厠で便器に座り、ズボンを下ろして哲学していました。
扉の外で携帯が鳴ったので急いで水戸様のお顔を洗い&拭きふきしてズボンを持って立とうとした瞬間、立ち上がる力・膝の屈伸・ズボンの位置と抵抗等々が絡まり、思わずよろけて、浮かした腰をまた便座に戻して座り直しの姿となりました。
鳴りやまぬベル~急いで再度立ち上がろうとした時、ズボンの裾を折りたたんだ状態で「殿中でござる」と踏んずけてしまっていたのか、そのまま立とうとしたので前につんのめり、壁に思いっきり頭突きを喰らわせそのまま床へ~あられもない姿のまま完全フリーズで痛みを堪え続けたのでした。
頭の中では、季節柄~殿中でござるby忠臣蔵と流れ😹