鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 22/09/2026ホヨフェアのパロを書いてみたいけど、内容はすでに擦り尽くされた定型しか思いつかないので、ンズ虐で色を出していかなければならない 000
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 18/09/2026ターンテーブルをトワイスアップで 樽の甘い香りを口に含むと、鼻にアルコール感が風のように突き抜けていく。同時に、舌と喉をジリジリと焼く感覚がとても楽しい一杯 000
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 13/09/20262月のルカキリオンリー向け漫画担当用のシナリオが出来上がりました。なんかわちゃわちゃしてるお話です。 そしていい加減そろそろ誰が為を進めたい 010
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 12/09/2026SABONの『マジェスティック・ガラ』シリーズの香りが、個人的🕯️のイメージなのですが、お伝えするのが難しい 華やかだけど凛とした格式のある香り 復刻されたらまとめ買いしたい 000
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 08/09/2026キラキラ石を巡ってドッタンバッタンする漫画と、誰が為の蒼炎を完結させて本にしたい… キラキラ石の漫画は絶賛シナリオ書き下ろし中です 000
Reposted by 鈴堂おおつの けい @eggp-kei.bsky.social · 08/09/20262027年2月21日東京ビッグサイト 【VALENTINE ROSE FES 2027】 遥かな旅路へ二人きり 原神 ファルカ×フリンズ オンリーに参加予定です! 漫画と小説を準備中です〜 新刊セットのグッズが先に出来てしまっております…💎✨️ 001
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 01/09/2026@naginagi321.bsky.social フォロバありがとうございます! 考察ポストこっそり覗かせていただいてます。どうぞよろしくお願いします☺️ 100
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 31/08/2026巷で流れている考察とズレているのだけど、ンズは魔神の遺骸処理を目的に造られたんじゃないかと思っていまして。 基本設計として、死に際の魔神を蒼炎で導き、その時の爆発を糧にしている。 仮にヒュペ時代からいたとしたなら、それこそヒュペが魔神に関する実験で出した残骸を処理していたり。ツァリに発見されて、自分の墓になれと言われていたり。 ツァリに造られていたなら、自分の墓になれってのと、エネルギー継承で次の神候補だったりとか。 100
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 28/08/2026「女皇」をイメージしたカクテル 口をつける前の香りは儚い花のようだけれど、舌に乗せると苦味や雑味のない、純粋に透き通った力強さが気管を突き抜けていくお味 喉を焼く感覚はほんのり蒼炎を彷彿とさせる 000
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 20/08/2026🕯️の本質は炎のはずだけど「ランプ」のフェイなんですよね。ランプとは、人が明かりを取るための道具なんですよ。風の妖精がいるなら、炎の妖精でもよかったはずで、そこでランプとなっているあたりがとても道具感増し増しで良きですね 000
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 16/08/2026🕯️のこと超大容量エネルギータンクだと思っているので、TLで見かけた情報から🕯️の創られた目的は、例えば魔神が死んだ時の暴発を抑え込むための媒体。という可能性もゼロではないと思っている。暴発エネルギーを飲み込んで自分のものとし、次の魔神に成るための器 000
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 12/08/2026気になりドリンク x.com/bar_rinkou/s...x.comBAR燐光 (@bar_rinkou) on Xマンドラゴーラ イタリアの超苦いアマーロ 腹立った時に飲むと怒りを忘れるくらい苦くて最高 トリノを治めたサルディーニャ王が愛飲したヴェルモットを復元率80%で甦らせた苦味酒 当時のレシピに入っていたハーブが現在では禁止ドラッグに当たるため使用不可、あとカラメル添加のため復元率80%だそう 000
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 08/08/2026どこかで使いたいルカキリ共闘 ワイハン単独殲滅中の🕯️のもとへ、これまた単独で助太刀に入る⚔️ 二人揃えば危なげなく殲滅は完了した。あたりに静けさが戻るも、何故か紫霧は晴れない。訝しんでいるところに第二波が到来。それも殲滅するが、やはりあたりは暗いまま。そうして第三波、第四波と敵の出現間隔が短くなっていき、遂には絶え間なく敵に囲まれてしまう。 方や伝説のランプの妖精、方や生ける伝説の北風騎士。それぞれが一個小隊の戦力を持ち得ども、物量で押されれば疲弊する。背中合わせでどうにか凌いでいるが、休みなく続く戦闘に疲れが出始めた。 121
