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碧月はる

@haru-aotsuki.bsky.social
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文筆家。エッセイ集『いつかみんなでごはんを——解離性同一性障害者の日常』(柏書房)刊行。PHPスペシャルにエッセイを寄稿。書評・著者インタビュー『ダ・ヴィンチWeb』|映画コラム『osanai』|連載『withnews』『婦人公論』|ほか、小説やコラムを執筆。海と珈琲と二人の息子を愛しています。 【ポートフォリオはこちら】▼ note.com/harunomama/n/n050974b6c0a3

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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 02/06/2026
【書評執筆】 こんな時代だからこそ本屋は必要だ。改めてそう思わせてくれる珠玉の短編集。 “利便性と引き換えに失うものの大きさに、日々愕然としてしまう。それまで「あった」ものが、突然消えていく。アップデートを繰り返す世界は、進化の代わりに大切なものを失い続けてはいないだろうか。” (書評本文より引用) 瀬尾まいこ、一穂ミチ、坂木司、凪良ゆう、三浦しをん…作家5名による“書店”が舞台のアンソロジー。ネットで本が買える時代、「街の本屋さん」の役割とは【書評】ダ・ヴィンチWeb ddnavi.com/article/1398...
ddnavi.com
瀬尾まいこ、一穂ミチ、坂木司、凪良ゆう、三浦しをん…作家5名による“書店”が舞台のアンソロジー。ネットで本が買える時代、「街の本屋さん」の役割とは【書評】 | ダ・ヴィンチWeb
心が萎れそうなとき、私の足は本屋さんに向かう。どんなに悲しいことがあっても、書棚に並んだ数々の作品を眺めていると、自然と心が落ち着く。こんな習性であるからして、「本屋さん」をテーマとした物語には目がない。このたび刊行されるアンソロジー『…
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 08/05/2026
個人書店さんに行って、読みたい本をお迎えして、その作品を読み終えるまでなんもしない、ただ「本を読む」という行為のみに集中したい。 そういう日が、月に2〜3回でもいいからあれば……いいのにな……。いろんなことが難しいよ。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 08/05/2026
なんかすごく疲れた。疲れている。
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安田菜津紀 Natsuki Yasuda @natsukiyasuda.bsky.social · 15/03/2026
今朝のサンデーモーニングでも触れましたが、イスラエルがこれまでも国際法を踏みにじりパレスチナの人々の土地や生活を収奪しながら、特段制裁など受けずに潜り抜けられた、という「成功体験」を世界が与えてきてしまったことと、今起きている事態は切り離せない。 d4p.world/30286/
d4p.world
「三千年前の王の庭を再建する」―イスラエルにより推し進められる民族浄化 | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
イスラエルによるパレスチナ・ガザ地区への軍事侵攻「停戦」が伝えられている。もちろん、一刻も早く武力侵攻を止めるべきだっただろう。しかし圧倒的な力の格差と占領体制のもと、桁外れの大量虐殺を続けてきた...
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Reposted by 碧月はる
安田菜津紀 Natsuki Yasuda @natsukiyasuda.bsky.social · 14/03/2026
映画『父と家族とわたしのこと』。ポレポレ東中野での3月17日(火)12時の上映回後のトークに登壇します。80年前の戦争のトラウマが今を生きる人になお降りかかっている。そして現在進行形で世界では、戦争トラウマが生み出され続けている。限られた時間ですが、島田監督とお話します。 pole2.co.jp/showing/6968...
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 15/03/2026
疲れ果てて早めに寝たら、変な時間に目が覚めてしまった。大福が夫の胸元にすっぽりおさまって眠っている。かわいいな。本当に、きみがいてくれてよかった。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 14/03/2026
器用な性格じゃないし、各種SNSアカウントを併用することに慣れてない。でも、今は少しでもやれることやるしかないから、Xだけじゃなく、ブルスカでも同じこと呟いていく。完璧にはできなくても、できる限り抗う。 私は、戦争が怖い。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 14/03/2026
憲法9条を絶対に変えちゃいけないって、何度も何度も大勢が訴えてきたのは、こういう事態が容易に予測できたからでしょう。 まだ変わってない、まだ憲法9条は生きている。断って。絶対に断ってください。 国民を戦争に巻き込むな。 島国なんだよ。原発があるんだよ。現実を見てよ。誰も死なせないで。 【速報】トランプ米大統領は、日本などにホルムズ海峡に艦艇を派遣するよう求めた www.jiji.com/sp/article?k...
