そんなある日、周辺の見回りに行っていたお姉さん(23くらい)が腕をゾンビに噛まれてしまう
集落に連れて行かれ、本人も◯ぬ事を頼みながら周りも56そうとするも、男の子が必死に頼み込んで噛まれた腕を切断して数日隔離し様子を見る事に。そこでお姉さんの見張り役を買った男の子は甲斐甲斐しくお姉さんの世話をし、見張りをする。
それをよく思わないのが男の子の母親で、熱に苦しむお姉さんを56そうと小屋にやってくる。男の子は止めようとするうちにうっかり母親を56し、ゾンビにやられた事にしてようやく自分とお姉さんの邪魔をするものがいなくなった事に歓喜する。