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Tyummy

@tyummy.bsky.social
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美術全般、世界各地の映画とドラマと昔の邦画、活字、仏像&お寺、音楽、自然、散歩、サッカー、恐竜、鳥が好き。在宅で主に英語を日本語にする仕事の人(実務・技術系メイン)。考える姿勢と、人の情と、感性を大切にしたい。熊本市→京都市→武蔵野市→熊本市。

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Tyummy @tyummy.bsky.social · 05/10/2026
参加しているナボコフのThe Real Life of Sebastian Knightの読書会、いつもは当日の直前になって駆け込みで予習しているが、昨日の第16章のあとで、さすがに続きが気になって、というか、気になりすぎて、寝る前に第17章を一気に読んでしまった。いや、面白かったし、そう来るか!という驚きも。細かい単語調べや、細部の確認は、また来月までにぼちぼちやろう。
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フィーナビ! @navi.1yen.jp · 02/10/2026
[spam:Julieの亜種「Yuri」も登場] Julieが登場して2日が経過しましたが、今もなお、乗っ取ったアカウントを駆使して無差別フォローを続けていますが、日本時間2日20時40分ごろより「Yuri」と名乗る亜種も参戦(復活)しました 対策は変わりません。フォローされたらまずは「スパム」として通報です スパマーのリンクは踏まないこと! そして自分のアカウントがJulieやYuriに乗っ取られないよう、2要素認証をしておきましょう! 対策としてブロックは意味がありません。別のJulieやYuriがやってきます。自動捕捉のモデレーションリストの活用をお勧めします
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 03/10/2026
エドワード・ヤンの映画って、夜の屋外にせよ、暗い部屋にせよ、光がさしこんでいる室内にせよ、晴れ渡った昼間にせよ、自分がそこにいて、場の空気を実際に体験してるみたいな感覚になってしまうことが多いんだけど、あれは何なのだろう。単に撮影監督の腕がいいとか、そういうことではない気がする。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 03/10/2026
Denkikanで『恐怖分子 デジタルリマスター』を。『ヤンヤン 夏の思い出 4K』、『海辺の一日 4K』に続き、今年はエドワード・ヤンを3本も劇場で見ることができて嬉しい。 並行して描かれる一見無関係な群像劇が、次第に絡み合いだし、全体像が見え始めたと思ったら、ある瞬間から悲劇の予感しかしなくなり、そこからは終幕まで手に汗を握りながら見た。 負の連鎖が招いた結果は、後味の悪いものだったが、エドワード・ヤンの少し距離のある視点と、映画的表現の見事さで、単に悲惨な映画で終わらず、唯一無二の作品になっていたと思う。 これで、未見作は『台北ストーリー』だけ。録画はあるので、早めに見よう。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 20/09/2026
U-NEXTではHBO MAXの映画やドラマが月末で終わってしまうので、できるだけ今のうちに、と考えているけど、ザ・ピットのシーズン3がそのうち配信されるのなら、いずれHuluなどで見ることになりそう。それなら他の作品も急がなくていいかな。チャヌクの『シンパサイザー』は見ておきたいけど。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 20/09/2026
『ザ・ピット/ピッツバーグ救急医療室』 シーズン1を完走。15話、長いなあと身構えていたけれど、5話くらいでグッとハマり出してからは一気見。 15話かけて、1回のシフト15時間分をスピーディに描いており、とにかく密度が濃い。医師や看護師たちの私生活や恋愛要素などを最小限に抑えながら効果的に織り込むのが上手かった。次々と現れる患者たちの状況や病状も、それぞれの人間性や背景も、医療スタッフの苦悩や体験も多種多様で、人間見本市、人生の縮図として見応えがあった。シーズン2も続けて見よう。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 20/09/2026
で、いまDiscasを久しぶりに覗いてみたら、貸し出し中だけど1位登録と2位登録はいない状態になっている。新たに、お知らせ機能(アラート機能)が実装されていたので、とりあえず登録しておいた。気長に待とう。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 19/09/2026