jiji.com
【速報】トランプ米大統領は、日本などにホルムズ海峡に艦艇を派遣するよう求めた:時事ドットコム
トランプ米大統領は、日本などにホルムズ海峡に艦艇を派遣するよう求めた(ワシントン時事)
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金井真紀 KANAI Maki @kanaimaki.bsky.social · 21/02/2026
小さなひとにどんな絵本を手渡すかで、未来は変わると信じている。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 24/02/2026
昨日、ポルべニールブックストアさんの「日本国憲法音読会」に参加させていただきました。 憲法全文に触れるのは今回がはじめてで、多くの発見と感動があり、目を留める表現がたくさん。参加者の方が、憲法に対して「詩的な祈り」とおっしゃっていて、まさにと思いました。 本もお迎えしたよ!幸せ! お迎えしたのは、こちらの3冊。 『傷つきやすきものたち』ドナテッラ・ディ・ピエトラントニオ(関口栄子 訳) 『世界でくらすクルドの人たち』金井真紀 『ロッコク・キッチン』川内有緒 店内に、拙著『いつかみんなでごはんを』を置いてくれていて、とても嬉しかったです。荒井裕樹さんや土門蘭さんと同じ列!光栄の極み。
『日本国憲法』テキスト購入した書籍3冊の装丁。タイトルは投稿に記載。拙著『いつかみんなでごはんを』が並ぶ店内の書棚
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 21/02/2026
本日は「猫の日」だそうなので、本を読みたい私と、「ボクを見て!ボクだけ見てて!」の主張が激しいお猫とのせめぎ合いを置いておきますね。 読みかけの小説、新たに手を伸ばしたエッセイ、昨日届いた児童文学……相も変わらず欲張っております。 お猫と本は、世界を平和にする。
本を読みたい私の手に絡みつく大福(お猫)のおてて
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よはく舎 @yohakusha.bsky.social · 21/02/2026
史上初開催! 「春の神保町ブックフェスティバル」2026年4/18(土)、19(日) osanpo-jimbo.com/info/6635305 よはく舎も出店します! 秋(雨天中止)にお越しいただけなかった皆様、また神保町でお待ちしております。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 21/02/2026
安易に言葉を「まとめたくない」との思いを確固たるものにしたのは、荒井裕樹さんの『まとまらない言葉を生きる』を読んだのがきっかけでした。 “言葉には「降り積もる」という性質がある。放たれた言葉は、個人の中にも、社会の中にも降り積もる。そうした言葉の蓄積が、ぼくたちの価値観の基を作っていく。” 著者のこの言葉を、いつも思い出します。私たちは今、どんな「価値観の基」を作っているのか。問い続けることが大事なのだ、と。 言葉の力を信じる人へ。『まとまらない言葉を生きる』を通して見えてくる世界と、「要約すること」の傲慢さ | ダ・ヴィンチWeb ddnavi.com/article/d104...
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言葉の力を信じる人へ。『まとまらない言葉を生きる』を通して見えてくる世界と、「要約すること」の傲慢さ | ダ・ヴィンチWeb
『まとまらない言葉を生きる』(荒井裕樹/柏書房) “それでも、それでも、この本を書こうとするのは、「言葉の壊れ」に抗いたいからで、言葉の力を信じたいからだ。” 障害者文化論を専門とする二松學舎大学文学部准教授、荒井裕樹氏による著書『まとまらない…
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 21/02/2026
記事内で引かれる岡真理さんの言葉と、小池陽慈さんの言葉、そこに絡み合うサリーさんの「ノーチョイス(選択肢ないよ)」の一言。 「語ること」「語れないこと」の相反するあわいに在るものを必死に掬い取ろうとする人たちの言葉は、いつも静かで、だからこそ胸に残る。 短く、強く、鮮烈な言葉ばかりが取り沙汰される昨今、こんなにも真摯に言葉に向き合い、作品に込められた言外の思いを見つめ直す人がいる。 それは紛れもなく救いであり、希望である。
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ポルベニールブックストア 8/31で実店舗は閉店 戦争反対🍉NO HATE! @porvenir-bookstore.bsky.social · 20/02/2026
【憲法の音読会】2/23(月祝)の9:40~11:20、「feel the 憲法! 憲法を読んで感じよう 日本国憲法音読会」を開催します。憲法改正の議論が高まっていますが、日本国憲法の全文をちゃんと読んだことがない方が多いと思うので、余計な情報抜きで一緒に憲法を読んでみようと思います。条文を最初に黙読し、そのあと気になった箇所を音読。「素」の憲法の言葉をそのまま味わい、音で感じて、感想をシェアしてみませんか。定員7名。場代(ドリンク代含)+テキスト代で1500円。お申込みはメールで。詳細はWEBサイトにて。 www.porvenir-bookstore.com/%E3%82%A4%E3...
