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原口昇平

@shoheiharaguchi.bsky.social
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学び、教えるのは誰の奴隷にもならず、誰も奴隷にしないため。 1981年生。非正規の言語労働者。パートナー&特性ある子と暮らし、広告翻訳に従事。まれに西洋古典音楽の歌詞対訳や解説執筆。ごくまれに詩作。 資本主義と家父長制と植民地主義の結託に順応している間だけ寡占者からわずかな富や権利を恵んでもらえる体制に、私は反対する。 siesta.lostworks.net

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nishina uchiko @nishinauchiko.bsky.social · 03/10/2026
立川相互病院は旧陸軍飛行場・米軍基地跡地に建てられた病院だそうです。 普段立ち寄れる場所のひとつとして、この土地の記憶と自分がどう関われるか考えながら集うひとと共に居たいと思います。 売上の一部は日本在住のパレスチナ支援者を通じて現地の方へ寄付します。参加費は無料、カンパ制になります。申込みが必要となります。フライヤー右下のQRコード、もしくは前述のメールからお申し込みください。みなさまのお越しを心よりお待ちしております🍉
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Reposted by 原口昇平
nishina uchiko @nishinauchiko.bsky.social · 03/10/2026
上映会のお知らせです🍉🕊️🗝️ -------------------------- @resistique.bsky.social の#FREEPALESTINE のピンズや #NeverStopTalkingAboutPALESTINE のプレートキーリング、メタルパーツを使ったアクセサリーなど並べて頂けることになりました。 『ガザ 攻撃される医師たち』 上映会&トーク 10/9(金)18:00~20:00 立川相互病院2階講堂(立川市緑町4-1、JR立川駅北口徒歩8分) 定員100名程度、無料 参加申込:izumi@t-kenseikai.jp  丹辺、澤村(健生会広報委員会事務局)
ドキュメンタリー上映会
字幕訳者トーク
ガザ
GAZA: DOCTORS UNDER ATTACK
攻撃される医師たち フライヤー画像。
下記は掲載テキスト。

