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吉川浩満

@clnmn.bsky.social
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文筆・編集・配信。国書刊行会、ヤフー、色々、晶文社。著書『哲学の門前』『理不尽な進化』など。山本貴光と「哲学の劇場」運営。問い合わせ☞https://bit.ly/3gF4wos

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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 13h
綿野恵太さんのシラスチャンネルにお邪魔して #晶文社 での #編集担当書 #ダーウィン左派 についてお話しします。よかったら。 2026/10/9(金)20時〜! ダーウィン左派とは何か|綿野恵太の失われた批評を求めて shirasu.io/t/edoyaneko8... #シラス
shirasu.io
ダーウィン左派とは何か ゲスト吉川浩満さん  綿野恵太の失われた批評を求めて | シラス
【生配信】ピーター・シンガー『ダーウィン左派』刊行記念——ゲスト:吉川浩満さん 進化論は長らく「弱肉強食」「優勝劣敗」のイメージとともに、平等や福祉を掲げる左派とは相性が悪いものとみなされてきました。しかし、本当にそうなのでしょうか。 今回の配信では、ピーター・シンガー『ダーウィン左派——進化論をふまえて平等な社会をつくる』(晶文社)の編集を担当された吉川浩満さんをゲストにお迎えします(※ZO...
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 18h
A:林芙美子の言葉、いいですね!/わたしはサインに座右の銘を付したことはありませんが、かつて座右の銘についてある程度まとまった文章を書いたことがございます。『哲学の門前』(紀伊國屋書店、2022年)に収録した「《幕間》君と世界の戦いでは」(Ⅰ…(あと376文字) note.com/qa/clnmn/q/1...
note.com
座右の銘というか、著作の冒頭やサインを求められたときに添えるような、カッコいいストックフレーズはありますか? 個人的に最近知ったそれは林芙美子による「花のいの…|吉川浩満さんの回答
林芙美子の言葉、いいですね! わたしはサインに座右の銘を付したことはありませんが、かつて座右の銘についてある程度まとまった文章を書いたことがございます。『哲学の門前』(紀伊國屋書店、2022年)に収録した「《幕間》君と世界の戦いでは」(Ⅰ…
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 30/09/2026
AIエージェント暴走は誰の責任? 報告義務も監査も届かない法の空白|MIT Technology Review www.technologyreview.jp/s/391864/who...
technologyreview.jp
AIエージェント暴走は誰の責任? 報告義務も監査も届かない法の空白
オープンAIのエージェント群が7月にハギング・フェイスをハッキングした事案を、同社は法的に開示する義務を負っていなかった可能性が高い。米国の州法が報告を義務付ける「重大な安全事案」は、50人超の死傷者や10億ドルの損害、モデルが開発者を欺いて破局的リスクを著しく高めた場合などに限られるためだ。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 28/09/2026
へえ。 MetaのAI「Muse」は一人1台のクラウドPCで動く:2 vCPU・約8GBメモリーの専用VMをどう使うのか | XenoSpectrum xenospectrum.com/meta-muse-cl...
xenospectrum.com
MetaのAI「Muse」は一人1台のクラウドPCで動く:2 vCPU・約8GBメモリーの専用VMをどう使うのか | XenoSpectrum
Metaの個人AI「Muse」は利用者ごとにクラウドVMを持つ。独立した実機観測で見えた2 vCPU、約8GB、100GBの意味を、Metaの技術説明と照合した。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 28/09/2026
わたしもいま師匠の「若い知人」役をつとめているが、そろそろ自分の「若い知人」を確保しておかねばならぬのかもしれない……。 「いかなる指先の不注意かは判別しがたい悪しきからくりによって、その全文がいきなりパソコンの画面から消滅してしまった。何をどう操作してみようと、回復の兆しさえ見せない。さいわい、若い知人の協力によって、三分の二ほどをその翌日に回復することはできたのだが(…)」 心ならずも「被=監禁者」となってしまった後期高齢者の、ごくごくとりとめもない呟き|webちくま(筑摩書房の読みものサイト) www.webchikuma.com/n/n0c408ba27...
