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やまだ

@ymd628.bsky.social
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@anem0s-mt.bsky.social の試験的ひかさん隔離アカウント。 成人済/日本DCのどっか/6.0済 أنا لا أؤيد غزة

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やまだ @ymd628.bsky.social · 07/10/2026
自宅のクレハはミハシラ開いた瞬間戻ってきたリセとアリゼー置き去りにして吸い込まれてった奴なので……(問題児)
110
やまだ @ymd628.bsky.social · 07/10/2026
ちなみに今朝のひかさんはプチモグチャレンジでDD40階層踏破が出て石の家から飛び出す際に 「なあサンクレッド一緒に死者宮いこう(フェードアウト)」って騒いでったクレハと、 カウンターでだべりながら「おうまた今度な」と手を振るサンクレッド(遠征帰り)です
010
やまだ @ymd628.bsky.social · 06/10/2026
今日は死者宮1-30Fを自力で回ってました 31-40は明日にしよう…
000
やまだ @ymd628.bsky.social · 06/10/2026
ピルグリム2週くらいしてるので割といけます(いけます)
000
やまだ @ymd628.bsky.social · 05/10/2026
CLOSE YOUR EYES | ANeM0S_mt #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p... ちなみにもっと最悪な話をするとこの話(引用元)のあとにこれ(CLOSE YOUR EYES)があるんだと思います 本当に最悪だな
pixiv.net
#3 CLOSE YOUR EYES | 光サン - ANeM0S_mtの小説シリーズ - pixiv
――のそりと、体にかけていた布と寝台の隙間から、液体のように青年が溢れ出る。ぱちりと明るい色の瞳を一度開いてから、くしくしと緩慢にこすった。 「……また、」 あの夢だ。掠れた声が零れるも、寝起きの悪いこの冒険者はいつもろくにエンジンがかかるまで一時間はかけるのだ。 働きの悪い頭を
100
やまだ @ymd628.bsky.social · 30/09/2026
男子小学生みたいにわんぱくであればまだしも、自分の欲求を他人に遠慮して喋れないタイプの子供が覗くせいでサンクレッドがほっとけないんだと思う 悪ガキばっかしてくれればまだ距離がなんとかなるのに
020
やまだ @ymd628.bsky.social · 30/09/2026
逆にクレハは変なところで子供っぽいのが責任感があって守るものがほっとけない、動き出す理由がほしいタイプの年上をぶち抜く武器になってて チャイヌズ氏の説得とかとんでもなくスムーズに終わったりしてました (会話一個飛んでるのあとから調べて知った)
020
やまだ @ymd628.bsky.social · 30/09/2026
やったー!!ありがとうございます 記憶がないもんで生まれた瞬間から冒険者やってるのに近く、 外側の判断力やしっかりもののふりだけやけに育って、内面は割と子供っぽくて脆いまま……というアンバランスさがあり (見た目成人男性の人格形成の世話をしてやれる冒険者もなかなか少なかったと思う) そうした仮面の欠けた内側みたいなのって懐いてるサンクレッドにしか見せないし、サンクレッドもこういう一部だけやけに脆い人間をほっとけないと思うのでこれから存分に壊れてほしいなって……情緒……
120
Reposted by やまだ
Alvie @alvina-014.bsky.social · 30/09/2026
やっと読めた! クレハくん凄い冷静に淡々と物事を考えて処理してるから人の始末もあっさりしてる……のになんかすっごく雛 感情はあっさり気味なのに、派手に殴って失敗してごめんなさいしてってもうすぅごく雛 これはサンクレッドはなんだかんだ言っても目が離せなくなるやつ
021
Reposted by やまだ
やまだ @ymd628.bsky.social · 28/09/2026
易しいひとの殺し方 | ANeM0S_mt #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p... ということでpixivも出ました こんな話ばっかりだなうち……
pixiv.net
#7 易しいひとの殺し方 | 光サン - ANeM0S_mtの小説シリーズ - pixiv
酒癖と女癖の悪い、ルガディンの男と組んでいた時期があった。 なんなら、金の扱いも悪かった。冒険者として後輩の私にはあんまり分けて貰えず、たっぷりせしめた報酬金で味のしない酒を喰らい、水揚げされて間もない、まだ業界に希望の残る若い娼婦をあえて殴るのを趣味としていた男だった。 「でよ
043
Reposted by やまだ
やまだ @ymd628.bsky.social · 28/09/2026
光サン/薄明も息づく 6.0軸くらい これはまだいちゃついてる方の
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。
付記に「薄明も息づく/光サン」、「ANeM0S_mt」と記載されています。
画像情報:generated by 新書ページメーカー / Photo by Na Inho on Unsplash / フォント:源暎こぶり明朝

