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@ekcamellia.bsky.social
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書痴 │ 🏳️‍🌈(デミロマ寄りのアロでパンセク) │大包平、鶯丸、大典太、長義│梅津瑞樹さん、陳内将さん

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ek @ekcamellia.bsky.social · 8h
猫カフェとかうさぎカフェとか、サモエドカフェとか、可愛いだろうな、楽しいだろうなと思う反面、上手く言えない違和感にとらわれる。何故だろう。
000
ek @ekcamellia.bsky.social · 02/10/2026
近所の書店でも、都内の大型書店でも感じるんだけれども、岩波文庫って、大概著者五十音順では並んでないように思うんです。あれって何でだろう。何順だろう。通し番号順なのかしら。
010
ek @ekcamellia.bsky.social · 30/09/2026
小指に冷湿布を貼ることで、自律神経がどうのこうのでよく眠れる、っていうあれ…どういう理屈なんだろうな。
000
ek @ekcamellia.bsky.social · 29/09/2026
#周作忌 #短歌
あの夜に 祈るみたいに 読みました 点った灯り まだそのままに
030
ek @ekcamellia.bsky.social · 28/09/2026
「織田作之助コレクション」(織田作之助著 重里徹也編/ちくま文庫)、読了。表紙に織田作之助の写真が使われている。喫茶店で原稿に向かっている写真だ。左の掌に頬を軽く預けその左手の人指し指と中指には煙草が一本、右手に万年筆。俯き加減のせいか、鼻梁の高さが目立つ。細面だったんだろう、と感じさせる。後年、きっとメディアによる操作もあったのであろうが「無頼派」のひとりとして名を連ねた織田作之助の文章は、私が今まで触れたこともないような手触りを持っている。↓ #読了
141
Reposted by ek
いなほ ゆら @inahoyura.bsky.social · 26/09/2026
今日は #国際うさぎの日 さまざまな国からやってきたうさぎたち
01592613
ek @ekcamellia.bsky.social · 25/09/2026
叶匠壽庵の栗きんとん。 #青空甘党部
0113
ek @ekcamellia.bsky.social · 19/09/2026
「クラクラ日記」(坂口三千代著/ちくま文庫)、読了。先日(先月だったか…もしかすると先々月だったか、記憶が確かではないけれど)、坂口安吾のご子息である、坂口綱男氏の著書は読んでいた。彼が共に過ごした実の母で、安吾自身に最も近しい立場にいた安吾の語り部でもあった三千代夫人は絶妙に生活力が欠けていて、結構な変わり者で、でもそれはもうチャーミング。そして坂口安吾の「半身」のような人だったんだ、と感じた。↓ #読了
130
ek @ekcamellia.bsky.social · 19/09/2026
「存在のさみしさについて 気分はどのように世界をつくるのか」(難波優輝著/創元社)、読了。 この本自体は昨日今日、読み終わったというわけではなかったりする。先週には読み終えていただろうか。なんとなく、「億劫」というスイッチが入っていて…そう、正にそういう「モード」(帯参照)で、なかなか読了記録を残す気になれなかった。↓ #読了
120
ek @ekcamellia.bsky.social · 16/09/2026
死んでしまいたいな、よりもいなくなりたいな、無かったことになりたいな、と考える。こういう時、著しく何かを決める能力が低下する。
020
ek @ekcamellia.bsky.social · 10/09/2026
電車の中で朝からスマホを見て、人目も憚らずにまにま笑っている人を見ると、その小さいモニターにどれだけ愉快なものが映っているんだろう、と思う。 最近、と言うかここ数日、頭の中でずっと益体もないことをひとりで喋っていて、希死念慮フルマックス脳内ぱんぱんになっている私は、スマホを見て口角が上がるキャパも無いです。少なくとも今は。 (あとその人、今はスマホ横にして眉間に皺寄せて何か見てる。ははは。)
010
ek @ekcamellia.bsky.social · 08/09/2026
雨の絶唱。
000
ek @ekcamellia.bsky.social · 04/09/2026
#戦争反対 #NOWAR note.com/dear_violet/...
note.com
推しの舞台の初日の幕が上がりそうなことに何でこんなに安堵するんだよ、日記。|ek(えこ)
シャーペンを駄目にしがちだ。 どう駄目にするかと言うと、正直自覚ある使い方をしていないので原因は分からないが、芯が勝手に引っ込むようになる。 紙にペン先が触れた途端に、引っ込む。 芯を替えたりすればどうにかなるかと思いきや、その状態になったシャーペンは大概芯も取り出せなくなっている。何故かは分からない。 そしてわたしは、カンシャクを起こしてそのシャーペンを捨てる。 今日も2本処分した。 随分前から...