『ホーンティング』(1999)。いま、仕事がらみで幽霊屋敷ものを機会があれば見てみることにしており、評判が良くないのは承知のうえで、鑑賞。確かに物語や演出が微妙で、怖さや緊張感がほとんど感じられず。 一方、屋敷の外観と、内部の美術は派手にゴシックで、素晴らしくカッコいい。その点は存分に堪能した。 リメイク元のロバート・ワイズ『たたり』(1963)が見たくて、ずっと前からDiscasのリストに入れてるのだけど、常に1位登録や2位登録の人がいて、都度課金プランで登録してる私が借りられる状態にはなかなかならない。どこかで放送や配信してくれないかな。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 18/09/2026
・ハルバーシュタットの埋蔵金:東西統一直前の東ドイツを舞台にした「体制コメディ」。明るいトーンの中に東ドイツの庶民の心情や立場、葛藤、西への視線などが上手く取り入れられていて見応えがあった。落下の解剖学や関心領域から一転し、ザンドラ・ヒュラーが明るい役どころなのもよい。 ・私たちは、ちょうどいい。:  ろくでもない父親に縁切りされた娘が、父と同姓同名の中年男性を間違ってSNSでフォローしたことから始まる友情、そして回復の物語。心の傷、トラウマ、毒親、心のケアといった問題を正面からしっかりと描いており、単なる「いい話」に留まらない力がある。これは見てよかった。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 18/09/2026
外での仕事が一週間ほど休みになったり、他の仕事も一度提出できたりしたので、昨日と今日はいろいろと映画やドラマを見る。 映画は以下の3本を ・ハルバーシュタットの埋蔵金: ・私たちは、ちょうどいい。: ・ガス燈(1940) ガス燈は、1944年版(バーグマンが出てる方)が定番なのだろうけど、まず1940年から。こちらも十分面白かった。これ見ると、「ガスライティング」の言葉の意味がよくわかる。1944年版もまたそのうち。
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47NEWS @47news.jp · 18/09/2026
国立美術館6施設、入館料値上げ 10月以降、現行の2~3倍に
47news.jp
国立美術館6施設、入館料値上げ 10月以降、現行の2~3倍に
 独立行政法人国立美術館は18日、国立西洋美術館(東京都)や国立工芸館(石川県)など6施設を対象に、常設展などの所蔵作品展の入館料を今年10月から順次値上げすると発表した。現行料金からおおむね2~3 ...
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ヴァーチャル塾「ほんわか」 @problemparadise.bsky.social · 17/09/2026
「精読の技術」。この人が言っていることには90%以上同意。当然ながら、Nabokovも何度か出てきます。わたしが文学部で学んだことも結局はこういうことで、おそらく自分が人生で学んだことの中でいちばん大切というか、役に立つことでした(そういう訳で、世間でよく言われる、文系教育が「役に立たない」という言説には一切与しません)。いまわたしがzoomでやっていることも、そういう技術や経験を少しでも他の人と分かち合いたいからです。↓ www.youtube.com/watch?v=fjzf...
youtube.com
The Art of Reading Closely
YouTube video by A Life of Reading – Gabriela de Mendonça Gomes
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Kenji Ito 伊藤憲二 @kenjiito.bsky.social · 13/09/2026
当選してほしいのは、政治を担当するのにふさわしい能力と見識を持った政治家である。選挙の戦い方がうまい政治家ではない。
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erinco-rico @erinco-rico.bsky.social · 14/09/2026
昔、沖縄の離島でローカルのおじいから、観光客と話すとみんな沖縄のことが好きだという。戦争は良くないと言う。でも、現状の沖縄の生活についての訴えに耳を傾けてくれる人は少ない。基地の問題も貧困も無いことにして欲しくないし、かわいそうがられたくもない。ただ、「同じ立場」と感じて欲しいだけなのに、と言われた時の会話が忘れられないのよね。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 13/09/2026
プラス「人間が読む文章」にする作業、かな。意識しないといけないことが山ほどある。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 13/09/2026
そんなことを書いた以上、今日は、人間が創作として紡いだ言葉を人間として別の言語にする作業をがんばらなくては。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 13/09/2026
