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あるさ

@arusa623.bsky.social
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成人済/腐。NT型。DQ、FE、ペルソナ、twst、まほやく、Mリーグ しずイン→https://sizu.me/arusa623

PostsRepliesMedia
あるさ @arusa623.bsky.social · 05/10/2026
2月に委託してもらう予定の年単位で前に途中まで書いていたニャンフィノ本、データどこに行った……?
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あるさ @arusa623.bsky.social · 31/08/2026
週末にちまちまエンゲージ進めているけどマルスにちゃんと準備した方がいいと言われて全員初期職業カンストさせてしまったからか(アルフレッド・アンバーはクラスチェンジした)本編より遭遇戦が敵が強い状態になってしまっている。現時点でアンバーが一番エース状態。時点でアルフレッド。ディアモンドとスタルーク(二人共再移動つけた)も強くなったし何より関係性が好き。あと自分でも意外だったのだがパンドロとゼルコバ結構好きだったりするw
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あるさ @arusa623.bsky.social · 10/08/2026
オズアサの小話を書きました。長くなってしまったので新書ページメーカーで作成しています。Xにも同じものを投稿予定です。
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あるさ @arusa623.bsky.social · 26/07/2026
取り合えず昨日は8章まで。生活環境変わって週末しか遊べないので次遊ぶの楽しみ!
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あるさ @arusa623.bsky.social · 26/07/2026
真っ先に支援Aになったのはルイとクランですはい。
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あるさ @arusa623.bsky.social · 26/07/2026
ディアスタか……?ディアスタなのか私……?
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あるさ @arusa623.bsky.social · 20/07/2026
10月のイベント終わったら少しイベント参加をお休みするけど休日出勤とイベントが被らない確率を少しでも上げるのに大体のデータを算出したいという理由。自分が調べた範囲だと休日出勤があるのがわかるのが基本その日の1か月半前なのと、一度休日出勤があったらその後3か月は大丈夫というのはわかったけど、基本飛行機手配するのが半年以上前なので今後は予約変更可能な便にしてイベント申し込みは締め切りギリギリになりそうだなあと。ホテルは前日じゃなければキャンセル料発生しないからまだ安心できるのだけどね。
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あるさ @arusa623.bsky.social · 20/07/2026
FE新作が出るので積みゲーになっていたエンゲージをスタートさせる。 一昨年退院した時に仕事復帰するまで遊ぼうと買ったのは覚えているのだが痛みが強くて遊べていなかったし、祖母や親父の余命の事で遊べる状態じゃなかったんだよなあ(親父は現在余命宣告消えて生きています)発売当初は自分の術前の治療で結構出費があったので買わなかったんだなと今思い出した。事前知識ほぼゼロで今ならネタバレもうっかり踏まないから週末にのんびり楽しもうと思う。
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あるさ @arusa623.bsky.social · 05/07/2026
設営完了!今回は初めての東7ホール。ブラネロで参加しています。
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あるさ @arusa623.bsky.social · 14/06/2026
最近は桐伊漁りが捗っております
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あるさ @arusa623.bsky.social · 11/05/2026
(2/2)
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あるさ @arusa623.bsky.social · 11/05/2026
(1/2)片方が幼児化されたブラネロ小話を書きました。Xにも同じ内容を投稿しています。
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あるさ @arusa623.bsky.social · 24/04/2026
ニート期間中沢山原稿できるぜヒャッハー!していたのだが、今後の生活への不安や就活で全然進みませんでした。仕事決まったのでいい加減に頑張ります。
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あるさ @arusa623.bsky.social · 12/04/2026
今日はレジェンド推しの誕生日なのでラヴェンダーのお香を炊きつつカレー(スープカレーだが)お祝いである。 レジェンド推しの誕生日は中の人と一緒=ニャンの中の人の誕生日でもある(FF14始めた理由の一つだったりw) おめでとうございます!!
000
あるさ @arusa623.bsky.social · 05/04/2026
落ち込んでいたんだけど三倍満を2局連続で上がって機嫌が良くなりました 雀魂牌譜:https://game.mahjongsoul.com/?paipu=jojolr-p033s614-0077-666a-fdef-ripttrkorwpu_a800872144_2
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Reposted by あるさ
なめこ @nmk_zodiacs @nmk-zodiacs.bsky.social · 25/03/2026
ニャンフィノオンリー決まってました!やったー! www.akaboo.jp/guide/item/p...
akaboo.jp
赤ブー|参加ガイド VRF2027カップリング投票
043
あるさ @arusa623.bsky.social · 25/03/2026
グホだ!ニャンフィノだー!
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あるさ @arusa623.bsky.social · 23/02/2026
(2/2)
 ぼんやりとしたまま、アーサーが首を動かすと、そこには黒い猫が自分の身体をグルーミングしているのがわかった。何故、黒い猫が自分の部屋にいるのだろうと、アーサーは一瞬考えて――
「お……オズ様……!」
 飛び跳ねた。驚きのあまり、元の姿に戻ってしまいそうになるが、アーサーはなんとか堪える。
「起きたか」
 黒い猫の姿からオズが一瞬で元の姿に戻り、猫の姿のままのアーサーを大きな手で撫でていく。
「あ……おかえりなさいオズ様」
 撫でられながら、アーサーがその手に頭を擦りつけると、オズは僅かに微笑みながらアーサーの身体を持ち上げて、自分の膝の上に乗せた。
「驚いて元の姿に戻るかと思ったが……耐えたな」
 再度アーサーの身体を撫でながらオズが呟く。
「戻ってしまいそうになりました。ですが、シャイロックから出された宿題なので、もう少しこの姿のままでいないと」
「……お前があまりにも猫になりきって眠っていたから……私も猫になりきってみた」
「それであのような事を……」
 グルーミングされていた事を思い出し、アーサーは思わずオズから視線を外すように蹲る。
「嫌だったか? 猫はああいう行動を良くすると思うが」
 不思議そうに首を傾げるオズに、アーサーは一瞬だけオズの方をちらりと見て、再度視線を外した。
「嫌ではありませんが……その……少し恥ずかしかったです」
 猫の世界ではグルーミングは親愛の証である事が多く、常識なのだろうが、アーサーは先ほどのグルーミングを無意識に人の姿で想像してしまっていた。
 それがとても恥ずかしくて――
「……そうか」
「オズ様?」
 小さくオズが笑うと、オズは再度猫の姿に変身し、アーサーの鼻に自分の鼻をくっつけていた。
000
あるさ @arusa623.bsky.social · 23/02/2026
(1/2)1日遅れましたが猫の日のオズアサ小話を書きました。Xにも同じ内容を投稿しています。
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。付記に「猫の日オズアサ」、「AINA-YANK」と記載されています。
以下は本文の内容です。

