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KANEKO Shingo, Fukushima University

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Ecological Research @ecologicalresearch.bsky.social · 06/10/2026
【𝙋𝙧𝙚𝙨𝙨 𝙍𝙚𝙡𝙚𝙖𝙨𝙚 プレスリリース】 シカによる植物の食べられ方が隣の植物によって変わる ―シカの採餌行動と植物の栄養形質をつなぐメカニズムを解明― ☘️🌿🦌 👇 "植物の食べられ方と、それを決めるニホンジカの採餌行動および、隣り合う植物の栄養形質とのつながりを明らかにしました。"
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日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 06/10/2026
【注目プレスリリース】シカによる植物の食べられ方が隣の植物によって変わる ―シカの採餌行動と植物の栄養形質をつなぐメカニズムを解明― / 横浜国立大学,秋田県立大学 research-er.jp/articles/view/160648
research-er.jp
シカによる植物の食べられ方が隣の植物によって変わる ―シカの採餌行動と植物の栄養形質をつなぐメカニズムを解明―
2026.10.06 横浜国立大学,秋田県立大学 プレスリリース 本研究のポイント野生のニホンジカに異なる組み合わせの植物パッチを提供して、植物の食べられ方とシ...
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『理科教育ニュース』編集部 @shonen-rika.bsky.social · 05/10/2026
10月5日は、UNESCOが定める「 #世界教師デー 」です。 少年写真新聞社は、学校や幼稚園・保育園等に掲示する写真ニュースを発行しています。 学校・園関係者の方に、無料でサンプルをお送りします。 ご希望の方は、下記より詳細をご覧ください。 #WorldTeachersDay www.schoolpress.co.jp/topics/%E7%8...
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よこがわ @yokogawa12.bsky.social · 04/10/2026
全科協ニュースに「特別展「自然史のイラストレーション」で見られた新たな層への部分的広がり」という文章を書きました。 2024年に開催した自然史のイラストレーション展は「新たな層の獲得」が狙いではなかったのですが、展示準備や閉幕後の振り返りの中でそういった要素もあったよね、という議論はしました。実際に特別展をやってみて、その簡単な振り返りと、「新たな層の獲得」について思ったことを書きました。下記URLから読めます(PDFファイルに飛びます)。 jcsm.jp/.wps/wp-cont...
jcsm.jp
0103
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安斉俊@なんか準備中 @anzaishun.bsky.social · 22/09/2026
紀伊國屋書店新宿本店さんにて 「鳥たちはなぜ都会を選んだのか」と 「探究のススメ」を 書店員さんの手作りPOPで展開して下さっています。 ありがとうございますm(_ _)m(撮影とSNS投稿許可取済) どちらの本もイラスト担当しております。 よろしくお願いいたします。
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Itô, Hiroki @ito4303.bsky.social · 21/09/2026
有料記事がプレゼントされました! 9月23日 07:52まで全文お読みいただけます ほぼ同じカタツムリなのに「籠城型」と「迎撃型」、成長戦略も全く別:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...
digital.asahi.com
ほぼ同じカタツムリなのに「籠城型」と「迎撃型」、成長戦略も全く別:朝日新聞
生き物の種としてはごく近いのに、同じ天敵への対応の仕方は正反対である2種類のカタツムリが、成長期においても、まったく異なる「戦略」をとっていることがわかった。敵に遭遇したときに、身を隠す「籠城(ろう…
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Itô, Hiroki @ito4303.bsky.social · 20/09/2026
きょうの買い物。『そのシカ、どこから来たと思います?』
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 18/09/2026
記事中には登場しませんがこの事業に関わっていました。私はフィールドワークと座学で、コーディネーターさんから「里山の資源利用と地域の持続可能性を絡めた話」というお題を頂きました。 食料、燃料、資材等、里山は人が生活する上で必要な多くのものを生産する場であり、基盤産業があった。重機などもない時代、自然資源を利用するには人手が必要であり、農山漁村には多くの人が住み、強固なコミュニティを形成していた。つまり里山に住む「必然」があった。 ところが特にこの数十年の間に、そうした身の回りの自然資源への依存、資源量の制限から解放された。1/5 abukumajiho.com/news/2026091...