以下は本文の内容です。

 ――夜半に薄目を開けた。なんとなく夢と眠気がふっと去ってしまって、気まぐれな奴らを連れ戻す間に、クレハ・クライオジェニックはひとつ、夜の空気と降りた帳を吸い込んで見ようと思った。
 まだ、陽の昇るきざしもない。つまらない時間に上がった視界で、眠る白髪を眺める。

 精悍なかたちをした男が、特にうなされる様子などもなく眠りこけている。肩まで引っ被った毛布と寝台に身を預け、緩慢な呼吸をしていた。
 月明かりに照らされた薄色の髪が、男の肌にぼんやりと影を作っている。強い日差しや光の中で、眩しそうに影を作って笑うサンクレッドの顔がクレハは好きだった。
「……」
 規則的に、静かに寝息を立てるサンクレッドの、放り出された片手に、おずおずと手のひらを重ねる。親子が手を繋いで眠るようなそれだ。
 眠りが深いのか浅いのかよく分からない男は、意外とこれをよしとしたらしい。重ねられた手を無意識にきゅっと握って、にわかに身じろぐ。それだけで、また眠り込んでしまった。
「んん……」
 薄くカーテンのかかった窓や、薄く揺らめくキャンドルの灯火を見る。
 全てが静寂であり、あたたかな闇や孤独が近くにいる感覚。夜の静けさは、好きな方だった。騒がしい昼の悪魔がどこかにいってしまって、世界の監視から逃れられる時間。見たくない現実から守られる時間。
 底なしの静穏。朝が地を焼いて、器の底を明かすまでの戯れに過ぎない尊い時間。
 眠ることだって、好きだった。そっと明るい空の喧騒に耳を塞いでする昼寝なんて、最高だった。
 いつ、この体は意識を取り落とすことを嫌うようになったのかわからなかった。英雄という肩書きは、つくづく人のあるべき生活までも奪うらしい。
 それでも、繋いだ手の体温に意識を集めていれば、そのうち不思議なことにぼんやりとした眠気がやって来る。
 
 人の体温というのは不思議なものだ。警戒心が強い、と知り合いに形容されるだけあって、クレハは同じ部屋に人がいる時は寝つきが悪くなる性分だったが、気を許した男と寝る分にはむしろ良く眠れてしまうらしい。
 なんとなく、気の恥ずかしいことなので、本人に告げてはいないのだけど。

 眠気は、とろりとした蜜のようなさざ波が、ゆっくりと人の意識を端から解いてゆくようなものだった。眠りは毒のごとく甘く、目覚めは鮮烈で、しかしわがままぶった女のように、深遠に指を絡めながら意識が持ち上がる。
 そのまま、駆け落ちでもするようにまた眠る時間を愛していた。健常者の掲げる三大欲求の定義は光の戦士にとっては不安定な概念であり、まあ話に乗ってやるのならば睡眠欲が一際強い人間であるのだろう。
 生き物は基本的に、眠っている状態が正であったと唱える学者もいたようで、ならば抗いがたく何度も眠りに回帰しようとする自分は正しいことになる。とか、なんとかをずっと考え込んでいる。
 しかし、話の種程度にクレハがその理論を教えてやった時、サンクレッドは冗談っぽく肩を竦めてしまった。
「お前ほど寝ることに執心はない、起きて身体を動かしていた方がいい」とまで言われてしまった時、自分を何かおかしいもののように扱われて、少しだけ腹が立ったのを……思い出したが、直ぐに思念の海にそうっと流した。せっかく帯びてきた眠気が、消えてしまう。

 重くなってきた瞼をほんの少しだけ開きながら、すっかり体温の混ざった手と、それを投げ出して眠りこけている白色を眺める。
 よく血の通った、海都生まれの人間特有の、やや濃い肌色を見る。体感五年ほど、別の世界にいたおかげで以前よりはだいぶ日焼けがマシになったようだが、そもそも日照の多い土地に暮らす人間らしく、サンクレッドは元来血色のいいほうだった。
 対するクレハは、生まれの地域こそ分からないが、どちらかと言えば山とか森とか、そっちで暮らしてきたものの肌色である。
 本人が日向を嫌うせいか、休みは外に出ず寝倒しているせいか、尚更白い。乙女の雪のような細やかな肌なんかではなく、血管が青く透けるとか、なんとなく血の巡りの悪そうなほう。
 実際問題、第一世界ではずうっと酒を飲んで無駄な思考を散らしていたので、不健康だったといえばそうだが。
「……、」
 身動ぎの気配がする。起こしたか、とクレハは思ったが、サンクレッドは曖昧な様子で身を寄せて、こちらの背に腕を回した。
 とん、とん、と。癖になってしまったのか、背をあわく叩いて、寝られぬ子を眠らそうとする素振りだった。