三十年くらい、それなりに熱心な美術好きとして生きてきたけれど、作品の人間くささをこれほど意識したのは、今回はじめてだったかも。 自分は、AI絵は苦手な方だが(個性がない、色づかいなどが派手で疲れるものが多い等の理由)、それに気付けたのはある意味AI絵のおかげなのかな。そして音楽とか文章とか映画についても、似たことが言えるような気がする。形としてしっかりしたものはAIでも作れるのだろうけど。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 13/09/2026
AIに、「ルノワール風の絵」を生成させても、そうした息づかいまで伝わるようなものはおそらく無理だろうと思ったりもした。まず、人なり風景なりに出会うなどして、それを描こうと決めるところから絵は始まっているわけで、それは人間にしかできないことだろう。そして、AIならあっという間に完成するのとは対照的に、人間の画家は時間をかける。その人ならではの思考や感性や技巧から生まれたあらゆるディテールを積み重ねながら作品を作り上げていく。そうやって完成した作品の人間くささに触れる体験の心地よさを、昨日の展覧会では実感した。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 13/09/2026
昨日は外出ついでに、終了間際の「わたしたちのルノワール」展を熊本県立美術館で見てきた。影響を受けた日本の画家や他の印象派の画家の作品と合わせ、日本各地の美術館が所有するルノワールを(全部ではないが)集めた展覧会。 ルノワールかなり見慣れているつもりだったけれど、予想以上に新鮮で、1枚1枚から伝わるものが大きくて、とても良い時間をすごせた(他の画家の作品も同様)。 どの作品からも、モデルや風景と向き合って、そこから何かを受けとめながら、表現や構図やフォルムや色を選び、一筆一筆絵の具を重ねていった画家の息づかいが伝わるようで、ああ、これが絵画の醍醐味だなあとあらためて気付かされたりもした。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 12/09/2026
竹西寛子の方は九人の女性のインタビューに基づく一冊なのだけど、インタビュー受けてるのが野上弥生子、平塚らいてう、小倉遊亀、神近市子、東山千栄子、柳兼子(柳宗悦の妻で声楽家)、湯浅芳子(ロシア文学翻訳者)、三岸節子、山川菊栄という凄い面々。これも知らなかった一冊。 キム・ジウンの『箪笥』のDVD2枚組は、迷った末に買わず。監督と出演者のオーディオコメンタリーや、メイキング、インタビューなど、当時の韓国映画のソフトは、充実してたんだよね、映像・音声特典が。最近はなかなかないけど、5年くらい前のポン・ジュノ傑作選のBlu-rayボックスは、再収録してくれて嬉しかった。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 12/09/2026
鶴屋百貨店での古書籍販売会、今日はこの二冊を。 惹かれるタイトルの本があると思ったら、若島先生の訳だった。1989年の発行。私がまだ大学生だった頃だ。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 11/09/2026
あまり余裕はないけれど、それでも鶴屋百貨店の古書籍販売会には行ってこよう。何日か遅れたけど甥の誕生日のお小遣いも渡したい。猫のポチ袋であげたいな。売ってるかな?
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 11/09/2026
映画やドラマ見る時間が最近あまりないので、ちいかわばかり見てしまう。1分で満足度が高い。すでにひととおり見てるから、流しっぱなしにしておくのもいい。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 11/09/2026
昔同じ仕事をしていた頃は、もっと覚悟もなく、軽い態度で働いていた気がするが、自分も歳をとったせいか、懸命に勉強してる若い人たちに対して真剣に臨まないとバチがあたるような心境になった。元気づける立場だから、疲れた顔も見せないようにしている。本職はまだ一応、技術翻訳者のつもりだが、職場では全力で教師をやってくる。技術翻訳してるときはベストな仕事ができるよう心掛ける。もう一つ、ここ数か月手掛けている仕事(初めて行う仕事)の際は、そのことしか考えられない状態にしてる。切り替えと集中の日々。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 11/09/2026
朝6時前から仕事開始した本日、夕方過ぎに帰宅した後も、結局23時台まで仕事(翌週の準備)になってしまった。 この春から、週に数日、随分久しぶりに若い人に教える仕事を再開した。やりがいもあるし職場の雰囲気もいいのだが、なんせ本やプリントなどの教材類で毎回荷物が膨大。リュックが大きすぎ+重すぎて、ふらつくレベル。車保有率の高い熊本で、こんな大荷物背負って歩いたりバスや電車に乗ったりしてる50代の女は、けっこうレアな気がする。今日は他の用事や仕事が前後にあったため結局8000歩も歩いており、歩数を見てゲッソリした。基本的に歩くのは大歓迎の私も、さすがにこの重量はキツい。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 03/09/2026