abukumajiho.com
大学生が天栄の魅力探る 「関係人口」の作り方を研究 | 阿武隈時報社
村の日常に入り、住民らが大切にしている価値観や地域との関わり方を学び、地域との持続的な関係づくりにつなげ
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日本の研究.com ニュース @research-er.jp · 16/09/2026
【注目プレスリリース】広島県大久野島におけるイノシシによるウサギの記録 ―人気観光地のエサやりがもたらす生態系への影響を検討― / 福島大学,呉工業高等専門学校 research-er.jp/articles/view/160069
research-er.jp
広島県大久野島におけるイノシシによるウサギの記録 ―人気観光地のエサやりがもたらす生態系への影響を検討―
2026.09.16 福島大学,呉工業高等専門学校 プレスリリース 広島県竹原市の大久野島は、「うさぎの島」として知られ、多くの観光客が訪れる観光地となっていま...
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安斉俊@なんか準備中 @anzaishun.bsky.social · 16/09/2026
北見コミュニティプラザParabo 3階市民ギャラリー 墨真会 第4回シン水墨画展 「温故知新」 9/16(水)〜9/20(日) ※10時〜18時 最終日は16時終了 私は ハネナガキリギリス エゾエンマコオロギ エゾツユムシ の3点を展示しています。
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『理科教育ニュース』編集部 @shonen-rika.bsky.social · 12/09/2026
『 #理科教育ニュース 』2023年10月8日号に掲載した連載「宇宙を教材とした授業」では、上記のゲームのほか、JAXA宇宙教育センターが制作したさまざまな宇宙教育教材を紹介しました。 この連載は、『理科総合大百科2025』に収録されています。 #宇宙の日 www.schoolpress.co.jp/topics/item/...
schoolpress.co.jp
ためしてわかる 実験・観察 理科総合大百科 2025 | 少年写真新聞社のホームページ
ためしてわかる 実験・観察 理科総合大百科 2025は、 2023年度に発行した『理科教育ニュース』…
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『理科教育ニュース』編集部 @shonen-rika.bsky.social · 12/09/2026
9月12日は「 #宇宙の日 」です。 火星衛星探査計画 #MMX の探査機が、10月20日に打ち上げられる予定です。 JAXAの「火星衛星探査計画MMX 君もJAXAのエンジニア」は、プレイヤーが設計者となり、サンプルを持ち帰る探査機を作るゲームです。 MMXを学ぶきっかけになります。 edu.jaxa.jp/contents/mmx...
edu.jaxa.jp
火星衛星探査計画MMX君もJAXAのエンジニア|教育コンテンツ|JAXA 宇宙教育センター
火星衛星探査計画MMX君もJAXAのエンジニア
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 12/09/2026
「ふくしま★いきもの交流会」、盛況でした。顔見知りの方や、お名前は知ってたけど初めて会う人など、まさに「交流」できました。 私の発表「ネコノメソウという底なし沼」は、マニアック過ぎたのかポカーンとしている人も居ましたが、沼の深さは伝わったと思います。 写真の植物標本はNHKの朝ドラ「らんまん」の劇中で小道具として実際に使われたもので、植物学の監修者の方が天栄村湯本で採集したヒロハイヌノヒゲです。
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安斉俊@なんか準備中 @anzaishun.bsky.social · 09/09/2026
上から アオダイショウ、ヒガシニホンアマガエル コモチカナヘビとエゾカンゾウの花 キタサンショウウオ ニホンマムシ、ニホンカナヘビ エゾサンショウウオ、エゾアカガエル ヒガシニホントカゲ、シロマダラ ジムグリとトガリネズミ(一応オオアシ) シマヘビ 北海道の在来両生爬虫類全部盛り 大会当日は A4トートと耐光ステッカーを北海道爬虫両棲類研究会のブースで取り扱いいただく予定です。
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安斉俊@なんか準備中 @anzaishun.bsky.social · 09/09/2026
2026年9月12、13日に札幌で行われる。 日本爬虫両棲類学会第65回大会 のプログラム用イラストを担当しています。 プログラム、要旨集の表紙以外にも ホームページや サイト内の「北海道での野外観察に関する法的規制と注意事項」 sites.google.com/view/hsj65-ja/ でも使っていただいています。
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『理科教育ニュース』編集部 @shonen-rika.bsky.social · 07/09/2026
なお、9月9日は「 #オオサンショウウオの日 」です。 本書『日本サンショウウオ探検記』(関 慎太郎)には、オオサンショウウオも出てきます。 ほかの種と比べてオオサンショウウオが大きいことがよくわかります。 schoolpress.tameshiyo.me/978487981734...
