タイトル「暮春」
G作品含め、この詩で丁度300作目の詩
タイトルそのものは実は卒業する3ヶ月前、12月、2020年の自分がもう考えてた不思議な詩
2024年に添削した時「そのまま出したかった」と後悔するレベルではあったが、自分の青春が他の誰かと比べて尖りまぐってた上に持病の中での詩ではあったので、せめてちょっと限定的になる卒業ソングになったのかな?と思っていたり
辛いが確かにあった中で「悪くなかった」と思えたのは、一つの切り替えと強がってもやはり寂しかったは事実としてあった
卒業を見る度に思う感情、また会えたらいいなの気持ち
www.pixiv.net/novel/show.p...
pixiv.net
#297 暮春 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv
春が終わり、季節は変わる 春が暮れ、別れを知る 笑い心も泣き心も そう囁いで過ごしていた 無視された君も居れば ずっと話しかけてくれる君も居た ちょっとした事で喧嘩した時も ちょっとしたら笑う日々もあった 軽蔑をされる人も居れば それはよくないって庇ってくれる人もいた 避けられる