041
ek @ekcamellia.bsky.social · 03/09/2026
「桜の森の満開の下」(坂口安吾著/講談社文芸文庫)、読了。表題作は既に読んでいたのだけれども。この講談社文芸文庫版を買ったのは、収録作品が岩波文庫の「桜の森の満開の下・白痴 他十二篇」と収録作品が大分異なっていたから。歴史小説・物語がメインだからそういう印象を特に与えるのかもしれないけれど、安吾はずっと"家"の呪いを抱えていたんだなあ、と思う。「道教」にしても「露の答」にしても、ちらつくのは"家"の存在。その一方で"土地"への郷愁とも違う、愛着や関心も見受けられる。↓ #読了
130
ek @ekcamellia.bsky.social · 31/08/2026
#NOWAR
いかにしても蔑ろにされぬ
知性
開けた耳
言の葉
命
いかにしても在らねばならぬ
戦禍の無い世
母が泣かない世
父が穏やかに笑える世
子が明日の話が出来る世

ひとりでも
ふたりでも
生きられる世

何をかせん
何をかせん
020
ek @ekcamellia.bsky.social · 29/08/2026
マツケンにまみれてきました。 (訳:八景島シーパラダイスに行ってきました。)
050
ek @ekcamellia.bsky.social · 26/08/2026
「不幸になりたがる人たち」(春日武彦著/ちくま文庫)、読了。言ってしまえば人間に内在する「狂気」や「狂気の芽」、輪郭が捉え辛い…言葉を選ばなければ、「生理的な気持ち悪さ」を冷静に考える。それでいて、淡白で一般論的なのかと問われればそんなことは無い。自身にさえも潜み得る、そういうものに気付いて不安になってみたりしている。人間が人間を診る、"判定する"というある意味ではやっぱり気持ち悪い構造の中で、↓ #読了
140
ek @ekcamellia.bsky.social · 25/08/2026
大倉集古館に行きたいなと思っている。来月の連休にでも。
000
ek @ekcamellia.bsky.social · 23/08/2026
「戦争と五人の女」(土門蘭著/河出書房新社)、読了。表紙には英語で同タイトルが書かれているけれど、これは"Five Daughters and War"だ。直訳すれば「戦争と五人の"娘たち"」。この本に出てくる5人は、皆"娘"であり"女"で。戦争の熱が未だ引かず、それでいて戦争など勝手に男が始めたことだ、とそれぞれに生きる、年齢も境遇も違う女達。でも皆一様に戦争の娘達だった。春をひさぐ彼女達は、皆戦禍の中を生き、戦争が遺した生を貪っていた。彼女達の日々は美しくなんてない。皆、一度死んでいるのではないか、とさえも思わされた。↓ #読了
1217
ek @ekcamellia.bsky.social · 23/08/2026
来週、八景島シーパラダイスに行く予定なんですけれども、あれですか、あの、マツケンにまみれることはマストなんですか?ただ水族館に行くだけなんですが。
000
Reposted by ek
みすず書房 @misuzushobo.bsky.social · 21/08/2026
ブックガイドは紀伊國屋書店各店で8月末頃より順次配布されるほか、PDF版がウェブ公開されています。書籍紹介と専門家による解説を通して、台湾のダイバーシティを多面的に知ることのできる1冊です。ぜひご覧ください。 jp.taiwan.culture.tw/default.aspx
jp.taiwan.culture.tw
台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター
0123
ek @ekcamellia.bsky.social · 19/08/2026
「紫苑物語」(石川淳著/講談社文芸文庫)、読了。いや、前々から積んでいる「至福千年」は未だにノータッチか!というお叱りは、甘んじて受けようかと…。色々な順番を違えつつも、初めて触れた石川淳の小説作品。同レーベルより出ている同著者の「安吾のいる風景・敗荷落日」を読んだ時には、その知識の縦横無尽ぶりに目を白黒させつつも心地良い難解さに浸り、同時に再読を誓ったけれども。小説作品となるとまた趣が異なる。↓ #読了