schoolpress.tameshiyo.me
日本サンショウウオ探検記
愛らしい姿のサンショウウオは、自然豊かな森のシンボルといわれていますが、その暮らしぶりはあまり知られていませんでした。日本にすむ45種類全部のすみかを訪ねてわかった、水辺や森の開発、水の汚れ、外来種の侵入などで減っていく危機的状況を伝えます。
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『理科教育ニュース』編集部 @shonen-rika.bsky.social · 09/09/2026
【動画紹介】 #YouTube の『 #理科教育ニュース 』チャンネルで、ショート動画「【10秒理科実験】油を注ぐと消えるガラス」を公開しました。 油を注ぐと、ガラス棒が消えたように見えます。 youtube.com/shorts/pTZjL...
youtube.com
【10秒理科実験】油を注ぐと消えるガラス #実験 #理科 #理科教育ニュース #科学
YouTube video by 『理科教育ニュース』チャンネル
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よこがわ @yokogawa12.bsky.social · 07/09/2026
373news.com/news/local/d... 熊本南部の方言翻訳サービス開発されたニュース。阿蘇で調査してたときは、時々研究室の院生がお手伝いに来てくれてたんやけど「これから行くとこの地主さん、たぶん何言ってるかわからんから」「えっ?日本でさすがにそれはないやろw」って車中でやりとりをして現地に着くとみんな真顔になってた思い出。指導教員の人は「英語の方がわかる」と言うてた。
373news.com
鹿児島大准教授が熊本南部の方言翻訳サービス開発――被災地支援者へ無料提供「困りごとをうまく聞き取って」
熊本地震の被災者と現地入りする支援者が、方言でも円滑に話せるためのウェブサービスが好評だ。鹿児島大学共通教育センターの坂井美日准教授(39)=日本語学=が開発…
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sawagani550 @sawagani550cc.bsky.social · 03/09/2026
新種記載論文はこちらのリンクから。学名も和名も著者のおばあ様への献名だそうで、その理由も論文中に書かれていて、あたたかい。和名、チヨコバン(千代小判)。とても縁起が良い種名。 www.jstage.jst.go.jp/article/spec...
jstage.jst.go.jp
Nerocila domotoae (Crustacea: Isopoda: Cymothoidae), a New Fish-Parasitic Isopod from Japanese Waters
A new species of the fish-parasitic isopod family Cymothoidae is described from the eastern Seto Inland Sea, western Japan. Nerocila domotoae sp. nov. …
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『理科教育ニュース』編集部 @shonen-rika.bsky.social · 03/09/2026
『草の根のたんけん』 www.schoolpress.co.jp/topics/item/... 『ロゼットのたんけん』 www.schoolpress.co.jp/topics/item/... 『タンポポのたんけん』 www.schoolpress.co.jp/topics/item/... 『ナズナのたんけん』 www.schoolpress.co.jp/topics/item/...
schoolpress.co.jp
ぼくの自然観察記 草の根のたんけん | 少年写真新聞社のホームページ
身近にある植物の地下はどうなっているんだろう? 本書は、絵を楽しみながら根について学べる一冊です。…
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『理科教育ニュース』編集部 @shonen-rika.bsky.social · 03/09/2026
9月3日は「 #草の日 」です。 精緻な筆致で植物を描く、人気の「ぼくの自然観察記」シリーズ(おくやま ひさし)から、草をテーマとした4冊をご紹介します。
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『理科教育ニュース』編集部 @shonen-rika.bsky.social · 01/09/2026
この度、学校の理科室でおなじみの『理科教育ニュース』のアカウントを開設いたしました。 『理科教育ニュース』や弊社の書籍、自然科学に関する話題を投稿いたします。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 #少年写真新聞社 #理科教育ニュース
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よこがわ @yokogawa12.bsky.social · 01/09/2026
「そのシカ、どこから来たと思います?」が友の会周りで好評のようで、著者を総会講演会に呼びたいという声も挙がっている。 www.midorishobo.co.jp/SHOP/1684.html
midorishobo.co.jp
そのシカ、どこから来たと思います? 株式会社 緑書房
「DNAを調べたら、奈良公園のシカは1000年以上この場所に住み続けていたことがわかった」という衝撃的な話題をはじめ、シカのDNAを調べることで明らかになった驚きの事実の数々を紹介。
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 30/08/2026
南アルプスのシカの件、知人から記事内の信大の先生のコメントについてどう思うかと聞かれたので、無料登録して読んでみたけど… 「個体数は環境に応じて決まる」 「県内各地の山中には戦時中に軍用馬を育てた牧場があり、人為的に牧草が植えられた所がある。牧草は食べられてもすぐに再生する力があり、シカが増え続ける要因になり得る。人が捕獲圧力を強めても、シカは人が立ち入れないような奥地で繁殖する。県は捕獲数を増やすことで対応しようとしているが、かつての牧場を森林に戻していくことなどにも目を向ける必要がある。」 うーん… www.shinmai.co.jp/news/article...
