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幻戯書房

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文学を中心にした書籍出版社。2002年、辺見じゅんが創業。KADOKAWA とは関係がありません。

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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 01/10/2026
第34回神保町ブックフェスティバルに幻戯書房も参加します。例年どおり、神田すずらん通り駿河台下交差点寄り、三省堂書店神田神保町本店前でお待ちしています。 osanpo-jimbo.com/info/6870519
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 30/09/2026
型破りのエディターズブックを手掛けてきた編集者の回想を刊行します。 genkishobo.exblog.jp/31119020/
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型破りのエディターズブックを手掛けてきた編集者の回想を刊行します。 | 幻戯書房NEWS
大原哲夫ジ・エディター978-4-86488-359-7 C0095A5上製貼り箱入り 536頁 本体6000円装幀:芦沢大偉事務所2026年12月上旬刊...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 30/09/2026
フランス語フランス文学の加藤晴久さんのパリ留学時代の書簡を公刊します genkishobo.exblog.jp/31119006/
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フランス語フランス文学の加藤晴久さんのパリ留学時代の書簡を公刊します | 幻戯書房NEWS
加藤晴久+蘆野徳子巴里-東京 1961-1964 愛の往復書簡978-4-86488-361-0 C00952026年11月中旬刊予定四六並製 576頁 ...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 28/09/2026
2026年11月のルリユール叢書はジョージア文学の古典『嘘の知恵』です genkishobo.exblog.jp/31112389/
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2026年11月のルリユール叢書はジョージア文学の古典『嘘の知恵』です | 幻戯書房NEWS
〈ルリユール叢書〉第67回配本 (87冊目)スルハン゠サバ・オルベリアニ 児島康宏=訳嘘の知恵予価:本体価格3,500円+税予定ページ数:328頁四六変形...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 28/09/2026
26年11月の新刊 カイザーリング『波 他三篇』がルリユール叢書に加わります genkishobo.exblog.jp/31112450/
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26年11月の新刊 カイザーリング『波 他三篇』がルリユール叢書に加わります | 幻戯書房NEWS
〈ルリユール叢書〉第67回配本 (88冊目)エドゥアルト・フォン・カイザーリング金志成=訳波 他三篇予価:本体価格3,800円+税予定ページ数:384頁四...
022
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 28/09/2026
ルリユール叢書26年10月の新刊、ナイポール『ビズワス氏のための家』(上下)の装幀が決まりました genkishobo.exblog.jp/31051149/
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 26/09/2026
ウクライナの社会と文化を多角的に論じる本格的な論集『ウクライナ文化の挑戦――激動の時代を越えて』(赤尾光春・原田義也編著、幻戯書房)が2025年11月に刊行され、話題を呼んでいます。編著者の一人、原田義也さんによる「あとがき」を、加筆・再構成していただきました。 book.asahi.com/jinbun/artic...
book.asahi.com
「文化」は何に対して挑戦するのか  『ウクライナ文化の挑戦――激動の時代を越えて』で伝えたいこと|じんぶん堂
ウクライナの社会と文化を多角的に論じる本格的な論集『ウクライナ文化の挑戦――激動の時代を越えて』(赤尾光春・原田義也編著、幻戯書房)が2025年11月に刊行され、話題を呼んでいます。編著者の一人、原田義也さんによる「あとがき」を、加筆...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 26/09/2026
東京新聞9月16日 〈海外文学の森へ〉『現代の夢解きの本』タデウシュ・コンヴィツキ著 現代の悪夢にも通じる(案内人・沼野充義 www.tokyo-np.co.jp/article/5155...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 26/09/2026
26年9月に刊行した『ポール゠ロワイヤル史概要』は、若き日にラシーヌが学んだポール゠ロワイヤル修道院の改革と発展、およびそれに伴う王権や教会との軋轢の諸相を、修道女や隠士らの内部資料から、静謐な筆致で描いた絶筆の歴史書です。第一・第二部に異文、追記、議事録抜粋、自筆ノートを併録した新訳完全版となっており、日本語版オリジナルとなる「人名索引」も付いています。 本書の訳者・御園敬介さんによる「訳者解題」の一節を公開します。 note.com/genkishobou/...