140
ek @ekcamellia.bsky.social · 16/08/2026
「シングル・マン」(クリストファー・イシャウッド著 真野泰訳/岩波文庫)、読了。「訳者あとがき」を読み、イシャウッドがヴァージニア・ウルフに触れ、評価していたことを知る。かと言ってウルフのような、あの"世界"と"自分"の境が滲む感覚、視線の浮遊感があるわけではない。基本的には主人公・ジョージの一人称による物語。 ただ、ふと思いのほか客観的な語り口が顔を覗かせることがある。↓ #読了
130
ek @ekcamellia.bsky.social · 10/08/2026
「新古事記」(村田喜代子著/講談社文庫)、読了。昨年、ゼーターラーの「キオスク」を読んだ時にも感じたことを、改めて感じた。それは誰が悪いのか、と問うことの難しさ。"戦争責任"という言葉の、曖昧さ。戦争なんてただの人殺しだ。戦争における"大義"なんてものは、存在しない。戦争に限らず、あまねく諍いは思考の停止だ。人間は、人間である以上は考え続けなければならない。理解し合えずとも、聞き、対話を試みなければならない。なのにそれでも戦争が起きた時、では、"誰が"悪いのか。"何が"悪いのか。↓ #読了
110
ek @ekcamellia.bsky.social · 04/08/2026
「安吾と三千代と四十の豚児と」(坂口綱男著/集英社)、読了。どうしても読みたかった。坂口綱男氏は、安吾のことを知らない。彼がほんの赤児の頃に安吾は亡くなっているからで、彼は「安吾の語り部」にはどうしたってなれない。それはあくまでも安吾の配偶者であった三千代夫人の役となるし、彼女はきっと「安吾の語り部」がライフワークだったのだと思う。でも気付けば、綱男氏が今は「安吾の語り部」役を継いでいる。↓ #読了
130
ek @ekcamellia.bsky.social · 03/08/2026
n回目の「積んだままの石川淳を読まなきゃ」が発動しているものの、今読んでいる本を読み終えた時の気分次第。
010
ek @ekcamellia.bsky.social · 02/08/2026
蝉の声があまりに高い。
000
ek @ekcamellia.bsky.social · 01/08/2026
「言わなければよかったのに日記」(深沢七郎著/中公文庫)、読了。読みながら、気の抜けた笑いを何回か漏らしていた。良くも悪くも、深沢七郎は無邪気な人だと感じる。私は、かの有名な「楢山節考」も読んだことがなくて、"作家・深沢七郎"の在り方をよく知らない。このエッセイ「言わなければよかったのに日記」からは"素の感性"的なもの、しかもその片鱗しか読み取れないけれども。その僅かに読み取れるもにおいても殊更目立つのは、素直さ、と言うか。↓ #読了
140
ek @ekcamellia.bsky.social · 30/07/2026
母親曰く「嫌になる世の中だけれどこれを読むとちょっと元気になる」からと、私に深沢七郎の「言わなければよかったのに日記」をくれた。 「エッ」と思う言動が多いんだけれど、何だかとても無邪気な人、と言うか。変わっているんだけれど、本人は自覚がさほど無い。確かに面白い。 「楢山節考」、読むか…?
030
ek @ekcamellia.bsky.social · 29/07/2026
「生まれたくなんかなかったのに それでもいきるための哲学」(小島和男著/幻冬舎新書)、読了。感想が長くなったのでnoteに。 #読了 note.com/dear_violet/...
note.com
「生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学」(小島和男著/幻冬舎新書)を読んで|ek(えこ)
まずは、反出生主義という理論、この本で用いられている「(人間は)生まれてこなければ良かった」と感情的な「(わたしなんか)生まれてこなければ良かった」は、区別した方が良いとわたしは思っている。何故なら前者は「だからさっさと死ねば良い」という風には用いられておらず、むしろこの本においては「それでも生を得てしまった以上はどう生きていくか、どう生を続けるか」が考えられている一方で、後者は比較的容易く「死に...