仕事の関係で、英国住宅関連の本を図書館でいろいろと借りている。手前の『事典 イギリスの民家と庭文化 英文学の背景を知る』、写真や詳細な説明だけでなく、文学作品からの引用(英日併記)まで大量に載っていて、英文学読むのにとんでもなく役立ちそうなのだが、なんとお値段9000円。装丁やページ数から想像した価格の2.5倍から3倍の価格なのでびっくりした。図書館が置いててくれるのありがたすぎるよ。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 02/09/2026
猫、たまにしか顔を出さず、あまり多く触れ合ってもいない私のことをちゃんと覚えていてくれて、私の声がすると、扉の向こうでニャアニャアとリアクションしてくれるのが嬉しい。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 02/09/2026
忙しくてしばらく行けなかった実家に今夜久しぶりに顔を出し、猫を観察したり、部屋の入口の柵越しに戯れたりしてきた。猫効果で元気も出たし、また明日から頑張るぞ。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 30/08/2026
佳境に入っている仕事のBGVとして、仕事と関わりのある場所の紹介動画や、ただ運転するだけの動画をYouTubeで流している。今日は、テキサスやデヴォン州のものをいくつか。 このデヴォンの動画、途中で、生け垣に囲まれた道を、ひたすら走っていく映像がよい。見ている自分も迷い込んでしまい、幻惑されるような没入感があって。過度に影響されない程度に、仕事へのイメージを膨らませてみよう。 www.youtube.com/watch?v=gVA9...
youtube.com
Drive to the coast on Devon's most beautiful secret country lanes | 4K
YouTube video by LANDSEASKY
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💫 T.Katsumi@Bluesky @tkatsumi06blue.bsky.social · 26/08/2026
昨日25日時点で7.5万人が署名したことに、ICC赤根所長はただ「力を得ている」と感じているのでなく、「国民が自分ごととして事態を受け止めてくれている」と感じていたという。 まさに、法の支配を支える重要な役割を日本人の所長が担っている。そのことに、国民が当事者意識を持っていることの表れだと。当事者がそう評価してくれているのは純粋に嬉しいものだ。 #ICCと日本
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トイ・ヨウ/Toi Yoh「多聞さんのおかしなともだち」祝重版🇵🇸🏳️‍⚧️🏳️‍🌈 @toi-yoh.bsky.social · 26/08/2026
維新の吉村さんは工事費未払い問題に民間同士のことだからと冷淡な対応しかしていないのに寄付に対して ガンダム級のデカいのを建てようおもろいでとSNSで発言していて、工事費未払い問題が解決せず自死者もでている中でおもしろがれると思っている jisin.jp/domestic/258...
jisin.jp
「吉村知事の言葉を信じたのに…」万博工事で4300万円未払い…被害業者が明かした“限界の日々” | 女性自身
「数日前、未払い問題を抱えていた業者の男性が、自ら命を絶ったと耳にしました。まだ詳しい状況は分かりませんが、未払いに苦しむ私たちは、誰もがいつ同じ状況に追い込まれてもおかしくありません」   そう声を震わせるのは、「万博工事未払い被害者の会」代表のAさんだ。   大阪・関西万博は昨年10月に閉幕し、日本国際博覧会協会は最大約370億円の黒字を見込むと発表した。しかし、その華やか
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 15/08/2026
事情により、最近短篇怪奇小説をもっぱら読んでいる。 今月前半に読んだもののメモ ・「黄色い壁紙」シャーロット・パーキンズ・ギルマン(『淑やかな悪夢―英米女流怪談集』) ・「藤の大樹」同上(『ゴースト・ストーリー傑作選 英米女性作家8短篇』) ・「冷たい抱擁」メアリー・エリザベス・ブラッドン(同上) ・「ゴースト・ハント」 H・R・ウェイクフィールド(『ゴースト・ハント』) ・「八月の炎暑」 W・F・ハーヴィ(『エドワード・ゴーリーが愛する12の怪談』) ・「空家」A・ブラックウッド(同上) ・「遊就館」内田百閒(「文豪怪奇コレクション 恐怖と哀愁の内田百閒」)
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 14/08/2026
仕事山積みなのに、気を抜くと「ちいかわ」のことばかり考えてしまう。 映画を楽しみにしていたのは確かだけど、さらにハマってしまう未来が待っているとは思ってもいなかった。それだけよくできてたんだと思う。セイレーンの映像と声(歌)の表現が圧巻であった。
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Shotaro Tsuda @brighthelmer.bsky.social · 06/08/2026
非常にインパクトのある新聞投稿だったので、シェアします。 8月7日18時ごろまで全文読めるリンクです。 digital.asahi.com/articles/DA3...
