまった白先生の話。 (1/3)
 とたとたと軽い足音が廊下から聞こえる。扉が開き、小さな影が部屋に入ってきた。
「ただいま。えっと……長生。それからあなたは……びゃく先生?」
額の札の奥から、桃色の瞳がおずおずと白朮を見上げた。
「はい、おかえりなさい。すぐ夕食ですから、座って待っていてください。」
少女はコクリと頷く。そうして椅子によじ登り、足をブラブラさせ始めた。
 白朮が不卜廬に七七という少女を引き取ってしばらく。ようやく生活が安定してきた。七七は記憶力に難があり、不卜廬を家と認識できるようになるまで随分時間がかかった。白朮は根気よく七七を家に連れ帰り、ノートに書き留める習慣をつけさせ、家はここだと何度も言い聞かせた。最近は、胡桃が七七を埋葬しようと騒ぎを起こしても七七が不卜廬に逃げ帰って来るようになった。おかげで白朮が胡桃を追い返せるようになり、七七を探し回る頻度は少なくなっている。日常生活に関しても記憶力のトレーニングの効果が少しずつだが現れており、経過は順調だった。
 白朮はできたての温かい料理を机に並べる。七七はノートを膝に広げて眺めていた。
「お待たせしました。」
 白朮は七七の向かいに座る。白朮の肩の上から長生が食卓を眺めた。
「見慣れない料理があるね。おすそ分けでもらったの?」
「ええ。輸入物のスミレウリです。焼いて食べると美味しいとのことだったので、炒め物にしてみました。」「ふぅん……ひとくちおくれ。」
「もちろんです。」
長生を肩から下ろし、自分の皿から料理を取り分けてやる。そして自分も二口ほど食べたところで、七七がノートに目を落としたままなことに気づいた。
「七七?どうしました?」
 声をかけるも、返事はない。
「七七……?」
白朮は箸を置いた。席を立ち、七七の傍に行って膝をつく。顔を覗き込むように見上げると、七七はギュッと目を閉じた。
 ノートにぽたりと雫が落ちる。白朮は大きく目を見開いた。
「な、七七……?泣いて?え……どうしたのですか?」
驚いた白朮はオロオロと手を上げたり下げたりすることしかできなかった。何しろ七七は不卜廬に引き取られてから今まで一度も泣いたことがなかったのだ。そもそも七七は表情を変えるのが不得意で、感情が読みづらい。体質上、七七は筋肉が固まりやすく、表情筋も例外ではないからだ。白朮はそんな七七の感情の機微にはとりわけ注意を払っていた。不安そうな顔をしていないかよく観察し、声をかけてきたつもりだった。しかし結果はこの有様である。
 長生がテーブルを横切って七七の前に首を伸ばす。
「ちょっと、どうしたのさ。」
口先で七七の前髪を撫でる長生。七七の目からまた涙がぽたぽた落ちた。
「……うっ……グスッ……七七、また……忘れちゃった……。」
七七の小さな手がノートの端を強く握りしめる。どうやらなにかを思い出せずに悲しくなってしまったらしい。白朮は七七を落ち着かせようと、ひとまずその小さな背に手を当てた。
「焦る必要はありませんよ。何を忘れてしまったのか、わかりますか?」
白朮はできるだけ優しく七七に声をかける。しかし七七はいっそう激しく肩を震わせるばかりだ。
「……え……ええん……ど、しよ……ヒック……グスッ……なな、……のこと、わすえちゃっ……ううっ……。」
切れ切れの言葉からは内容がわからない。白朮はゆっくり七七の背を撫でた。
「何を忘れてしまったのですか?」
七七はしばらくしゃくりあげ、何度か失敗しながら、ようやく言葉を絞り出した。
「……ヒック、うっ……ヒック……び、びゃくっせんせ……の、ヒック……こと……グスン……。」
どうしよう、白先生のこと忘れちゃった。頭の中で七七の言葉を繋ぎ合わせる白朮。予想外の言葉に困惑しつつ、白朮は言葉を選んで七七を元気づけようと頭を捻った。
「七七。気にする必要はありませんよ。貴女は頑張っています。また覚えればいいんです。」
出てきたのは当たり障りのない励ましの言葉。けれど七七は、イヤイヤと首を横に振る。白朮はどうすることもできず、ただただ七七の背をさすった。
 そんな状態の二人を見かねたのか、長生が大きくため息をついた。
「……はー……全く仕方ないねえ。七七、ゆっくりでいいから、何が嫌なのか言ってごらん?」
白朮は机の上の長生を見上げる。
「長生……七七のこの状態では話なんて……」
「おだまり。」
長生はピシャリと白朮の言葉を撥ねつけ、ジッと白朮を見つめる。
「まずはこの子の気持ちを受け止めてやらなきゃ。ほら七七?私がちゃーんと聞いてやるから、言ってごらん?」
長生は変わらず七七の髪を口先で撫でながら話しかけた。七七はしゃくりあげつつも深呼吸する。そして小さな手で涙を拭った。
「……うぅ……ひっく……びゃく先生のことだけ、すぐ忘れちゃうの。桂のことも、長生のことも、わかるようになったのに……。びゃく先生だけ……ずっとわからないの……グス……。七七が……このままずっと覚えられなかったら……先生のこと、悪い人とまちがえて、攻撃しちゃうかもしれない……。」
そう言ってまた泣き出す七七に、白朮は笑顔を作って見せた。
「大丈夫ですよ。貴女の気持ちが落ち着いたら、覚えられるようにもう一度ノートに書きましょうね。それに万が一、私を攻撃しても大丈夫です。私だって神の目を持っているんですから。」
長生の「そういう問題じゃなくない?」と言いたげな視線を無視し、白朮は七七の頭を撫でた。七七の体が白朮の方に寄りかかってくる。そのまま七七は、白朮の首にしがみついてきた。
「……うう……びゃくせんせぇ……。」
白朮の肩に顔を埋める七七。白朮は七七を椅子から抱き上げ、背をトントンと叩いた。
111
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 09/09/2026
🦁🪽‪ YES/NO枕を導入した🦁🪽‪。毎回YESが表になっていて、🪽‪さんのポテンシャルの高さを知る🦁。🪽‪さんはむっつりだということがわかってしまってどういただこうか悩んでいたらYES枕をポスポスした🪽‪さんに上目遣いで「YESなのですが……」って言われて素直にそのままいただくことに。 次の日もYESになっていて若者の体力に震え上がっているといい。 (きょむは受け優位が好きです。)
000
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 09/09/2026
