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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 5h
暦の上では10月とも仄聞しましたが、僕としては「長い9月」です。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 28/09/2026
短い準備期間にもかかわらず登壇してくださった皆さまのおかげで刺激的な会になりました! ご参加いただいた皆さまもありがとうございました!
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 12/09/2026
9月27日(日)14時より、「「繁茂する南」の世界性ーー中上健次生誕80年に寄せて」という研究パネルを開催いたします(オンライン、無料、予約不要、どなたも参加可能)! 世界文学・語圏横断ネットワークの研究集会として、中上を「世界文学」的に検討します! ご関心があればぜひ!
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 03/09/2026
『英語教育』9月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」はEdgar Allan Poeネタを。本文で触れたとおり『ピーナッツ』の文学ネタは少なくありません。 今号で星野真志先生のジョージ・オーウェル連載が最終回ですが、1984年1月1日にはこんなストリップもあります。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 09/08/2026
久々(5年ぶり)に熊野大学へ参加! あの日あの場ならではの古川日出男さんの講演&パフォーマンスに刺激を受け、高澤秀次・いとうせいこう&奥泉光・外波山文明の4氏による多彩な『かなかぬち』トークも面白くて情報満載でした。 旧交・新交もあたためられてよかったです。 今朝7時に神倉神社にのぼったから、太ももがガクガクする……これが5年ぶんの衰えか……
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 07/08/2026
遅ればせながら、『英語教育』8月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」は仮定法について。 どうしてもオラフとアンディを出したかったのです。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 04/08/2026
本が小さく見えるかもですが、A5サイズなので、どちらかというと猫が大きいんですね、たぶん。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 04/08/2026
文藝別冊・KAWADEムック『中上健次 生誕80年、新しい夢の力』に、「中上健次をふんわりとグローバルにつなぐために」を寄稿しました。敢えてのふわっとしたタイトルですが久々に書いた中上論です。よろしければ。 (じつはまだちゃんと読めていないのですが、充実の1冊かと!)
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 21/07/2026
JTF(日本翻訳連盟)にお声がけいただきまして、9月10日(木)に「AI時代の翻訳」という題でお話します(オンライン、有料、事後配信あり)。ご関心があればどうか。 著者近影的なものに飼い猫と写るのが夢だったので、実現できてよかったです。 x.com/jtf_translat...
x.com
日本翻訳連盟(JTF) (@jtf_translation) on X
\ 今井亮一氏ご登壇! / ■AI時代の翻訳 ■2026年9月10日(木)14:00~16:00 ■Zoomウェビナー(申込者のみセミナー後の動画配信あり) ■今井 亮一(立正大学文学部文学科(英語英米文学専攻コース)准教授) ■事前質問は9月3日まで ■詳細、申込は下記まで! https://t.co/YmSnP4Y3Ng
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フィルムアート社 @filmart.bsky.social · 07/07/2026
⑤『ギレルモ・デル・トロ モンスターと結ばれた男』 イアン・ネイサン=著、阿部清美=訳 amzn.to/3xrG0zB ⑥『モンスターを書く 創作者のための怪物創造マニュアル』 フィリップ・アサンズ=著、H・P・ラヴクラフト歴史協会=序文、島内哲朗=訳 amzn.to/43xOt0p ⑦『ホラー映画の科学 悪夢を焚きつけるもの』 ニーナ・ネセス=著、五十嵐加奈子=訳 amzn.to/3VqSP74 ⑧『ホラーの哲学 フィクションと感情をめぐるパラドックス』 ノエル・キャロル=著、高田敦史=訳 amzn.to/49mRWjK
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フィルムアート社 @filmart.bsky.social · 07/07/2026
夏におすすめ🎐 フィルムアート社のホラー関連書を集めました ①『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』 ジョーダン・ピール=編、ハーン小路恭子=監訳、今井亮一/押野素子/柴田元幸/坪野圭介/福間恵=訳 amzn.to/46x7T8X ②『恐怖 ダリオ・アルジェント自伝』 ダリオ・アルジェント=著、野村雅夫/柴田幹太=訳 amzn.to/3IU4HaD ③『リミナルスペース 新しい恐怖の美学』 ALT236 =著、佐野ゆか =訳 amzn.to/4omR1IE ④『デイヴィッド・リンチ 幻想と混沌の美を求めて』 イアン・ネイサン=著、中山宥=訳 amzn.to/3TArtJw
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 04/07/2026
『英語教育』7月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」は『ピーナッツ』とOEDについて。 「Security blanketは『ピーナッツ』がほぼ初出」といった有名(?)な話で終わるのもアレなので、ちょっと斜めに切り込んでみました。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 16/06/2026
 遅ればせながら、謙遜でなくごくわずか*翻訳をお手伝いした本が刊行されました。ジェイムズ・マスティック『死ぬまでに読みたい1000冊』(柴田元幸監訳、すばる舎)。  選者が1人というのも特異ですが、この手の紹介本にありがちな「無難」な記述に終始するのでなく、熱を帯びた案内なので面白いと思います!  写真は原書も入れてーー
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 05/06/2026
(最近は多忙で宣伝も遅れている)
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 05/06/2026
『英語教育』6月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」は、1987年のストリップをもとに「忠誠の誓いthe Pledge of Allegiance」について。星条旗に忠誠を誓う文言です。 国旗とか、アメリカにおける周年とか、深く狙ったわけじゃないんですが、読みようによっては時事ネタになりました。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 02/06/2026
湯浅正彦先生(立正大学文学部哲学科教授)が監訳されたマンフレッド・キューン『フィヒテ伝』(春風社)を頂戴しました。1100ページ超えの大著で、体制を整えてしっかり読みたいと思います。遅ればせながらお礼がわりの宣伝まで!