digital.asahi.com
(声)被爆81年の夏 鬼の形相、母は日の丸を燃やした:朝日新聞
無職 小野カツ子(三重県 81) スイカを食べると思い出す。小学1年生の夏、井戸水で冷やしたスイカを食べていて、ふと次兄の背中が見えた私は言った。「兄ちゃんの背中の傷痕を数えてみよう」。暑くても人前…
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 28/07/2026
本日の熊本の地震、発生時点では仕事先におり、それからあわてて帰宅したら、何も割れたりはしてなかったけど、本棚の上の方の前側の本が、ごっそり落ちていた(なぜ前後二列に並べているのかというのはさておき) @ 熊本市中央区 部屋のカオスも何とかしたいけど、余震が続いてるので、本を棚に戻してもまた落ちてしまいそう。どうしようかな。とりあえず、夜中の大きな揺れだけは起きませんように。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 20/07/2026
ワールドカップ自体は、日本敗退後も最後まで楽しめて、「試合内容」という点では、いい大会だったと思う。でも、それはさまざまな国の選手やチームが必死で試合に臨んだからこそ。 一方、開催国大統領からの介入やFIFA側の忖度、多くのサッカーファンは望んでいないであろう決勝でのハーフタイムショーはじめ、モヤモヤすることは山ほどあったのも確か。日本代表をめぐるあれこれについても。 4年後はすっきり見られる大会であってほしいな。これだけ巨大なイベントになると、それも難しいのだろうけど。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 20/07/2026
仮想対戦国料理、結局決勝まで続けた。準決勝ではアルゼンチン料理(ミラネッサとニョッキ)、決勝ではスペイン料理(ガスパチョとアヒージョ)を作った。引用元の投稿に書いたジンクスどおり、料理作った国が勝つ結果に(決勝に来たのはフランスではなくスペインだったけど)。 アルゼンチンの、時に奇跡を起こす粘りや根性は、ダーティなプレーも厭わない姿勢と紙一重なのだけど、結局、決勝ではそれで退場くらってしまい不利に。スペインは、高い技術と優れた戦術に支えられたパスワークやボール保持力に加えて、大会全体で1失点という堅守で、納得の優勝。またいつか日本代表も、胸を借りるつもりで対戦できるといいですね。
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Anonymous @youranoncentral.bsky.social · 20/07/2026
Spain’s players refused to celebrate with Trump after the U.S. president attempted to insert himself into the middle of their victory photo. He was politely pushed aside.
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Kenji Ito 伊藤憲二 @kenjiito.bsky.social · 15/07/2026
怖いのはこれ:「この法案が合憲なら、従来は認められなかった立法も可能になるとして「単なる新法制定にとどまらず、憲法改正と同じ効果を持つと言っても過言ではない」と強調した。」 「罪刑法定主義を全く満たしていない極めて珍しい法律」、つまり、何が犯罪なのかも、どのような刑を科されるのかも事前に分からず、行為後に国家が自由に決められる法律が今後は普通に可能になるということ。 www.tokyo-np.co.jp/article/501413
tokyo-np.co.jp
国旗損壊罪は「史上初のあからさまな政府批判禁止法」…中央大・橋本基弘教授が参院内閣委で酷評:東京新聞デジタル
日本国旗を傷つける行為を罰する「国旗損壊罪」創設法案を巡り、参院内閣委員会は 参考人3人を招き、意見聴取と質疑を行った。与党推薦の参考...