『パルノクタン・ニクスジオ!』
 呪文を唱える声と共に、声の主であるアーサーは人間の姿から猫の姿になっていった。
(うん、成功したな)
 目の前に置かれている鏡で姿を確認して、アーサーはほっとする。
 今日はオズが任務で不在の為、授業は西の魔法使いであるシャイロックが先生役を務めた。そして授業の中で宿題が出した。
 魔法で動物に変化し、その姿でその動物になりきり夜まで過ごすこと――
 しかも、ただ変化するだけではなく、その動物になりきるようにとも指示をされたのだ。
 授業が終わり、オズを除いた中央の魔法使いはお互い何に変化をするか話し合う。その会話の中でカインは犬になって魔法舎の中を散歩、リケは取り合えず仲良しのミチルの元に行って一緒に鳥になってみたいと話をしていた。二人と会話をしている内に、アーサーは取り合えず二人共被らないような動物――と、考えて猫になる事にした。
 猫の姿には魔法使いの家で過ごすなどで慣れている変身ではあるが、夜まで変化をしたままというのは初めてだ。
「犬なら走り回り、鳥なら飛ぶだろうが、猫は……」
 猫の姿のまま、アーサーはぽつりと呟く。と、同時に窓の外からの穏やかなぬくもりに、思わず欠伸をしてしまう。
 昨日は会議が日付が変わる直前まで長引いていたせいか、アーサーは正直眠たかった。
 そして同時に考える。猫といえば眠るのが仕事であると。
 眠っていても変身が解けないようにするのも大事な訓練だ。そう自分に言い聞かせ、アーサーはベッドの上に飛び乗ると、そのまま身体を丸めて日向ぼっこを始めた。