porvenir-bookstore.com
■2/23「feel the 憲法! 憲法を読んで感じよう 日本国憲法音読会」開催のお知らせ
■2/23 「feel the 憲法! 憲法を読んで感じよう 日本国憲法音読会」開催のお知らせ 2/23(月祝)の9:40より、カフェ・ポルベニール特別版「feel the 憲法! 憲法を読んで感じよう 日本国憲法音読会」を開催します。 衆院選で自民党が大勝して、衆議院の3分の2以上を占めるようになったことから、憲法改正の議論が高まっています。自衛隊を憲法に明記すべきか、そもそも国会議員が憲法改正...
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 10/02/2026
病友よ ぼくたちに 戦果を並べたてたのは誰か 指のない手にまで 竹槍を持たせたのは誰か いまこそ 静かに考えてみよう 病友よ かつての日に聞いた 戦慄すべき戦争の足音が また癩院の近くにまで近づいて来ている 病友よ ともに叫ぼう  日本よ武器を捨てよ!  武器をもって立つものは  武器をもって倒れるのだ!  日本よ無抵抗の中立に立て! 病友よ 愛すべき祖国のために ともに叫び ともに祈ろう 「病友よ祈ろう」島比呂志より抜粋 『詩集 いのちの芽 大江満雄編』(岩波文庫)P327より
『詩集 いのちの芽』装丁
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 08/02/2026
“「おかしいと声を上げた人の声は、決して消えない。その声が、いつか誰かの力になる日がきっとくる」 寅子のこの言葉を、強く胸にかき抱いた。声を上げるのが怖くなる時もある。疲れた、と思うこともある。それでも、一度上げた声は消えないから、どこかにはきっと届くから、寅子のように「はて?」と思うことに黙らず、不条理に声を上げ、誰も虐げられない世界を諦めない大人でいたい。” (映画コラム本文より引用) 【虎に翼】私が思う“まっとうな”大人とは osanai.site/2024/08/09/t...
osanai.site
【虎に翼】私が思う“まっとうな”大人とは | osanai
日本初の女性弁護士で、後に裁判官となる猪爪寅子。一時は法曹界を離れる決意をするが、戦後に家族の生計のために再び働き始める。主人公の寅子を演じるのは伊藤沙莉。映画、テレビドラマ、アニメ作品などを手掛ける吉田恵里香が脚本を担当。また本作は、日本
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ポルベニールブックストア 8/31で実店舗は閉店 戦争反対🍉NO HATE! @porvenir-bookstore.bsky.social · 08/02/2026
2月8日、オープンしました。今日は雪だし、投票を終えたら温かいものを飲みながらの読書はいかがでしょう。ときにネットから離れて余計な情報を入れず読書をすることで、心の平穏を保つことも大事だと思います。日曜はシエスタなしで18時まで。人権大事、戦争反対、投票行こう👍
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 08/02/2026
ぼたん雪が舞い降りる朝、関東も一面雪景色。故郷の東北は、さらに寒かろう。 除雪作業だけで手一杯の人々が、今この瞬間も余計な負担を強いられて、大変な思いをしている。雪国の暮らしを知らぬがゆえの鈍感さか、それとも知ってのことか。すべて覆い隠してしまう雪さえも、春がくれば溶けるものを。 私たちは、雪解けを待っている。その日がくると信じて、粛々と抗うのみ。
雪景色
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 07/02/2026
こんなのあんまりじゃないですか。視覚障害者の「安心して投票できる」権利を著しく侵害している。なぜこれがまかり通るのか。完全なる障害者差別ですよね。 「作業時間が確保できないため、今回は点字加工を施せない」状況に加え、豪雪地帯は外出さえ命がけな真冬に選挙を強行する。当然、車椅子ユーザーの投票は困難を極める。 これでは、“正確な民意”が集まるわけがない。……集まってほしくないからこそ、こんなやり方をするわけですよね。 憲法15条で保障されている選挙権の侵害では。 急な解散総選挙、取り残される視覚障害者たち www.tbsradio.jp/articles/105...
