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出版社アプレミディ

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知らない世界の扉をひらき、隣にいる他者の声に耳をすます出版社。ジャンルにとらわれず、本が持つ自由さを信じて、本をつくります。 誰かにとって、孤独な時に寄り添ってくれる友のような一冊でありたいと思っています。 lit.link/apresmidipublishing

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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 01/08/2026
【情報解禁】ひとり出版社アプレミディ、8月に新刊を出します。今年で2冊目! 『バンコク怪散歩 土地の記憶をたどる旅』 著者:バンナー星人 タイ在住20年の著者が、観光ガイドブックでは決して紹介されない「土地の記憶」をたどりながら、タイ人の信仰、死生観、歴史、そして現代社会までを読み解く、新しいバンコク紀行。 バンコクを知る人ほど、その街がまったく違って見えてくる一冊です。 装丁はOCTAVE木庭貴信氏! カバー写真はバンコクで活躍する写真家・明石直哉氏! 帯文は呪物コレクター・田中俊行氏です! 帯文は『クレイジージャーニー』出演でもおなじみ呪物コレクター・田中俊行氏です!
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 17/06/2026
【お知らせ】『バンリュー フランス団地映画の軌跡』著者・陣野俊史さんが、双子のライオン堂のトークイベントに登壇します。 お相手は『人間は絶えず煌めく』の江藤健太郎さん。学生時代に陣野さんの授業を受講していたというお二人が、創作、海外文学、文学教育、そして「日本のマイナー文学」の可能性について語ります。 文学や創作に関心のある方はぜひ👀 【店舗&配信】2026/6/26(金)19:30〜W刊行トークイベント「いま、書きたいことを書いていくにはーーマイナー文学と創作の接続点」江藤健太郎×陣野俊史 peatix.com/event/5038076
peatix.com
【店舗&配信】2026/6/26(金)19:30〜W刊行トークイベント「いま、書きたいことを書いていくにはーーマイナー文学と創作の接続点」江藤健太郎×陣野俊史
*会場チケットとオンラインチケットがあります。*アーカイブ配信は1ヶ月ほど視聴いただけます。(チケットは開催前に購入ください)    この度、双子のライオン堂では、江藤健太郎さんの...
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イスラーム映画祭 2015 - 2025 @islamicff.bsky.social · 21/05/2026
気鋭の出版社アプレミディさんより仏語圏文化研究者・陣野俊史さんの新著、移民やその子孫が多く暮らすフランスの郊外(バンリュー)が舞台の映画を網羅した『バンリュー 郊外団地映画の軌跡』をご恵贈いただきました。 郊外映画の先駆的名作「『憎しみ』論」の末尾ではなんと2024年のイスラーム映画祭についても触れていただいており感激です😭 その年の映画祭で同作を28年ぶりに劇場リバイバルし、上映後に陣野さんの前々著『魂の声をあげる 現代史としてのラップ・フランセ』に基づいて映画が描く郊外事情やムスリムのラッパーについて語っていただきました。 『憎しみ』は現在Amazonプライムビデオにて視聴可能です。
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 23/04/2026
本日発売! 『バンリュー フランス団地映画の軌跡』 陣野俊史著 アプレミディ刊 本書は、フランスの郊外を舞台にした映画を手がかりに、その実像に迫る一冊です。 カルト的な人気を誇る映画『憎しみ』以後に形成されたバンリュー映画の流れを軸に、教育、ジェンダー、移民、ヒップホップなど、多様なテーマとともに展開してきた作品群を丁寧に読み解きます。 映画から社会を読み解く。 そして、遠い国の話にとどまらない「郊外」の問題を考える。 映画ファンはもちろん、フランス社会や移民問題に関心のある方にもぜひ。 apresmidi-publishing.com/books/banlie...
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双子のライオン堂 @liondo.bsky.social · 11/04/2026
【新刊】『バンリュー フランス団地映画の軌跡』陣野俊史(サイン本) 花の都パリの背後に広がる、もうひとつのフランスーー。カルト的な人気を誇る映画『憎しみ』から30年——フランスの“郊外”は、いまどうなっているのか? shop.liondo.jp/items/141345...
