しょさん、ユメシュさんに触れるときやくちづけの時にめちゃ許可とってくるので毎回許可出しをしていたユメシュさんに、大事にしてくれるのはすごく嬉しいですけれど、流石に恥ずかしいし、しょうに触れられるのうれしいし好きなのでもっと勝手にしてくれて大丈夫ですよ、と言われてぐぬ、と何かしらを耐えたあとに「我はお前に無体を働き拒絶されることが耐えられない……」と呟くしょさん かわいい ユメシュさんにそれさえ許されてしまい、諸々でユメシュさんの衣服で隠れないところにえぐい噛み跡つけてしまって嫌じゃないし嫌いにならないけれど世間体、とやんわり叱られるしょさん