webchikuma.com
心ならずも「被=監禁者」となってしまった後期高齢者の、ごくごくとりとめもない呟き|webちくま(筑摩書房の読みものサイト)
✒︎ 蓮實 重彦 蓮實重彥さんの連載時評「些事にこだわり」第24回を「ちくま」3月号より転載します。思いもよらず洗面所への「セルフ監禁」という羽目に陥った筆者。スマホは手元になく、家人は不在で、隣家も遠くかつ深夜であるーー絶体絶命の状況からいかに脱出しえたか、奇遇としか言いようのないオチも含めて、一枚の扉がもたらした「個人的な冒険」、ご覧下さい。 「芸術家」とも訳せるアーチストという奇態な...
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 28/09/2026
蓮實重彦にも生涯で初めての体験がまだまだある。 「あれほどの丹精を込めて大声で女性の名前を叫んだのは、生涯で初めての体験だった」 心ならずも「被=監禁者」となってしまった後期高齢者の、ごくごくとりとめもない呟き|蓮實重彦|webちくま www.webchikuma.com/n/n0c408ba27...
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心ならずも「被=監禁者」となってしまった後期高齢者の、ごくごくとりとめもない呟き|webちくま(筑摩書房の読みものサイト)
✒︎ 蓮實 重彦 蓮實重彥さんの連載時評「些事にこだわり」第24回を「ちくま」3月号より転載します。思いもよらず洗面所への「セルフ監禁」という羽目に陥った筆者。スマホは手元になく、家人は不在で、隣家も遠くかつ深夜であるーー絶体絶命の状況からいかに脱出しえたか、奇遇としか言いようのないオチも含めて、一枚の扉がもたらした「個人的な冒険」、ご覧下さい。 「芸術家」とも訳せるアーチストという奇態な...
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 27/09/2026
椎名桔平版。全4話。原作は大岡昇平。みんなが桔平をお姫様扱いしていた(気持ちはわかる)。 事件 www.netflix.com/title/827223...
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 27/09/2026
来たる11月8日(日)の #文学フリマ東京43 では、「あれはなんだったんだろう」「哲学の劇場」の最新号を販売します。あろうことか隣接申請を忘れてしまいました……が、今回も金塊🏅をばらまきますので、ぜひ両方に遊びにいらしてください。 📘あれはなんだったんだろう【あ-09〜10】 c.bunfree.net/c/tokyo43/4F... 大好評『あれはなんだったんだろう』第7弾を出品。 📔哲学の劇場【N-89〜90】 c.bunfree.net/c/tokyo43/1F... 同人誌『人文的、あまりに人文的』第7号を出品。 #文学フリマ東京 #あれはなんだったんだろう #哲学の劇場
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 26/09/2026
040
吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 26/09/2026
おもしろそうなイベントにお邪魔します。ぜひいらしてください。なにが起こるか楽しみです。 【辻本達也×吉川浩満】人文学は、生活のどこから始まるのか?──新シリーズ「ためせる人文学」#1 日時:2026/10/31(土)15〜17時 会場:書店など「bookpond」(配信あり) 詳細・予約: tameseru1031.peatix.com 人文学を日常の見方や身体感覚にふれるものとして捉えてみる対談シリーズ。ナビゲーターは「近くを冒険するハンドブックシリーズ」neoコーキョーを発行する辻本達也さん、会場は横浜のブックカフェbookpondさん。生活の場から立ち上がる人文学を考えます。
030
吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 26/09/2026
#マ
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 25/09/2026
#お月見だんご
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 25/09/2026
連続インタビュー緊急企画「戦争」、第2弾のゲストは国際政治学者の三牧聖子さんです。新刊の編著『「アメリカの戦争」と世界危機』と近衛文麿「英米本位の平和主義を排す」(1918)を糸口に、なぜ国益にも反する戦争が起きるのか、対米追従はなお現実主義なのか等々について伺いました。背筋が寒くなりますが、希望もないではありません。ぜひご覧ください。#哲学の劇場 #哲劇 #277 #特別企画 #インタビュー 特集「戦争」ゲスト:三牧聖子 YouTube youtu.be/NFpggFdvsSw ポッドキャスト open.spotify.com/episode/7Jgn...
