Reposted by わらし青空の方のう🌙 @ontama-torori.bsky.social · 17/10/2024病ぼ「あっこれでもうほかのひとと遊びに行けないですよね……」 喜多「? なんで手首同士紐で繋いだの? こうするとギター上手くなるの? それともひとりちゃんの中の流行り?」 病ぼ「えっいや遊びに行ってほしくなくて……」 喜多「そもそも今日はみっちり練習する約束じゃない。いくらなんでもすっぽかさないわよ」 やみぼ?「あっはい、そうですね、うへ……」 喜多「じゃあえーっとね、ここのコード変更の部分が……あ、これ邪魔だから一旦外すわね」 ぼ「あっはい」 062
Reposted by わらし青空の方のう🌙 @ontama-torori.bsky.social · 17/10/2024ぼっちが多少病みを匂わせること言っても、あはは! それはいくらなんでも無理よー! って笑い飛ばしたり、そんなことくらいかしこまって言わなくったっていいのにー! って笑い飛ばしたり、そもそも病み顔のぼを笑い飛ばしたり、原作の喜多は病みぼを正気に戻すくらいの高lxだと思う。 021
Reposted by わらし青空の方のう🌙 @ontama-torori.bsky.social · 17/10/2024病ぼ「私が書いた歌詞以外歌わないでください……」 ヤンデレ対応力の高い喜多「え!? うーん、カラオケとか行ったら他のアーティストの歌も歌いたいし、それは難しいかも」 完 021
Reposted by わらし小時雨 @kosigure.bsky.social · 20/02/2024折角なのでこちらにも… わらしさん(@warashi67.bsky.social)の挿絵が本当に素晴らしいので、良ければ見ていってください。 紡がれた日 | 小時雨 www.pixiv.net/novel/show.p...pixiv.net#ぼっち・ざ・ろっく! #喜多ぼ 紡がれた日 - 小時雨の小説 - pixivこの作品「紡がれた日」は「ぼっち・ざ・ろっく!」、「喜多ぼ」等のタグがつけられた小説です。 新年を迎えて暫く経ち、睦月を終えて如月に差し掛かった頃。毛布に包まる生活は終わる気配が無く、その誘惑から抜け出すだけでも一苦労な日々が日常になっていた。 私はそんないつもの魅力に抗い、まだ朧げな意識を覚ますように瞼を擦りながら、隣に温もりだけを残して先に起床している彼女を追いかけ... 033