tbsradio.jp
急な解散総選挙、取り残される視覚障害者たち | TBSラジオ
今週2月8日(日)は衆院選の投開票日。急な選挙ということで、いろいろ急ピッチ。 実は先日、今回の選挙で不安な思いをされているリスナーの方から番組宛てにお便りが届きました。今回は投票用紙に「点字」が打たれていない「安心して投票できません」と書かれていたんですが、どういうことか?視覚
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 06/02/2026
清繭子さんがXで呟いたハッシュタグが、最高にカッコいいので見てほしい。 分断を加速させるのではなく、人々が手をつなぎ合える言葉。 私も、3人の息子(うち、ひとりは猫🐈)の母ちゃんとして、選挙権を持つ大人として、物語を愛する者として、戦争止めてくるわ。 #ママ戦争止めてくるわ ママ、戦争止めてくるわ note.com/mayuko_kiyos...
note.com
ママ、戦争止めてくるわ|清 繭子/小説家になりたい人(自笑)日記
仕事がひと段落して、どれ下の子迎えに行くかぁ…と腰を上げて、そういえば今日夫は会食だったな…ハッ!じゃあ下の子迎えに行って、そのまま期日前投票行って、帰りフードコートで晩御飯食べたらよくない? そうだそうだ、と思って、小学校から先に帰ってゲームしてた上の子に「◇ちゃん、ママ、戦争止めてくるわ。ついてきて」って言った。 上の子は「え~!ゲームいいとこなのに~!」って言ったけど、5分くらい経ったらあ...
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 06/02/2026
いろんな人が、各々の立ち位置から自分の言葉で抗っている。やわらかい言葉、直球の批判、憤り、涙、悲鳴、静かな決意、望む未来。すべて等しく大切で、切実で、重い。これらの声に蓋をしない政治家を選ぶ。 私は、比例は共産党に入れます。 選挙区はギリギリまで悩む。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 05/02/2026
SNSでの振る舞いがどうとか、政治的な話をするライターは仕事を干されるとか、あれこれ脅されてきたけれど、もはやどうでもいい。今回の選挙で現政権に「NO」を突きつけなければ、本当に大変なことになる。 改憲なんて絶対にさせない。 泣きながら、悩みながら、必死に息子たちを育ててきたのは、彼らを兵隊にするためなんかじゃない。生きて、幸せな人生を歩んでほしいからです。 憲法9条は絶対に変えてはならない。 「改憲したら戦争するなんて誰も言ってない」と楽観視する人たちがいますが、じゃあ、高市総理は、「絶対に戦争をしない、起こさせない」と明言しましたか? それを明言できないことが、何よりもの証左です。
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JUMPEI AMANO @amanong2.bsky.social · 01/02/2026
「往来堂みんなの本棚」に【おゆき堂】として入居しました!編集した本を起点にお勧めの他社本も並べつつ、自分なりの「文脈棚」を共有していきます。 一冊一冊にコメント付き短冊も挿れてます(その本を買ってくださった方への特典です)。不定期で「おゆき堂通信」も発行していきます。とりあえずVol.1を置いておきました。 ぜひ遊びに来てね! ⭐️「おゆき堂通信」のバックナンバーはこちらのニュースレターで無料で読めるようにしていく予定。よかったら購読してね。 oyukido.theletter.jp
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JUMPEI AMANO @amanong2.bsky.social · 03/02/2026
3月に自分にとって大事な本が出ます。 ジェイク・ホール/安藤貴子 訳『みんなこうして連帯してきた:失敗のなかで社会は変わっていく』(柏書房) www.kashiwashobo.co.jp/book/9784760... 関心を寄せてもらえたら、嬉しいです。ニュースレター「おゆき堂通信」でもご案内しています。よければどうぞ。 oyukido.theletter.jp/posts/14b57f...