shinmai.co.jp
空から見たシカの大群、あまりの多さに「怖さを感じた」 伊那市・大鹿村の境の南アルプス【動画付き】 |信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト
■高山植物の食害懸念  南アルプスの山小屋にヘリコプターで荷上げをしていた東邦航空(東京)の整備士が、下伊那郡大鹿村の山中で上空からシカの大群を見つけ、動画で撮影した。提供を受けた環境省南アルプス自然保護官事務所(山梨県南アルプス市)と同社が28日、交流サイト(SNS)のインスタグラムに投稿。あまり
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ZME Science: not exactly rocket science [Unofficial] @zmescience.com.web.brid.gy · 11/08/2026
zmescience.com
Wild Boars Have Started Hunting Rabbits on Japan’s Famous Bunny Island
Tourist feeding may be remaking the food web on Japan’s famed Rabbit Island.
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Yumi Yamashita @y-heather.bsky.social · 25/08/2026
目次はこちら。このページ左下のQRコードから注文できます。どうぞよろしくお願いします。
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Yumi Yamashita @y-heather.bsky.social · 25/08/2026
植物分類学会ニュースレターでこの本が紹介されました。K沢先生、ありがとうございます!
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安斉俊@なんか準備中 @anzaishun.bsky.social · 21/08/2026
コーチャンフォー北見店様と イオン北見書籍売り場様(昨年途中から直営)にて 「鳥たちはなぜ都会を選んだのか」 POPと一緒に置いてくださっています。 ありがとうございますm(_ _)m 撮影許可取済み 好評発売中です。
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 20/08/2026
今日は「虫流し」でした。雷雨に見舞われたのと子供の送迎があって最後まで参加できませんでしたので、去年の様子を引用しておきます。
14917
KANEKO Shingo, Fukushima University @skanefukushima.bsky.social · 19/08/2026
過剰なエサやりが乱す距離と均衡ーウサギを襲うイノシシが描き出す「ウサギ島」の課題とは(いわさきはるか) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/expert/artic...
news.yahoo.co.jp
過剰なエサやりが乱す距離と均衡ーウサギを襲うイノシシが描き出す「ウサギ島」の課題とは(いわさきはるか) - エキスパート - Yahoo!ニュース
「ウサギ島」として知られる広島県の大久野島で、イノシシが生きたウサギを襲った――。2026年7月、このニュースがさまざまなメディアで報じられ、話題になりました。しかし、イノシシがウサギを食べること自体
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 17/08/2026
近年のシカの増加については温暖化にその原因を求める論調が多くてまいってしまうが、当然のこととして狩猟圧の激減と、それに加えて、土砂流亡や林床植生の壊滅的被害については、上述の林産資源のアンダーユースによる草原や伐採地等開放環境の減少の影響が非常に大きいと、私は思っている。 効果的な獣害対策の一つとして、人里周辺に開放環境を生み出す「緩衝帯整備」があるが、これはクマの出没対策だけでなく、シカに対して耐性のある植生を生み出す効果も期待できるのではないだろうか。 狩猟による個体数管理への限界は自分でやっていて痛感しているため、中山間地域の環境整備を並行して行っていく必要は、間違いなくあるだろう。
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 17/08/2026
京都五山の送り火がシカ食害で継続困難に、というニュースを見て、考えたことを書きたいと思います。たぶん他の方があまり指摘しない視点だと思うので… シカによる植生破壊で土砂流出が起き、火床が倒壊しそうになっているという。これを聞いて思い浮かべるのが、滋賀県の伊吹山の土砂流亡。こちらも草原植生がシカにより破壊され、土石流が麓にまで流れたのがニュースになっていた。いずれも近年のシカの増加による被害だが、伊吹山の草原はいわずもがな、京都の送り火も伝承では1300年代が始まりとされ、これまでの歴史上、同様なシカの害はなかったのかどうかは気になる。 www.47news.jp/6185230.html
47news.jp
五山送り火「法」の字、シカ食害で地肌むき出しに 火床倒壊の恐れも、保存会が柵設置
「法」の字をシカから守ろう―。五山の送り火の一つ「妙法」のうち、「法」を抱く松ケ崎東山(京都市左京区松ケ崎)で近年、シカの食害による土壌流出や火床倒壊の懸念が高まり、地元保存会と環境保全団体が「法」 ...
