川月 現大 @editech.bsky.social · 26/08/2026【ヒト・言語・AI】ことば系の3冊到着。 『言語の人類史 言葉の進化の謎を解く』スティーヴン・ミズン著、岩坂彰 訳、河出書房新社 『説明できそうでできない 不思議な日本語の世界』高嶋幸太 著、大修館書店 『ヒトとAI』岡野原大輔 著、岩波新書 link.amazon/B0edr6uj7 000
川月 現大 @editech.bsky.social · 25/08/2026【新刊】漢字新書、3冊到着。 ◉『漢字の大疑問 いつも使っているのに意外と知らない言葉の世界』マガジンハウス新書 ◉『漢字と音読みの謎を解く 呉音・漢音・唐音の奥深い世界』中公新書 ◉『日本語の書き言葉はどう変わってきたか せめぎ合う漢字・ひらがな・カタカナ』中公新書 link.amazon/B02RhLxfJ 082
川月 現大 @editech.bsky.social · 09/05/2026#文学フリマで買った本 と頂いた本(ありがとうございました)。 辞書尚友の背タイトルは購入者手書き。 「人文的、~」はインタビューが圧巻、連載もGoodでオススメ。 「センテンシア」収録の中島晴さんの掌編は5分間ムービーにしたい。 辞書専門誌の2誌は順調に第2号発行、秋の第3号が楽しみ。 020
川月 現大 @editech.bsky.social · 23/02/2026【辞書】Facebookが教えてくれた過去投稿。 ━━━━━━━━━━ 2019年2月21日 『新潮日本語漢字辞典』(2892 ページ)の自炊本は堂々 2 GBになった。 amzn.to/2NgRU4i 編纂者代表の小駒勝美氏曰く「親字に網掛けをするなんてヒドいことはやっていません」(大意)。 つまり、漢字活字の細かいところが見えづらくなってしまうのはよくない、とのことでした。 000
川月 現大 @editech.bsky.social · 23/05/2025【辞典】『ことばの結びつきかた―新日本語語彙論』(城田俊・尹相實著、ひつじ書房)。定価は13,000円(+税)ですが安価でゲット。内容は「意味分野別文型辞典&コロケーション辞典」とでも言えばよいでしょうか。多彩な用途に使えそう^^ ▼『ことばの結びつきかた―新日本語語彙論』(城田俊・尹相實著、ひつじ書房、2015) amzn.to/4jjTb8d 下のキャプチャは「悪化語」。悪化語には「悪化動詞」と「悪化名詞」があり、悪化動詞の場合ガ格名詞句が付くか(ガつぶれる)、ヲ格名詞句が付くか(ヲつぶす)を一覧表示。用例多数、解説あり。 000
川月 現大 @editech.bsky.social · 22/10/2024今日の自炊。 『講座日本語の文法 別巻 シンポジウム時枝文法』松村明・森岡健二・宮地裕・鈴木一彦 編、明治書院、1968 目次を見ると、『日本国語大辞典』編者として有名な松井栄一(しげかず)さんもいる。 010
川月 現大 @editech.bsky.social · 20/10/2024今日の自炊。 『英語教育 2024年11月号』 『アメリカ人語 微妙な、ほんとに微妙な英語感覚』ジャン・マケーレブ/岩垣守彦 共著、読売新聞社、1984 『アメリカ人語 Part 2 微妙な、ほんとに微妙な英語感覚』ジャン・マケーレブ/岩垣守彦 共著、読売新聞社、1988 010
川月 現大 @editech.bsky.social · 18/10/2024【自炊】先週の自炊。 明治書院の「月刊文法」。三上章が十八番の「主語廃止論」論考を書いていた^^ 1968年12月号 1969年11月号 1970年1月号 1970年7月号 1970年10月号 000