2026年英国アカデミー賞テレビ・時事問題部門最優秀賞受賞
上映後、本作の字幕訳者・原口昇平さんによるトークイベントを行います。
2026
10月9日(金)
18:00~19:40
入場無料・カンパ歓迎
本編約65分
開場17:30
上映18:00
立川相互病院2階講堂
ベースメント・フィルムズ制作/2025年・イギリス/英チャンネル4放送
5A: GAZA: DOCTORS UNDER ATTACK d
社会における専門知を破壊するという、イスラエルの手法一ーイスラエルによるガザ・ジェノサイドの重要な構成要素のひとつ、パレスチナ人医療従事者と医療インフラへの攻撃を、記録・調査・証言から克明に描き出した2025年制作のドキュメンタリー。
現地のジャーナリストが次々と殺害されるなか、英BBCが英国の制作会社に依頼しながら6回放送を延期し、ついには中止。他局から放送された問題作。
※衝撃的な映像が流れるため、未成年の方や心身の調子に懸念がある方はご遠慮ください。
「健康のいずみ」8月号
上映後トーク原口 昇平さん(本作の字幕訳者)
インタビューで登場
詩人、翻訳者、ライター。「ガザ・モノローグ2023」に翻訳者として、「現代詩手帖」2024年5月号パレスチナ詩特集に共同企画者・翻訳者として参加。
申込はこちら
立川駅北口から多摩モノレール沿いにサンサンロードを進むと、右手に飲食店・立川北口薬局・ローソンが見えます。
会場
案内
飲食店と薬局の間の自動ドアから入ってください(JR立川駅北口から徒歩8分)。
立川相互病院講堂へは、立川相互病院の正面玄関からでなく、立川北口薬局が1階にあるビルのエスカレーターで
2階へ上がってください。当日、係がご案内します。
izumi@t-kenseikai.jp担当:丹辺、澤村
主催
「ガザ攻撃される医師たち」上映 健生会実行委員会
申込先
氏名・参加人数をお知らせください。
(健生会職員、友の会会員は予約不要)@resistique.bsky.social の#NeverStopTalkingAboutPALESTINE のプレートキーリング画像
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 29/09/2026
DAY5 『ガザ 攻撃される医師たち』上映会+アフタートーク@名古屋 11/3(火・祝)13:30開場 日本特殊陶業市民会館 第1会議室(JR、名鉄、地下鉄金山駅から徒歩5分) 入場無料 予約不要 パレスチナの子どもたちを想う名古屋のママの会さんがお招きくださいまして、東京圏以外での上映が初めて実現します。
DAY5ポスター
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 29/09/2026
DAY4 『ガザ 攻撃される医師たち』上映会&トーク 10/9(金)18:00~20:00 立川相互病院2階講堂(立川市緑町4-1、JR立川駅北口徒歩8分) 定員100名程度、無料 参加申込:izumi@t-kenseikai.jp 丹辺、澤村(健生会広報委員会事務局) 本当にあたたかい医療従事者の方々がお声がけくださいまして、病院での上映が実現します。とても貴重な機会です。
DAY4ポスター
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 29/09/2026
DAY3 『ガザ 攻撃される医師たち』 10/7(水)19:30~20:35 @ Impact HUB Tokyo(東京・目黒) 「パレスチナのいま」展関連イベント(18:20開場)にて、国境なき医師団の白川優子さんとジャーナリスト綿井健陽さんが対談した後、上映します。 私が日本語字幕を作った動機について、展覧会公式ウェブサイトに寄稿しました。 palestine-now.jp/%e4%ba%8b%e5...
palestine-now.jp
事実を足場として、未来へ踏み出すために | パレスチナのいま
原口昇平(詩人・翻訳家)※企画展「パレスチナのいまーガザ、ヨルダン川西岸2023‐26」(東京・目黒区美術館区民ギャラリー、10/6-12)の関連イベントとして、10月7日(水)夕、映画『ガザ 攻撃される医師たち(Gaza: Doctors Under Attack)』の上映会を行います。上映後、字幕をつけて、日本での上映をおこなっている詩人・翻訳家、原口昇平さんのアフター
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 29/09/2026
なお日本語字幕の作成にあたり、アラビア語部分は英語字幕から重訳した上で、原語から乖離していないか、パレスチナ方言での固有名詞の発音に近いカタカナ表記はどうすべきかを、研究者・翻訳家の溝川貴己さん(訳書:ディーナー・ホサーム・アブールバイア『ガザ ある戦争の物語』地平社)にご助言いただきました。エンドロールの最後にも表示しています。
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 29/09/2026
『ガザ 攻撃される医師たち』(2025)上映会 パレスチナ人医療従事者と病院への攻撃を記録や証言から克明に描き出した2025年制作のドキュメンタリーを、市民が日本語字幕付で上映。 DAY1 9/11(金)東京 新宿東南口広場 20:00~ 終了 DAY2 9/19(土)埼玉 横瀬町町民会館 14:30~ 終了 DAY3 10/7(水)東京 目黒 Impact HUB Tokyo 19:30~ DAY4 10/9(金)東京 立川 立川相互病院 18:00~ DAY5 11/3(火)愛知 名古屋 日本特殊陶業市民会館 13:30~ DAY6 11/21(土)京都 河原町カトリック会館 13:30~
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 29/09/2026
アルバネーゼ『世界が眠っているあいだに パレスチナの言葉、物語、傷』原口昇平訳(地平社)の書評が、朝日新聞9/26朝刊26面に掲載されました。評者は国際政治学者、酒井啓子さん! ウェブでも読めます。一緒に論じられたブッチャー『コンゴ、血染めの川』社本雅信訳(彩流社)もぜひ。 book.asahi.com/article/1691...
book.asahi.com
「世界が眠っているあいだに」/「コンゴ、血染めの川」 主権を盗まれた側に立って語る 朝日新聞書評から|好書好日
好書好日(こうしょこうじつ)は、ライフ&カルチャーを貪欲に楽しみたい人におくる、 人生を豊かにする本の情報サイトです。映画や美術、食などをもっと楽しむための本の紹介から、朝日新聞の読書面に掲載された書評まで、あなたと本の出会いをお手伝いします。
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生存書房 @seizonshobo.bsky.social · 09/08/2026
入荷しています。 フランチェスカ・アルバネーゼ著/原口昇平訳『世界が眠っているあいだに パレスチナの物語、言葉、傷』(地平社、2026年7月) フランチェスカ・アルバネーゼ著/中村梨里・甘糟智子訳/早尾貴紀・根岸陽太・小坂田裕子監修・解説『ガザへの集団犯罪 私たちはいかにジェノサイドに加担しているか』(地平社、2026年2月)も在庫あります。
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星 暁雄 (Akio Hoshi) @akiohoshi.bsky.social · 04/08/2026
『世界が眠っているあいだに――パレスチナの物語、言葉、傷』、読んでいる途中です。 フランチェスカ・アルバネーゼは、パレスチナ領域の人権状況に関する国連特別報告者。 そして本書では、公式文書とは異なる素顔のフランチェスカ・アルバネーゼの姿が見えてきます。パレスチナの子どもたちの実情に思いをはせ、少しでも問題を伝えようとする姿が。 巨大な不正義と二重基準が覆うこの世界で、国際法の言葉、人権の言葉、そして人間の言葉で、読者に語りかけている本です。
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 04/08/2026
右、本日発売! 装丁には、原著者の指定に従い、10の物語に登場する主な人物のひとり、ガザの若い女性画家マラク・マタールによる連作絵画『世界が眠っているあいだに』から「ガザ最後の夜」が使われています。書籍としてとても美しい作りです。 ぜひ左と合わせて、あなたの書棚にどうぞ。
左 フランチェスカ・アルバネーゼ『ガザへの集団犯罪 私たちはいかにジェノサイドに加担しているか』中村梨里・甘糟智子訳、早尾貴紀・根岸陽太・小坂田裕子監修・解説、東京: 地平社、2026年2月。

右 フランチェスカ・アルバネーゼ『世界が眠っているあいだに パレスチナの物語、言葉、傷』原口昇平訳、東京: 地平社、2026年8月。
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 29/07/2026
8/4発売。 国連特別報告者が、パレスチナへの理解を自分に促した10人を物語った本。 国際法の知見から個人的な体験や葛藤までを盛り込んだ物語。 あなたが本を読み終えてもう一度世界をみるとき、これまで共に歩き、語り、考え、打ちのめされ、また立ち上がってきた著者と10人が、いつもあなたのそばにいる。 フランチェスカ・アルバネーゼ『世界が眠っているあいだに パレスチナの物語、言葉、傷』原口昇平訳(東京:地平社、2026年) chiheisha.co.jp/2026/07/14/9...
chiheisha.co.jp
世界が眠っているあいだに――パレスチナの物語、言葉、傷|地平社
世界よ、目を覚ませ。
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 19/09/2023
マスクがXを全面課金制とする可能性を示したので本格的にこちらへの移行を開始しなければならなくなった。
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