紅蜘蛛2リマスター版を一般的なゲーム制作会社で作ったらどのくらいの予算と期間がかかるのかGeminiに試算してもらったところ、日本語30万字のシナリオ、英中翻訳、1400枚のスチル、スマホとPCのマルチプラットフォーム対応、67キャラ7,240台詞フルボイスで1.2億2年ぐらいになった。最近Geminiは信用ならないというのでClaudeに同条件で検算してもらってもやっぱり同じぐらいになった。ローコストにできている要因は、1.スチルの制作方法、2.ボイスの調達方法、3.Sunoの利用、4.1人で全部回して調整コストがないこと、5.商業品質の顧客対応が不要なこと
だそうだ
#紅蜘蛛2制作記