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 10/05/2026
母の日といえば、の『ピーナッツ』を。オラフは最近「ぶさかわ」的に人気を誇っていますが、内面も優しい、いい子なんですよ。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 04/05/2026
なお、こちらの『英語教育』2026年5月号のQuestion Boxの4は、「分詞による名詞の前置修飾と後置修飾について」で、拙連載の第12回でおそろしく駆け足で扱った話題が丁寧にわかりやすく整理されており、たいへん勉強になります。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 04/05/2026
 「『ピーナッツ』で味わう英語表現」第14回は、金原瑞人『英米文学のわからない言葉』(左右社)を入口にZamboniについて。一度ちゃんと書きたいと思っていた単語なので、扱えてよかったです。 参考文献である公式ウェブサイトはこちら。 zamboni.com/news-media/m...
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文学通信 @bungakureport.bsky.social · 04/05/2026
◤書評掲載情報!!◢ 『比較文学』第68巻に『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』の書評が掲載されました(評者・大森雅子氏) bungaku-report.com/blog/2026/05...
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 31/03/2026
「『ピーナッツ』で味わう英語表現」、2年目突入の初回(第13回)は漫画と政治の距離感について。 『英語教育』4月号は新連載も盛り沢山ですし(個人的には星野真志「いまジョージ・オーウェルを読み直す」が期待大)、いかにも新年度な2つの特集は英語教員として勉強になります。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 30/03/2026
3月30日は「白黒猫さんの日」と見かけたので……
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 18/03/2026
WBCの話題で思い出したけど、低迷してる大リーガーがキューバの野球チームに入ってカストロと戦う、という大枠の爆笑短篇小説があります。ジム・シェパード「カストロを迎え撃つ」(柴田元幸編・訳・註『英文精読教室 第3巻』所収)。日本語だけで読むにしても、歴史・野球ネタの註が助かる!!
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 12/03/2026
服用中の薬が献血OKか、公式チャットボットである程度まで確認できるんですね。僕の場合、「薬名 献血」でググったら、トップに表示されたAIが嘘だったので(献血可なのに不可と「回答」)、ぜひこちらで確認を。てかAIのせいで献血者が減ってたら「実害」では…… www.bs.jrc.or.jp/qabot_01/?_g....
bs.jrc.or.jp
献血基準に関するチャットボット
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 27/02/2026
僕のなかで理想の人文学術書は、ミクロ(具体)&マクロ(抽象≒理論枠)が両輪で深化する本なのだけど、その意味で『実例から眺める「豊かな文法」の世界』はまさに理想(英語[+日本語]&言語)だと思う。英語を教える身としても反省と学びと今後のヒントを得ました。 ちなみに立ち読みするなら7章の現在完了あたりがオススメかな。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 24/02/2026
『英語教育』3月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」は、日英の語順の違い、特に後置修飾の話を。 拙稿のオチで触れた日曜版(画像2枚目)は「へたな関係代名詞」という、教育的には需要がなさそうな例文です(笑) 実は最終回にとっていたネタですが、入稿後に来年度も継続のお話をいただきました。引き続きよろしくお願いします!