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 25/09/2026
本日発売! 谷川嘉浩、朱喜哲編『はたらく人文知』光文社 amzn.to/3V2wxLd いま人文知の現場はどこにあるのか? 働きながら考える人のための人文知の現在地を、「実践者」たちが議論した記録。 編者は谷川嘉浩、朱喜哲。共著者の川口あい、工藤郁子、中路隼輔、水野太貴、三宅香帆、山本ぽてと、渡辺祐真のほか、ゲストに河村賢、小峰ひずみ、長門裕介を迎えた。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 25/09/2026
強烈! 2026/10/5 OUT!!! 松田行正『表現者たち──世界を動かしたアートとデザインの系譜』左右社 amzn.to/4iHDjjc 半世紀以上にわたりグラフィック・デザイナーとして活躍し、デザインの視点から人類史を読み解く本を数多く執筆してきた松田行正が選んだ「アートとデザイン界のパイオニア」101人。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 25/09/2026
#ひるやすみ #神保町 中村哲『中村哲の言葉1──不条理への復讐』石風社 amzn.to/3VOKKvm 中村医師の2冊の初期著作から、氏の思想をクリアに示す言葉を選択・編集したパラグラフ集 「やがては総てが漠々たる沙漠の塵と化し、熱風の中に消えてゆくという確実な実感がここにはある。ソ連軍の機影もムジャヘディンのライフルも、戦争も人間も、人々の喜びや悲しみも、我々の医療活動も、貧困も富も、総ては所詮、風化してゆく人の営みにすぎない。しかし、それでも尚、我々の忘れてはならぬものがあるとすれば、それは何であろう。ペシャワールでの働きが、我々自身への問い掛けと示唆であることを祈りたい。」
020
吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 25/09/2026
気がつくと飼い猫が巨大化してソファーで脚を組みアイスクリームを容器から食べているではないか! 2026/9/30 OUT!!! ケイト・アトキンソン『世界が終わるわけではなく』青木純子訳、創元文芸文庫 amzn.to/4rzNVmK ■収録作品 「シャーリーンとトゥルーディのお買い物」 「魚のトンネル」 「テロメア」 「不協和音」 「大いなる無駄」 「予期せぬ旅」 「ドッペルゲンガー」 「猫の愛人」 「忘れ形見」 「時空の亀裂」 「結婚記念品」 「プレジャーランド」
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 25/09/2026
2025年4月刊。 千田芳樹『世界・自由・倫理──哲学的に考える』現代図書 amzn.to/4yeEfR1 予備知識無しでも読める哲学と倫理学の入門書。日常の素朴な疑問を出発点として着実に思考を重ねることを通じて、哲学や倫理学の考え方の基本を身につけることができる。高専や大学における哲学や倫理学のテキストとしても使える。
051
吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 25/09/2026
第Ⅳ部のAI・ロボット研究者6名へのインタビューも生々しくておもしろい。 加藤泰史、杉本俊介編『尊厳とAI・ロボット』法政大学出版局 amzn.to/4heIiqo AI・ロボット技術の急速な発展は「人間の尊厳」に再定義を迫り、「人間とは何か」を根本的に問い直す。尊厳は法・社会・技術の中でいかに制度化されているのか。AI・ロボットの研究者や事業者は尊厳をどのように理解し自身の研究やビジネスに位置づけているのか。本論集は、尊厳をAI時代の倫理的・社会的課題を考えるための不可欠な思考枠組みとして位置づけ、その射程と可能性を多角的に考察する。
041
吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 25/09/2026
AIが生物兵器を生む日——6時間で毒性分子4万個の衝撃|MIT TECHNOLOGY REVIEW www.technologyreview.jp/s/391605/the...
