そして236へ。今までの別離を埋めるように腹を割って話し合ったあと、お前がいないのが嫌でΩになったんだと伝える。また泣く傑。
αもΩも関係なく、ただただお互いがいれば良いと再確認する夏五。ハッピーエンド!
ここから転生しても良いし、しばらく空i港ライフを過ごしても良い。もうフェロモンも何もない死後の世界なのに五に巣作りさせる夏をみたい。フェロモンで狂ったヒートではなくマジの理性ある状態で、目の前に夏がいる状況で作らされる五。最初は見たいの?sgrのえっち♡って態度で煽ってはぐらかそうとしたのに開き直った夏にうんみたい。見せて?ってお願いされて最終的にお前さあ!ってキレてくれ。