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 12/07/2026
ワールドカップが始まってから、仕事の気分転換として対戦国の料理(のようなもの)をずっと作っており、日本が敗退したあとも「勝っていたら」という仮定のもとで継続してるのだけど、日本のブラジル戦以降は、ずっと負け続けている(料理作った相手国が勝っている)ことに気づいた。 このジンクスどおりだと、次はアルゼンチンが勝つ(そして決勝での相手が優勝する)ことになってしまうのだけど、どうなりますやら。予想だとフランス優勝なので、最後はフランス料理かな。 ちなみにいちばん美味しかったのは、スウェーデンの「ヤンソンさんの誘惑」というポテトとタマネギとアンチョビのグラタン的な料理。
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白央篤司 hakuo atsushi @hakuo416.bsky.social · 09/07/2026
見出し。「野党反発」、じゃなくて「各党が問題点を指摘」と書いたほうがいいんじゃないの、と思うことが多い。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 07/07/2026
試合終了。ベルギー4-1で完勝。 ほぼ世界中がベルギーを応援する状況になり、アメリカの選手も微妙にやりづらそうだった。結果的に惨敗した試合後の選手たちの表情、なんだか悲しいものがあった。大統領のやったことは、誰も幸せにしなかったし、結局、選手やチームにも、大会にも競技自体にもリスペクトを欠き、傷を与えたと思う。サポーターも複雑だったはず。全方面でよくないことだった。 内容としては、勢いのある新興国が、老獪で経験豊富な伝統国にきっちりと差を見せつけられた試合(日本の8年前のベルギー戦のように)。アメリカは攻撃力もあるいいチームだけど、この守備のゆるさでは普通にここが限界だったかな。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 07/07/2026
いちサッカーファンとしても、強権政治家に反対する立場の人間としても、今回の米国大統領とFIFAのやったことには、憤りしかない。イランチームに対する不当な扱いも含め、最低のホスト国だった。インファンティーノ会長がトランプにFIFA平和賞を授与した件もひどかったし、FIFAも最低だ(以前から明らかだけど、今回はさすがに一線を越えている)。 権力をふりかざし、ルール/公平性を無視してやりたい放題なのがこの大統領だけではないのが、また気が滅入るなあ。何やってもいいという権力者とそれにへつらう者の姿。わが国の政権まわりでも日常的な光景。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 02/07/2026
いま思えば、英語力もキリスト教やアメリカ文化への理解もまったく足りてなかったのに、あんな厄介な作品を選んで、ほんと無謀だったなあと。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 02/07/2026
>リポスト オコナーの『賢い血』が原作の『ワイズ・ブラッド』、初上映は嬉しい。一応、昔々これで卒論書いたので、気になってた映画。 www.huston120.com
huston120.com
TOP | 「生誕120年 ジョン・ヒューストン特集」公式サイト
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セメントTHING @cementthing.bsky.social · 27/06/2026
8月7日からやる「生誕120年 ジョン・ヒューストン特集」、まさかのフラナリー・オコナー『賢い血』の映画化『ワイズ・ブラッド』が日本初公開で熱すぎる www.huston120.com
huston120.com
TOP | 「生誕120年 ジョン・ヒューストン特集」公式サイト
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 21/06/2026
Kindle版の試し読みのこと (前投稿)
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 21/06/2026
よし!勝った!グループステージ突破はほぼ確定かな。 ミルハウザー、創元文芸文庫の『ナイフ投げ師』のKindle版で、柴田元幸の訳が途中まで読めるのに気付いた。こちらもまた見てみよう。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 21/06/2026
日本 vs チュニジア見ながら、書類整理やこまごました作業をするつもりだったけど、落ち着かなくて何もできない。リードしていても落ち着かない。ワールドカップはいつもこんな感じ。 短篇読書会も今日は参加できず。ミルハウザーのThe Knife Thrower、なかなか唸らされる、タイトルからは意外な方向性の作品だったので、録画を見るのが楽しみ。
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Tyummy @tyummy.bsky.social · 18/06/2026
アイルランドの作家としては、ショーン・オフェイロン(1900~1991)とフランク・オコナー(1903~1966)は同世代であり、私の好きなウィリアム・トレヴァーは1928年生まれなので、2人からするとそれなりに後の世代なのだね。 昔買ってから積んでいる岩波の『アイルランド短篇選』には3人の作品が収録されているので、こちらもいつか読んでみよう。
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