Sign in

Sho Sugawara

@klapaucjusz.bsky.social
128 followers 198 following 631 posts

sociology/ Poland/ Japan/ SciFi/ literature researchmap.jp/shosugawara

PostsRepliesMedia
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 05/10/2026
noteをはじめてみました。記念すべき第一弾の記事はユゼフ・ヴィトリンの傑作戦争小説『地の塩』の書評です。 note.com/suga_xopowo/...
note.com
【書評】ユゼフ・ヴィトリン『地の塩』(田中壮泰訳、松籟社)|The Island of Sho Sugawara and Other Stories
ユゼフ・ヴィトリン『地の塩』田中壮泰訳、松籟社、2026年。 Józef Wittlin, $${\textit{Sól ziemi}}$$, Warszawa, 1935.  20世紀の戦争は、人間を非人間へと変えてしまうひとつの巨大なシステムだった。そのひとつの頂点が第二次世界大戦時のアウシュヴィッツであったことは言を俟たないが、非人間化の無慈悲な機械仕掛けはすでに第一次世界大戦の時から全力...
042
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 29/09/2026
アトリエサード様より間瀬純子『イマジペディア』をいただきました!面白そうなので自分で買おうと思っていた矢先だったので感激。ありがとうございます。
063
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 29/09/2026
しかしRussが日本語に全然翻訳されていない理由がわかったぞ。こんなもんを読まされたらそりゃ翻訳者も出版社も二の足を踏むだろうな、そりゃ。『フィーメール・マン』だけでもよく出たと思うわ。
020
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 29/09/2026
断続的に読んでは寝落ちし、数日後に再開しようと思ったら内容を忘れてまた後戻りし、そこでまた寝落ちし・・・とやっていたJoanna RussのThe Female Man、ようやく読み終わった。ゼエゼエ。今まで私が読んだ英語の小説の中ではダントツの難易度だった。ちゃんと読めたというよりとりあえず最後までなんとか目を通したと言ったほうがいいかもしれない。いやはや。
020
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 28/09/2026
こちら、おまけの方は“The Extraordinary Voyages of Amélie Bertrand” という作品を取り上げることにしました!何故かおまけの方が長い作品になってしまいましたが、皆さま予習をよろしくお願いします🙇
051
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 27/09/2026
今日の読書会、Gibsonの英語はかなり難しいねと話題だったのだけれど、私は予習していてそんなに難しいという気もしなかったので、あれ、なんでだろう、と不思議だったのだが、今分かった。この頃クッソ難しいJoanna Russばっかりひたすら読んでたからだ!!(笑)マジでRussの文章の難しさは異常。
051
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 22/09/2026
もう履くのを諦めていたズボンに足を通してみたら腹のところも全然キツくなくてびっくり!マジかよと思って体重測ったら全盛期よりも9キロ減ってる…酒やめただけでさすがに減りすぎじゃね?心配になってきた。あと、今後デブ人生を歩むつもりで買ったズボンが無駄になった…
000
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 16/09/2026
沼野充義先生が9月16日の『東京新聞』〈海外文学の森へ〉にてタデウシュ・コンヴィツキ『現代の夢解きの本』の書評を書いてくださっています! 「これは20世紀ポーランドの悪夢を解読する本であるだけでなく、いままさに悪夢のまっただなかにある私たちについての物語としても読める。原著の出版は1963年だが、その意味でまったく古びておらず、現代世界文学の傑作と並べて遜色がない」。 www.tokyo-np.co.jp/article/515581
tokyo-np.co.jp
〈海外文学の森へ〉『現代の夢解きの本』タデウシュ・コンヴィツキ著 現代の悪夢にも通じる(案内人・沼野充義):東京新聞デジタル
コンヴィツキ(1926~2015年)は20世紀後半ポーランドで最も重要な作家の一人。日本ではかつて『ぼくはだれだ』『ポーランド・コンプ...