 光の戦士の肉体には、傷がある。ほとんどまっさらの素肌の奥で、ヒビが入ったままじくじくと膿んでいる傷が。時折、じわりとそれが主張して、あの時こうすれば、どうすればと苦痛と涙を持ってくる。
 その表を、サンクレッドの手が優しく滑った。寝付きの悪い子供をあやすように、暖かく触れられている。
 長めに瞬きをして、瞼の重さを確かめる。
 背に置かれた手のぬくもりが、そうした傷をゆっくりと覆って隠していく。周りの氷が解けて、傷が隠れて、滑っても躓かないようになる。
 だからだろうか、物音ひとつで目覚めてしまう英雄が、この男の隣なら容易く眠りに落ちるのは。
034
Reposted by やまだ
やまだ @ymd628.bsky.social · 29/09/2026
#ff14 ff14/Roses are red
022
やまだ @ymd628.bsky.social · 29/09/2026
ちなみにBury a friend聞きながら描いてました…
000
やまだ @ymd628.bsky.social · 29/09/2026
だいぶ描きたい感じのシルエットで描けた 上手い…(自賛)
000
やまだ @ymd628.bsky.social · 29/09/2026
#ff14 ff14/Roses are red
022
Reposted by やまだ
やまだ @ymd628.bsky.social · 28/09/2026
光サン/易しいひとの殺し方 ⚠️暴力、倫理観の欠如
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。
付記に「易しいひとの殺し方/光サン」、「ANeM0S_mt」と記載されています。
画像情報:generated by 新書ページメーカー / Photo by Daniele Buso on Unsplash / フォント:しっぽり明朝Medium

以下は本文の内容です。

 易しいひとの殺し方
 酒癖と女癖の悪い、ルガディンの男と組んでいた時期があった。なんなら、金の扱いも悪かった。冒険者として後輩の私にはあんまり分けて貰えず、たっぷりせしめた報酬金で味のしない酒を喰らい、水揚げされて間もない、まだ業界に希望の残る若い娼婦をあえて殴るのを趣味としていた男だった。
「でよぉ、あのアマと来たらギャーギャー騒いで顔蹴ッ飛ばしてきやがった。せっかくだったから萎えたブツの代わりに拳をメリメリっと腹にぶち込んでやったのさ。ギャハハ! いい叫び声だったぜ、ああいうダラズが出たら殴れば上手く行くんだよ」
 組んだのは溺れた海豚亭でだったが、なんとなく向こうも筋のいい冒険者――要するに稼げるやつだと思っているようで、依頼を取っている間に背中を力いっぱい叩かれた時に振り向くと、いる。
 もともとはどこぞの傭兵崩れだったそうで、戦闘経験自体は長いらしい。
 しかし、今のところ私以外に決まったメンバーがいなかったり、探索に出る仲間を探しても相当な新米しか引っかからないあたり、さては面倒なやつに目をつけられたのだろうか。
 
 馬鹿のようなイビキを聴きながら、毛布にくるまっていると次第にイライラしてくる。こんな横柄な奴、案外もっと多くの人間に恨まれているんじゃないかって。
 もし、もしもだが、私がなにかで有名になったら、こいつはそのおこぼれをいやしく縋りに来るかもしれない。きっとそうだ。気持ちの悪いヤツめ。こんな奴、こんな奴は、つまり……
 ――私のゆく道の、邪魔者だった。
 
 そのぐうすか寝ているところにこっそり近寄り、慎重に狩猟用の大型ナイフを取り出して近づけてみた。深酒をしていたお陰か、それでも起きない。
 深呼吸をして、丸太のような喉にナイフを突き立てる。すれば、途端、男は起きたが、喉をやられてはろくに動けず声も出せない。
 ただ突然の痛みと死の気配に、芋虫のごとくそいつはごそごそとのたうち、……そのうち出血でゆっくりと死んでいった。
 
 ……意外と、人を殺すのは簡単らしい。
 しかし、このまま死体を放っておくと鬼哭隊に見つかった時面倒だ。犯人探しをされたら、しばらくカーラインカフェに近づけない。
 こいつをどこかに隠すか、捨てた方がいいのかもしれない。
 そう思って、まだ夜明け近くの暗い時間に、男の遺骸を引きずって外に出た。今更ながら、よくバレなかったと思う。見るからに怪しいし、痕跡も残るのに。
 手頃な崖を見つけ、底に遺骸を投げ落とした。種族単位で筋肉達磨になることが運命づけられている奴らは、どうにも重たい。すっかり朝日が登っていた。
 