shop.liondo.jp
【新刊】『バンリュー フランス団地映画の軌跡』陣野俊史(サイン本) | 双子のライオン堂 書店 powered by BASE
四六判/300ページ(サイン本)花の都パリの背後に広がる、もうひとつのフランスーー。カルト的な人気を誇る映画『憎しみ』から30年——フランスの“郊外”は、いまどうなっているのか?移民、貧困、暴力。そのイメージの裏側を、映画から読み解きます。約100本の作品+MAP+データベース収録。映画と社会をつなぐ、決定版ガイド。ーーーーーーーーーーーーーーー(以下、詳細)パリの華やかなイメージの裏側に広がる…
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 23/04/2026
本日発売! 『バンリュー フランス団地映画の軌跡』 陣野俊史著 アプレミディ刊 本書は、フランスの郊外を舞台にした映画を手がかりに、その実像に迫る一冊です。 カルト的な人気を誇る映画『憎しみ』以後に形成されたバンリュー映画の流れを軸に、教育、ジェンダー、移民、ヒップホップなど、多様なテーマとともに展開してきた作品群を丁寧に読み解きます。 映画から社会を読み解く。 そして、遠い国の話にとどまらない「郊外」の問題を考える。 映画ファンはもちろん、フランス社会や移民問題に関心のある方にもぜひ。 apresmidi-publishing.com/books/banlie...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 11/04/2026
23日発売の陣野俊史著『バンリュー フランス団地映画の軌跡』、双子のライオン堂のWEBショップでも予約スタートしました! shop.liondo.jp/items/141345...
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【新刊】『バンリュー フランス団地映画の軌跡』陣野俊史(サイン本) | 双子のライオン堂 書店 powered by BASE
四六判/300ページ(サイン本)花の都パリの背後に広がる、もうひとつのフランスーー。カルト的な人気を誇る映画『憎しみ』から30年——フランスの“郊外”は、いまどうなっているのか?移民、貧困、暴力。そのイメージの裏側を、映画から読み解きます。約100本の作品+MAP+データベース収録。映画と社会をつなぐ、決定版ガイド。ーーーーーーーーーーーーーーー(以下、詳細)パリの華やかなイメージの裏側に広がる、...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 08/04/2026
【情報解禁】4月23日、アプレミディの新刊出ます! 『バンリュー フランス団地映画の軌跡』(陣野俊史 著) カルト的な人気を誇る郊外映画『憎しみ』から30年。フランスの“郊外(バンリュー)”は、いまどうなっているのか? 排外主義、格差、教育。遠い国の話にとどまらない「郊外」の問題を、映画から読み解きます。https://apresmidi-publishing.com/books/banlieue_cinema/
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書肆 海と夕焼 / 夕凪文具店 / 柳沼雄太 (文芸評論家) @bsseasunset.bsky.social · 09/02/2026
出店者のみなさま 【書店】 カルガモBOOKS(from笹塚) 機械書房(from水道橋) ハリ書房(from幕張) 平井の本棚(from平井) 書肆 海と夕焼(from分倍河原) 【出版社】 アプレミディ(from新宿) ナナロク社(from旗の台) プレコ書房(from東中野) 図書出版みぎわ(from流山) 田畑書店(from両国) 志学社/書肆imasu(from市川) #市川ブックフェス
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 27/01/2026
エジプトに行ってきました。ピラミッドってやっぱりすごい。オープンしたばかりの大エジプト博物館でツタンカーメンの黄金のマスクも見てきました。コムオンボ神殿にはワニのミイラもあったよ。
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 24/12/2025
【冬季休業のお知らせ】 年明けにお休みをいただきます。 ひょんなことからエジプトに行ってきます。 パソコン持って実質仕事はしていますが、発送業務は1月12日以降になってしまうのでご注文はお早めにお願いいたします🙇‍♀️ apresmidi-publishing.com/news/1052/
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 06/12/2025
14日忘年会兼本の即売会やります!みんな来てね
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 23/11/2025
文学フリマ東京、 アプレミディは【す−15.16】にて 『文豪と犬と猫 偏愛で読み解く日本文学🖋️🐶🐈』 『タイぐるり怪談紀行🇹🇭👻』 『越境するアフォリズム🇫🇷📚』 『魂の声をあげる 現代史としてのラップ・フランセ🇫🇷🎧』 等々を販売します。無料冊子も作ったので遊びにきてください!