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ESA Journals @esajournals.bsky.social · 17/08/2026
Hermit crabs as seed dispersers - new findings from #TheScientificNaturalist series in our journal "Ecology"! Find the study: 🔗https://esajournals.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/ecy.70462
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Bruce Webber @drbrucewebber.bsky.social · 08/08/2026
A #newpaper reveals that feral cats in Australia likely kill far more Australian native animals than previously thought. DNA analysis picked up more small and soft bodied prey compared to traditional gut content assessments. theconversation.com/feral-cats-l... #bioinvasions
theconversation.com
Feral cats likely kill far more Australian native animals than we thought: first DNA analysis
We cannot fence the whole of Australia. Therefore, we need to know which species are most at risk from cats.
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安斉俊@なんか準備中 @anzaishun.bsky.social · 15/08/2026
【お知らせ】 身近にいるのに、実はよく知らない「昆虫」の魅力を掘り下げる 「昆虫検定」 2026年11月29日に初級と中級が行われます。 検定のメインビジュアルと 公式ガイドブックの挿絵を担当しております。 たのしく学んで力試しにいかがでしょうか。 www.kentei-uketsuke.com/insects/
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Itô, Hiroki @ito4303.bsky.social · 15/08/2026
有料記事がプレゼントされました! 8月16日 14:07まで全文お読みいただけます 光合成やめた植物の種、ヤドカリが運ぶ 保護の重要性も浮き彫りに:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...
digital.asahi.com
光合成やめた植物の種、ヤドカリが運ぶ 保護の重要性も浮き彫りに:朝日新聞
森の地面にくらす光合成をやめた植物の一種が、オカヤドカリに種子を運んでもらっていることを、神戸大学の末次健司教授が突き止めた。オカヤドカリを利用した種子散布の報告は初めてだという。論文が国際誌に掲載…
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 15/08/2026
すごい映像だ。 news.yahoo.co.jp/articles/b7c...
news.yahoo.co.jp
【瞬間映像】「まさか家の庭に断層が…」熊本地震で敷地ごと・地表隆起の瞬間【令和8年熊本地震】(TKUテレビ熊本) - Yahoo!ニュース
こちらは、TKUが入手した熊本地震発生時の八代市内の映像です。軽トラックが激しく揺れる中、画面後方の田んぼが突然、隆起したのが確認できます。これは、今回の地震を引き起こした日奈久断層帯がずれ動いた瞬
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KANEKO Shingo, Fukushima University @skanefukushima.bsky.social · 15/08/2026
末次先生の最新論文 doi.org/10.1002/ecy.... についての記事が出ています。8月16日 17:35まで全文お読みいただけます。ぜひご覧ください。 光合成やめた植物の種、ヤドカリが運ぶ 保護の重要性も浮き彫りに:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...
digital.asahi.com
光合成やめた植物の種、ヤドカリが運ぶ 保護の重要性も浮き彫りに:朝日新聞
森の地面にくらす光合成をやめた植物の一種が、オカヤドカリに種子を運んでもらっていることを、神戸大学の末次健司教授が突き止めた。オカヤドカリを利用した種子散布の報告は初めてだという。論文が国際誌に掲載…
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高遠 頼@生命科学VTuber @takatohlife.bsky.social · 14/08/2026
「雨垂れ石を穿つ」という言葉の由来は2000年以上前です。 それが2000年以上のときを経ることで、1つの水滴の衝突をミリ秒単位で観測できるようになったと思うととても感慨深いです。 【原著論文】 Ian Kim, et al. "Water Droplet Hammer: Piezoelectric Sensing of Ultrafast Mechanical Transients During Droplet Impact" Small, First published: 24 July 2026 onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/...
onlinelibrary.wiley.com
Water Droplet Hammer: Piezoelectric Sensing of Ultrafast Mechanical Transients During Droplet Impact
Droplet impact on solid surfaces produces an ultrafast substrate-coupled mechanical response that is resolved by PVDF piezoelectric sensing. An initial impulsive strain pulse is followed by interfaci...