 それからは、あっけない。数日がすぎて、もうしばらく経つまで、奇妙なことに続きの噂をひとつも聞かなかった。
「ねえ、エルムウィルトが死んだらしいよ」
「ああ、いつも酒に酔って女殴ってるアイツか。よかったな」
 クイックサンドに構えを移して、仕事の合間に軽食をとっていた時、突然そんな話が聞こえてきてびくりと肩を揺らしてしまった。
 慌ててそうっと声の方向を見ると、冒険者らしい格好のミッドランダーの男と、背しか見えていないので部族の読めないララフェルの男が飯をつつきながらだべっていたようだ。
「オレもよく知らないんだけど、黒衣森の崖下に死体があったらしい」
「おおよそ、恨みを持った誰かが殺したんだろうな。モモディさんにも迷惑かけてたし、まァいいんじゃねーの?」
「お前、軽いなあ。普通、あんな大男を殺せる奴って相当だぜ」
「さあねえ、どっちみち俺らにはありがたい話だよ……案外、殺した奴が近くにいたりな」
 槍を背負った、活発そうな短髪のミッドランダーがからからと笑うさまに、どうも食事の手が進まなくなってきてしまった。
 断りと理由をつけて、給仕さんに皿を返してもらって、リーヴを受けて出ようと立ち上がった。
「あら、クレハじゃない。顔色悪いわよ、パールレーンで変なものでも見てきた?」
 受付カウンターの裏にある足踏み台にぴょんと乗り、モモディさんが顔を出した。
「……今日、眠れなくて」
「あら! 不眠はお肌と冒険生活の天敵よ、今日は討伐リーヴはやめて別のものにしたらどう?」
「あ、あいにくよくある事なんだ。……仕事をしていた方が気が紛れる」
「そう。理由が恋愛なら相談してね? 人生の悩みとかは……考えてあげるわ。なんだか、落ち込んでそうだもの」
 
「そうそう、それと……」
「最近、あなた例のルガディン族の男と組んでたみたいね。今日は連れてきていないみたいだったけど、もう解消したの?」
「――っ」
 思いっきり、言葉に詰まってしまった。
 
「……寝てる時、騒がしかったから突っ返したんだ。実力があっても、礼儀がなってなくちゃあね」
「あら……あなたみたいなエレゼンは、特に耐え難いでしょうね。しばらくは寝息の静かな子と組んでみたらどう?」
「うん、……そうする」
 ふっと軽く笑って見せたモモディさんに、愛想笑いをして店を出た。
 実際、考え込むよりはぱっぱと仕事をした方が余計なことを悩まずに済む。大量に受けた依頼書をあれこれ見比べて、いちばん面倒そうな仕事の依頼人を尋ねることにした。
 ……でも、しばらくはザナラーンの依頼はやめておこう、と思う。どうも、なんとなくだが……金が最も動く都市だからか、人の心を探る奴が多そうだ。
 
 ◆
 
 それから、見るからに誰かの恨みを買っていそうなやつ。例えば他人の悪口が多いとか、酒が入った時タチが悪いとか、異性を取っかえ引っ変
101
やまだ @ymd628.bsky.social · 29/09/2026
高温or多湿の環境だと生きていけないクレハを横目に『土産物の保存法か』と言うサンクレッド
000
やまだ @ymd628.bsky.social · 28/09/2026
光サン/薄明も息づく 6.0軸くらい これはまだいちゃついてる方の
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。
付記に「薄明も息づく/光サン」、「ANeM0S_mt」と記載されています。
画像情報:generated by 新書ページメーカー / Photo by Na Inho on Unsplash / フォント:源暎こぶり明朝

以下は本文の内容です。

 ――夜半に薄目を開けた。なんとなく夢と眠気がふっと去ってしまって、気まぐれな奴らを連れ戻す間に、クレハ・クライオジェニックはひとつ、夜の空気と降りた帳を吸い込んで見ようと思った。
 まだ、陽の昇るきざしもない。つまらない時間に上がった視界で、眠る白髪を眺める。