❌🦇🩺がにわか雨に降られてずぶ濡れで、タオルが1枚しかない時、🩺がまず❌を軽く拭いて、それから🦇を丁寧に乾かしそうなんだよな。半分くらい乾いたところで🦇が 「僕はもういい。君が風邪をひく。」 ってタオルひったくってワシワシ吹いてあげるんだ。 🩺は「お前の方が髪が長いだろ!」って反論するんだけど服とかすごいびしょびしょで説得力皆無だといい。 その後2人と1匹でおしくらまんじゅうとかして暖をとって欲しい()
040
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 01/09/2026
自分の妄想をあとから見たら解釈不一致だった、とかいう前代未聞の現象に陥って結構しっかり凹んでしまった。 変なテンションで妄想したものは一日寝かした方がいいかもな。
000
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 31/08/2026
昼まで寝て、ご飯食べて、喋って、ボードゲームとかやって、ラフの楽器とか練習してて欲しいよ🪽‪さん。
000
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 31/08/2026
🦁🪽‪ 🦁将軍に会いに定期的にラフに行ってるのに観光スポットに行ったことがない🪽‪さん。 ❄️に「よく行ってるのに……じゃあいつも🦁とどこで何して過ごしてるの?」って聞かれて「別邸にお邪魔してゆっくり過ごしています。外出どころか、一日の半分はベッドの上ですよ。」って口を滑らせて「ええ……🦁って意外と……元気なんだね」ってドン引きされ、「ちが……二度寝と、昼寝です!」って必死に言い訳して欲しい。
100
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 25/08/2026
おせっせする時に受けがプルプルしながら攻めの服のボタンを外すシチュが好きなんだが、ボタンじゃなくてピアス外すシチュもいいなと思う。 ボタンと違ってうっかりすると攻めに痛い思いをさせちゃうから、1回「自分でやって」って言うんだけど、外してくれって頼まれて、色んな意味でビクビクしながら慎重にピアスを片方外すんだ。そしてもう片方を外せなくて「ごめんなさい」ってギブアップするんだ。
010
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 22/08/2026
🦋開けたら通知が30+ってなっており、🦋で炎上!?って思ったら普通に通知のバグだった
010
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 17/08/2026
🥥ちゃんが🔔ちゃんと仲良くなってすぐくらいに、不…廬遊びに来た🔔ちゃんから 「🥥は🐍先生が大好きなんだね!🔔と遊ぶ時はいつも🐍先生の話をするんですよ〜」 って言われて複雑な気持ちになる🐍先生。 「実はちょっと嬉しいんでしょ。🥥は普段そういうのを表に出さないから。」 ってちょせに言われて恥ずかしくなっちゃう。 まだ🥥があんまり甘えなかった頃の話。
010
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 31/07/2026
🐍先生、罪な男ですねえ☺️ ちゃんと主導権握ってくれる🔶先生も最高です! (こちらこそ良い妄想を味わわせていただいて……とても楽しかったです🥰 ありがとうございました!)
010
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 31/07/2026
立場逆転!!素晴らしい!! きっとふにゃふにゃにしてもらえますよ色んな意味で() (背徳感でワクワク倍増ですね🤣 今読み返してギリアウトか……?ってなってます😂😂😂)
110
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 31/07/2026
ニチャニチャしちゃって大変よくないですねえ☺️ 私の好きなネタで、苦痛に強い人は快楽に弱いというものがありましてですね……大変美味しいです🤤 マッサージしていたはずが後ろに(意味深)がついてしまいそうですねえ() (スタートがかなり際どいのでこればかりは😂 この手の妄想って本当に楽しいので☺️)
110
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 31/07/2026
ああ〜☺️ 🐍先生の体が解れる代わりに🔶先生の何かが硬く……これ以上はいけない 無自覚🐍先生は「素直……?」ってなっていることでしょう(きっとベッドの上では「待って」とか「ダメ」とかが多いんでしょうね)
110
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 31/07/2026
RP 大きいお姉さんシリーズ更新ですか!?!? (歓喜)
010
Reposted by きょむ茶漬け
へろり @usushio-oishii.bsky.social · 31/07/2026
迷える霊覚の修験者ってちょっと、えっ じゃないですか?なんか分身するし、図鑑の説明分「(霊覚の力について)教えを請う者がいれば、労を惜しまず教えてくれるらしい。ただし、彼女なりのやり方で、だが…」も、ということは!?ってなるし…
011
Reposted by きょむ茶漬け
へろり @usushio-oishii.bsky.social · 31/07/2026
ちっちゃくなった🔸先生に庇護欲をくすぐられる🐍先生
032
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 31/07/2026
🐍先生が「あっそこ……もっと強くお願いします」「はぁぁ……きく……」とか言ってるんですよ‪🙄‬ マッサージです()
110
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 31/07/2026