note.com
ジャン・ラシーヌ『ポール゠ロワイヤル史概要』訳者解題(text by 御園敬介)|幻戯書房編集部
2026年9月28日、幻戯書房は海外古典文学の翻訳シリーズ「ルリユール叢書」の第64回配本として、ジャン・ラシーヌ『ポール゠ロワイヤル史概要』を刊行いたします。 ジャン・ラシーヌ(Jean Racine 1639‐99) は、フランスを代表する悲劇作家。ピカルディ地方ラ・フェルテ゠ミロン生まれ。3歳で両親を亡くし、父方の祖父母に育てられました。1650年ごろポール゠ロワイヤルに預けられ、修道院併設...
001
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 26/09/2026
一時的に品切となっていましたセリーヌ『戦争』(森澤友一朗 訳)3刷ができました。9月25日より出庫再開しています。 新発見の草稿の邦訳第1弾『戦争』ともに、第2弾『ロンドン』も好評いただいています。
001
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 11/09/2026
渡辺保さんが亡くられました。謹んでお悔やみ申し上げます。 幻戯書房では、渡辺保さんの本2点、刊行させていただいています。 『身体は幻』 genkishobou.stores.jp/items/6aa364... 『煙管の芸談』 genkishobou.stores.jp/items/6aa363... www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
演劇評論家の渡辺保さん死去 現代の歌舞伎批評を確立:朝日新聞
歌舞伎批評などで知られた演劇評論家の渡辺保(わたなべ・たもつ、本名邦夫〈くにお〉)さんが9日、死去した。90歳だった。通夜は17日午後6時、葬儀は18日午前10時30分、東京都港区芝公園4の7の35…
001
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 10/09/2026
ルリユール叢書、26年9月の新刊、ラシーヌ『ポール=ロワイヤル史概要』(御園敬介 訳)の見本ができました。24日からの出荷です。
031
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 10/09/2026
26年9月の新刊『内田百閒大事典』(備仲臣道  編著)の見本ができました。9月24日から出荷です。
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 04/09/2026
未邦訳のナイポールの『ビズワス氏のための家』を2026年10月に刊行します。 genkishobo.exblog.jp/31051149/
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2026年10月のルリユール叢書は、V・S・ナイポール『ビズワス氏のための家』です。 | 幻戯書房NEWS
〈ルリユール叢書〉第66回配本 (85・86冊目)V・S・ナイポール 森川慎也=訳ビズワス氏のための家  上・下予価:[上下巻] 各 本体価格5,200...
011
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 02/09/2026
シャーロット・ジョーンズ『エアスイミング』(小川公代 訳)が26年9月26日、27日上演されます。 ご予約はq tamaruba.corich.co/tamaruba01/tic… まで。
000
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 02/09/2026
東 龍造(武部好伸)『おたやんのつぶやき 法善寺と富山、奇なる縒(よ)り糸』 の朗読+トークイベントが、11月3日、大阪、四ツ橋のイサオビル Regalo Gallary&Theater 1968isao@gmail.com で開催されます。 朗読は川野裕満子さん 書籍の詳細は www.genki-shobou.co.jp/books/978-4-... 書籍のお求めは genkishobou.stores.jp/items/644514... 他、ご便利な書店で。
000
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 28/08/2026
日本ヴァレリー研究会のブログに小倉孝誠さんによる『サント=ブーヴ評論選』の書評が掲載されています。 www.paul-valery-japon.com/post/%E3%82%...
paul-valery-japon.com
サント゠ブーヴ『サント゠ブーヴ評論選』(池田潤/松村博史編訳、幻戯書房、2026年)/ 小倉孝誠
日本におけるフランス文学研究の分野では、多くの研究者に恵まれてきた、そして現在も恵まれている作家や流派がある一方で、フランスでは評価が高く、研究の蓄積も大きいのに、日本人がほとんど関心を示してこなかった作家、したがってほとんど翻訳されたこともない作家がいる。前者の例としてはプルーストがそうであり、またボードレールからランボー、マラルメを経てヴァレリーにいたる広義の象徴主義の系譜がそうだろう。後者の...