 精悍なかたちをした男が、特にうなされる様子などもなく眠りこけている。肩まで引っ被った毛布と寝台に身を預け、緩慢な呼吸をしていた。
 月明かりに照らされた薄色の髪が、男の肌にぼんやりと影を作っている。強い日差しや光の中で、眩しそうに影を作って笑うサンクレッドの顔がクレハは好きだった。
「……」
 規則的に、静かに寝息を立てるサンクレッドの、放り出された片手に、おずおずと手のひらを重ねる。親子が手を繋いで眠るようなそれだ。
 眠りが深いのか浅いのかよく分からない男は、意外とこれをよしとしたらしい。重ねられた手を無意識にきゅっと握って、にわかに身じろぐ。それだけで、また眠り込んでしまった。
「んん……」
 薄くカーテンのかかった窓や、薄く揺らめくキャンドルの灯火を見る。
 全てが静寂であり、あたたかな闇や孤独が近くにいる感覚。夜の静けさは、好きな方だった。騒がしい昼の悪魔がどこかにいってしまって、世界の監視から逃れられる時間。見たくない現実から守られる時間。
 底なしの静穏。朝が地を焼いて、器の底を明かすまでの戯れに過ぎない尊い時間。
 眠ることだって、好きだった。そっと明るい空の喧騒に耳を塞いでする昼寝なんて、最高だった。
 いつ、この体は意識を取り落とすことを嫌うようになったのかわからなかった。英雄という肩書きは、つくづく人のあるべき生活までも奪うらしい。
 それでも、繋いだ手の体温に意識を集めていれば、そのうち不思議なことにぼんやりとした眠気がやって来る。
 
 人の体温というのは不思議なものだ。警戒心が強い、と知り合いに形容されるだけあって、クレハは同じ部屋に人がいる時は寝つきが悪くなる性分だったが、気を許した男と寝る分にはむしろ良く眠れてしまうらしい。
 なんとなく、気の恥ずかしいことなので、本人に告げてはいないのだけど。

 眠気は、とろりとした蜜のようなさざ波が、ゆっくりと人の意識を端から解いてゆくようなものだった。眠りは毒のごとく甘く、目覚めは鮮烈で、しかしわがままぶった女のように、深遠に指を絡めながら意識が持ち上がる。
 そのまま、駆け落ちでもするようにまた眠る時間を愛していた。健常者の掲げる三大欲求の定義は光の戦士にとっては不安定な概念であり、まあ話に乗ってやるのならば睡眠欲が一際強い人間であるのだろう。
 生き物は基本的に、眠っている状態が正であったと唱える学者もいたようで、ならば抗いがたく何度も眠りに回帰しようとする自分は正しいことになる。とか、なんとかをずっと考え込んでいる。
 しかし、話の種程度にクレハがその理論を教えてやった時、サンクレッドは冗談っぽく肩を竦めてしまった。
「お前ほど寝ることに執心はない、起きて身体を動かしていた方がいい」とまで言われてしまった時、自分を何かおかしいもののように扱われて、少しだけ腹が立ったのを……思い出したが、直ぐに思念の海にそうっと流した。せっかく帯びてきた眠気が、消えてしまう。

 重くなってきた瞼をほんの少しだけ開きながら、すっかり体温の混ざった手と、それを投げ出して眠りこけている白色を眺める。
 よく血の通った、海都生まれの人間特有の、やや濃い肌色を見る。体感五年ほど、別の世界にいたおかげで以前よりはだいぶ日焼けがマシになったようだが、そもそも日照の多い土地に暮らす人間らしく、サンクレッドは元来血色のいいほうだった。
 対するクレハは、生まれの地域こそ分からないが、どちらかと言えば山とか森とか、そっちで暮らしてきたものの肌色である。
 本人が日向を嫌うせいか、休みは外に出ず寝倒しているせいか、尚更白い。乙女の雪のような細やかな肌なんかではなく、血管が青く透けるとか、なんとなく血の巡りの悪そうなほう。
 実際問題、第一世界ではずうっと酒を飲んで無駄な思考を散らしていたので、不健康だったといえばそうだが。
「……、」
 身動ぎの気配がする。起こしたか、とクレハは思ったが、サンクレッドは曖昧な様子で身を寄せて、こちらの背に腕を回した。
 とん、とん、と。癖になってしまったのか、背をあわく叩いて、寝られぬ子を眠らそうとする素振りだった。