🔶🐍 🐍先生から「このところ座り仕事が重なって凝ってしまって……マッサージしてもらえないでしょうか」 って言われた🔶先生。言われるままに鎖骨の下の辺りとか股関節とか自分でマッサージやるのが難しい場所を揉まされるんだけど、揉む度に🐍先生が悩ましい声を出すので 「これは本当にマッサージか……?」 って聞いてしまう🔶先生と 「そうですよ?とても気持ちいいです。」 とか言っちゃう🐍先生。
031
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 27/07/2026
RP このシリーズ大好き〜🥰
010
Reposted by きょむ茶漬け
へろり @usushio-oishii.bsky.social · 27/07/2026
白先生の天賦のいろいろ夢があって好きシリーズ
021
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 24/07/2026
夏で暑いのに、暑い暑いと言いながらくっつくのを辞めない❌🦇🩺 暑い暑い言いながらくっついて寝るし、暑い暑いとアイス食べながら🦇が🩺の膝に乗ってるし、❌は🩺の頭に乗ってる。 熱中症になる!って部屋分けて風通し考えて別々の寝床用意するんだけど、朝起きたら団子になっていて汗だく。 もういいかーってなって諦めて一緒に寝る。
010
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 22/07/2026
途中で送っちゃった そんな🐍先生を見て🔶先生が毎朝送り迎えしてくれるようになって仲を深めていって同棲結婚と進む話があってもいいんじゃないかななどと。
030
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 22/07/2026
現パロ🐍先生 持病があるので運転免許が取れず、電車通勤している🐍先生。夏場は外の暑さと冷房ガンガンの電車内の温度差で体調を崩しがち。
130
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 20/07/2026
pixiv版 2+1≠3 | きょむ茶漬け #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
pixiv.net
#原神BL #桂朮 2+1≠3 - きょむ茶漬けの小説 - pixiv
「本当に大丈夫ですか?一週間もお休みをいただいて……。」 「心配することはありませんよ。」 心配そうに何度も念を押す桂に、白朮は思わずクスクスと笑い声を漏らした。 「ご家族と旅行に行くのでしょう?こちらのことは気にせず、羽を伸ばしていらっしゃい。」 普段と違う雰囲気を感じたのか、
000
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 20/07/2026
(2/2) 桂さんが七七ちゃんの扱い上手かったらニッコリします。
白朮は今日の献立を思い浮かべ、首を横に振った。
「気持ちだけいただいておきます。夜の柔軟体操はしましたか?」
七七は少し考えて困ったように眉を下げた。
「おぼえてない……。やってないかも。」
「では柔軟体操を済ませて来てください。やらないと大変ですからね。」
七七は頷いて柔軟体操をしに出ていく。
「今のうちに料理を終わらせてしまいましょう。」
白朮はそう言って手際よく人参を刻み始めた。
 夕食を済ませて七七を寝かしつけ、白朮が自由に動けるようになったのは随分夜が更けてからだった。
「さて、仕事を終わらせてしまいましょうか。」
「今からやるの?」
長生が呆れたように白朮をつつく。
「ええ。終わっていませんから。」
白朮は笑顔で筆を手に取った。
 その日の不卜廬の灯りは消えることがなかった。

 七日目。往診に出かけた白朮が帰ってきたのは昼過ぎになってからだった。軽く昼食を済ませ、白朮は長椅子に倒れ込む。酷く頭が痛かった。
「全く!昨日徹夜なんてするから!」
長生の説教がガンガンと頭に響く。
「少しだけ寝かせてください……。」
そう言って白朮は目を閉じた。

 目眩のような不快な感覚が白朮を襲う。
「先生。白朮先生。起きてください。こんな所で寝ては風邪をひきますよ。」
聞きなれた声がして、白朮はゆっくりと目を開けた。
「桂……?」
見慣れた黒髪が視界の端に映る。桂が頷いたのがボヤけた視界でも分かった。
 たった一週間だったというのに、桂の心配そうな顔を随分懐かしく感じる。白朮はゆっくりと目をしばたかせた。
「出勤は明日からではありませんでしたか……?」
白朮は目を擦り、眼鏡を探す。桂が机の上にあった眼鏡を白朮に渡した。白朮が眼鏡をかけると、桂の困った顔がはっきりと見えた。
「今日帰ってきて明日から出勤の予定だったんです。ですが心配で来てみたら……。はあ……。来てよかったようですね。長生からだいたいのことは聞きました。魘されていましたよ?寝不足が原因ではないですか?」
白朮は思わず苦笑した。長生から話を聞いているということは即ち、徹夜したことがバレているということだ。きっと小言を言われるに違いない。
 白朮が言い逃れを考えていると、トタトタ、トンと軽い音がした。桂がつんのめり、白朮の寝ている長椅子の背もたれに手をついた。
「七七!危ないだろう!」
白朮の耳元で桂の声がする。見れば桂の腰に七七がしがみついていた。
「桂。おてつだいする?」
桂はゆっくり体勢を立て直し、七七の頭をポンポンと撫でる。
「夕飯を作るから、お手伝いしてもらおうかな。」
 硬直している白朮に桂はブランケットをかけた。
「七七と夕食の支度をして来ます。もう少しお休みになってください。後で呼びに来ますから。」白朮はブランケットを口元まで引っ張りあげた。七七と桂が話しているのが聞こえる。
「なにをすればいい?」
「トマトを切って出すから、冷やして欲しいな。凍らせちゃ駄目だからね?」
「わかった。」
そのやり取りを聞いているだけで安心感で力が抜ける気がした。
 白朮の頭の上から長生の鎌首が伸びてくる。
「桂のありがたみを思い知ったんじゃないか?あいつに何か言ってやったら?」
白朮は長生の視線を避けるように白い顔を手で覆った。
「そうですね……次のお給料日からはお給料を上乗せしましょうか。」