 数時間後――
「……」
「おや、おかえりなさいオズ」
 まだ開店前のシャイロックの酒場に、任務を終えたオズが戻って来た。
「子供達は……?」
 低い声で、オズがシャイロックに尋ねると、シャイロックは優美な笑みを浮かべてオズの前にグラスを差し出す。
「貴方に言われた通り、変化の魔法についての授業を行いました」
「西の魔法使いは……得意だからな」
 出されたグラスを手に取り、オズは少し早い時間の酒を楽しむ。外がまだ明るいからか、そこまで強い酒では無いのだろう。オズは水を飲むかのように一気に飲み干した。
「オズに褒められるのは光栄ですね。子供たちには術に慣れるように宿題を出しておきました。夜まで動物の姿で過ごすようにと。カインは犬になってオーエンに追いかけられて、リケはミチルの肩に乗って過ごしているみたいです」
「アーサーは?」
 オズが尋ねると、シャイロックは苦笑しながら空いたグラスに酒を注ぐ。
「宿題はちゃんとされているみたいですが……お疲れなのでしょうね」
「……?」
 シャイロックの言葉に、オズは不思議そうに首を傾げていた。

「ん……」
 ベッドの上で丸まっているアーサーがぼんやりと目を覚ます。窓の外は茜色になりそうな色をしていた。同時に、アーサーは自分の身体に違和感を覚える。
 猫の姿をして眠ったのは覚えている。しかし、なんか身体中撫でられているような感覚と、背中が妙に温かいような気がした。
111
あるさ @arusa623.bsky.social · 21/02/2026
ニャンwww
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あるさ @arusa623.bsky.social · 21/02/2026
アロフィノww
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あるさ @arusa623.bsky.social · 21/02/2026
パリフィノwww
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あるさ @arusa623.bsky.social · 21/02/2026
イキリノからのチャラフィノww
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あるさ @arusa623.bsky.social · 21/02/2026
イキリノは公式w
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Reposted by あるさ
なめこ @nmk_zodiacs @nmk-zodiacs.bsky.social · 15/02/2026
赤ブーさんのカップリングオンリー投票用の新刊カード、残り6枚となりました!ありがとうございます!fansferの到着日を考慮し、今月末まで募集しております。ニャンフィノで投票します。よろしくお願いいたします🙇‍♀️
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あるさ @arusa623.bsky.social · 02/02/2026
ブラネロの短いお話を書きました。 Xにも同じ内容のを公開しています。
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。付記に「あの日」、「AINA-YANK」と記載されています。
以下は本文の内容です。

「寒いな……」
 珍しく中央の国に雪が積もっていた。窓の外を確認すると晴れていたので、薄手の上着を軽く羽織っただけで出かけたが、油断していた。問題は帰りだった。出先の市場で会計を済ませた途端、雪が降って来たのだ。
 そんな雪の降る市場の中を、ネロは紙袋を抱えて歩いている。防寒魔法でもかけておけば良かったと思ったが、今更大勢の人がいる前で魔法を使うのは避けたい。ネロに出来る事は早歩きで魔法舎に向かう事だけだった。
 早く暖かい魔法舎に帰りたい。そう思っていた瞬間――
「……あ……」
 何かを思い出したかのように、ネロの足が止まる。
 顔を上げると、花が舞い散るように雪が降っていた。
 そしてふと、思い出す。昔の事を。
 魔法も満足に使えなく、野垂れ死にしそうになっていた自分が助かった日の事を――
 あの日、すこし乱暴ではあったが、差し伸べられた手の暖かさは数百年経った今でも鮮明に思い出せる。
「……こんな優しい雪じゃなくて、もっと吹雪いていた気がするけど」
 思わず、ぼそりと独り言を呟いた。
「何が?」
「うわっ!」
 ――つもりだったが、後ろから良く聞き慣れた声が聞こえて、ネロは肩をびくりと跳ねさせて後ろを振り向くと、そこには暖かい恰好をしたブラッドリーが立っていた。
「ぶ、ブラッド……何でお前が市場にいるんだよ」
 ネロが尋ねると、ブラッドリーは身に着けていたマフラーをネロにかけながら、一瞬だけ空を見る。マフラーをつけるブラッドリーの暖かい手が、ネロの顔に僅かに触れ、ふいに昔の思い出が再度蘇っていた。
「任務先から飛んで魔法舎に帰る途中に、ふと下を見たらお前の姿を見かけたからな。薄手の上着だけ着て魔法も使わないで外歩いていたら寒いだろ」
「あー……はい、寒かった。です」
 人混みの多い市場で良く見つけられたなと思いながら、ネロはブラッドリーから僅かに視線を逸らしてしまう。
「他に買い物は?」
 ブラッドリーの問いに、ネロは首を横に振って持っていた紙袋を僅かに持ち上げる。
「大丈夫、今日はこれだけ」
「じゃあとっとと帰るか」
 そう言いながら、ブラッドリーは先に歩き出した。慌ててネロもその後ろをついていく。
「なあ、ブラッド」
「ん?」
 歩きながら、ネロはブラッドリーに声をかけると、ブラッドリーは声だけで返事をした。
「明日は任務無かったよな……?」
 その言葉に、ブラッドリーは立ち止まってネロの方を向く。
「ああ、無いけど。何かあったか?」
 首を傾げるブラッドリーに、ネロは微笑んだ。
「……何でもない」
 明日はフライドチキンにしよう――と、口に出したかったがやめた。
 もう少しだけ、昔の余韻に浸りたかったから。
010
Reposted by あるさ
れう @rw-goron.bsky.social · 28/01/2026
遅くなりましたがいつもの🦅🦅DE VR2026リストです🌷🌹 privatter.me/page/6979fa5...
privatter.me
🦅🦅DE VR2026スペースNo.一覧_20260208
最終更新:2026/01/28 22:50 // このページは『コピー可』設定にしてあります。
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あるさ @arusa623.bsky.social · 19/01/2026
アクスイ時空のオズアサ小話を書きました。 Xにも同じものを投稿しています。
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。付記に「寒い日の朝」、「AINA-YANK」と記載されています。
以下は本文の内容です。