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 22/02/2026
 小プロからのマーベル・コミックスは販売終了とのこと……ヴィレッジブックス時代に訳した作品が何冊か小プロから電子化されているので、大変お世話になっております。9月までは購入できるようです。  なお個人的オススメは、鬼才ジム・ステランコによる『ニック・フューリー エージェント・オブ・シールド』! すごいですよ! books.shopro.co.jp?news=marvel_...
books.shopro.co.jp
marvel_comics - ShoProBooks
2026.02.20
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 04/02/2026
平沢慎也・野中大輔『実例から眺める「豊かな文法」の世界』(大修館書店)、遅ればせながら落手しました。ありがとうございます! 感想はおいおい書くとして、「本書は根本の言語観をひっくり返すことを試みる本なのです」とあるように、何が転覆されようとしているか含め、この一節だけでももう必読書ですよね。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 01/02/2026
『英語教育』2月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」はピッグペンを紹介しつつ韻の話を。今回でいちおう主要なピーナッツ・ギャングはひと通り紹介できたかと。 第1特集の辞書の話を筆頭にたいへん勉強になります(毎号ですが)!
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 31/01/2026
ウィルス性胃腸炎、病そのものも辛かったけど、失われた体力が予想以上に辛い……加齢か。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 14/01/2026
共訳しました、ジョーダン・ピール編『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』(フィルムアート社)が、ベストホラー2025海外部門の6位に選ばれました。ありがとうございます! 記念しまして(?)作品一覧を載せておきます(昨年の立正大学文学部公開講座の資料)。ご参考になれば嬉しいですーー
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 10/01/2026
再来週の24日に単向街書店にて、『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)の著者シャオルー・マーさんがお話しされます。日本語通訳つき。貴重な機会なので、ご関心ある方はぜひ! イベント案内サイトが3言語というのが、この本の射程を端的に物語っています。 日本語: one-way-street.com/ja/event/asi... 中国語: one-way-street.com/zh/event/asi... 英語: one-way-street.com/en/event/asi...
one-way-street.com
[:zh]Asian Talk 208 为什么中国人用日语读俄语文学? ——论近代文化跨域与转译[:ja]Asian Talk 208 なぜ中国人は日本語でロシア文学を読んだのか──文化横断とリレー翻訳の近代[:en]Asian Talk 208 Why Did Chinese Readers Read Russian Literature in Japanese? Transpatial Mod...
【イベントテーマ】 Asian Talk 208 文学通信×… 続きを読む »Asian Talk 208 なぜ中国人は日本語でロシア文学を読んだのか──文化横断とリレー翻訳の近代
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 07/01/2026
僕は勉強不足で知らなかった(見落としていたというべきなのだけど「知らなかった」のほうが近い)のですが、中平卓馬は中上健次との仕事もしているのですよね。おととしの日本近代文学会のシンポジウムで松田樹さんの鋭い分析にいろいろ教えていただきました。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 07/01/2026
寺山修司・森山大道・中平卓馬『街に戦場あり』(ちくま学芸文庫)、解説を担当された堀江秀史先生よりご恵送いただきました。ありがとうございます! 寺山はけっこう好きなんですが、このエッセイは知らなかった…… 堀江先生は『寺山修司の写真』といった論考も出されていますね。読むのが楽しみですし勉強します。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 01/01/2026
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 31/12/2025
今年は共訳書を3冊出せました! ⭐︎シャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信) ⭐︎ジョーダン・ピール編『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』(フィルムアート社) ⭐︎グレゴリー・ヒスチャク&エドワード・ゴーリー公益信託『EはエドワードのE ゴーリー大解剖』(河出書房新社) 『英語教育』の連載「PEANUTS Quips and Quirks 『ピーナッツ』で味わう英語表現」も頑張っております。 来年もどうぞよろしくお願いいたします!
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 29/12/2025
同号の「私たちの英語表現収集ノート」は萩澤大輝さんと平沢慎也さんの対談形式で「そんな単語あったっけ?ーー「使える」言葉を見極める」。 “Is that a word?”を日本語にすると「そんな単語あったっけ?」になる、という微妙だけど大きな変化など、日英の違いを考える上でもとても面白いです!
020
maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 29/12/2025
『英語教育』2026年1月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」はリランについて。『ピーナッツ』の「マンネリ」を示すキャラクターと批判されることも多いのですが、むしろ意図的な「様式美」として、もっと面白く読まれてほしいと願っております!