technologyreview.jp
AIが生物兵器を生む日——6時間で毒性分子4万個の衝撃
AI企業のトップらが警告する人類終焉のシナリオの一つが、AIによる生物兵器の設計だ。実際、創薬用のAIを逆向きに使えば6時間で4万個の毒性分子が生成でき、アンソロピックは自社モデルに危険な病原体の作り方を尋ねた利用者がいたと認めている。だが、現行の対策で十分だと考える科学者も少なくない。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 24/09/2026
2026年10月31日(土)~ 2027年2月21日(日) 特別展「生きものたちの性」 <オフィシャルサイト> www.ikimono-sei.jp
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 24/09/2026
Process Lassoで本当に直ります。お試しあれ。#哲劇ガジェット通信 Chromeが重い人、Windows 11の「親切すぎる機能」が足を引っ張っているかも(ライフハッカー・ジャパン) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/027...
news.yahoo.co.jp
Chromeが重い人、Windows 11の「親切すぎる機能」が足を引っ張っているかも(ライフハッカー・ジャパン) - Yahoo!ニュース
「Google Chromeはメモリを食い過ぎる」──そんな言葉も今や定番ですが、私の経験上、使い物にならないほど動作が酷くなることは滅多にありませんでした。 ところが最近、その「まさか」が起きた
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 24/09/2026
#卓球 【卓球男子】日本が中国との死闘制し60年ぶり金メダル獲得! 張本智和が流れ変え、世界1位・王楚欽を撃破の“2勝” 最後は松島輝空が意地の勝利 - ライブドアニュース news.livedoor.com/article/deta...
news.livedoor.com
【卓球男子】日本が中国との死闘制し60年ぶり金メダル獲得! 張本智和が流れ変え、世界1位・王楚欽を撃破の“2勝” 最後は松島輝空が意地の勝利 - ライブドアニュース
◇アジア競技大会・卓球(9月24日、スカイホール豊田)卓球男子団体の決勝戦が行われ、日本は中国と対戦。最終第5試合にもつれる死闘となり、張本智和選手や松島輝空選手の躍動で3-2と上回り、見事60年ぶりの金メダル
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 24/09/2026
飯塚事件 弁護団「DNA型鑑定検証で新証拠」 3回目の再審請求へ|KBCニュース kbc.co.jp/news/article...
kbc.co.jp
飯塚事件 弁護団「DNA型鑑定検証で新証拠」 3回目の再審請求へ|KBCニュース
34年前、飯塚市で幼い女の子2人が殺害されたいわゆる飯塚事件で、元死刑囚の弁護団が、3回目の再審請求を行うことがわかりました。1992年、飯塚市で小学1年生の女の子2人が殺害された飯塚事件を巡っては、死刑判決が確定し2008年に執行された久間三千年元死刑囚は無実だったとして、遺族がこれまでに2回再審を請求しました。1回目は棄却され、現在、福岡高裁が棄却した2回目について特別抗告がなされています。弁...
000
吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 22/09/2026
「米国版のAI担当編集者と記者が、絶滅リスクから規制の難しさまで、読者の疑問に答える」 AIは人類を滅ぼすのか? 米国版編集部が読者の質問に答えた|MIT Technology Review www.technologyreview.jp/s/391170/cou...
technologyreview.jp
AIは人類を滅ぼすのか? 米国版編集部が読者の質問に答えた
AIは本当に人類を滅ぼすのか。MITテクノロジーレビュー[米国版]の購読者向けオンラインイベントには、この問いをめぐって30分では答えきれないほどの質問が集まった。米国版のAI担当編集者と記者が、絶滅リスクから規制の難しさまで、読者の疑問に答える。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 22/09/2026
010
Reposted by 吉川浩満
ushiro teruhito @ushiro.bsky.social · 20/09/2026
youtu.be/9wSsF-xRQ8E?...