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 08/08/2026二人で強大な敵一体を相手取るのは書いたので、雑魚の物量で押されるのも書いてみたい。 あと、🕯️のランプ瞬間移動回避が便利なので、逆パターンも書くの楽しそう 000
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 31/07/2026🕯️、口からこそ食べたがらないけど、炎でなら比較的なんでも食べそうな雰囲気なので、昔は燃料になるものなら選り好みせず炎にぽいぽいして喰ってて、その頃を知っている紅い人に「悪食め…」て言われてたりしませんかね 隠れ大食漢(燃焼補給)の🕯️ 000
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 31/07/2026足跡PVでもメインフレーズになっていたメロディは女皇だと思う。ツァーリは最初の男性声楽の部分か、けどこのパート 最後に戦闘のテーマフレーズで締めてるんだよな。電子音が入ってくるパートはシューティングのとこっぽいし……あとは、クライマックス入る前のあたりがあやしい 000
Reposted by 鈴堂おおつの けい @eggp-kei.bsky.social · 28/07/2026北風の航跡完売しました。 本当に有難う御座います。 通販はこれで終了になりますが、 2月のルカキリオンリーに10冊程度ですが机に並べる予定です。 新刊も作って参加予定ですので是非またお付き合い下さいませ。 041
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 27/07/2026鈴堂の小説をおおつの けいがコミカライズしたこちら、通販完売しました。お手に取っていただきました方、ありがとうございます。 小説版は引き続きpixivでご覧いただけます。 「北風の航跡」 www.pixiv.net/novel/show.p...pixiv.net#ルカキリ 北風の航跡 - 鈴堂の小説 - pixivLuna2 第三幕のこぼれ話。 この時点のファルカは狼の末路を使っていたため、このお話でも末路を持たせています。 【コミカライズ版】 artworks/142258644 010
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 25/07/2026妖精にとって眠りとは、外側に向けている意識のいくつかを遮断する省エネモードのこと。普段はそんなモードに入ることはないが、⚔️と一緒だと安心するので、一緒に寝る時は省エネモードになるルカキリ。というのを前提に 夢に興味がある🕯️の話。 「夢を見る、というのはどのような感覚なのでしょう?」 「んーー、ざっくばらんな映像見ている感じだったり、追体験したりする感じ?」 「想像がつきませんね」 「あと、あれだ。夢を見ながら記憶の整理をしてるって聞いたことがあるな」 「記憶の整理ですか……」 140
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 25/07/2026どなかたシュガー🍎🧚テールパロでルカキリ書いてくれないかと常々思っている。 騎士か銀砂糖子爵やってる⚔️に保護される🕯️とか愛玩だと思われてたけど翅握られて衰弱してただけで本来は戦士だった🕯️とかなんかそんなさむしんぐのお話を… 000
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 20/07/2026@urumuna.bsky.social フォロバありがとうございます。 ツイッターやpixivではこっそり作品を拝見しておりました。こちらでも覗かせていただけると嬉しいです☺️ 010
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 20/07/2026妖精語には言霊が宿る。という妄想を前提に まだ成立していないルカキリの話 両片思いの⚔️と🕯️。⚔️は常々🕯️に告白したいと思っているが、種族の違いや互いの立場を重んじる🕯️は、それをのらくら躱し続けていた。 そんな日々が続く中、二人で夜明かしで飲む機会に恵まれる。今度こそ思いを伝えようと意気込む⚔️だが、逃げ上手の🕯️にタイミングを作らせてもらえない。そうして勧められるまま酒をあおり、酔い潰れてしまった。 机に突っ伏す⚔️をベッドへ促すため、優しく肩をゆすった🕯️。その時、⚔️がモゴモゴと寝言をこぼす。 「なぁ🕯️。俺ぁ…お前に嫌われてないって自負はあるんだ……けど、どうしても手が届かない」 「……」 150
鈴堂 @nns-suzu.bsky.social · 16/07/2026誰が為の蒼炎(5) | 鈴堂 www.pixiv.net/novel/show.p...pixiv.net#5 誰が為の蒼炎(5) | 誰が為の蒼炎 - 鈴堂の小説シリーズ - pixivこちらの特性を知った上で口説き続けると宣言したファルカさんは、その言葉通り頻繁に手紙を寄越してきた。モンドで起こった出来事、仕事の愚痴、見た景色。筆まめな彼の文章からは、それらの情景が鮮やかに想像できて、最後には必ず『お前と一緒に体験できたなら、もっと素晴らしかっただろう』という 110