攻めが狂ってても受けの愛情がまっすぐだと割と安心して読めるんだけど(そんな精神力じゃ韓国BL向いてないじゃんて感じだけど、でも読みたいんだ🥺)
テイはそうではないからすれ違いが続くし解決はしないんだよな。
でもシュラカ様もテイも離れていた時間にどれだけ辛いことがあったかはお互い知らないし、まだ読者にも明かされてないから、その年月が今二人が正直に色んなことを言えず誤解が永遠に解けない理由なんだろうな〜
そこの秘密も丁寧に?描かれると思うので、その日を待つしかないな。
そう思うと白夜の花道はまだまだ本当の幸せには道のりが長そう〜先生は過程がどんなに辛くても基本ハッピーエンドだから!!と信じて読む。