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高島鈴 @mjqag.bsky.social · 12/01/2026
✨️これから社会へ羽ばたいていく新成人のみなさんへ✨️ 精神を病んで仕事を辞めるときは、必ず「先に」特定離職者の認定をもらってから国保の減免申請をしましょう。順番が逆だと減免が通りません。
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いりや/古怒田望人@単著『クィア・レヴィナス』重版出来✨(they/them/いりや) @ilyaunetrace.bsky.social · 01/02/2026
じんぶん大賞3位入賞しました!全国の紀伊國屋書店さんで、今日から開催されるじんぶん大賞のフェアを見て頂けたら嬉しいです!
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 01/02/2026
子育てと仕事の両立が全然できない。ちょっと途方に暮れてしまう。 「働く母ちゃん」をこなすの、私にはあまりにも難易度が高い。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 31/01/2026
X、ワラワラと群がるヘイター以上に、強者の理論で自己責任論をふりかざす一部のインフルエンサーがいるからしんどいんだよな……。 「自分は大丈夫だった」という個人の体験を、「この国は素晴らしい(だから安全な国)」に変換しちゃいかんでしょう。 「大丈夫じゃなかった」人の痛みは、一体どこにいくんよ。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 17/01/2026
真剣な議論にいっちょ噛みして、人の痛みをエンタメ化してヘラヘラ笑って草生やしてる奴らが一番腹立つ。この話のどこに草生やせる余地があるっていうんだ。負のスパイラルが延々続いていて、あっちもこっちも傷ついて、痛みに呻いている人たちの声がワンワン共鳴し合っている様をよくも笑えるな、と思う。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 17/01/2026
本日は、1月17日。 阪神・淡路大震災発生時、被災者の心のケアに奔走した精神科医の物語。 追悼の意と共に、改めてシェアします。 “自分が生き延びるだけで精一杯の状況で、彼女はその声を振り切って逃げた。客観的に考えて、致し方ないことだと思う。だが、当事者の心は、“外側の冷静な意見”に追いつかない。理性と感情は別物で、「理解すること」と「納得すること」は似て非なるものだ。” (コラム本文より引用) 【心の傷を癒すということ】人の心に向き合い続けた精神科医の生涯。精神疾患への偏見を拭い去り、人の弱さから光を見出す物語 osanai.site/2024/12/24/t...
osanai.site
【心の傷を癒すということ】人の心に向き合い続けた精神科医の生涯。精神疾患への偏見を拭い去り、人の弱さから光を見出す物語 | osanai
阪神・淡路大震災が発生した1995年1月17日。被災者の心のケアに奔走した精神科医の物語。「カムカムエヴリバディ」でチーフ演出を務めた安達もじりが総合演出を務めた。主人公・和隆を柄本佑が演じている。本作は1月1日に発災した能登半島地震へのチ
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 17/01/2026
デビュー作を献本させていただいたほど、尊敬していました。 やりきれません。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 17/01/2026
伊藤詩織さんに対して、「女優」という言葉だけは、絶対に使ってほしくなかった。 「演技性パーソナリティ」も然り。 発言者の“意図”や“文脈”は関係ない。 性暴力サバイバーと「演じる」類の言葉を掛け合わせたとき、どんな二次加害が起きるのか。そこに気付かない人たちではないでしょう。 心から尊敬していました。今でも、リスペクトを捨てきれない。だから苦しい。 この2つの発言で、私は臨界点を超えた。 これらが「差別や誹謗中傷に当たるか否か」、決められるのは、伊藤詩織さんご本人だけです。 発言者に、それを決める権利はない。
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Reposted by 碧月はる
shindo 新土 @shindopoet.bsky.social · 23/12/2025
【拡散希望】します。 私たちはふたたび、ガザへの大きな【食料支援プロジェクト】を開始いたします。 こちらにいただいたご寄付は全て、現在イスラエルによる封鎖と激しい風雨に耐えているガザ北部の方々に直接届きます。 どうか、皆さまのお心をお寄せください。 よろしくお願いいたします。 chuffed.org/project/1556...