030
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 13/09/2026
まあでもなんだかんだ文句言ってるけど楽しめましたよ。わからなかったところをフォローするためにもう一度見に行ってもいいくらい。なにしろ映像美にはもう文句のつけようがないので、それだけでも見る価値はある。
000
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 13/09/2026
まどマギはとにかくテレビシリーズが完成されすぎていた。「叛逆の物語」も傑作だったがあれはあくまでちゃぶ台のひっくり返し方がすごかったのであって、同じ手は二度と使えない。ちゃぶ台を二度ひっくり返したらそりゃ上に載ってたものが落ちただけの元のちゃぶ台に戻りますよね、としか。
000
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 13/09/2026
Xで評判を見てると「まどかとほむらの話なんだから他の余計な話が要らなかった」とかいう意見も見たが私はそれには反対。ほむらが延々と「マドカァー」って言ってるだけの話で一体何年引っ張る気だよ。ゲドを実に潔く主人公の座から下ろしたル・グィンを見習ってほしい。
000
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 13/09/2026
公開のタイミングも運が悪かった。映像美はとにかく過去の全アニメ中最高レベルで美しいんだけど、よりによって引き算の美学の極地みたいな「映画ちいかわ」の直後に公開されてしまったのがいかにも分が悪い。なんか胡散臭い新興宗教施設みたいな印象になってしまった。 結局、「っていうかそもそもこの戦いなんの意味があんの!?」ってキレてたさやかに一番共感できたwほんまそれな。
100
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 13/09/2026
まどマギ映画見たけど何あれ?さっぱり分からんかった。一応ネタバレは避けるけど、なんか堂々巡り感がすごい。映像は今まで見たことがないほどすごいのだが、ひたすらに高揚感に溢れた宗教的な台詞が延々と続くので、なんかめっちゃ金かけた宗教映画見てる気分になった。 15年前は虚淵もシャフトも大好きだったけど、これはさすがに内容に進歩がなさすぎだろう。これなら新エヴァのほうがまだしも農業とかしてるだけましだわ。映画の外でも現実の時間は動いてんねんで!ル・グィンを見習え!!
100
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 13/09/2026
なんか今となっては懐かしさの感覚すら覚えました。かつてありえたかもしれない未来、みたいな。
020
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 12/09/2026
読書会の課題作品、William Gibson "New Rose Hotel"を読む。面白いけど、かつてはこれが最先端のSFだったんだなあと思うとなんか不思議な気分(作中の日本文化のプレゼンスの大きさも含め)。サイバーパンク風味と日本趣味の装いを剥ぎ取ると驚くほど古典的なファム・ファタルもので、SFとしても特筆すべきアイデアはないように感じるのだが。 あと、「四角いトレイに入ったわさびに寿司をちょんちょんとつけて食う」という珍妙な描写が出てきてちょっとワロタ。わさびじゃなくて醤油ならわかるけど、ギブスンはあれだけ日本趣味を作中に取り入れておいて意外と日本文化にはそこまで詳しくなかったのかな。
142
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 12/09/2026
10代から20代のころに読んだ駄本、何があったかなあと思う。父親の本棚にあった『超生命ヴァイトン』は駄作だった。あと『ブラッド・ミュージック』とか『夜の翼』とか、あの頃読んだSFは結構くだらないものが多かったな。
011
Reposted by Sho Sugawara
ヴァーチャル塾「ほんわか」 @problemparadise.bsky.social · 10/09/2026
たとえば「世界の十大小説」に挑戦してみたり、「世界の名作百選」を順番に読んだりするのは、やはりどこか間違っていると思う。「文学全集」を揃えるのも、筋が悪い。読書の王道は、まず古本屋の100円均一本から始めることだ。駄本を山ほど読む経験を積んでおけば、これは凄いと思う本に出会ったとき、その感動が何倍にも増幅されて、永遠に忘れられないものになる。そのためにも、10代から20代のときには駄本を読んで足腰を鍛えておきたい。
05015
Reposted by Sho Sugawara
ヴァーチャル塾「ほんわか」 @problemparadise.bsky.social · 10/09/2026
人に自慢できることはさほどないが、間違いなくこれは自慢できる、ということがあるなら、それは「20代の頃につまらない本(小説)を山ほど読んだこと」になるだろう。つまらない本をどれくらい読んでいるかが読書の要諦だからだ。定年退職後の夢の一つは、そういう20代の頃の読書に戻ることだったが、多少知恵がつくとなかなかそういうわけにはいかない。堕落したものだと思う。↓
14011
Reposted by Sho Sugawara
ヴァーチャル塾「ほんわか」 @problemparadise.bsky.social · 11/09/2026
Lisa Tuttle のMy Deathを訳了。260枚。
0122
Reposted by Sho Sugawara
芝田文乃 SHIBATA Ayano◎ポーランド語翻訳 @ayanos-pl.bsky.social · 11/09/2026
スタニスワフ・レム顔Tシャツ白黒2枚を、ポーランド・ブック・インスティテュートより、お土産にいただきました。うれしい。今後、人前に出るときの一張羅として活用します。これまでに持っていたのは国書刊行会製レム顔Tシャツと、ポーランドのメーカーNadwyraz社製レム・イラストTシャツの2枚。Nadwyraz社はライセンスを得て、文学者グッズ等を製作・販売しています。残念ながらレム・グッズはすでに完売。 nadwyraz.com/kolekcje-lic...
