Kaito兄さんのタグの一件で自分どっちかというとオタク側寄りの精神だったんだけど、とある人がちょっとタグについてよろしくない提案してしまったんだけどそれに対してその人は自分が考えが甘かった、ごめんなさいって真撃に謝ってて、何なら引用で強い言葉で言ってきた人にはごめんって一人一人に謝ってたのに強めの口調で言ってきた人たちは大半がスルーしててなんていうか、どっちもどっちだなてすごい冷めた目になってしまった。
その人の提案は確かに先にいたオタク側にとっては不愉快だっただろうけど、本人もそれは認めて丁寧に謝ってる人に対してあんまりにも不義理な態度にJオタを民度かわんないなってなりました 見てるからな