020
ek @ekcamellia.bsky.social · 28/07/2026
たまに同僚の意固地さが面倒になることがある。いや、良いんだけれどね…うん。私は馴れてるし。私は、ね。良く言えば筋が通っている、とも言えるし。良く言えば、だけれども。
010
ek @ekcamellia.bsky.social · 26/07/2026
「半分の半分の半分」(チョン・ウニョン著 米津篤八訳/講談社)、読了。久し振りの韓国文学だった。「家」と、それから「母と父」。この短篇集はそういう要素が多い。きっとこの国のリアルな側面(歴史的にも)を反映しているんだろう。不思議なのは、それぞれに貧しさや無理解、社会の構造による不平等と闘っているはずだけれど、不思議と、明るさを帯びている短編が多いところ。その癖に妙な絶望感も孕んでいるところ。↓ #読了
120
ek @ekcamellia.bsky.social · 26/07/2026
か、上半期の読書記録です…。(遅過ぎる) note.com/dear_violet/...
note.com
2026年上半期、読書記録(と言う名のライトな読書感想文)|ek(えこ)
今更だ。7月も下旬だ。 それでも遅ればせながら今年上半期に読んだ本の内、印象に残った本数冊について、軽く記録に残しておこうと思う。 「さびしさについて」植本一子・滝口悠生共著(ちくま文庫) 両名の往復書簡集。なので、いわゆる「小説」ではない。取り留めない、と言えば取り留めない内容なのかもしれない。 でもこの本に収められた幾通かの手紙は、このふたりにとっての「大切なもの」の交換であり、交感でも...
030
ek @ekcamellia.bsky.social · 26/07/2026
いや、でも、これが書店の醍醐味。「本との出会い」ですよ、ええ。
010
ek @ekcamellia.bsky.social · 26/07/2026
書店に行くと買おうと思っていた本を買わず、買う予定の無い本を買うことになるの、本当に何故。馬鹿なのか、私は。
000
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木村草太 @sotakimura.bsky.social · 24/07/2026
西川美和監督と平和についてお話ししました。 空気にのまれるのではなく、自分から作っていくには、、、と考えています。 西川美和監督『わたしの知らない子どもたち』は10月16日公開予定です。 spur.hpplus.jp/sdgs/watashi...
spur.hpplus.jp
【憲法9条】改憲案は何のためか? どこへ向かうのか? 西川美和さんと木村草太さんが読み解く - ワタシつづけるSPUR | SPUR
最新作で戦争を題材に選んだ西川美和さん。9条や改憲案について深く知るために、憲法学者の木村草太さんとの対談が実現した。
03919
ek @ekcamellia.bsky.social · 24/07/2026
河童忌ですね。存外に芥川には触れていません。それこそ読む機会があまり無かったし、実のところ興味もそこまで持たなかったかも。私にとっての「芥川龍之介」は、彼の名前を冠する文学賞があってその受賞者の作品に幾度も救われてきたこととニアイコール。
000
ek @ekcamellia.bsky.social · 23/07/2026
今、久し振りに韓国文学を読んでいるのだけれども(チェ・ウニョンの「半分の半分の半分」)台湾文学や中国文学とも違う、韓国文学には特有の"知らないのに懐かしく感じる風景"のような手触りがある気がする。少なくとも私はそう感じる。何故だろうね。
030
Reposted by ek
タツキ @ktnsan-tatk86.bsky.social · 19/07/2026
『【WEB再録】山姥切長義と政府職員ちゃん02』をpixivに公開しました! www.pixiv.net/artworks/147... #さにイベ神楽 にてオンライン展示もしていますので宜しければご来場お待ちしております。長義と職員のデスクイメージのスペース作ったよ🌟イベントリンクはリプからどうぞ!