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 18/11/2025
11/23は文学フリマ東京! アプレミディは[す-15.16]で出店します。今回は湯島にある夜学バーさんが新刊を引っさげて共同出店してくださります。要チェック👀 弊社は新刊『文豪と犬と猫』等の販売&イスラーム文化研究者山本直輝さんの新作の序文を無料配布します。お見逃しなく
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 21/10/2025
今こそ読むべし www.chikumashobo.co.jp/product/9784...
chikumashobo.co.jp
『自発的隷従論』エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ|筑摩書房
筑摩書房『自発的隷従論』の書誌情報
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透明書店 @tomei-1111.bsky.social · 05/10/2025
今日12時から19時の売上は¥34,882でした。ありがとうございました。 売れた本:『本が生まれるいちばん側で』『文豪と犬と猫』など 透明書店は年中無休24時間営業です。10/9(木)13時半まで無人営業時間です。お気軽にお越しください。
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 04/10/2025
本日より神奈川近代文学館にて、特別展「没後70年 坂口安吾展 あちらこちら命がけ」がスタート。多くの貴重資料により安吾の実像に迫ります。とのこと。 ちなみに安吾は犬派。弊社刊『文豪と犬と猫』では宮崎智之さんが「堕落論と犬」という論を展開しておりますぞ👀 www.kanabun.or.jp/exhibition/2...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 26/09/2025
生きづらいと息しづらいは気持ち的にもとても似ている。 「息」という言葉の語源は「生きる」と関係しているのかな。
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 25/09/2025
松屋でジャークチキン。 ジャークチキンと名の付くものを人生で5回ほど食べたことがあると思うが、全て微妙に味が違って正しいジャークチキンの味がよくわかっていない。
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 16/09/2025
今週末! 9/21四谷荒木町のブックバー・イルバッショにて文筆家・山本莉会&出版社アプレミディが「文豪と酒」をテーマにダブル1日ママやります。文豪の愛したカクテルや日本酒をご提供!本の販売も実施📚 この日荒木町は秋祭りで、和太鼓や芸者踊り・盆踊り、チャージフリーで飲み歩きも楽しめます。ぜひ!
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 11/09/2025
今週末日曜日は文学フリマ大阪13に参戦します。アプレミディブースには『文豪と犬と猫』著者の宮崎智之さん山本莉会さんも降臨! さらにイラストレーターのnodekoさんも弊ブースで新作ZINEを販売しますよ✨ 場所は【そ-51・52】です。 ぜひ遊びにきてください📚
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まめこ @book5room1.bsky.social · 06/08/2025
#読書 #読了 ◎宮崎智之・山本莉会 『文豪と犬と猫   偏愛で読み解く日本文学』 夏目漱石は飼っていた犬に、『イリアス』からトロイの勇将の名前を取り、「ヘクター」と名付けたそう。 最高の名前じゃん… また漱石の手記には「犬ハ夜ヲ守ルノ天才ナリ」と記されていたとか。 愛と信頼が伝わってくる素敵な言葉だなぁ。 こんな風に名だたる文豪達の犬猫エピソードが詰まった一冊。 読んでいて切なくも暖かい気持ちになった。 それから犬猫は関係ないが、遠藤周作の来世は鹿説が面白かった笑
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 28/07/2025
【出演情報】 明日7/29(火)14時25分頃〜、文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」に弊社刊『文豪と犬と猫』著者の宮崎智之さん、山本莉会さんが出演することが決定しました!! 大竹まことさん、小島慶子さんとのトーク、今から楽しみすぎます👀
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マルジナリア書店 文学フリマ東京43B45-46 @marginaliabs.bsky.social · 30/06/2025
13-19時オープン。 『文豪と犬と猫』、ありますよー。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 05/07/2025
新宿の出版社Après-midiより! 宮崎智之、山本莉会『文豪と犬と猫──偏愛で読み解く日本文学』アプレミディ amzn.to/4kppqmO 文豪たちは、犬や猫に何を語りかけたのか? 犬派の文芸評論家・宮崎智之と、猫派の文筆家・山本莉会による往復書簡形式で、日本文学の名作と12人の作家たちの素顔を読み解く一冊。
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 17/05/2025
アプレミディ新刊のお知らせです 宮崎智之、山本莉会の共著 『文豪と犬と猫 偏愛で読み解く日本文学』 を6月28日に発売します。 犬も猫も文学も、もっと大好きになれる一冊。 カバーイラストは花松あゆみさん、 デザインは小川恵子さん(瀬戸内デザイン) よろしくお願いいたします。 apresmidi-publishing.com/books/bungo_...