 光の戦士の肉体には、傷がある。ほとんどまっさらの素肌の奥で、ヒビが入ったままじくじくと膿んでいる傷が。時折、じわりとそれが主張して、あの時こうすれば、どうすればと苦痛と涙を持ってくる。
 その表を、サンクレッドの手が優しく滑った。寝付きの悪い子供をあやすように、暖かく触れられている。
 長めに瞬きをして、瞼の重さを確かめる。
 背に置かれた手のぬくもりが、そうした傷をゆっくりと覆って隠していく。周りの氷が解けて、傷が隠れて、滑っても躓かないようになる。
 だからだろうか、物音ひとつで目覚めてしまう英雄が、この男の隣なら容易く眠りに落ちるのは。
034
やまだ @ymd628.bsky.social · 28/09/2026
人間性にかかわる問題をぶつけて人がどう狂うかの実験をしてる ヤバすぎるちゃんと付き合わせろ
000
やまだ @ymd628.bsky.social · 28/09/2026
易しいひとの殺し方 | ANeM0S_mt #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p... ということでpixivも出ました こんな話ばっかりだなうち……
pixiv.net
#7 易しいひとの殺し方 | 光サン - ANeM0S_mtの小説シリーズ - pixiv
酒癖と女癖の悪い、ルガディンの男と組んでいた時期があった。 なんなら、金の扱いも悪かった。冒険者として後輩の私にはあんまり分けて貰えず、たっぷりせしめた報酬金で味のしない酒を喰らい、水揚げされて間もない、まだ業界に希望の残る若い娼婦をあえて殴るのを趣味としていた男だった。 「でよ
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やまだ @ymd628.bsky.social · 28/09/2026
人間の暗部でベイブレードするみたいな暗い話しか書けねえ どうして
000
やまだ @ymd628.bsky.social · 28/09/2026
光サン/易しいひとの殺し方 ⚠️暴力、倫理観の欠如
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。
付記に「易しいひとの殺し方/光サン」、「ANeM0S_mt」と記載されています。
画像情報:generated by 新書ページメーカー / Photo by Daniele Buso on Unsplash / フォント:しっぽり明朝Medium

以下は本文の内容です。

 易しいひとの殺し方
 酒癖と女癖の悪い、ルガディンの男と組んでいた時期があった。なんなら、金の扱いも悪かった。冒険者として後輩の私にはあんまり分けて貰えず、たっぷりせしめた報酬金で味のしない酒を喰らい、水揚げされて間もない、まだ業界に希望の残る若い娼婦をあえて殴るのを趣味としていた男だった。
「でよぉ、あのアマと来たらギャーギャー騒いで顔蹴ッ飛ばしてきやがった。せっかくだったから萎えたブツの代わりに拳をメリメリっと腹にぶち込んでやったのさ。ギャハハ! いい叫び声だったぜ、ああいうダラズが出たら殴れば上手く行くんだよ」
 組んだのは溺れた海豚亭でだったが、なんとなく向こうも筋のいい冒険者――要するに稼げるやつだと思っているようで、依頼を取っている間に背中を力いっぱい叩かれた時に振り向くと、いる。
 もともとはどこぞの傭兵崩れだったそうで、戦闘経験自体は長いらしい。
 しかし、今のところ私以外に決まったメンバーがいなかったり、探索に出る仲間を探しても相当な新米しか引っかからないあたり、さては面倒なやつに目をつけられたのだろうか。
 
 馬鹿のようなイビキを聴きながら、毛布にくるまっていると次第にイライラしてくる。こんな横柄な奴、案外もっと多くの人間に恨まれているんじゃないかって。
 もし、もしもだが、私がなにかで有名になったら、こいつはそのおこぼれをいやしく縋りに来るかもしれない。きっとそうだ。気持ちの悪いヤツめ。こんな奴、こんな奴は、つまり……
 ――私のゆく道の、邪魔者だった。
 
 そのぐうすか寝ているところにこっそり近寄り、慎重に狩猟用の大型ナイフを取り出して近づけてみた。深酒をしていたお陰か、それでも起きない。
 深呼吸をして、丸太のような喉にナイフを突き立てる。すれば、途端、男は起きたが、喉をやられてはろくに動けず声も出せない。
 ただ突然の痛みと死の気配に、芋虫のごとくそいつはごそごそとのたうち、……そのうち出血でゆっくりと死んでいった。
 
 ……意外と、人を殺すのは簡単らしい。
 しかし、このまま死体を放っておくと鬼哭隊に見つかった時面倒だ。犯人探しをされたら、しばらくカーラインカフェに近づけない。
 こいつをどこかに隠すか、捨てた方がいいのかもしれない。
 そう思って、まだ夜明け近くの暗い時間に、男の遺骸を引きずって外に出た。今更ながら、よくバレなかったと思う。見るからに怪しいし、痕跡も残るのに。
 手頃な崖を見つけ、底に遺骸を投げ落とした。種族単位で筋肉達磨になることが運命づけられている奴らは、どうにも重たい。すっかり朝日が登っていた。
 