pixiv.net
#山姥切長義 【WEB再録】山姥切長義と政府職員ちゃん02 - たつきのマンガ #長義さに #一文字則宗 #則さに - pixiv
政府顕現した山姥切長義と補佐役の女性政府職員の取り止めのない、ちょっと思い出しただけの昔話の続き2024年12月1日発行した同人誌のWEB再録です。※時の政府のオリジナル設定含※※発行時からブラシアッ
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ek @ekcamellia.bsky.social · 18/07/2026
「「待つ」ということ」(鷲田清一著/角川ソフィア文庫)、読了。"待つ"ということについての、一連の考え。"待つ"ことの手触りを、確かめていくような本。タイパ・コスパの時代において、この本を読みながら改めて、私も"待つ"ことについて考えてみる。私の勉強不足故にそこそこの頻度で考えがたごまる、と言うか、思考の糸が絡まって「何が何だか…!」となりつつも、文章を咀嚼していく行為、これもまたひとつの"待つ"姿勢なのではないか、とふと思った。すなわち、腹落ちを"待つ"在り様。↓ #読了
160
ek @ekcamellia.bsky.social · 18/07/2026
少し調べたら、クルクマは原産国的にも暑さに強いみたい。
010
ek @ekcamellia.bsky.social · 18/07/2026
ほぼ毎日、駅ビルの中の花屋さんの前を通るのだけれども、先日とても鮮明な白が目の端に留まった。そのまま通りすがりかけたのに、何とはなしにその白が心にかかって、引き返した。クルクマだった。白いハンカチのような花弁が爽やかで、思わず2輪ほど買って帰った。 夏は気温のせいもあるのか、あまり生花が保たないけれども、その2輪のクルクマはまだ咲いていて、嬉しい。
040
ek @ekcamellia.bsky.social · 18/07/2026
来月、ワタナベエンターテインメントの本社に行ってくる。 ※語弊 ※愛加あゆさんと陳内将さんのふたり朗読がワタナベエンターテインメントの本社でやるだけ
000
ek @ekcamellia.bsky.social · 17/07/2026
びっっっくりするほど気が塞ぐ。 えっ。 びっっっっっっくりする。気が塞ぎ過ぎている。 原因も薄っすら分かってはいる。 いや、それにしたって。気の塞ぎ方、びっっっっっっっくりするほど酷いな。もう出社出来ただけで今日は十分では? え、皆様、お元気???暑いですね?
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ek @ekcamellia.bsky.social · 16/07/2026
社交ダンスを習いたいんだけれど、余力が無い気がする。やりたいことが多過ぎる。
020
ek @ekcamellia.bsky.social · 14/07/2026
本当に暑くて、暑くて、しょうもない暑さで、効きすぎている空調も、行き交う人の疲れた横顔も気持ちを疲弊させるから、夏はとても苦しくて。今日も皆様、どうぞ皆様自身を大事に。どこでどれだけ何をしていたって、何もしていなくたって、夏は生き辛い。
060
ek @ekcamellia.bsky.social · 13/07/2026
「明治開化 安吾捕物帖」(坂口安吾著/春陽文庫)、読了。正直、私は捕物帖というジャンルのものを今まで読んだことがない。なので捕物帖としての出来とか面白さ、は正直分からない。ただ、雑誌に連載するための限られた紙幅の中で、こうしてまとまりつつも緩急があって面白いので、きっと「面白い作品」なんだと思う。安吾自身の推理小説の読み方も、肩肘張らずに、それこそごろ寝でもしながら楽しむ、というようなものだったようだし、この作品も気楽に楽しめる。↓ #読了
130
ek @ekcamellia.bsky.social · 12/07/2026
私が田中慎弥を好きな理由…みたいなもの、薄っすらと見えたような気がしている。 youtube.com/watch?v=ZqvY...
youtube.com
【堕落こそ正義】15年の引きこもりから芥川賞作家へ!異色の小説家・田中慎弥の脳内を暴く!
YouTube video by 出版区
000
Reposted by ek
木村草太 @sotakimura.bsky.social · 11/07/2026
digital.asahi.com/articles/ASV...
digital.asahi.com
「国旗損壊罪」に刑事法学者148人が反対声明「危険で重大な疑義」:朝日新聞
日本の国旗を傷つける行為を罰する「国旗損壊罪」を創設する法案について、全国の刑事法学者148人が7月9日、法案に反対する声明を発表した。「『不快』を処罰の根拠とするのは危険で、刑事法の観点からも重大…
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