youtu.be
Led Zeppelin - Black Dog - Bass and Drums Isolated
YouTube video by Ludwigson
021
Reposted by 吉川浩満
ushiro teruhito @ushiro.bsky.social · 20/09/2026
youtu.be/VO0kCu3Ly5A?...
youtu.be
Led Zeppelin - Immigrant Song (HTWWW) - Bass and Drums Isolated
YouTube video by Ludwigson
021
吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 21/09/2026
今秋最大の問題作、2026/10/20 OUT!!! #卓球 伊藤条太『卓球にとり憑いた男。岩城禎の人生 才能0なのに3万時間練習し続けたら起きた奇跡と18分』KADOKAWA amzn.to/4jerVeH 才能0! 熱量MAX! 読めば元気が出る卓球ノンフィクション!! 3万時間という破壊的な練習量を誇る男・岩城。練習時間を確保するため、司法試験も公務員の職も投げ打ち、投資で生計を立て、何の役にも立たない卓球にすべてを捧げている。ただし、才能はゼロ。――これは小学生のときに卓球の女神に微笑みかけられたと誤解したばかりに、人生を棒に振って卓球につきまとっている男の物語である。
045
吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 21/09/2026
突然の三葉虫。
010
Reposted by 吉川浩満
山本貴光 @yakumoizuru.bsky.social · 20/09/2026
吉川浩満くんとお送りしているYouTubeチャンネル「哲学の劇場」で、新しい動画を公開しました。 永井玲衣さんをゲストにお迎えして、新著『せんそうって』(写真:八木咲、講談社、2026)やそのもとになった活動についてお話を伺いました。 このインタヴューを元にした記事は、『人文的、あまりに人文的 同人版』の次号(第7号)にも、インタヴュー特集「戦争」の一部として掲載予定です。 www.youtube.com/watch?v=4ko0...
youtube.com
#276 #特別企画 #インタビュー 特集「戦争」ゲスト:永井玲衣
YouTube video by 哲学の劇場
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 20/09/2026
秋雨。ブラッドベリ。
041
Reposted by 吉川浩満
マルジナリア書店 文学フリマ東京43B45-46 @marginaliabs.bsky.social · 19/09/2026
『高尾山の社会史』金川 英雄(著) 発行:青弓社 yorunoyohaku.com/items/6880da... シルバーウィークにお越しになられる方も多いかな? 社会史、面白いですよ。
yorunoyohaku.com
『高尾山の社会史』金川 英雄(著) 発行:青弓社
東京都八王子にある高尾山は、東京近郊の登山スポット、ハイキングコースとして知られ、近年では海外からの観光客も含めて多くの登山客でにぎわいをみせている。 高尾山はそもそも修験道の霊場であり、「精神病」患者を受け入れて滝治療などもおこなっていた事実はあまり知られていない。高尾山は歴史的にどのような存在として、人々や地域に受け入れられてきたのか。 戦国時代から江戸時代にかけて、街道などの交通網が整い...
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 19/09/2026
古田徹也さんによる『戦争と差別について哲学は何を言えるのか──門脇俊介社会哲学講義』(池田喬編、青土社)書評。 「戦争と差別について哲学は何を言えるのか」 概念を突き詰め問題の根に迫る 朝日新聞書評から  book.asahi.com/article/1690...
book.asahi.com
「戦争と差別について哲学は何を言えるのか」 概念を突き詰め問題の根に迫る 朝日新聞書評から |好書好日
好書好日(こうしょこうじつ)は、ライフ&カルチャーを貪欲に楽しみたい人におくる、 人生を豊かにする本の情報サイトです。映画や美術、食などをもっと楽しむための本の紹介から、朝日新聞の読書面に掲載された書評まで、あなたと本の出会いをお手伝いします。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 18/09/2026
「「規制の虜(レギュラトリー・キャプチャー)」とは、本来自らを規制するはずのルールを、AI企業が積極的に形づくることを指す。政府機関が厳格で実効性のある法律を執行できるようになる前に、大手テック企業が自ら作った指針の下で優位な立場を保ち続ける構図だ」 「AIで人類絶滅論」がOpenAIらの権力を強化 「規制される者が規制を作る」構図に japan.cnet.com/article/3525...
