「ほんか」
初が多いイメージ。自己が確立しきっておらず、「うつし」刀としての自分を卑下してる。自分のほんか、根幹として、在りどころとして、羨望や甘えたい感情などがあるとこう呼びそう。彼を絶対視している場合も?
「山ンバ切」
初極という括りより、初期刀や設立初期からいる刀だとこう読んでいるイメージ。だから必然的に極が多くなるかな?本丸運営の根幹にいるとチョギの言う「山ンバ切として顔を売っている」に最も当てはまりそうだから、それを払拭するために自ら積極的にこう呼ぶ。
なんとなく険悪な関係になりやすくぶつかりやすい2振りは「山ンバ切」呼びが多い気がする。