noteに「巡る時」第3章の紹介を書いてみました。
(こういうの、なかなかXとかBlueskyに書けないし、ちゃんと残しておきたいから)
沙穂さんの解呪の旅って、想像以上に自分との戦いなのかも知れないです。
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「巡る時」第3章の考察。本当に恐ろしいものって何?|ひだのひろし(幻奏)
気弱で人見知りな八百比丘尼の沙穂が、正体不明の付喪神と共に、自らの呪いを解く旅に出る和風ファンタジー「巡る時」 今週は、第3章「はじめての宝物」を一気に公開しました。 1章ごとにひとつのストーリーが完結していく構成ですので、週末はぜひ第3章のまとめ読みなど・・・ この章のテーマは「感謝」 いい言葉だと思いますが、使い方を誤ればとても危険な武器に豹変します。 気弱な主人公が最初に立ち向かった困...