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 27/12/2025
今日は「外回り」の仕事納めだったので、昼は奮発して素敵なカツカレーを。カツカレー専用みたいな皿も素晴らしい。旨い。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 23/12/2025
もう1回見たら次はドンデコルテが優勝するかもしれないと思ってM-1の録画は残してある。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 16/12/2025
(承前)『EはエドワードのE』の第1章には、ゴーリーとチャールズ・M・シュルツを比較した考察(!)も載っているのですが、河出書房新社は『エッセンシャル・ピーナッツ』の邦訳ももうすぐ刊行するのですよね。というわけでそちらの原書と並べみました。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 15/12/2025
グレゴリー・ヒスチャク&エドワード・ゴーリー公益信託『EはエドワードのE ゴーリー大解剖』(柴田元幸監訳、河出書房新社)、図版を眺めるだけでも楽しい大変豪華な1冊です! こちらの第1章の翻訳を担当いたしました。多忙と、非協力的な猫ゆえ遅ればせながら宣伝です。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 03/12/2025
『英語教育』12月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」はシュローダーに注目。 シュローダーといえばトイピアノですが、あえて野球エピソードを元にチャーリー・ブラウンとの仲について書きました。小難しく言うと、ユーモアを成り立たせる人間関係についてです。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 26/11/2025
こちら来週の火曜日です! 『仲介する日本』未読でも、人文書翻訳一般にご興味あればお楽しみいただけるかと思います〜!
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 17/11/2025
遅ればせながら、中国経済や日中貿易に関する業界紙「国際貿易」にて、シャオルー・マー『仲介する日本』(文学通信)をご紹介いただきました。ありがとうございます! 文学・文化、もっと言えば思想なども「貿易」の対象なので、これ以上なくふさわしい場所での紹介です。 普段と違う類の仕事をすると、ぜんぜん知らない業界を知れるというのも楽しいですね。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 09/11/2025
共訳しましたシャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)について、昨日の日経新聞に藤井省三先生の書評が出ました。ありがとうございます! 本書全体のダイナミックな議論を紹介くださった上で、専門家らしい鋭いコメントが勉強になりました。
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maimair.bsky.social @maimair.bsky.social · 03/11/2025
12月2日19時から池袋のジュンク堂にてトークイベントを行ないます! 翻訳企画をガンガン実現させている秋草俊一郎さんと、ロシア文学の古典翻訳を続々と刊行している高橋知之さんとお話します。ご興味ある方はぜひ! honto.jp/store/news/d...
honto.jp
honto店舗情報 - 来店トークイベント【19:00開演】『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』刊行記念 これからの人文書翻訳の話をしよう!
秋草 俊一郎(日本大学大学院准教授)今井 亮一(立正大学文学部特任講師)高橋 知之(千葉大学大学院准教授)18:20開場...
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文学通信 @bungakureport.bsky.social · 30/10/2025
◤トークイベントのご案内◢ これからの人文書翻訳の話をしよう! 登壇:秋草俊一郎×今井亮一×高橋知之 『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』刊行記念鼎談 日時:2025年12月02日(火)19:00~ 会場:ジュンク堂書店 池袋本店9Fイベントスペース
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Shun'ichiro AKIKUSA @shun-akikusa.bsky.social · 02/11/2025
12月2日(火)19時より、池袋ジュンク堂にてトークイベント「これからの人文書翻訳の話をしよう!」を行います。今井亮一さん、高橋知之さんと人文書翻訳のこれからについてや、お二人の最近のお仕事と翻訳についてなど、いろいろ話します。ご関心のむきはぜひおいでください。 honto.jp/store/news/d...
honto.jp
honto店舗情報 - 来店トークイベント【19:00開演】『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』刊行記念 これからの人文書翻訳の話をしよう!
秋草 俊一郎(日本大学大学院准教授)今井 亮一(立正大学文学部特任講師)高橋 知之(千葉大学大学院准教授)18:20開場...
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香月 祥宏 @k24416.bsky.social · 26/10/2025
『どこかで叫びが』は、『どこかで叫びが』は映画『ゲット・アウト』などで知られる編者による、黒人作家19人全篇書き下ろしのホラー・アンソロジーです。 帯や訳者解説にある通り恐怖の再定義・既存のホラー表象の反転を試みるような作品集であり、同時にブラック・ホラーの多様さも感じる一冊でした。 www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
hanmoto.com
どこかで叫びが ジョーダン・ピール(編) - フィルムアート社
恐怖が、再定義される── 『ゲット・アウト』の監督・ジョーダン・ピールが送る 黒人作家たちによる恐怖の最前線 【ローカス賞、ブラム・ストーカー賞、英国幻想文学大賞受賞/世界幻想文学大賞最終… - 引用:版元ドットコム
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