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透明書店 @tomei-1111.bsky.social · 27/06/2025
また混在していて申し訳ありませんが、、新入荷・再入荷です。
本が並んでいる。タイトルは以下の通り。

好きよ、トウモロコシ。
海外・多拠点で働く
ファンキー中国
送別の餃子
エトセトラvol.13特集クィア女性コミュニティ
天国ではなく、どこかよそで
私の孤独な日曜日
こじらせ男子とお茶をする
次郎にもきいてみた
コジコジにきいてみた
ピーナッツギャングのスクールライフ
夫婦間における愛の適温
生きる力が湧いてくる
私の生活改善運動本が並んでいる。タイトルは以下の通り。

オモコロチャンネル完全読本
大阪のなぞ
みつけてかぞえてどこどこどうぶつミニ
みつけてかぞえてどこどこきょうりゅうミニ
ゆめみるナッティーナンバーズ
男尊女卑依存症社会
都会を離れて古民家暮らしはじめました
だれでもデザイン未来をつくる教室
映画が恋したフロイト
中華料理と日本人
下着の文化史
君たちの記念碑はどこにある?カリブ海の記憶の詩学
歌集死なない猫を継ぐ
フルエル
バウムクーヘン
東京23区くつろぎの超個性派美術館博物館
フランクロイドライトに学ぶ50の建築レッスン
ジョン・ケージ小鳥たちのために
書こうとしないかく教室
愛と欲望の雑談
味つけはせんでええんです
桃を煮るひと
文豪と犬と猫
愛がぼろぼろ本が並んでいる。タイトルは以下の通り。

コーヒー大図鑑
せいろ蒸し大全
サクッとわかるビジネス教養 デザイン
AIに書けない文章を書く
あなたを疲れから救う休養学
ロイヤルホストで夜まで語りたい
となりの植物相談所
新人エンジニアのためのスタートガイド
ITエンジニアのための業務知識がわかる本
生き残る判断生き残れない行動
貧乏サヴァラン
いまファンタジーにできること
ほとんどないことにされている側から見た社会の話を。
かかわり方のまなび方
ユーモアの鎖国新版
ヘルシンキ生活の練習
良い死唯の生
身近な人を自死で失うということ
さみしくてごめん
メディアが描く私の見た目ありのままのからだ
とびこえる教室フェミニズムと出会った僕が子どもたちと考えたふつう
いつの日かガザが私たちを打ち負かすだろう
3分でよくなるデザイン
踊れ、愛より痛いほうへ
モヤモヤするけどスッキリ暮らす
シシになる
俳句ミーツ短歌
雨のうた
本が並んでいる。タイトルは以下の通り。

街の彼方の空遠く
ぱんですよ
こんな世界でギリギリ生きています
コーヒー語辞典
はじめの自炊帳
ベジ道楽
作品集のつくりかた
何も持っていないのに、なんで幸せなんですか?
どこでもいいからどこかへ行きたい
あたらしい散歩
動いている庭
海をあげる
調査する人生
フェアネスを乗りこなす
純粋哲学の世界
眼と精神
会計の世界史
東京わざわざ行きたい街の本屋さん
なぜ働いていると本が読めなくなるのか
世界に放りこまれた
好きよ、トウモロコシ
会社と社会の読書会
私の孤独な日曜日
鬱の本
働くことの人類学
つくる人になるために
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双子のライオン堂 @liondo.bsky.social · 27/06/2025
#本チャンネル の動画が公開されました!! 文学は楽しいです。犬と猫は可愛いです。文豪は寂しいです。——『文豪と犬と猫 偏愛で読み解く日本文学』著者・宮崎智之さん、山本莉会さん インタビュー youtu.be/OVc392Fmg-c?...
youtu.be
文学は楽しいです。犬と猫は可愛いです。文豪は寂しいです。——『文豪と犬と猫 偏愛で読み解く日本文学』著者・宮崎智之さん、山本莉会さん インタビュー
YouTube video by 本チャンネル
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 17/05/2025
アプレミディ新刊のお知らせです 宮崎智之、山本莉会の共著 『文豪と犬と猫 偏愛で読み解く日本文学』 を6月28日に発売します。 犬も猫も文学も、もっと大好きになれる一冊。 カバーイラストは花松あゆみさん、 デザインは小川恵子さん(瀬戸内デザイン) よろしくお願いいたします。 apresmidi-publishing.com/books/bungo_...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 25/02/2025
仕事がまだまだ終わらない…!