020
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 25/08/2026
2026年8月のルリユール叢書の新刊はスロヴェニア文学のドラゴ・ヤンチャル『昨夜、彼女を見た』(木村高子 訳)です。ヤンチャルは全体主義的な体制の抑圧に苦しむ人間の運命を描いたもの作品が多く、本作は第二次世界大戦中に姿を消した女性をめぐる物語。訳者解題の一部を公開しました。 note.com/genkishobou/...
011
Reposted by 幻戯書房
奥間埜乃 nono_okuma @nono-okuma.bsky.social · 20/08/2026
素晴らしい! こんなご時世だからこそ「イヤダカライヤダ」を大事にしていきたい。
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 20/08/2026
2026年9月の新刊 『内田百閒大事典』(備仲臣道 編著)を刊行します。装幀も確定しています。 genkishobo.exblog.jp/31010772/
0114
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 19/08/2026
ルリユール叢書、2026年9月の新刊、ラシーヌ『ポール=ロワイヤル史概要』(御園敬介=訳)の装幀が決まりました。 genkishobo.exblog.jp/30963813/
042
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 15/08/2026
「翻訳とは忠実さの芸術」闘い続けたフランス語教育者―加藤 晴久『加藤晴久文集: 文学・思想篇』鹿島 茂による書評(ALL REVIEWS) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/8d6...
news.yahoo.co.jp
「翻訳とは忠実さの芸術」闘い続けたフランス語教育者―加藤 晴久『加藤晴久文集: 文学・思想篇』鹿島 茂による書評(ALL REVIEWS) - Yahoo!ニュース
◆読書日記 大学院時代の恩師で、ピエール・ブルデューの翻訳で知られる加藤晴久先生が長年さまざまなメディアに寄稿したテクストを二巻にまとめた『加藤晴久文集Ⅰ 文学・思想篇』『加藤晴久文集Ⅱ 語学教育
000
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 07/08/2026
ルリユール叢書8月の新刊 スロヴェニア文学、ドラゴ・ヤンチャル『昨夜、彼女を見た』の見本ができました。 8月21日より出荷予定。 第2次大戦時に姿を消した女の素顔が複数の視点から浮き彫りにされていく。
053
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 07/08/2026
真田幸治 編『小村雪岱挿絵集 2 -都新聞連載・子母澤寛「突っかけ侍」より』の見本が できました。夏の荷動きが止まってしまう休みをはさみ、8月21日、出荷開始予定です。 埼玉県立近代美術館で「密やかな美 小村雪岱のすべて」開催中(9/23まで) pref.spec.ed.jp/momas/2026se... 8/16には本書編者の真田幸治さんの講演会があります。ミュージアムショップで、先行販売予定です。
001
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 03/08/2026
小菅麻起子『寺山修司の歌仕事 -『空には本』の世界 の見本ができました。8月7日、出荷開始です。 マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖国はありや この代表歌も俳句の「有季定型」となっている… この代表歌も俳句の「有季定型」となっている…
011
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 29/07/2026
9月の新刊情報 ルリユール叢書としてラシーヌの 『ポール=ロワイヤル史概要』を刊行します。 genkishobo.exblog.jp/30963813/
genkishobo.exblog.jp
26年9月の新刊 ルリユール叢書63回配本はラシーヌ『ポール゠ロワイヤル史概要』です。 | 幻戯書房NEWS