チクリと軽い痛みが白朮の手に走る。
「この朴念仁。」
長生はそう言い捨てて白朮の視界から消えた。
「……私はなぜ罵られたのでしょうか。」
白朮はつぶやく。答えが欲しい訳ではなかった。明日からまた、普段の日常が戻ってくる喜びに比べれば、そんな疑問など些細なことなのだから。白朮は頭の中で予定を組み直し、ブランケットの下で微笑んだ。
100
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 20/07/2026
「2+1≠3」 桂朮。 桂さんがいなかったら不卜廬回らないよな、という妄想から生まれた桂朮。 白先生の無自覚片思い。 (1/2)
「本当に大丈夫ですか?一週間もお休みをいただいて……。」
「心配することはありませんよ。」
 心配そうに何度も念を押す桂に、白朮は思わずクスクスと笑い声を漏らした。
「ご家族と旅行に行くのでしょう?こちらのことは気にせず、羽を伸ばしていらっしゃい。」
普段と違う雰囲気を感じたのか、七七が二人を交互に見上げている。
「桂、どこか行くの?」
桂は屈んで七七を撫でた。
「うん。モンドに旅行にね。その間、不卜廬と白朮先生のことを頼むよ。」
七七は力強く頷く。
「うん、大丈夫。びゃく先生は七七が守る。」
「七七が守ってくれるなら安心だな。じゃあ、行ってくるよ。」
桂は立ち上がり、白朮に一礼する。
「では失礼します。」
「はい、行ってらっしゃい。気をつけて。楽しんできてくださいね。」
そうして、桂のいない一週間が始まった。

 最初の二日は何も問題は起きなかった。桂の固定休と勝手は同じだ。
 このまま問題なく進むと思っていた三日目の朝。子供を抱えた母親が不卜廬に駆け込んで来た。
「白朮先生!子供が鍋に触れてしまって火傷を!」
切羽詰まった悲鳴が不卜廬に響く。接客中だった白朮は前の患者を待たせ、真っ赤になった小さな手のひらを確認する。
「桂、治療の準備を……。」そう言って振り返った白朮は、桂がいなかったことに気づく。
「七七!いますか?」
慌てて思考を切り替え、自ら準備をする白朮。駆け付けた七七に氷嚢を作らせ、子供の手を冷やさせる。軟膏を塗って包帯を巻き、そうして何とか治療が終わった。
 無事に治療が終わったと思ったのも束の間、その出来事が引き金になったかのように、似たようなことが続く。
「桂、処方箋を持って行って……。そうでした。」
「桂、届いていたあれはどこに……。ああ、また……。」
「これは桂に頼んで……頼めないのでしたね……。」
白朮は必死に桂がいなかった頃の感覚を思い出そうとした。しかし、感覚はそう簡単には戻って来てはくれない。最近使っていなかった器具をどこに置いていたか思い出せない。桂がやってくれていた工程をどこに組み込めば良いかが咄嗟に出てこない。
「ちょっと桂に頼りすぎてたんじゃない?」
焦る白朮の肩の上で、長生はケラケラ笑った。

 四日目。
 七七がやってきて白朮を見上げる。
「びゃく先生」
「どうしました?」
「……なにを言おうとしたのか、わすれた。」
「そうですか。思い出したら教えてくださいね。」
この四日間で何回この会話をしたことだろう。しばらく白朮の足元をウロウロしていた七七が立ち止まり、もう一度白朮を見上げた。「おもいだした。びゃく先生、桂はどこ……?」
 この質問をされたのも、もう何回目か分からない。
「桂はしばらくお休みです。モンドへ遊びに行っていますよ。」
「モンド……モンドって遠いの?」
七七は困ったように肩を落とす。
「薬草の仕分け。桂といっしょにやる。ひとりでやらない。桂との約束。」
七七はノートのページをめくった。
「これも桂といっしょじゃないとだめ。これも、これも……。七七ができるおてつだい、もうない。」
肩を落とす七七。白朮は目を丸くした。
「七七。ノートを見せてもらっても良いでしょうか?」
七七は背伸びをして白朮の前にノートを掲げる。白朮はノートを受け取り、パラパラと確認した。
 最初の頃こそ白朮は七七のノートをチェックしていたが、最近は確認をしていなかった。そのノートの前半。七七がノートを新しくする度に書き写している内容の中には「不卜廬のお手伝い」という項目があった。薬草の乾燥、洗濯物を干すことなど、簡単なお手伝いがずらりと記載してある。そのほとんどに「桂と一緒にやる」と書いてあった。
 長生が首を伸ばして七七の帽子の上に移る。
「七七。今日は私が一緒にやってやろう。白朮。それでいいね?」
白朮は頷いた。
「七七。長生の言うことを良く聞いてくださいね?」
白朮が七七を覗き込むと、七七は嬉しそうに頷く。「うん。」
「あっこら!頷くんじゃない!まだ私が乗り切っていないだろう!」
長生の賑やかな文句を連れて七七は駆けていく。安堵と共に白朮は心の中で呟いた。
(桂があんなに七七に手伝いをさせていたなんて……。)
もちろんそれは悪い意味ではない。だが、自分の知らぬところで桂が七七と仲良く過ごしていたのだと思うと、何故か不思議な気持ちになった。嬉しいような寂しいような。その感情を言語化することは白朮にはできなかった。

 五日目。薬舗のあちこちが微妙に汚れていることに気づいた。普段から白朮も掃除はしているが、それはほんの少しだったことを痛感する。桂が日々きっちり掃除をしてくれているおかげで簡単な清掃で済んでいたが、この数日で少し汚れが気になる部分が出てきた。
「少し丁寧に掃除をしなくてはいけませんね。」
白朮は箒を手にため息をつく。薬舗である以上、清潔さは最も重要だ。その日は掃除で半日を要した。

 六日目。仕事が随分溜まっていた。
 書かなければならない処方箋は山ほどあるし、往診用の薬も作り足す必要がある。往診は明日の午前中。夕方の時点で半分も終わっていなかった。
「もう少し進めておきたいですが、夕食の準備をしないと……。」
 台所に行くと案の定、七七が待っていた。
「びゃく先生。おてつだいする?」
100
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 18/07/2026
ンズさんランプのぬいは伏線だったのか……
000
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 18/07/2026
RP あああああ子供化好きすぎ!!