chuffed.org
Food Project for North Gaza【2】
(English is below)ガザ北部への食料を届けるプロジェクトを開始いたします。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 16/01/2026
つかれたなぁ。 なんでこんなにも生きるのが下手なんだろう。生きるって、大変なことだなぁ。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 15/01/2026
お猫、かわいいだけじゃなくあったかいからすごい。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 15/01/2026
くだらない下劣な悪口を「批判」とは呼ばないんですよ。 そのぐらいの区別はつけてほしい。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 14/01/2026
「間違ったことは言っていない」と思う一方で、今さらどれだけ喚いても全否定された過去を取り戻すことはできないのだという現実に打ちのめされる。 あのままお人形を続けていたら、私はまた透明人間になっていた。それよりはマシだったのだと、そう思うしかない。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 14/01/2026
付き合いの長い方はご存知だと思いますが、私がXでゴンゴンに呟いているときは「調子が悪いとき」です。 そろそろ黙ろうね、と思いながら呟いている。良くないね。
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Reposted by 碧月はる
マルジナリア書店 文学フリマ東京43B45-46 @marginaliabs.bsky.social · 09/01/2026
書店の実情への反響、ありがとうございます。 当店は5周年記念のコットンバッグプレゼントもまだあと少しありますので、店頭・ウェブストアをご利用いただけたら嬉しいです。 yorunoyohaku.com そうした皆様からの応援でもって生きのびております。
yorunoyohaku.com
よはく舎/マルジナリア書店/夕凪文具店 ウェブストア
〈誰かの美しい幸せのための本を〉 よはく舎刊行書籍/マルジナリア書店アイテム(新刊本やイベント。古本なし)/夕凪文具店アイテムをオンライン販売いたします。 *送料は基本無料です。一部商品(売価に送料を含むことが難しい安価なアイテム、物が大きくポスト便でお届けできないもの等)につき個別の送料設定(190円、500円、1200円、1500円)しておりますが、総額で5000円以上お買い上げの場合は送料無...
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Reposted by 碧月はる
マルジナリア書店 文学フリマ東京43B45-46 @marginaliabs.bsky.social · 09/01/2026
「何が大変かというと、とにかくお金が儲からない。その覚悟だけは絶対にしておいたほうが良いと思う」 note.com/bookstore_sc... 同感です。 まだ、若い人はとりあえず一回やってみる、も良いと思います。 以前から「退職金をつぎ込んで第二の人生で本屋をやる、というのはよくよく考えた方がよい」と発言しているのですが、投資した同じ額の老後貯金を後から本屋で稼ぐことはほぼ不可能だと思ってもらったほうがいいです。「それでもやりたい」はその方のご判断として良いと思います。もしくは老後資金は手を付けない形などでのチャレンジをオススメしています。 くりかえしますが、そのくらい儲からないです。
note.com
楽しい本屋生活1286日|古本と新刊scene
2022年に熊本でsceneという名前の個人書店を開くことになり、開業準備の記録をきっかけにnoteを始めた。 店舗のオープン後は「本屋営業日誌」というタイトルで、毎週1週間分の日記を書くようにしていて、今も書き続けている。 これまでおよそ4年間あれこれ書いてきたなかで、一番読まれているのが「熊本で個人書店を開業して365日経って思うこと」という雑記だ。 ...
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 11/01/2026
「嫌だ」と思うことを「嫌です」と伝えるの、とてつもなく体力を消耗するので、できるだけ避けて通りたい。でも、譲れないことってあるじゃないですか。それまで飲み込んでいたら、また昔みたいに透明人間になってしまう。
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Reposted by 碧月はる
稲葉 剛 @inabatsuyoshi.bsky.social · 29/12/2025
つくろい東京ファンドの今冬の寄付キャンペーン。計140人の方にご支援いただき、目標額の約40%まで来ました。 寄付金は個室シェルター事業、家賃支援、エアコン/暖房関連支援費などに充てさせていただきます。 引き続き、拡散にご協力いただけるとありがたいです。 制度のはざまにある日本人・外国人の住まいと健康を支えたい! - クラウドファンディングCAMPFIRE camp-fire.jp/projects/898...
camp-fire.jp
制度のはざまにある日本人・外国人の住まいと健康を支えたい!
昨今の物価高は、制度のはざまにある人びとの暮らしにより色濃く影響を与え、支援ニーズは高まり続けています。つくろい東京ファンドは、従来の継続支援・アウトリーチ活動に加え、家賃支援の拡充と「エネルギー貧困」に対する取り組みをおこないます。「制度のはざま」を修繕する、「つくろい仕事」に力を貸してください!
