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おび

@633mosquito.bsky.social
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おび @633mosquito.bsky.social · 01/10/2026
目つきの悪い人
000
おび @633mosquito.bsky.social · 26/09/2026
黄色い花を散らばせたことがある チュニジアのチャーチル1/56
0173
おび @633mosquito.bsky.social · 14/09/2026
スーパーマンからベン・ハーの戦車パレードになってしまう そして太平洋の嵐からスーパーマンにつながるのも通常運転
000
おび @633mosquito.bsky.social · 07/09/2026
ラットパトロールとかトブルク戦線とかコマンドスとかエルアラメンとかロンメル軍団とか
1130
おび @633mosquito.bsky.social · 14/08/2026
なーぜかM41をいじくっている
050
おび @633mosquito.bsky.social · 08/08/2026
本日は愛知県日帰り、晩ごはんはこれだっ
160
おび @633mosquito.bsky.social · 22/07/2026
2両目 次は冬季明細にしたる
180
おび @633mosquito.bsky.social · 18/07/2026
何百年ぶりかにかき氷食ったけど美味いね
051
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ねろおやぶん @nerooyabun.bsky.social · 18/07/2026
ガリガリくんをコーラに浸して 食うとやめられ無くなるぞ!
0112
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タツャーナ・ヴラソフ @tazvlasov.bsky.social · 04/07/2026
わたしは水俣出身ですが、チッソ関係者ではありません。 実際に戦前からあった窒素の化学工場が戦後国有化され、水俣病と似たような有機水銀公害を発生させた史実はありますが、映画のストーリーである地元の海女たちが密輸に染めたキッカケを作ったというのは、フィクションである事はこのように調べればすぐにわかる事です。 このような誤解を招くような情報の拡散は残念でなりません。 件の映画のタイトルも間違っている辺り、その程度の情報であると言えばそれまでですが、イタズラに他国での犯罪を助長するキッカケ「も」作ったとなどと理解されるのは心外なので、投稿させてもらいました。
072
おび @633mosquito.bsky.social · 04/07/2026
青空も赤く染まってきたな
010
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 30/06/2026
1日1ミリ。503重戦車大隊のティーガー2の迷彩塗装作業。ノルマンディの503重戦車大隊というといわゆるポルシェ砲塔のティーガー2が知られているが、これは部隊損耗後の補充車両で新しいヘンシェル型砲塔。撮影は44年8月のマイイ=ル=カンプ(Mailly-le-Camp) 車体はまだこれからなのかベース塗装のダークイエローのまま。スコップもワイヤーは基本色を塗らずに納品されたもののようだ。 砲身が防盾より暗色に見える。グレーの耐熱塗料ということか。
1255
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 25/06/2026
1日1ミリ。1944年7月13日、ノルマンディのカーン近郊。昨日の写真と同じルビゼ(Lebisey)の辺りであれば、ダックインしたIV号戦車は第21装甲師団のものとなる。D-Day初日に第21装甲師団に海岸線まで押し戻されて以降、1ヶ月近くカーン近郊で両軍の睨み合いが続いたという。ドイツ軍は森に車両を隠し、開けた地形では塹壕を掘って守りを固めていたのだろう。 砲身先端のマズルブレーキが破損しているのを見ると、陣地制圧後に戦車がドイツ軍に回収されないように砲口に手榴弾をしかけて爆破、火を放ったのかもしれない。砲塔後部の雑具箱(ゲペックカステン)の蓋が開いているのはイギリス兵に物色されたのか。
0203
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 24/06/2026
この車両は正面からも撮られている(IWM B 7056) 車体は通常のダークイエローベースにオリーブグリュンとロトブラウンの三色迷彩と見える。おそらくではあるが連合軍の上陸が近くなった頃に周囲の風景にあわせてシュルツェンにはオリーブグリュンをオーバースプレー、ロトブラウンとダークイエローを散らしたのだろう。その際に車体にも若干のグリーンをかけていると想像する。連合軍の上陸に備えてグリーンベースの迷彩に変えた事例が同じ第21装甲師団の自走砲部隊でも見られる。 周囲の野に咲く花の色は白だろうか。電柱はノルマンディでよく見られるプレキャストコンクリートの角穴開きタイプ(ただしクローズドタイプ)