000
Reposted by きょむ茶漬け
原神グッズ販売情報 Genshin【非公式】 @genshingoods.bsky.social · 18/07/2026
『原神』より「星稚梦旅」シリーズ グッズ特別企画が展開! シルエットになっていた(画像2枚目)、ラインナップに登場する旅の仲間が公開! フリーナ、タルタリヤ、フリンズ、鍾離、リオセスリ、コロンビーナの6人です。 商品詳細は7月19日に公開予定となっているのでお楽しみに。 houzero-goods.com/gen-new-good... ©miHoYo
0171155
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 17/07/2026
RT 鎖骨のライン良いなって思ってニチャニチャしてた
010
Reposted by きょむ茶漬け
レブラ @lla-umbre.bsky.social · 17/07/2026
草の三女神
0207
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 14/07/2026
🦁🪽‪ 何かの拍子に🪽‪さんの服の金具に🦁の髪が絡んでしまった。 「🦁さん、座ってください。解きますから」 と言われて大人しく座るんだけど、背中の後ろ側で🪽‪さんがわちゃわちゃ髪を解こうと奮闘。背中に手が触れたり軽く引っ張られる感覚で何してるか何となくわかるんだけど、いつの間にか解いてる感じじゃなくなる。ただ🦁の髪をさらさら指で梳いているようなんだけど、 「解けたかい?」 って聞くと 「もう少し待ってください。」 って帰ってくる。 甘えたいんだろうなと好きにさせつつ、甘え方が下手くそな🪽‪さんが可愛くて仕方なくなる🦁なのだった。
000
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 08/07/2026
不…廬 🐍先生が髪の手入れに使っているオイルが手に入らず、別のオイルを使ったところ髪がサラッサラになってしまった🐍先生。髪がとぅやとぅやすぎて纏まらず、しばらく髪型を変えたりして対応する。 いつものオイルが入荷してすぐ元のオイルに戻すんだけど、しばらく🥥と桂さんの髪がサラサラとぅやとぅやだったそうな。
030
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 07/07/2026
低血🍬症持ち🐍先生のいる不…廬 怪しくなったらちょせが教えてくれるのでぶっ倒れることはないけど、念の為🥥ちゃんに飴を持たせていて出先で自分の分の飴を切らした時に「🥥、飴をもらえますか?」ってことが稀に発生する。 🥥ちゃんは道端で元気の無い人を見ると飴を渡す癖があり、実はその人も低血🍬症で……って流れで処置が間に合ったりということが何度もあったりする。🥥ちゃんは「流石は不…廬の薬取り」って言われてるんだけど、不…廬関係なく🥥が優しいだけだと分かっている🐍先生は「私は何も教えていませんよ」って言うんだ。
030
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 04/07/2026
pixiv版 扉の中 扉の外 | きょむ茶漬け #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
pixiv.net
#原神BL #鍾離 扉の中 扉の外 - きょむ茶漬けの小説 - pixiv
鍾離が不卜廬にやってきたのは、夜も遅くなった頃だった。トントンと軽く裏口の戸を叩く。しばらくすると桂が出てきて鍾離を迎え入れた。 「こんばんは、鍾離先生。来てくださってありがとうございます。」 「こんばんは、桂殿。遅くなってすまない。」 「とんでもございません。来ていただけて良か
000
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 04/07/2026
(3/3)
鍾離が話しかけると、桂は手を止めることなく苦笑した。
「七七がなかなか寝てくれなかったのですよ。さっきやっと寝てくれたのですが、ご覧の通り片付いていないもので。」
「それで腹ごしらえが必要だったのだな。」
「そういうことです。」
「大変だったな。」
「鍾離先生こそ。お疲れ様です。」
互いを労い合う二人。和やかな雰囲気は、鍾離が不意に口を噤んだことで終わりを告げた。
 桂も異常を察して口を閉じ、手を止める。ペタペタと軽い足音。桂の顔がみるみる絶望に染まっていく。
「けい……?」
台所の入口から寝かしつけたはずの七七が顔を出した。鍾離は桂と七七の間に割り込むように七七の前に立つ。
「どうした?七七嬢。眠れないのか?」
なんでもないように尋ねると、七七はコクリと頷いた。
「うん……ねれない。」
「そうか。どうだろう。俺と少し歩こうか。」
鍾離が屈んで両手を差し出すと、七七は両手をあげてバンザイをした。鍾離は七七を抱き上げ、桂に目配せする。桂は申し訳なさそうに頷いた。