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 24/02/2025
治安の良い出版社運営をするために、この度突然ですが基本指針についてのステートメントを出しました。基本的なことですがとても大事なことばかり。 note.com/apresmidi_/n...
note.com
出版社アプレミディの基本指針についてのステートメント|出版社Après-midi (アプレミディ)
いつも出版社アプレミディを応援いただき、ありがとうございます。 アプレミディをより安全に運営し、安心して作品を楽しんでいただくために、突然ですがこの度アプレミディの基本指針のステートメントを出すことにいたしました。 アプレミディはスタッフも少なく規模も小さい、吹けば飛ぶよな出版社です。大きい出版社にはいろいろな意味でかないません。でも、小規模だからこそできることもあると信じており、「いい本」を作...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 23/02/2025
推し(を支えるスタッフ)の永眠がつらすぎてつらい
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 04/02/2025
アプレミディnoteにて、ライター山本莉会さんの待望の新連載「東京」文学散歩をスタートしました!第1回目のテーマは三島由紀夫の「春の雪」。現在日本近代文学館にて三島由紀夫展も開催中なので、併せてお楽しみくださいませ。 note.com/apresmidi_/n...
note.com
【連載】「東京」文学散歩 第1回/三島由紀夫が書いた渋谷・六本木・銀座|出版社Après-midi (アプレミディ)
文学散歩って知ってますか? アニメにおける聖地巡礼、ドラマにおけるロケ地めぐり、その小説版が文学散歩です。初回に選んだのは今年生誕100周年を迎えた三島由紀夫。三島が割腹自殺する寸前に書き上げた豊饒の海シリーズ、第一作の『春の雪』で文学散歩に出かけてみようと思います。 『春の雪』作品解説 『春の雪』のあらすじはこんな感じ。 物語の舞台は大正初期。ともに華族階級である松枝清顕と綾倉聡子は...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 17/01/2025
今週末19日開催の文学フリマ京都にアプレミディも参加します!ZINEもつくりました!場所は【き-10】、ぜひ遊びに来てください
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双子のライオン堂 @liondo.bsky.social · 21/12/2024
【プレスリリース】「SHIBUYA BOOK PICNIC」明日開催!(2024年12月22日(日)11時〜)渋谷ヒカリエ4F ヒカリエデッキにて liondo.jp?p=4087
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 16/11/2024
新刊『#ポポとかなえたいこと』は、フルカラー30ページの絵本です。 対象年齢は「こどもからおとなまで」、大人にも一緒に楽しんでいただきたい作品です。 愛犬との別れは悲しいけれど、かけがえのない日々の大切さに気づけるはず。 内容はコチラからチェック💁🏻‍♀️ x.gd/ukyrp
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ポポとかなえたいこと - Après-midi - 出版レーベル
大好きだった愛犬(あのこ)を思い出す夜に、そっとひらいてください。 ■絵本の概要 ななちゃんの夢は犬のポポと飛行機に乗って一緒に旅をすること。一緒に海辺でホットドッグを食べること。お互い100歳になるまで一緒にいること…。でも、やがてななちゃんとポポにお別れのときが訪れます。 「あなたがいない まいにちは とってもさみしい」そんな ななちゃんに届くポポからのメッセージとは。 大切な存在を失った時の...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 03/08/2024
オリンピック開幕から1週間。 開会式に出ていたフランスのアーティストの中で、アヤナカムラもリムカも弊社刊『魂の声をあげる 現代史としてのラップ・フランセ』(陣野俊史 著)にて詳しく記述があります。日本語で読める貴重な文献なので、気になった方は是非お手に取ってみてください📖 apresmidi-publishing.com/books/rapfra... #パリ五輪
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 24/05/2024
アプレミディ公式noteにて、旅ライター小川周祐さんによる連載「謎多きアイスランド 妖精と民俗文化ルポ」第5&6回を公開しました。当時国際ニュースにもなった「アウルフターネス妖精事件」の真相に迫ります! note.com/apresmidi_/n...
