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韓ドラ「私の解放日誌」脚本家が語る、“普通の人々”を描くということ「不幸な理由は一つもないのに、幸せだと感じられない。その理由を見つけたかった」 | エンタメ番長 揃い踏み 「それ、気になってた!」 | mi-mollet(ミモレ) | 明日の私へ、小さな一歩!(1/3)
名セリフを紡ぎ出す韓国ドラマ作家の名手と言えば、パク・ヘヨンさんでしょう。「私の解放日誌」をはじめ、ゼロから作り出した物語の数々が国境を超えて日本でも愛されています。パク・ヘヨンさんが描く登場人物たちの心の機微は不思議と自分ごとにさせる力があるのです。どんな想いでドラマ作品を手掛けているのか、ご本人に聞きました。