 裏口から出て、不卜廬の周りをゆっくり歩く。七七は鍾離の腕でソワソワと落ち着かない様子だ。
「どうした?」
鍾離は七七を抱え直す。七七は小さな手をギュッと握りしめていた。
「……桂のだっこより高い。びゃく先生のだっこより固い。へんなかんじ。」
「そうか。高いのは嫌いか?」
「ううん。」
やはり七七は鍾離の腕の中で動き回ろうとする。なかなか心を許してはもらえないようだ。これは後で桂に交代するしかないかと鍾離が思い始めた頃、七七がポツリと言った。
「びゃく先生は?」
鍾離は七七を見下ろす。札の影から覗く桃色の瞳は不安で揺れていた。鍾離は七七に微笑んで見せる。
「白朮なら眠っている。もう心配はいらない。」
そう言って鍾離は不卜廬の中に戻った。
 廊下を抜け、白朮の部屋にやってきた鍾離は、扉を開けて七七に中を見せた。白朮の顔は衝立に隠れているが、布団の膨らみで、白朮がそこにいることはわかる。鍾離は声を落として七七に囁いた。
「ほら、ぐっすり眠っているだろう?」
七七は口元を手で覆い、コクコクと小さく頷いた。その仕草に白朮を起こすまいという気持ちが垣間見えていじらしい。鍾離は扉を閉め、七七の背をトントンと叩く。
「七七嬢が用意してくれた氷水は大いに役に立っている。何日かすれば白朮もすっかり良くなるだろう。さあ、安心して眠るといい。早く眠れば再会も早くなる。」
七七の手が鍾離の服を掴む。
「びゃく先生、元気になる?」
鍾離は七七の頭を撫でた。
「ああ、すぐに元気になるとも。」
七七は鍾離の肩に頬を乗せ、鍾離の首筋にグリグリと顔を押し付けてくる。
「うん。じゃあ、七七、まってるね。」
そう言って七七は静かになった。やがてぷうぷうと可愛らしい寝息が聞こえてくる。鍾離は静かに台所に戻った。
 台所では桂が手ぬぐいで手を拭いているところだった。
「眠ったぞ。」
鍾離はそう言って微笑む。桂は安堵の表情でため息をついた。
「ありがとうございます、鍾離先生。こちらもちょうど片付きました。」
桂は慎重に七七を鍾離の腕から受け取る。
「部屋まで送ろう。」
鍾離は燭台を手に取った。

 桂と七七を部屋まで送り届けた鍾離は、白朮の部屋に戻った。白朮の呼吸は比較的穏やかだが、依然として熱が高い。鍾離は温くなった手ぬぐいを濡らし直した。七七が作った氷はほとんど溶けてしまっている。しかし水はまだ十分な冷たさを保っていた。
「……しょうりさん……?」
白朮が小さく身じろぎし、薄く目を開ける。
「起こしたか?まだ寝ていなさい。」
鍾離はそう言って白朮の目を手で覆った。
「……う……ん……。」
白朮はモゾモゾと布団から手を引っ張り出すと鍾離の手に触れる。そして安心したように小さく微笑むと、また寝息を立て始めた。子供のようなその所作に、鍾離は思わず笑みを零す。ベッドに腰掛け、白朮の手を握る鍾離。「おやすみ。」
そう囁いて、鍾離は白朮の額に口付ける。それに呼応するように、白朮の手がキュッと鍾離の手を握り返した。
110
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 04/07/2026
(2/3)
立ち上がった鍾離の服の裾を白朮が掴んだ。
「まっ……う、ぐ……ゲホッ!ゴホッゴホッ!ゴホッ!ゲホッ!」
コポコポと嫌な音がして、白い手ぬぐいに赤いシミが広がった。鍾離は再度屈んで白朮の背を撫でる。
「どうした?ゆっくりで構わない。」
白朮は苦しげな呼吸を繰り返し、やっとといった様子で言葉を紡ぐ。
「……く、くすり……おとして……ケホッ!ケホッ!ゲホッ!」
切れ切れの言葉と、床に落ちていた粉のようなもの。鍾離の頭の中でそれらが繋がった。
「薬を飲めていないのか。」
返事の代わりにまた咳き込む白朮。鍾離は机の引き出しを開けた。そこは白朮の持病の薬が入っている場所だ。普段は綺麗に整頓されている引き出しの中身は不自然に乱れている。
 鍾離は即座に状況を整理しにかかった。
 朝から体調の悪かった白朮は、薬を机から取り出してベッドに戻った。ひと眠りした後、本格的に具合が悪くなった白朮は薬を飲もうとし、薬を落として駄目にしてしまう。薬を取りに起きられる体調ではなく、動けないままで夜になってしまった。そんなところだろう。
 鍾離は薬を取り出し、白朮の元に戻った。白朮を助け起こし、粉薬を口に流し込む。本当は湯や水で溶いた方が良いのだが、そんな時間はない。
「頑張れ。」
白朮は苦しげな表情で薬を受け入れる。鍾離が水差しを差し出すと、白朮はゴクゴクと勢いよく水を飲み干した。「はぁ……はぁ……は……う……ケホ……コホ……」
鍾離は白朮を抱きしめるように支え、背をさする。白朮は鍾離に体を預け、咳まじりの呼吸を繰り返した。
「す……みません……。」
そう囁くと、白朮は鍾離にしがみついてきた。鍾離は白朮の姿勢を変えてやり、呼吸がしやすいように抱え直す。白朮は身をこわばらせ、鍾離の服を強く握った。
 白朮の背をゆっくりさすってやりながら、鍾離は七七の言葉を思い出していた。
『びゃく先生、ずっと咳してる。くるしそう。』
ずっと、とはどれくらいのことだったのだろう。覗き込んだ顔色は真っ白で、汗で髪が頬に張り付いている。