japan.cnet.com
「AIで人類絶滅論」がOpenAIらの権力を強化 「規制される者が規制を作る」構図に
AIが人類を絶滅させかねないという「終末論」が、一部の専門家だけの議論ではなく、広く注目を集めるようになっている。米Anthropicと米Googleの研究者が相次いで退職し、最先端AIを開発する企業が、人類を危険にさらしながら競争を続けていると警告したためだ。だが、こうした「実存的リスク」をめぐる議論は、AIを安全にするどころか、大手テック企業の力を強める方向に働いている。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 18/09/2026
これはすごい。全111章!(下記参照) マーク・フォーサイス『英単語の起源──語源にまつわる長大かつ些末な博学的逸話集』萩澤大輝訳、左右社 amzn.to/4rjPgxB 語源、それは人類の叡智と誤謬の営みの歴史だった。 ・聖書と金玉の意外な共通点 ・スターバックスコーヒーは『白鯨』から生まれた? ・組織犯罪の元にあるのはオルガン ・偉大なデンマーク王にあやかったBluetooth 語源の裏には逸話あり。人々が語に込めた、信念や期待、誤解に思い込み、隠喩、揶揄……。博覧強記の著者が、語から語へ連想を広げて次々とつづる、あまりに人間的で奇抜な語源逸話集。英語にまつわるトリビア満載の111章。
0141
吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 17/09/2026
邪悪……!>「オーストラリアでは、ジムの予約を頼まれたAIエージェントが他人の予約を勝手にキャンセルして早い日付を確保したという事例が」 AIエージェントがインターネットを壊し始めているとの指摘 - GIGAZINE gigazine.net/news/2026091...
gigazine.net
AIエージェントがインターネットを壊し始めているとの指摘
これまでチャットボットの中だけで完結していたAIとのやりとりが、AIが外部のサイトに接続してデータ処理を行ったりレストランの予約を行ったりすることで多方面に影響を及ぼすようになりました。人間の代わりにいろいろな処理を行ってくれる「AIエージェント」の存在について、テクノロジー系メディアの404 Mediaが「インターネットを壊しつつある」と論じています。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 17/09/2026
もうすぐ。2026/10/1 OUT!!! 武田砂鉄『書くとは何か』講談社 amzn.to/4gYC0v4 これは、書くことについて書く本だ。/誌面で名前を見ない日はない、今もっとも締め切りに追われているライターが、日々考えていること、いないこと。「共感する言葉」や「バズる技術」が求められる時代に、逆風満帆で書きつづけてきた砂鉄流・文章術。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 17/09/2026
次号『人文的』同人誌のための取材2本。いいお話が聞けた。乞うご期待。#哲学の劇場
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 17/09/2026
9/17発売の #週刊文春 に #私の読書日記 リレー連載49回目が掲載。ランボルギーニ・カウンタックが目印です。よかったら。 吉川浩満「私の読書日記|本能、移民、民主主義」『週刊文春』2026年9月24・10月1日秋の特大号、文藝春秋 clnmn.net/archives/6394 他の執筆者は、橋本愛、朝井リョウ、酒井順子、鹿島茂、瀬戸健の各氏。ひと月半に一度くらいバトンが回ってきます。以下は今回紹介した本。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 16/09/2026
39枚組。 ボブ・ディラン、1976年「ローリング・サンダー・レヴュー」を記録した39枚組の巨大ボックスセットを発表(Rolling Stone Japan) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/cea...