 それからは、あっけない。数日がすぎて、もうしばらく経つまで、奇妙なことに続きの噂をひとつも聞かなかった。
「ねえ、エルムウィルトが死んだらしいよ」
「ああ、いつも酒に酔って女殴ってるアイツか。よかったな」
 クイックサンドに構えを移して、仕事の合間に軽食をとっていた時、突然そんな話が聞こえてきてびくりと肩を揺らしてしまった。
 慌ててそうっと声の方向を見ると、冒険者らしい格好のミッドランダーの男と、背しか見えていないので部族の読めないララフェルの男が飯をつつきながらだべっていたようだ。
「オレもよく知らないんだけど、黒衣森の崖下に死体があったらしい」
「おおよそ、恨みを持った誰かが殺したんだろうな。モモディさんにも迷惑かけてたし、まァいいんじゃねーの?」
「お前、軽いなあ。普通、あんな大男を殺せる奴って相当だぜ」
「さあねえ、どっちみち俺らにはありがたい話だよ……案外、殺した奴が近くにいたりな」
 槍を背負った、活発そうな短髪のミッドランダーがからからと笑うさまに、どうも食事の手が進まなくなってきてしまった。
 断りと理由をつけて、給仕さんに皿を返してもらって、リーヴを受けて出ようと立ち上がった。
「あら、クレハじゃない。顔色悪いわよ、パールレーンで変なものでも見てきた?」
 受付カウンターの裏にある足踏み台にぴょんと乗り、モモディさんが顔を出した。
「……今日、眠れなくて」
「あら! 不眠はお肌と冒険生活の天敵よ、今日は討伐リーヴはやめて別のものにしたらどう?」
「あ、あいにくよくある事なんだ。……仕事をしていた方が気が紛れる」
「そう。理由が恋愛なら相談してね? 人生の悩みとかは……考えてあげるわ。なんだか、落ち込んでそうだもの」
 
「そうそう、それと……」
「最近、あなた例のルガディン族の男と組んでたみたいね。今日は連れてきていないみたいだったけど、もう解消したの?」
「――っ」
 思いっきり、言葉に詰まってしまった。
 
「……寝てる時、騒がしかったから突っ返したんだ。実力があっても、礼儀がなってなくちゃあね」
「あら……あなたみたいなエレゼンは、特に耐え難いでしょうね。しばらくは寝息の静かな子と組んでみたらどう?」
「うん、……そうする」
 ふっと軽く笑って見せたモモディさんに、愛想笑いをして店を出た。
 実際、考え込むよりはぱっぱと仕事をした方が余計なことを悩まずに済む。大量に受けた依頼書をあれこれ見比べて、いちばん面倒そうな仕事の依頼人を尋ねることにした。
 ……でも、しばらくはザナラーンの依頼はやめておこう、と思う。どうも、なんとなくだが……金が最も動く都市だからか、人の心を探る奴が多そうだ。
 
