近代哲学の草分け田辺元 戦争責任から再評価、見えてきたものは
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私の再評価としては、世間の懺悔から逃げて病気の奥さんを寒さ厳しい村に連れてきて世話させてわがまま放題、早死にさせ、野上弥生子に「ぼくちゃん」的に甘やかされたキモオジですね…。男性研究者が研究内容だけで再評価はしないでほしいです。
#京都学派とジェンダー
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近代哲学の草分け田辺元 戦争責任から再評価、見えてきたものは | 毎日新聞
哲学者・田辺元(はじめ)(1885~1962年)の再評価が進んでいる。京都学派の中心人物で、戦時の国家主義に加担した責任から山里に隠とんし、思索を続けた。だが、腫れ物扱いからの復権も半ば、晩年の佳作を生んだ山荘が売却の危機にある。日本近代哲学の草分けの一人ながら、影の薄い田辺のあれこれ、気になりま