022
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高遠 頼@生命科学VTuber @takatohlife.bsky.social · 14/08/2026
なぜ水滴で石が削れる?「雨垂れ石を穿つ」の力学💧 www.nature.com/articles/d41... 圧電PVDFセンサーと高速撮影で、水滴衝突時の機械応答を測定。 接触後1~2msに水滴の慣性による強いひずみ応答、その後100~500 Hzの界面振動を検出しました。 古くから語られる現象を、現代科学で観察するのが面白いです
nature.com
How a steady drip-drip can erode the hardest stone
Measuring the deformation of a surface hit by a falling droplet offers insights into water’s erosive power.
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 15/08/2026
And, this might be the first time someone from abroad has played the drums at the Yumoto Bon Dance.
061
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 14/08/2026
※音量注意 昨夜の湯本盆踊り。太鼓は4人で回しました。順番待ち中に舞台上で録った動画をどうぞ。 ここ数年、まつり実行委員会でキッチンカーを呼んだりとかいろいろな仕掛けをしているおかげで、近年まれにみる盛り上がり方だった。 昔は各集落でやっていたそうだけど、いまは村内見渡しても唯一になってしまったし、すべて生演奏の昔からの盆唄でやっているのは貴重だと思う。文化財になってもおかしくないのでは。
1122
KANEKO Shingo, Fukushima University @skanefukushima.bsky.social · 13/08/2026
イチョウウキゴケ!!!!! (テンション高め)
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 12/08/2026
植物も希少種いるんだけど、リアクションはいまいちだった。
082
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 12/08/2026
里山史研究者で猟師もやってる農家が、現在のクマ出没について本を書いたら読む人いるかね。 野生動物の研究者や猟師が語ってるのはよく見るんだけど、分野横断的に論じてるのってあまり見かけない気がして。特に里山環境が戦後どう変わったかって、動物生態とか野生動物管理とかの分野で語れる人ってそんなにいないと思うんだけど。偏見?
28022
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よこがわ @yokogawa12.bsky.social · 12/08/2026
そういった激変の時代の中で博物館が果たす役割はいくつかあると思うけど、時代時代の標本記録は最も根幹をなすものなんだろうと思う。そんなことも伝えられる展示をせんといかんな。
0193
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よこがわ @yokogawa12.bsky.social · 12/08/2026
研究室で雑談してて思ったことではあるけど、1990年代?(1980年代?)に「まさかそんな植物が絶滅危惧なんて…orz」ってみんながなったのが里地里山の植物で、2010年代(2000年代?)以降に「まさかそんな植物が絶滅危惧なんて…orz」ってなりつつあるのがシカの過採食で激減してる植物。また20年後、僕が現役のうちに「まさか…orz」となる激変があるかもしれない。酷暑の影響とかはその候補かもなぁ。
1263
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星(富田) 昇 @湯本森・里研究所(ゆもり研) @hoshitomita.bsky.social · 12/08/2026
シカのツノ研ぎ跡があるわー、これよくクマの爪痕と間違えられるんだよな、と思って反対側に回ったらクマの爪痕があった。 クマがヤマハンノキに何の用事があったんだろう。
0153
Reposted by KANEKO Shingo, Fukushima University
ひつぎ @fluoryla.bsky.social · 07/08/2026
私はうさぎを愛してるし、うさぎ島も愛してるから、あの島のうさぎがいびつな生態になってしまっているのは悲しい。 最近行けてないけれど。
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神沢真実 (mak.kanz@wa) @mak-kanzawa.bsky.social · 07/08/2026
りり先生による論文解説。Blueskyは1ポストあたりのキャパが大きいので、ツリーが長くなっても𝕏ほどには細切れ感がないからありがたい。 論文共著者筆頭に名前のある兼子教授はBlueskyにもいらっしゃる模様(以下ポストの引用参照)。
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