「ん……」
 寒い日の朝、カーテンの隙間から差し込む光がやけに白いような気がした。
 光の刺激を受けて、ベッドの中で眠っていたアーサーはゆっくりと目を開ける。
 隣には、家主であるオズが静かな寝息をたてていた。そんな彼を起こさないように、アーサーは静かにベッドから降りると、カーテンを僅かに開ける。
「……雪だ」
 目の前には普段とは違う白い景色。
「アーサー……?」
 ふと、後ろから聞き慣れた声がしてアーサーが声のした方へ振り向くと、そこにはぼんやり目を覚ましたオズがじっとアーサーの顔を眺めていた。
「オズ様。起こしてしまいましたか……?」
「……寒さで目が覚めた……」
 ぼそりとオズが呟く。
 同時に、雪が降っていて寒いからか、アーサーの身体がぶるりと震えた。
「雪が降ってるみたいです。温かい飲み物を用意してきますね」
「まだ早い」
 そう言いながらオズは腕を伸ばす。導かれるようにアーサーも手を伸ばすと、そのまま手首を掴まれて、身体を抱き寄せられた。
「お、オズ様……?」
 背中に回された腕は温かくて。
「……今日は仕事が無い。私も、お前も」
「はい」
 抱き締められたまま、アーサーは頷く。
「外は雪が積もっている」
「はい」
「……今日は家にいろ」
 命令口調ではあるが、その声は柔らかかった。
 アーサーはくすりと笑う。
「では今日はオズ様と引きこもりデーですね」
 寒い部屋の中で、甘い雰囲気が僅かに二人を温めていた。
000
Reposted by あるさ
なめこ @nmk_zodiacs @nmk-zodiacs.bsky.social · 20/12/2025
冬コミC107【12/30東5タ50b Zodiacs】にてお待ちしております!新刊は季節を題材にしたニャンフィノ本です。(サンプルは引用をご参照ください)ニャンフィノオンリーのための新刊カードを集めております。お預け下さる方がいらっしゃいましたらよろしくお願いいたします🙇‍♀️ 新刊サンプル PIXIV www.pixiv.net/artworks/138... Xfolio xfolio.jp/portfolio/zo...
033
あるさ @arusa623.bsky.social · 17/12/2025
1月合わせのオズアサ原稿無事入稿したので大掃除頑張る
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あるさ @arusa623.bsky.social · 29/11/2025
原稿1P分進める度に休憩という名目で半荘するスタイルで何とか本日原稿進められているw
000
あるさ @arusa623.bsky.social · 24/11/2025
ヒュサイを読みたい。ブルージュ読みたい。イルアセ読みたい。
000
あるさ @arusa623.bsky.social · 18/11/2025
X死んでてタキヒサやうっちー拝めないやんけ!!
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あるさ @arusa623.bsky.social · 10/11/2025
印刷所から連絡来て一安心!
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あるさ @arusa623.bsky.social · 08/11/2025
入稿時に16日合わせの本なので新刊カード希望ですと連絡したのだが入っていなかったので印刷所に問い合わせである……週明けに返事来るといいなあ
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あるさ @arusa623.bsky.social · 05/11/2025
来年の原稿スケジュールは半分埋まっている状態なのだが某アニメリメイクで塊翔熱が再燃しそうでな……声楽しみすぎる
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あるさ @arusa623.bsky.social · 03/11/2025
無事銀さんと桂ゲットしたので(運良く装飾品もコンプ) 心置きなく原稿だ……!
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あるさ @arusa623.bsky.social · 24/10/2025
来週月曜日が推し(がいる)チームしかいない……!どこを応援すればいいんや!!
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あるさ @arusa623.bsky.social · 24/10/2025
コラボ記念イラスト無事ゲット。はあ……たまらん
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あるさ @arusa623.bsky.social · 23/10/2025
ふと思ったけど高杉って子安さんだもんな……ゼロやん……!
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あるさ @arusa623.bsky.social · 22/10/2025
高杉×2と坂本×2で銀さんと桂が来なかった……いや、厳密には1人は交換できるので後日またチャレンジしよう(一番欲しかったエリザベスリーチはゲットしたw)
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あるさ @arusa623.bsky.social · 18/10/2025
原稿と家業のバタバタで暫く遊んでいなかった雀魂を初稿が書き終わったので久しぶりに遊ぶ(某コラボの為にログボは貰っていたがw)1131でなかなか好調。
000
あるさ @arusa623.bsky.social · 05/10/2025
雀魂と銀魂コラボでしかも桂がコラボ雀士確定っぽいのでやるしかない(家の事や原稿で最近全然できていない人)
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あるさ @arusa623.bsky.social · 17/09/2025
ニャンフィノ書きたい・本出したい欲はあるのだけど今まともにゲームが遊べてないに加えて困った人がいたので(サークルさん側ではなく来てくださった人)出したいけどオフラインでは出たくないというね…… オンラインイベントは本当にありがたやである。
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あるさ @arusa623.bsky.social · 13/09/2025
最近FEは老人縛りの動画ばかり観ています
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あるさ @arusa623.bsky.social · 08/09/2025
(2/2)
冷えてしまう。
 わざわざ届けに来てくれたクロエとラスティカに感謝をするしかない。
「そうだネリー、君の部屋には紅茶を入れる道具はあるかい?」
「一応あるけど……もしかして」
「ささやかだけど、僕からは美味しい紅茶を。クロエからは最近話題になっているお店のお菓子を買って来てくれているからティータイムにしよう」
「それは素敵なプレゼントだな。散らかってる部屋で悪いけど」