〈ルリユール叢書〉第63回配本 (83冊目)ジャン・ラシーヌ 御園敬介=訳ポール゠ロワイヤル史概要予価:本体価格4,200円+税予定ページ数:360頁四...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 28/07/2026
刊行が遅れております『小村雪岱挿絵集 2 都新聞連載・子母澤寛「突っかけ侍」より』の装幀が決まりました。8月下旬刊です。 genkishobo.exblog.jp/30910951/
genkishobo.exblog.jp
【装幀確定】2026年7月の新刊3【8月下旬刊に変更】 小村雪岱の挿絵集 第2弾を刊行します | 幻戯書房NEWS
小村雪岱 画真田幸治 編小村雪岱挿絵集2 都新聞連載・子母澤寛「突っかけ侍」より2026年7月中旬8月下旬刊刊当初の発表より、製作進行の都合により刊行がお...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 27/07/2026
幻戯書房では書店がご不便の方に「幻戯書房直販部」サイトを開設しています。現在、送料のご負担なしでご注文をお受けしています(26年9月末まで)。送料は小社負担です。 genkishobou.stores.jp
genkishobou.stores.jp
幻戯書房 直販部
幻戯書房直販部は、出版社 幻戯書房の本を取り扱う直販店です。 まずは、これから刊行する新刊の先行予約販売、そして新刊の販売から始めます。 当店でご購入希望の幻戯書房の本がございましたら、お問い合わせよりご連絡ください。ご連絡確認後、優先して登録を進めます。 どうぞよろしくお願いいたします。
011
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 27/07/2026
note.com/genkishobou/... 2026年7月、幻戯書房の海外古典文学の翻訳シリーズ「ルリユール叢書」82冊目、イワン・コトリャレウシキー『エネイーダ』を刊行しました。18-19世紀のウクライナの叙事詩。 本書訳者解題の一部を公開しました。
note.com
イワン・コトリャレウシキー『エネイーダ』訳者解題(text by 上村正之)|幻戯書房編集部
2026年7月27日、幻戯書房は海外古典文学の翻訳シリーズ「ルリユール叢書」の第62回配本として、イワン・コトリャレウシキー『エネイーダ』を刊行いたします。 イワン・コトリャレウシキー(Іван Котляревський 1769–1838)はウクライナの詩人、劇作家です。1769年、ウクライナのポルタワ地方にて小官吏の家に生まれたコトリャレウシキーは、当地の神学校で、ギリシア・ローマ古典文学...
012
Reposted by 幻戯書房
ルリユール叢書 @seriereliure.bsky.social · 27/07/2026
訳者・菅原祥さんによる、タデウシュ・コンヴィツキ『現代の夢解きの本』訳者解題の一部を公開していますので、是非お読みください。 note.com/genkishobou/...
note.com
タデウシュ・コンヴィツキ『現代の夢解きの本』訳者解題(text by 菅原祥)|幻戯書房編集部
2026年5月26日、幻戯書房は海外古典文学の翻訳シリーズ「ルリユール叢書」の第60回配本として、タデウシュ・コンヴィツキ『現代の夢解きの本』を刊行いたします。タデウシュ・コンヴィツキ(Tadeusz Konwicki 1926–2015)はポーランドの作家、映画監督。第二次大戦中の反独・反ソ連パルチザンとしての経験を経て、戦後にポーランドで作家としてデビュー。代表作に『ぼくはだれだ』(1969)...
077
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 27/07/2026
朝日新聞社の「じんぶん堂」サイトに、 ルリユール叢書2026年6月刊行のエティエンヌ・ド・グレーフ『夜はわが光』(梅澤 礼 訳)のレビューが公開されています。 book.asahi.com/jinbun/artic...
book.asahi.com
その周囲の人たちも――エティエンヌ・ド・グレーフ『夜はわが光』を精神科医が読んでみた|じんぶん堂
ベルギーの精神科医で、犯罪学者であり、作家でもあるエティエンヌ・ド・グレーフ(1898-1961)の長編小説『夜はわが光』(La Nuit est ma bumière)は1949年フランスで刊行され、このたび、その日本語版(梅澤 礼...