「来るのが遅くなってすまなかった。じきに薬が効いてくるだろう。それまでこうしているからな。」
白朮からの返事はなかった。返事をしている余裕がないだろうことは鍾離も承知の上だ。むしろ、無理に喋って悪化されることの方が困る。鍾離はそれ以上何も言わず、白朮の背をさすり続けた。
 白朮の荒い呼吸が寝息に変わるまでそう時間はかからなかった。固く握られていた白朮の手が緩む。やがて白朮の手が鍾離の服から離れ、パサリと軽い音を立ててベッドに落ちた。
「さて……」
鍾離は白朮をベッドに横たえると、行動を開始した。
 汗で濡れた寝間着を脱がせ、体を拭いてやり、新しい寝間着を着せる。七七と桂が用意した氷水で布を冷やし、熱を持った額に乗せると、白朮の表情が僅かに和らいだ。それから窓を開けて部屋に風を通し、汚れ物を片付け、床を掃除し、枕元に水と薬を用意する。そして最後に、鍾離は白朮の枕元で身動ぎひとつしない白い体躯を腕に抱えあげた。
「長生。大丈夫か?」
 赤い瞳と目が合う。
「うるさいねえ。」
そう言いながらも長生は鍾離の腕に力無く巻きついた。仙力を軽く流してやると、巻き付く力が僅かに強くなる。彼女用の水皿に水を注いで差し出せば、長生はゴクゴクと水を飲んだ。長生は常日頃から白朮の体を調整しているが、今日のように酷く体調を崩した時は、長生の方にも負荷がかかる。もう僅かしか扱えない仙力を使い果たしてしまうからだ。今の長生は満身創痍で、それでも白朮の体を調整し続けていた。
「白朮の不調に引かれたのか。回復に何か必要なら言ってくれ。」
鍾離は長生の首元を撫でる。その手から逃げるように、長生は鍾離の腕からベッドの白朮の方に体を伸ばした。
「いらないよ。血とか肉とか分けられても、強すぎて私が耐えられないだろうさ。」
鍾離はベッドに長生を下ろした。長生は白朮の頭の横でとぐろを巻く。体の調整に集中するのだろう。
 鍾離は白朮の状態が落ち着いているのを確認して部屋を出た。

 諸々を片付けるために台所へ向かう鍾離。台所からは蝋燭の灯りが洩れていた。「桂殿。まだ起きているのか?」
台所を覗き込んだ鍾離を出迎えたのは、点心を片手に目を丸くした桂の姿だった。気まずい空気が二人の間に流れる。
「……失礼しました。鍾離先生。」
「邪魔をしてすまなかった。ゆっくり食べてくれ。」
桂の前には小さな点心が三つ乗った皿が置いてある。桂が鍾離に皿を差し出した。
「先生もいかがですか?」
面食らった鍾離は思わず桂と点心を交互に見やる。
「これはお前の夜食なのだろう?俺がもらってしまっていいのか?」
桂は頷く。
「こんな時間まで白朮先生のことを看てくださっていたのですよね?きっとお疲れでしょう。どうぞ。」
鍾離は手元の盆を置き、点心をつまむ。餡子の入った甘い点心だった。
「茶が欲しくなるな。」
鍾離はそう言って笑った。桂は鍋の後ろに隠れていた急須を取り出してお茶を注ぐ。
「残り物で一杯分もありませんし、冷めてしまっていて申し訳ありませんが。それに、少し渋味が出ているかもしれません。」
鍾離は半分程お茶が入った湯のみを受け取った。
「用意がいいな。」
「鍾離先生のタイミングがいいんですよ。」
そんな会話をしながら鍾離は桂が自分用に用意したであろう茶の残りをすする。桂は鍾離が下げてきた水差しや湯のみを、七七と桂が夕飯で使ったであろう食器と一緒に洗い始めた。
「それで、桂殿はなぜこんな時間に夜食を?」
110
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 04/07/2026
鍾白+不卜廬で白先生の体調不良ネタ。 付き合ってる鍾白。 (1/3)
鍾離が不卜廬にやってきたのは、夜も遅くなった頃だった。トントンと軽く裏口の戸を叩く。しばらくすると桂が出てきて鍾離を迎え入れた。
「こんばんは、鍾離先生。来てくださってありがとうございます。」
「こんばんは、桂殿。遅くなってすまない。」
「とんでもございません。来ていただけて良かった。私ではどうにもならず……。」
 勝手知ったる不卜廬の廊下を、桂の後に続いて歩く。今日鍾離が不卜廬を訪れた理由は、白朮が体調を崩したと報せがあったからだった。白朮は発作を起こす度、長生だけを傍に残して部屋にこもる。そして桂と七七はお湯や布、食べ物を運び、部屋の前に置いておくことしかできない。
 しかし、鍾離は例外だった。白朮の恋人である鍾離は「どんな状況でも」白朮の部屋に入ることを許されている。そういうわけで、桂は白朮が体調を崩す度に速やかに鍾離に報せを出すのだ。しかし今日の鍾離は出かけており、報せを受け取った時点で日は沈んでいた。手紙には白朮が朝から起きてこないとあり、鍾離はすぐに駆けつけられなかったことが気にかかっていた。
 歩きながら鍾離は状況を尋ねる。
「白朮の様子は?」
「かなり具合が悪いようです。」
桂の声は少し沈んでいるように聞こえた。きっと白朮がいない不卜廬をなんとか回しきった疲労もあるのだろう。桂はため息をついた。
「朝に汁物と手ぬぐい、お湯、水差しを届けたのですが、汁物にほとんど手を付けていなかったのです。昼と夕方にも同じものを届けましたが、取りにも出てこられていないようで……。」桂は立ち止まる。