 クロエとラスティカによるバースデイティータイムを堪能し、二人を見送って一人になったネリーは、ラスティカから受け取った梱包されているダンボールを丁寧に開けた。
 ダンボール中には緩衝材に包まれた高級そうな箱が入っている。
 ネリーはその箱を取り出して蓋を開けると、中には数種類のスパイスの小瓶が並べられていた。
「これは……」
 思わず、声に出てしまった。
 いつだったか忘れた位に前の話、このブランドのスパイスで料理を作りたいとブラッドリーに語っていた事をふと思い出してしまう。
 自分の事がバレてしまったのではないかという不安は勿論あるが、純粋に嬉しい――
「ブラッド……」
 自分意外誰もいない部屋で、ネリーいや、ネロはかつての相棒の名前を呟いた。

 その日の夜――
「あー……腹へった」
 仕事を終わらせたブラッドリーは自宅でジャケットを脱ぐタイミングでスマホの通知に気が付く。
『ネリーの気まぐれキッチンゲリラ配信』
 通知を見て、ブラッドリーの瞳が驚くほど見開いた。
「は? こんな時間に飯テロか!?」
 慌ててテレビをつけて配信サイトに切り替えて――
「……」
 ブラッドリーは再度目を見開いた。
『今日は配信しないって昨日言っていたけど、やっぱり配信したいなと思って……』
 配信されている台所でぼそぼそと呟く『ネリー』の前には自分が今日送ったスパイスの小瓶が並べられていた。
「……」
 ブラッドリーはクスリと笑うと、ワインセラーから一本のワインを取り出す。
 かつての相棒が好きだったワインを、画面越しの相手に祝いの言葉を送りながら――
000
あるさ @arusa623.bsky.social · 08/09/2025
アクスイ時空のブラネロの誕生日ネタを書きました。 (二人の直接的な絡みはありません)切ないよりの甘め。 Xにも同じ内容を投稿しています。 (1/2)
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。付記に「かつての相棒からの贈り物」、「AINA-YANK」と記載されています。
以下は本文の内容です。