001
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 24/07/2026
週刊読書人7/24号は2026年上半期の収穫アンケート。 幻戯書房の本は 『加藤晴久文集 I・II』を澤田 直さんが 赤尾光春・原田義也 編『ウクライナ文化の挑戦』を渋谷健次郎さんが 挙げています。 dokushojin.net/news/1420/
001
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 15/07/2026
刊行が遅れております『寺山修司の歌仕事』(小菅麻起子)の装幀が確定しています。8月7日からの出荷を目指しています。 genkishobo.exblog.jp/30910940/
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 15/07/2026
26年7月のルリユール叢書の新刊の見本の見本ができました。 イワン・コトリャレウシキー『エネイーダ』(上村正之 訳) ウクライナ18世紀の叙事詩。 7月23日から出荷予定です。
011
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 15/07/2026
26年8月のルリユール叢書83冊目はスロヴェニア文学です。 genkishobo.exblog.jp/30937853/
042
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 10/07/2026
7/11の朝日新聞にタデウシュ・コンヴィツキ『現代の夢解きの本』(菅原祥 訳)の書評が掲載されています評者は藤井 光さん。 ばらばらになった過去と現在と未来の、どれが悪夢なのかも判然としない。 戦間、戦中、戦後のポーランド、大国に翻弄された男の深淵 book.asahi.com/article/1671...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 10/07/2026
週刊文春7/16号(7/9売)の鹿島茂さんの「私の読書日記」で『加藤晴久文集』(全2冊)が取り上げられています。 院生時代のことを思い出しながら読み耽っている。 加藤晴久先生は常にミリタン(闘士)であったのだ。誤訳指摘においても、また天職と考えていたフランス語教育においても、闘い続けた人なのだ。
000
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 06/07/2026
7月11日の朝日新聞の読書面で、タデウシュ・コンヴィツキ『現代の夢解きの本』(菅原祥 訳)の書評掲載が予告されています。 book.asahi.com/reviews/next...
book.asahi.com
次回の読書面|好書好日
好書好日(こうしょこうじつ)は、ライフ&カルチャーを貪欲に楽しみたい人におくる、 人生を豊かにする本の情報サイトです。次回の朝日新聞読書面に掲載される書目を事前にご覧いただけます。
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 30/06/2026
2026年7月刊としてお知らせしました2点、刊行が遅れます。お詫びいたします。 小村雪岱 画 真田幸治 編 小村雪岱挿絵集2 都新聞連載・子母澤寛「突っかけ侍」より →8月下旬刊 genkishobo.exblog.jp/30910951/ 小菅麻起子 寺山修司の歌仕事――『空には本』の世界 →7月末刊 書店に並ぶのは8月になる見込み genkishobo.exblog.jp/30910940/
genkishobo.exblog.jp
【刊行が若干遅れております】2026年7月の新刊2 寺山修司の短歌の論考を刊行します。 | 幻戯書房NEWS
小菅麻起子寺山修司の歌仕事――『空には本』の世界2026年7月下旬刊8月上旬刊予定本体2800円 ISBN978-4-86488-352-8 C1095 ...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 29/06/2026
幻戯書房6月の新刊3点、 ルリユール叢書 夜はわが光 加藤晴久文集 I 文学・思想篇 加藤晴久文集 II語学教育篇 を紹介されています。 urag.exblog.jp/245326285/
urag.exblog.jp
注目新刊:グレアム・ハーマン『ゲリラ形而上学』法政大学出版局、ほか | URGT-B(ウラゲツブログ)
★最近出会いのあった注目新刊を列記します。『ゲリラ形而上学――現象学と事物の大工仕事』グレアム・ハーマン(著)、小嶋恭道(監訳)、飯盛元章(訳)、叢書・ウ...