 ◆
 
 それから、見るからに誰かの恨みを買っていそうなやつ。例えば他人の悪口が多いとか、酒が入った時タチが悪いとか、異性を取っかえ引っ変
101
やまだ @ymd628.bsky.social · 28/09/2026
自宅はクレハ(22)とサンクレッド(32)の構図がちょうどいいので10歳差かなーって思ってる 6.0あとにクレハさん賢人位取りに行って2年くらいかかってるかもしれない
110
やまだ @ymd628.bsky.social · 22/09/2026
エアコンの配線が死にました PCは生きてるからリビングと往復しつつ何かしらやろっかな……
000
やまだ @ymd628.bsky.social · 22/09/2026
でも歴代の住人ってみんな白髪金目だからどっちかというとこの系統似合うのはサンクレッドなんだよな…
000
Reposted by やまだ
やまだ @ymd628.bsky.social · 21/09/2026
&完全に趣味かつ即席で組んだミラプリ
021
やまだ @ymd628.bsky.social · 22/09/2026
ブレーカーだった😁
000
やまだ @ymd628.bsky.social · 22/09/2026
普通に停電かも
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やまだ @ymd628.bsky.social · 22/09/2026
停電はしなくてよかったけどブレーカーが普通に落ちて笑う
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やまだ @ymd628.bsky.social · 21/09/2026
サンクレッドは法王アルカナだといいなと思っています 歴代メンツ的に 自宅クレハはヒカセン√ならワイルドだろうけど暁・一般冒険者√だと皇帝(アルカナまたはコミュ)かなーと思う
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やまだ @ymd628.bsky.social · 21/09/2026
この系統で召喚をやると多分完璧だと思われる
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やまだ @ymd628.bsky.social · 21/09/2026
ペルソナシリーズのベルベットルーム風ミラプリでした へへ…
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やまだ @ymd628.bsky.social · 21/09/2026
おいで…おいで…みんくるさんもボズヤにおいで…(手招き)
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やまだ @ymd628.bsky.social · 21/09/2026
&完全に趣味かつ即席で組んだミラプリ
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やまだ @ymd628.bsky.social · 21/09/2026
ありがとうございました!グンヒルド二回目
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やまだ @ymd628.bsky.social · 21/09/2026
外めっちゃ雨降っててかえって楽しくなってきた 外に出て思いっきり浴びたいくらいの雨量
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やまだ @ymd628.bsky.social · 20/09/2026
x.com/kpgametarou/... これの「終焉(アポカリプス)」を学力全く伸ばしてこなかったタイプのキタローにやってほしい
x.com
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やまだ @ymd628.bsky.social · 20/09/2026
リロードは今のところルナティックでやってるんだけど、ルナティックだけ刈り取るものの出現条件緩くして良いのよ…と思っている(世界樹とかもやりだしたせいでアトラスのシステム的な容赦のなさにすっかり体が慣れてしまった)
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やまだ @ymd628.bsky.social · 20/09/2026
あとあの……身内に複数ペルソナファンがいたおかげでP3Fを小学校とか中学生とかの時代にやってたんですけど…… 多分私の初恋ってキタローだったんだろうなとあらためて思ってる 生き様が鮮やかな男が好きなんですけど多分キタローのせいだ
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やまだ @ymd628.bsky.social · 20/09/2026
あとP3はみんな好きなんだけどエリザベスさんのあの、人間らしい感情のブレがあまりない滑らかすぎる声音がだいぶ好き メギドラオンでございます(みんなのトラウマ)
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やまだ @ymd628.bsky.social · 20/09/2026
だいたい同じような理由でDDもすきです 友人と全DDをペア攻略する計画を立ててる(死者Qは4人で攻略✅、ミハシラ・ピルグリムはペアで✅) 今はオルトエウレカをしばいています 58Fまで来たかな
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やまだ @ymd628.bsky.social · 20/09/2026
エウレカのあの昔のMMOを思わせる狩場管理・パワレベも好きな傍ら、ボズヤはかなりコンテンツのメリハリをきっちり出していてなかなか旨味が違ってどっちもいいなと思う 一人で回るにもテンポがいいのはボズヤだけど、エウレカのあのNM周回も楽しい NMを求めてみんなで大移動するのもやっぱりたのしい
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やまだ @ymd628.bsky.social · 20/09/2026
ボズヤは逃げないのでいつでも…ふふ…
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やまだ @ymd628.bsky.social · 20/09/2026
ちなみにこれは先日合体で作ったらスキル変化が発生してしまい、アイデンティティを喪失したうちのジャックフロストくん
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やまだ @ymd628.bsky.social · 20/09/2026
シャドウキタロー相手にしたくねえなあ……(歴代最強主人公)(ぜったい嫌な予感がする)(ちょっと戦ってみたい)
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Reposted by やまだ
ファミ通.com / Famitsu.com @famitsu.com · 20/09/2026
「ペルソナ30周年記念ムービー」のシャドウver.公開。歴代主人公の“悪い顔”がズラリ www.famitsu.com/article/2026... 「もしも主人公たちのシャドウが存在したら……?」のifをテーマに、今年1月に公開された映像をアレンジ。楽曲『Backside Of The TV』の『ペルソナ4 リバイバル』版もしれっと公開。 x.com/famitsu/stat...
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やまだ @ymd628.bsky.social · 19/09/2026
百合に巻き込まれる特に百合に気はない男が好きなので積極的にリーンとガイアに巻き込まれててほしい クレハ お化粧品の実験台にされたりしてよたよたしながら戻ってきてほしい
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やまだ @ymd628.bsky.social · 19/09/2026
クレハは割と原型の原型が私なので多分言ってることやってること8割くらい言う
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やまだ @ymd628.bsky.social · 14/09/2026
単純に「ガンブレ白黒AFで並びたいね~😊」と思ってやり直したら追加イベントが待ってて私は真面目にこの顔
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Wtf Confused Nick Young Meme
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やまだ @ymd628.bsky.social · 14/09/2026
シタデルボズヤ最初ヒーラーで入ったんだけどあとからタンクに着替えて入ったら突然追加イベントが横からぶん殴ってきてテンションおかしくなったことがある
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