1145
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 11/09/2026
Gleepsiteはちょっと極端な例だけど、この作品に限らずRussの書く英語ってなんか独特の読みづらさがある気がする。Bluestockingのような筋書きだけ見ればごく単純な作品であっても、文章を読むのにすごく骨が折れる感じ。複数の作品を読んでもなかなか慣れない。かくいう私もさすがにちょっと疲れてきたのでここらで課題作品を決めたい・・・。
020
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 11/09/2026
Claudeさんから「Russの作品の中でも分かりづらいと言及されることが多い」と紹介された短編「Gleepsite」を読んでみたが、マジで意味がわからんくてワロタ。というか読めない。本来ならこういうのを読書会で検討すべきなのかもしれんけど、さすがに顰蹙買いそう・・・。
011
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 11/09/2026
ClaudeさんのおすすめにしたがってRussの代表的短編を読み進めているが、The Mystery of a young gentlemanというのが相当手強かった。わからないところを検討するという意味ではこれを読書会で読むという手もあるね。
010
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 09/09/2026
"Souls"は普通にマジで名作。翻訳もあるらしい(「祈り」とかいう原題とかけはなれたタイトルらしいのでまぎらわしいけど)。
021
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 09/09/2026
ここ数日でJoanna Russという作家が自分の中でめちゃくちゃ大切な作家になりつつある。すごい。
010
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 09/09/2026
しかしLibrary of AmericaのJoanna Russの年譜によると、Russは40過ぎたくらいで椎間板を損傷したのを皮切りにその後どんどん体調不良が積み重なり、最終的に50代でME/CFSを発症して断筆・大学退職しているらしく、ひええええ・・・となっている。他人事ではないな・・・。
011
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 09/09/2026
Joanna Russ, "Souls"を読んだ。名作。こう言っちゃ何だが、普通に良い作品。いやあ、いいなあ。
010
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 09/09/2026
ありがとうございます!ウィルヘルムはずっと気になりながらちゃんと読めてない作家でした!でも木村さんがそこまでおっしゃるなら『杜松の時』は読まねばですね・・・
000
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 08/09/2026
短編いくつか読んでみたが長さ的にも知名度的にも内容的にも読書会はやっぱりWhen It Changedがいいかなあ。これだけだとだいぶ短いので許されるならもう1編付けてもいいけど。
030
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 08/09/2026
"The Extraordinary Voyages of Amélie Bertrand"、これは楽しく読める好編。こんなのも書けるのか。読書会向きではあるかもしれん。
020
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 08/09/2026
Joanna Russ, "The Autobiography of My Mother"、相変わらず難しいがこれは一種の毒親ものということでいいのかな?これも極めて身につまされるテーマだが、作者本人の経験はどれくらい反映されているのだろう。
000
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 07/09/2026
しかしJoanna Russ、Library of Americaに入ってるのも納得だわ。これは割と本気でちゃんと検討すべき作家かもしれん。
001
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 07/09/2026
Nobody's Homeはさすがに難しすぎて読書会のテクストには選べないな。っていうかレジュメ作ること想像しただけで気が遠くなる(笑)
111
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 07/09/2026
しかしJoanna Russってこんなに難しいのか。それなりに英語の小説読み慣れてるつもりだったけど、びっくり。
000
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 07/09/2026
The Female Man難しすぎて埒が開かないのでとりあえずこれを読むのは長期目標とすることにして、喫緊の課題である読書会で扱う短編の選定を同時並行で行うことにする。ClaudeさんにRussのどの短編が世間的に評価が高いかを聞くと「Nobody's Home」ということだったのでとりあえず読んでみたが、これも超絶難しくてワロタ。しかし短編の終わり頃にはなんとかテーマについていけるようになり、ちょっと身につまされて泣きそうになってしまった。これは確かに名品かも。
000
Reposted by Sho Sugawara
Kenji Ito 伊藤憲二 @kenjiito.bsky.social · 06/09/2026
データが少ないところではLLMがまるで役に立たないのは当然なのだが、機械には自信なさそうに回答する能力が備わっていない。 japan.cnet.com/article/3525...