001
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 26/06/2026
小社刊の『加藤晴久文集』、藤原書店さんのfacebookで紹介していただいています。 www.facebook.com/share/17tHHL...
facebook.com
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 25/06/2026
『夜はわが光』(ルリユール叢書)の訳者の梅澤礼さんの、本書の訳者解題の一部を公開します。本作は、精神科医でもあるド・グレーフならではの、専門家の眼と細やかな筆致で描かれた、人間の尊厳と愛の形を問う長編小説です。 note.com/genkishobou/...
note.com
エティエンヌ・ド・グレーフ『夜はわが光』訳者解題(text by 梅澤礼)|幻戯書房編集部
2026年6月26日、幻戯書房は海外古典文学の翻訳シリーズ「ルリユール叢書」の第61回配本として、エティエンヌ・ド・グレーフ『夜はわが光』を刊行いたします。 エティエンヌ・ド・グレーフ(Étienne De Greeff 1898–1961)はベルギーの精神科医、犯罪学者、作家です。ルーヴェン大学で医学を専攻したのち、精神科医として病院や刑務所で勤務し、執筆した医学論文は、ウジェーヌ・ミンコフスキ...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 23/06/2026
ルリユール叢書7月新刊、イワン・コトリャレウシキー『エネイーダ』(上村正之 訳)の装幀が確定しています。 genkishobo.exblog.jp/30910933/
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 18/06/2026
『加藤晴久文集』(全2冊)の見本ができました。 ピエール・ブルデューばかりでなく多くのフランス文学、思想を紹介し自身の思惟も深化させてきた文章をまとめた「I 文学・思想篇」 大学での外国語教育改革を提言し、世界的にフランス語教育に尽力した足跡をまとめた「II語学教育篇」 6月25日より出荷開始です。
011
幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 18/06/2026
6月のルリユール叢書、ベルギーの精神科医で作家エティエンヌ・ド・グレーフ『夜はわが光』(梅澤礼 訳)の見本ができました。統合失調症の女性をめぐる、尊厳と愛の形を問う長編。572頁。6月25日出荷開始です。
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 05/06/2026
book.asahi.com/jinbun/artic... コンヴィツキ生誕100年を祝し、『現代の夢解きの本』の翻訳者・菅原祥さんに、作家・映画監督の二つの顔をもつコンヴィツキという創作者の魅力と『現代の夢解きの本』の読みどころについて執筆いただきました。
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 04/06/2026
2026年7月の新刊3 小村雪岱の挿絵集 第2弾を刊行しますhttps://genkishobo.exblog.jp/30910951/
genkishobo.exblog.jp
2026年7月の新刊3 小村雪岱の挿絵集 第2弾を刊行します | 幻戯書房NEWS
小村雪岱 画真田幸治 編小村雪岱挿絵集2 都新聞連載・子母澤寛「突っかけ侍」より2026年7月中旬刊本体3600円ISBN978-4-86488-351-...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 04/06/2026
2026年7月の新刊2 寺山修司の短歌の論考を刊行します。https://genkishobo.exblog.jp/30910940/
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2026年7月の新刊2 寺山修司の短歌の論考を刊行します。 | 幻戯書房NEWS
小菅麻起子寺山修司の歌仕事――『空には本』の世界2026年7月下旬刊本体2800円 ISBN978-4-86488-352-8 C1095 A5上製 予2...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 04/06/2026
2026年7月の新刊1 ルリユール叢書はウクライナの詩人コトリャレウシキーの『エネイーダ』を刊行します。 genkishobo.exblog.jp/30910933/
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2026年7月の新刊1 ルリユール叢書はウクライナの詩人コトリャレウシキーの『エネイーダ』を刊行します。 | 幻戯書房NEWS
イワン・コトリャレウシキー 上村正之=訳エネイーダ予価:本体価格6,800円+税予定ページ数:632頁四六変形・ソフト上製ISBN978-4-86488...
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幻戯書房 @genki-shobou.bsky.social · 04/06/2026
アーティゾン美術館が発行した「京橋ARTさんぽMAP」に、『大正文士のサロンを作った男 奥田駒蔵とメイゾン鴻乃巣』が、同館所蔵の関根正二の画と駒田駒蔵のエピソードを交えて紹介されています。
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