「夕方辺りから、七七が心配してずっとあの調子なのです。」
 鍾離が角から白朮の部屋の前を覗き込むと、白朮の部屋の前で膝を抱えて座っている七七と目が合った。
「あ……あなた……。」
 七七はノートをめくる。
「あなたは……そう。知ってる人。背の高い、茶色い格好の人。しょうり先生。」
鍾離は屈んで七七と視線を合わせた。
「こんばんは、七七嬢。こんな所で何を?」
七七は扉に視線を向ける。扉の向こうから、白朮が咳き込む音が小さく聞こえてきた。
「びゃく先生、ずっと咳してる。くるしそう。でも七七は中に入っちゃいけない。だから、いいって言われるの、まってる。」
七七は広げたノートを鍾離に向かって掲げた。そこには「白朮先生の部屋には勝手に入らない」と書いてある。
「言いつけを守っていて偉いな。後のことは俺に任せてくれ。」
七七は不安げに鍾離を見上げた。
「びゃく先生、元気になる?」
鍾離は七七の頭を撫でた。
「ああ、すぐに元気になるとも。」
七七の視線が落ちる。何か物言いたげな様子だ。
「どうした?」
鍾離が尋ねると、七七は少し考え込んで、言った。
「七七にできることはない?」
鍾離はしばらく考えて、桂に目配せする。桂はその視線を受け止め、頷いた。鍾離は真剣な顔を作る。
「では、桂と一緒に桶一杯分の氷水を作ってきてくれないか。白朮はきっと熱があるだろうから、冷やすのに氷水が必要だ。だが、桶の水を全て凍らせてはいけない。氷を水に浮かべてくれ。できるか?」
七七は目を泳がせた。そして助けを求めるように桂を見る。
「桂……。おぼえるの、たいへん。」
桂は頷いた。
「大丈夫。私が覚えているから、一緒にやろう。」
七七の表情がわずかに明るくなった。
「うん。」
立ち上がって桂の足元に駆け寄る七七。その背に鍾離は声をかけた。
「桶は部屋の前に置いてくれ。」
七七と桂が揃って頷く。二人が廊下を曲がったのを確認し、鍾離は部屋の扉を叩いた。

 部屋の中から返事は返ってこず、代わりに咳き込む音が聞こえる。
「白朮。俺だ。入るぞ。」
鍾離は返事を待たずに扉を開け、夕方に桂が用意したという盆を持って部屋に入った。部屋の中は真っ暗だ。扉を閉めれば重たい空気が部屋の中に充満し、息苦しささえ感じる。鍾離は元素視覚でテーブルの場所を確認し、盆を置いた。蝋燭に火をつけ、衝立の向こうの白朮のベッドに向かう。
 白朮のベッドは酷く乱れていた。普段の彼の寝相からは想像できないほどシワだらけのシーツの上に、緑の髪が広がっている。白朮は普段、眠る時に髪をまとめて眠る。それが酷く乱れているのは、白朮が何度も寝返りを打ったということだ。それらの情報を照らし合わせれば、白朮が随分と布団の上で苦しんだことは想像に難くない。
 数歩進んだ鍾離は、違和感を覚えて足を止めた。足元が何か砂を踏んだように滑る。屈んで確認すると、粉のような物が床に散らばっていた。それが何か確認しようと手を伸ばす鍾離の視界の端で、白朮の影が揺れた。
「……こほっ……ケホッ……」
鍾離はパッと顔を上げた。力ない咳の音が部屋に響く。
「白朮。」
鍾離は白朮の肩に手を当てた。布越しでも分かるほどに体が熱い。見れば、白朮は真っ黒な手ぬぐいで口元を覆っていた。見れば枕の一部にも黒いシミが付いている。
(血を吐いたのか。)
鍾離は盆の上から新しい手ぬぐいを取り上げ、白朮の手元のものと交換する。湿った手ぬぐいが、白朮の体調の深刻さを物語っていた。
「ケホッ!ゲホゲホッ!……うっ……コホッ……」
白朮は激しく咳き込んだ。枕元の水差しは空だったが、鍾離が持ってきた盆には幸い、満杯の水差しが乗っている。鍾離が水を差し出すと、白朮は僅かに口を開けた。
 ゆっくりゆっくり水を飲ませる。白朮の喉がコクリと鳴り、咳はゼイゼイと苦しげな呼吸音になった。
「……はぁ……はぁ……しょ、りさ……。」
白朮が喉から絞り出すように鍾離を呼んだ。鍾離はそっと白朮の背を撫でる。
「無理に喋るな。桂から湯をもらってくる。」
111
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 04/07/2026
ブルスカくんバグるのやめてね。
000
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 26/06/2026
流石にビビってTwitter開いたら死んでた なんでだよ……
000
きょむ茶漬け @0-tyazuke.bsky.social · 24/06/2026
付き合ってる🔶🐍 急遽🐍先生のお部屋にお泊まりすることになった🔶先生。🐍先生の寝間着(セパレートタイプ)を借りるんだけど、丈が足りなくてへそ出しくるぶし丈スタイルになってしまう。 「なるほど。これが白朮の気に入りの着こなしなのだな。」 とか言い出してちょせがツボる。 🐍先生は浴衣みたいなやつが無いかって探すんだけど見つからなくて🔶先生は「気にしなくていい。」って言うんだけどチラ見えするバキバキの腹筋に同じ男なのにってちょっと嫉妬してしまう。 🔶先生は普段見えている🐍先生のお腹がパジャマに隠れてしまってちょっと不満だったりする。
020