note.com
第5回「アウルフターネス妖精事件とは何だったのか」連載|謎多きアイスランド 妖精と民俗文化ルポ(小川周佑)|出版社Après-midi (アプレミディ)
旅ライター小川周佑氏による連載「謎多きアイスランド 妖精と民俗文化ルポ」。今回は第5回目の記事です。 たとえ起こった事実が一つでも、それに対する解釈、感想が当事者間や、外野の人間の間でも全く異なるケースというのは我々の日常にも数多く存在する。 レストランに入って1500円のパスタを注文したとして、それを高いと捉える人もいれば安いと捉える人もいるし、品質の割にこんなに安いと捉える人もいれば、...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 19/05/2024
本日!アプレミディは第1展示場Y-20。 ブースにはイラストレーターtentさんをお迎えして、ZINEなども販売いたします! 皆さまにお会いできるのを楽しみにしております。 文学フリマ東京38 2024/5/19(日) 12:00〜17:00 ・会場: 東京流通センター 第一展示場・第二展示場 ・詳細: bunfree.net/event/tokyo38/ #文学フリマ東京
bunfree.net
文学フリマ東京38 - 2024/5/19(日)
開催 2024年5月19日(日) 時間 12:00〜17:00(最終入場16:55) 入場料 1,000円 出店 1878出店・2096ブース 会場 東京流通センター 第一展示場・第二展示場  会場アクセス 目 ...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 10/04/2024
アプレミディ公式noteにて、旅ライター小川周祐さんによる連載「謎多きアイスランド 妖精と民俗文化ルポ」第3回を公開しました。いわゆる妖精のイメージを覆すアイスランドの妖精。果たしてその正体とは?! note.com/apresmidi_/n...
note.com
第3回「ティンカーベルとは程遠い!?アイスランドの妖精目撃談」連載|謎多きアイスランド 妖精と民俗文化ルポ(小川周佑)|出版社Après-midi (アプレミディ)
旅ライター小川周佑氏による連載「謎多きアイスランド 妖精と民俗文化ルポ」がスタート!今回は第3回目の記事です。 ▼連載第1回目「日本語文献がほとんどない“アイスランドの妖精”に興味を持った理由」 https://note.com/apresmidi_/n/ne06906e562b3 ▼連載第2回目「いざレイキャビクへ 妖精学校なるものに入学してみた」 https://note.com/apres...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 24/03/2024
3月23日。イスラーム映画祭にてマチュー・カソヴィッツの「憎しみ」上映&上映後は陣野俊史さんのトークセッション。 超満員でした。 久しぶりに観たけど、フランスのバンリュー(郊外)系映画のパイオニアであり金字塔だと再認識。初公開から29年も経っていることにも驚きです。 会場ではラップカルチャーを通してフランスの現代史がわかる弊社刊「魂の声をあげる 現代史としてのラップ・フランセ」も販売していただきました。 会場で買えなかった方、気になった方はアプレミディ公式ストアからも購入できるので是非!
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 09/03/2024
【お知らせ】アプレミディ公式noteにてライター小川周佑さんによる新連載「謎多きアイスランド 妖精と民俗文化ルポ」がスタートしました。日本ではほとんど紹介されていないアイスランドの妖精文化や不思議な事柄についてたっぷりお届けいたします!将来的には書籍化も!応援よろしくお願いいたします。 note.com/apresmidi_/n...
note.com
第1回「日本語文献がほとんどない“アイスランドの妖精”に興味を持った理由」連載|謎多きアイスランド 妖精と民俗文化ルポ(小川周佑)|出版社Après-midi (アプレミディ)
まえがき 実家の自分の部屋の本棚に、もう青い背表紙が朽ち果てたかのように外れかかっている本が1冊ある。 少なくとも欧米では最大のシェアを持つと思われる、海外旅行ガイドブック「ロンリープラネット」のアイスランド版だ。 筆者私物の「ロンリープラネット アイスランド版」 初めてのアイスランド取材に出てもう6年になる。6年の間に自分は結婚をし、母が病に倒れ、そのまま亡くなり、1年が過ぎ、そして息子が生ま...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 20/02/2024
【お知らせ】 出版社アプレミディのnote連載「あの人の推し本」更新! 今回は広告業を営む岡田さん。エリック・ホッファーの『波止場日記』などをご紹介いただきました。 note.com/apresmidi_/n...
note.com
【連載】あの人の推し本第2回|岡田吉弘さん(広告業)『波止場日記 労働と思索(エリック・ホッファー)』|出版社Après-midi (アプレミディ)
街ですれちがったあの人、自分とまったく違う仕事をしているあの人、バーで隣に座ったこの人…みんなはどんな本を読み、どんな本に影響されているのだろう?そんな単純な興味から始まった本企画。市井に生きる、さまざまな人におすすめ本を紹介してもらいます。 今回、本を紹介してくれるのは? 広告業界に長年携わり、企業の販売促進、集客や広告の運用をする会社を経営する岡田吉弘さん。自身も書籍の執筆をされています...
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出版社アプレミディ @apres-midi.bsky.social · 12/02/2024
アプレミディという出版社です。とりあえずアカウントだけは作りました。どう使っていこうかな? 皆様よろしくお願いいたします!平和にやりましょう^ ^ 自己紹介など↓ lit.link/apresmidipub...
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