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 02/01/2026
新年明けましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になりました。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 2026年の目標は、健康第一。 成し遂げたいことは多々あれど、まずは健康を取り戻さねば、すべて頓挫してしまう。 周りと比べず、焦らず、自分のペースで地道に歩みます。 それと、昨年家族が増えました。 大福(愛称・仮名)、男の子です🐈 毎日「かわいい」と言われ続けた結果、自分の名前を「かわいい」だと思っている節があります。 家族全員メロメロで、笑顔の絶えない日々です。
キャットタワーの宇宙船の中で爆睡する大福(お猫)
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 01/12/2025
“17人の休日ひとり時間の過ごし方”を綴ったエッセイ集を読みふける日曜日。 読書記録と、私自身の葛藤について。 久しぶりに全公開のエッセイを書きました。 【他者の“孤独”を垣間見る読書体験ーー『私の孤独な日曜日』】|碧月はる note.com/harunomama/n...
note.com
【他者の“孤独”を垣間見る読書体験ーー『私の孤独な日曜日』】|碧月はる
美味しい珈琲と読みたい本。この二つが揃うだけで、私は幸せになれる。  先月、家族内で次々とインフルリレーがあり、およそ十日間ほど自宅に軟禁状態となった。良いお天気なのに、どこにも行けない。十一月から長期休養を取っていた私は、貴重な休み期間が削られていくことにジリジリした焦燥感を抱いていた。熱が引いても、なかなか咳がおさまらない。やはりインフルエンザは、普通の風邪とは重みが違う。  ようやく咳が...
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 30/11/2025
SNSを見ると、休養中の自分に対して不甲斐なさや焦りを感じてしまうから、今は時々ふらりと訪れるぐらいで丁度いい。
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 15/11/2025
インフル、お腹の調子悪いのと咳がめちゃくちゃしつこいのだが、一体いつまで続くんだろう……。 キツいなぁ。 早く元気になりたい。
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Reposted by 碧月はる
白央篤司 hakuo atsushi @hakuo416.bsky.social · 15/11/2025
お金の話ってしにくいし、申し訳ないと遠慮もしてしまいがち。新人の頃なら尚更ですよね。そしてフリーは相場も分かりにくい。不況も分かりますし、原材料高騰も分かる。最大限払ってくれてる編集さんも少なくない。だからこそ一度、ギャラの話と改善できる点を考えてみたいと思います。
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白央篤司 hakuo atsushi @hakuo416.bsky.social · 15/11/2025
朝日新聞で記事になってしまい震えています。そしてトークイベントまで!(登録すれば無料で聞けます) ≪20日午後8時から、ライターの現状や将来について現場のライターらが本音を語るオンラインイベント「原稿料崩壊時代、『〝書く〟で生きる』は続けられるのか?」が開かれる。白央さんのほか、フリーライターの高橋ユキさん、編集者であり記者でもある亀松太郎さんが参加する。参加費無料。登録は↓のウェブサイトから≫ news.theletter.jp/events/33 【「書く」で生きるは続けられるのか? 現役ライターが語る本音と実情】 www.asahi.com/articles/AST...
asahi.com
「書く」で生きるは続けられるのか? 現役ライターが語る本音と実情:朝日新聞
「ライター稼業だけじゃ私はまったくもう生活できない。」 8月31日、フリーライターの厳しい状況を吐露したX(旧ツイッター)への投稿が、SNSを中心に議論を呼んだ。一連の投稿のインプレッション数は400…
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碧月はる @haru-aotsuki.bsky.social · 15/11/2025
『YABUNONAKAーヤブノナカ』(金原ひとみ氏/文藝春秋)読了。 “私が声を上げ続けても搾取は止まらないし世界は何一つ良くならないし戦争だって終わらない。悪化の一途を辿るばっかりで誰も改心しない。世界は壊れ続ける一方で、私は無力感を強める一方” (P422より引用) 本書にはいくつかの性暴力や性搾取、ハラスメントが描かれる。章ごとに入れ替わる登場人物の目線から語られるそれらは、まごうことなき“憎むべきもの”だ。ただし、本書は勧善懲悪の物語ではない。移ろいゆく時代と共に猛スピードで変化する価値観、そこから取りこぼされる人々の哀惜や苦悩が、冷笑揶揄とはまったく違う観点から鋭く抉り出される。
『ヤブノナカ』書影
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