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原口昇平

@shoheiharaguchi.bsky.social
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学び、教えるのは誰の奴隷にもならず、誰も奴隷にしないため。 1981年生。非正規の言語労働者。パートナー&特性ある子と暮らし、広告翻訳に従事。まれに西洋古典音楽の歌詞対訳や解説執筆。ごくまれに詩作。 資本主義と家父長制と植民地主義の結託に順応している間だけ寡占者からわずかな富や権利を恵んでもらえる体制に、私は反対する。 siesta.lostworks.net

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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 29/09/2026
『ガザ 攻撃される医師たち』(2025)上映会 パレスチナ人医療従事者と病院への攻撃を記録や証言から克明に描き出した2025年制作のドキュメンタリーを、市民が日本語字幕付で上映。 DAY1 9/11(金)東京 新宿東南口広場 20:00~ 終了 DAY2 9/19(土)埼玉 横瀬町町民会館 14:30~ 終了 DAY3 10/7(水)東京 目黒 Impact HUB Tokyo 19:30~ DAY4 10/9(金)東京 立川 立川相互病院 18:00~ DAY5 11/3(火)愛知 名古屋 日本特殊陶業市民会館 13:30~ DAY6 11/21(土)京都 河原町カトリック会館 13:30~
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 29/09/2026
アルバネーゼ『世界が眠っているあいだに パレスチナの言葉、物語、傷』原口昇平訳(地平社)の書評が、朝日新聞9/26朝刊26面に掲載されました。評者は国際政治学者、酒井啓子さん! ウェブでも読めます。一緒に論じられたブッチャー『コンゴ、血染めの川』社本雅信訳(彩流社)もぜひ。 book.asahi.com/article/1691...
book.asahi.com
「世界が眠っているあいだに」/「コンゴ、血染めの川」 主権を盗まれた側に立って語る 朝日新聞書評から|好書好日
好書好日(こうしょこうじつ)は、ライフ&カルチャーを貪欲に楽しみたい人におくる、 人生を豊かにする本の情報サイトです。映画や美術、食などをもっと楽しむための本の紹介から、朝日新聞の読書面に掲載された書評まで、あなたと本の出会いをお手伝いします。
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Reposted by 原口昇平
生存書房 @seizonshobo.bsky.social · 09/08/2026
入荷しています。 フランチェスカ・アルバネーゼ著/原口昇平訳『世界が眠っているあいだに パレスチナの物語、言葉、傷』(地平社、2026年7月) フランチェスカ・アルバネーゼ著/中村梨里・甘糟智子訳/早尾貴紀・根岸陽太・小坂田裕子監修・解説『ガザへの集団犯罪 私たちはいかにジェノサイドに加担しているか』(地平社、2026年2月)も在庫あります。
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星 暁雄 (Akio Hoshi) @akiohoshi.bsky.social · 04/08/2026
『世界が眠っているあいだに――パレスチナの物語、言葉、傷』、読んでいる途中です。 フランチェスカ・アルバネーゼは、パレスチナ領域の人権状況に関する国連特別報告者。 そして本書では、公式文書とは異なる素顔のフランチェスカ・アルバネーゼの姿が見えてきます。パレスチナの子どもたちの実情に思いをはせ、少しでも問題を伝えようとする姿が。 巨大な不正義と二重基準が覆うこの世界で、国際法の言葉、人権の言葉、そして人間の言葉で、読者に語りかけている本です。
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 04/08/2026
右、本日発売! 装丁には、原著者の指定に従い、10の物語に登場する主な人物のひとり、ガザの若い女性画家マラク・マタールによる連作絵画『世界が眠っているあいだに』から「ガザ最後の夜」が使われています。書籍としてとても美しい作りです。 ぜひ左と合わせて、あなたの書棚にどうぞ。
左 フランチェスカ・アルバネーゼ『ガザへの集団犯罪 私たちはいかにジェノサイドに加担しているか』中村梨里・甘糟智子訳、早尾貴紀・根岸陽太・小坂田裕子監修・解説、東京: 地平社、2026年2月。

右 フランチェスカ・アルバネーゼ『世界が眠っているあいだに パレスチナの物語、言葉、傷』原口昇平訳、東京: 地平社、2026年8月。
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 29/07/2026
8/4発売。 国連特別報告者が、パレスチナへの理解を自分に促した10人を物語った本。 国際法の知見から個人的な体験や葛藤までを盛り込んだ物語。 あなたが本を読み終えてもう一度世界をみるとき、これまで共に歩き、語り、考え、打ちのめされ、また立ち上がってきた著者と10人が、いつもあなたのそばにいる。 フランチェスカ・アルバネーゼ『世界が眠っているあいだに パレスチナの物語、言葉、傷』原口昇平訳(東京:地平社、2026年) chiheisha.co.jp/2026/07/14/9...
chiheisha.co.jp
世界が眠っているあいだに――パレスチナの物語、言葉、傷|地平社
世界よ、目を覚ませ。
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原口昇平 @shoheiharaguchi.bsky.social · 19/09/2023
マスクがXを全面課金制とする可能性を示したので本格的にこちらへの移行を開始しなければならなくなった。
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