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 16/09/2026
グラフィックノベル『ソクラテス』の刊行を記念して、納富信留先生にお話を伺います! 楽しみすぎる。 【トークイベント】納富信留、吉川浩満「なぜ、いまソクラテスなのか――「善く生きるとは何か」を考える 『ソクラテス』(花伝社)刊行記念」マルジナリア書店、2026/10/3(土)19時~(会場参加/アーカイブ視聴) yorunoyohaku.com/items/6aa917...
yorunoyohaku.com
《26/10/03》トークイベント「なぜ、いまソクラテスなのか――「善く生きるとは何か」を考える 『ソクラテス』(花伝社)刊行記念 納富信留・吉川浩満
花伝社より刊行されたグラフィックノベル『ソクラテス』は、西洋哲学の原点ともいえる哲学者ソクラテスの生涯と思想を、ユーモラスな絵とともに描いた一冊です。さまざまな人々との対話を通して「善く生きるとは何か」という問いを追究したソクラテスの姿が、生き生きと描かれています。 日本語版には、ソクラテス研究で著名な東京大学教授・納富信留さんによる解説を収録しています。また、本書の著者が哲学を学んだヨブ・ファン...
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 16/09/2026
2026/9/24 OUT!!! バーバラ・ストック『ソクラテス──善く生きるとは何か』川野夏実訳、花伝社https://amzn.to/4yGCYC4 西洋哲学の原点にふれる、笑って学べる本格哲学グラフィック・ノベル 「ソクラテスこそ、この世で最も賢い人間である」――神託はそう告げた。その言葉に驚いたソクラテスは、真偽を確かめるため、友人カイレポンとともにアテナイの街へ出る。政治家、詩人、職人、若者たち……賢いと評判の人を次々と訪ねて対話をする中で、ソクラテスは一体何を思うのか——。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 16/09/2026
駄目な『コラテラル』。と思ったら『ケープ・フィアー』だった。だが許す。 シンパシー・フォー・ザ・デビル share.google/yZd0SwFvkyfa...
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 16/09/2026
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 16/09/2026
有料記事プレゼント。9月17日9:41まで全文読めます。 「チッソは、私だった」 水俣病の闘士が父の敵に自らを重ねた理由:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...
digital.asahi.com
「チッソは、私だった」 水俣病の闘士が父の敵に自らを重ねた理由:朝日新聞
「私もまた、チッソだった」。水俣病に父を奪われ、患者運動を率いた闘士は、なぜそんな境地に至ったのか。敵(かたき)の原因企業を憎み抜いた末に緒方正人さんが見いだしたのは、自らの内なる〝加害者〟だった。…
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 15/09/2026
武者小路実篤に対する安倍能成の「作られた人でなく生まれた人」という評言、『ブレードランナー 2049』に出てきたレプリカント(made)と人間(born)の違いとまったく同じで興味深い。似た対比はアリストテレスやニカイア信条にも見られ、ずいぶん長い系譜がありそうだ。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 15/09/2026
長く曲がりくねった一日だった。
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 15/09/2026
目次だけでも興味が尽きない。 田口善弘『トンデモと科学のあいだ』講談社選書メチエ amzn.to/3TsdVnj アリストテレスから、ガリレオ、ニュートン、カルノー、フーリエ、ナビエ-ストークス、アインシュタイン、そして生成AIまで。真理と革新を求める科学者たちの教科書に載らない悪戦苦闘の歴史を辿る、前代未聞の「裏返しの科学史」。「裏」こそ「表」、科学の本質はここにある!
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吉川浩満 @clnmn.bsky.social · 15/09/2026
霊魂・弾圧・総力戦! 永岡崇『民衆宗教──帝国日本の信仰とナショナリズム』中公新書 amzn.to/4xXLInu 天理教、大本、如来教、黒住教、金光教、丸山教……。近代日本では、個性的な教祖による民衆宗教が数多く生まれた。それらは、膨張する大日本帝国といかなる関係があり、社会にどのような影響を与えたのか――。19世紀初めから敗戦前後に至る150年のなかで、民衆宗教の信仰、イデオロギー、国内外での布教活動、国家による弾圧、戦争協力などを追う。その複雑な軌跡からは、もう一つの帝国日本の姿が見えてくる。
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