japan.cnet.com
Geminiの助言で遭難、食料も水も不足--ずさんな登山が浮き彫りにする「AI依存」の危険性
AIが生成した助言に頼ったことは「重大な判断ミス」だった。米カリフォルニア州のシャスタ山に挑んだ3人の登山者は、8時間の予定だった登山が2日間に及ぶ過酷な事態に陥った。
03021
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 06/09/2026
The Female Manを読みはじめてるけどクッソ難しくて全然進ままい。なんだこれは。
041
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 03/09/2026
私は極めて適当な研究者なので、たぶん私を見て「あんなやつはデタラメだ」と腹を立てる人もいるんだろうなと思う。その自覚はある。でも、適当でデタラメな私だからこそできることもあると思うんですよね。今はもうそんなふうに割り切っています。
000
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 03/09/2026
実を言うと、昨日のこの投稿、最初は「なんとなく適当に」のところは「地道にコツコツ」と書いていたし、「適度に適当に、いろいろなことに」のところは「地道に自分のできることを」と書いてたんですよ。でもなんか送信ボタンを押す段になって、あれ、なんか俺、無駄にカッコつけようとしてないか?と気がついたんですよね。だってそもそも、俺が今までそんな「地道に」研究なんかやってきたか?と。なので思い直して「適当に」と書き換えました。適当でいいじゃない。適当にやってきたことが何かしら実を結ぶこともあるんだよ。と、私はそういうふうに主張したいですね。
110
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 02/09/2026
なるほど!まあ四十代のうちはまだ赤ちゃんということですね。
000
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 02/09/2026
ありがとうございます!
010
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 02/09/2026
今週末の某読書会の予習でHenryk Grynberg "Ekipa Antygona"を読みましたが、かなりすごい短編でした。これはすごい。読書会が楽しみ。
010
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 02/09/2026
45歳になりました。四捨五入するともうアラフィフなので呆然としています。今年は今までなんとなく適当にやってきたことが徐々に実を結びはじめた年でした。ありがたい限りです。そろそろ今まで生きてきた時間より残りの寿命の方が短くなってきましたが、これからも適度に適当に、いろいろなことに挑戦していきたいです。
250
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 01/09/2026
というわけでまずは有名な短編「When it changed」から読む。めっちゃ良い。いや、これは良いでしょ。とても面白かった。
020
Reposted by Sho Sugawara
ヴァーチャル塾「ほんわか」 @problemparadise.bsky.social · 31/08/2026
ヴァーチャル塾「ほんわか」の 9月スケジュールです。 「移動祝祭日」の代わりにOSCがあります。 海外SF読書会はGibsonを読みます。課題作品は、決定後にファイル置き場にアップします。 ヴァーチャル塾では、すべての講座を日曜日の午後に開催しており、参加無料で、いつからでも入会できますし、参加資格もありません。それぞれの会は、毎回、だいたい5人から20人くらいの参加者があります。参加希望の方は、このツイートにリプライを付けていただければ、DMで直接にご連絡をさしあげます。新規のご参加をお待ちしています。
034
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 30/08/2026
2ヶ月後に読書会でJoanna Russで発表することになったので、ついにこの本を開く時が来ましたよ。
062
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 30/08/2026
同作品が収録されているショート・ショート集Nightmares and GeezenstacksをKindleで買ってしまったので、夜寝る時のお供にでもしよう。しかしよくこんなくだらないこと考えつくなー(褒め言葉)
001
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 30/08/2026
今日のSF読書会で若島先生が熱烈推薦していたフレドリック・ブラウンの掌編「Rope Trick」、そこまで言うなら…と思って読んでみたらあまりのバカバカしさに爆笑。くだらねー!!なんじゃこりゃ!!オチが最高(笑)
142
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 30/08/2026
クロウリーの死後初のクロウリー読書会。亡くなったのは残念ですが読書会は続きます!
000
Sho Sugawara @klapaucjusz.bsky.social · 28/08/2026
ユスティナは戦争孤児なのは確かですが、おそらく拾われたのは338ページの出来事のときなんですよね。そしてユスティナのお母さんと思しき女性の描写(身体的特徴に注意)がその前のページあたりに出てきます・・・このあたりの伏線の書き方がほんとジーン・ウルフっぽいんですよね。
110