 とある休日。
 久しぶりのオフにネリーはまったりソファーで寛ぎながら料理番組を観ていると、突然ピンポーンと音が響いた。今日は宅配が来る予定は無い。少し警戒しながらネリーはインターフォンのボタンを押す。
「ネリー! お休み中にごめんね。事務所に届いたプレゼント持って来たよ!」
 インターフォンのカメラの向こう側には、同じ事務所のメンバーであるクロエが両手に沢山の紙袋をぶら下げて立っていた。
「え? あ、ちょっと待ってて。すぐ開けるわ」
 予想外の来客に、ネロは慌てて床に散乱している服を適当にまとめて寝室に放り投げると、足早に玄関のオートロックを解除してクロエを迎え入れた。
「どうしたんだよ。突然プレゼントだなんて……」
「だって、今日はネリーの誕生日でしょ? 事務所にも手紙やプレゼントが届いていたから当日中に渡したくって」
「ああ、そういう事か」
 人の気持ちを考えて行動するクロエらしいと思いながら、ネロはクロエが手にしていた大量の紙袋を丁寧に受け取る。どれも華やかな見た目の紙袋ではあるが、持った瞬間ずしりと重い感触がネロの手に伝わった。
「おいクロエ、お前これ一人で持って来たのか?」
 取り敢えずリビングに紙袋を置きながらネリーは玄関に立っているクロエに声をかける。
「ううん、ラスティカと一緒に。今ラスティカも車から荷物を持って来るからロック解除したままにしてもらってもいいかな?」
「あー……いや、俺が行くよ。クロエは中で待っててくれ。テーブルの上にお茶作ってあるから適当に飲んでおいて」
「うん、わかった。あ、紙袋の中はプレゼントの内容ごとに仕分けてあるから!」
「さんきゅ」

 ネリーは慌てて来客用の駐車場に走って向かうと、丁度ラスティカが小さくは無いが大きくも無い箱を手に車から降りた所だった。
「ラスティカ」
 姿を確認するなりネリーが声をかけると、ラスティカはまるで貴族のように微笑んでネリーに笑顔を向ける。
「やあネリー。今日の髪型はいつもと違って情熱的だ」
「情熱的……?」
 一体ラスティカは何を言っているんだと一瞬思ったネリーだったが、それが自分の寝ぐせの事を指している事に気が付くのに時間はかからなかった。今日は自分の誕生日。昨日は仕事や誕生日カウントダウン配信などもあり、今日は一日オフで何の予定も入れずに自宅でダラダラ過ごしていたのだ。
「その箱は俺に?」
 ラスティカが大切そうに抱えている箱を指差してネリーは尋ねる。第一陣のクロエが結構な大荷物だったので、ラスティカも大量の荷物を持って来ると思っていたが、大雑把に見てもラスティカの荷物はクロエが持っていた総量の三分の一程の大きさだ。
「ああ。大事に運ぶようにと言われてね」
「誰に?」
 もしかして事務所の社長からだろうか? と、ネリーは僅かに期待したが――
「フォルモーント・プロダクションのブラッドリーからだよ」
 ラスティカの口から出た人物の名前に、ネリーは倒れてしまいそうになってしまう。
「おや、ネリー?」
「な、なんでフォルモーント・プロダクションのブラッド……リー……から?」
「ああ、単純な事だよ。君の配信をいつも見ているそうだ。ファンなのかな?」
「え」
「仕事で見れない時はアーカイブで見ているそうだよ。実に情熱的な視聴者だね」
 ニコニコと微笑むラスティカに対して、ネリーは驚愕の表情を浮かべていた。
 まさか、自分の正体がバレてしまっているのか……? と、考えてしまう。
「はい、ネリー。誕生日おめでとう」
 いや、それブラッドリーからのプレゼントだろ。と、ツッコミたくなってしまったが、ネリーは素直にラスティカから箱を受け取った。
「配信で使って欲しいそうだよ」
「ブラッド……リーに会ったのか?」
「つい先程、事務所まで来ていたからね」
「ッ」
 本当は今日、仕事はオフだがファンからのプレゼントは届いている事は知っていたので、夕方辺りにでもプレゼントを受け取りに事務所まで行こうとは思っていたネリーだったが、もしかしたらブラッドリーに鉢合わせする可能性があったと考えると背筋が
110
あるさ @arusa623.bsky.social · 01/09/2025
来年6月は麻雀の大会とぶつかる事に気付いてしまった……(そもそも2カ月連続イベント参加はしないと決めて5月は大阪参加するのもあるが)
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