0185
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 24/06/2026
1日1ミリ。ノルマンディのカーン近郊。1944年7月13日、連合軍の上陸から約1ヶ月後。周囲を掘り下げて砲塔以外を隠したダックインポジションをとるドイツ軍のIV号戦車H型。第21装甲師団(もしくは戦車教導師団)所属ともいわれる。 よく知られた写真ではあるが、このIV号戦車の迷彩色がいつも頭を悩ませる。砲塔シェルツェンの塗装はダークイエローベースの三色迷彩ではなくオリーブグリュンベースのようにも見える。 IWM (B 7057)
2225
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 23/06/2026
1日1ミリ。ヴィレル・ボカージュの戦いの後、ドイツ軍のニュースフィルムに撮られた第4CLYのシャーマンファイアフライVC。砲塔を横に向けて応戦しようとしたところをビットマンのティーガーに撃たれたようだ。6月13日の戦闘でビットマンが直接仕留めたファイアフライはこの1両と推定されている。 車体につけられたニックネームはブロンディ(BLONDIE) 。Eの文字のレイアウトが流れているのは装甲板の角度のせいで一列に納まらなかったのか、風になびく金髪なのか。
3203
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 22/06/2026
1日1ミリ。ヴィレル・ボカージュ検証。ビットマンが破壊していった車両群の中で進行方向とは逆に向きを変えていた6ポンド砲。 研究家のダニエル・テイラーはこれが9時35分にビットマンのティーガーを停止させた対戦車砲ではないかと推測している。それが正しければヴィレル・ボカージュの街から退却しようとしていた(ビットマンの搭乗車とされる)212号車を狙うにはここからだとすこし遠い。
2206
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 20/06/2026
ヴィレルボカージュの街の中でイギリス軍の待ち伏せにあって被弾、瓦礫に乗り上げた111号車の履帯の右下。車体の下に逃げこむ野うさぎが写っている。 Bundesarchiv Bild 101I-494-3376-14A
1257
おび @633mosquito.bsky.social · 19/06/2026
ナフサナフサナフサナフサナフサナフサナフサナフサナフサナフサ〜 うっるさいっ!
040
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 17/06/2026
1日1ミリ。6月14日、ヴィレルボカージュの戦闘の翌朝に街に戦果確認で入ったドイツ軍SS部隊の記録員アーサー・グリムのカメラに写るミハイル・ヴィットマンの撃破車両。イギリス軍第4ロンドンヨーマンリー連隊のクロムウェル、手前は第5王立騎兵砲兵連隊のクロムウェルOP(砲兵観測車) 2両ともまだ煙がくすぶり前日の戦闘の様子を生々しく伝える...と言いたいところだが、煙は車体後部の発煙装置からのもので、どうやら撮影用に盛られた可能性が高い。
1255
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 16/06/2026
街道N175の路上に放置されたシャーマンファイアフライVC。青い三角マークは第4ロンドンヨーマンリー連隊。登録番号T212728、砲塔にはDデイ輸送情報ステンシル、車体には偽装設置用の設備ハウスポートが取り付けられている。砲身を後ろに向けて固定状態のまま放棄されたのだろうか。ドイツ兵がエンジンハッチをあけて車両の回収を試みている。迷彩塗装のスタッフカーはドイツ軍のメルセデスベンツ170V
0196
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 16/06/2026
1日1ミリ。ノルマンディのイギリス軍 第3/4ロンドンヨーマンリー連隊の写真を見てきたが6月13日のイギリス軍カメラマンの写真がない。その日の朝、カーン市攻略のため迂回していた第4CLYの戦車隊はふいにドイツ軍のティーガー戦車の殴り込みを受ける。 部隊の損害はクロムウェル8輌、ファイアフライ4輌、M3スチュアート3輌、ハーフトラック1輌、スカウトカー3輌。 ィレル・ボカージュの戦いと言われる第101 SS重戦車大隊のタンクキラー、ミハイル・ヴィットマンによる奇襲攻撃だった。
2205
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 15/06/2026
1日1ミリ。 ノルマンディ戦線、イギリス軍ロンドン第3/4ヨーマンリー連隊のシャーマン。手前2両目は砲塔番号73、愛称「シャープシューター」のシャーマンII(M4A1) 、手前は第4王立騎馬砲兵連隊の砲兵観測所(AOP)所属のシャーマンV(M4A4)、愛称「ミリー」は指揮車両で車体にアンテナポスト。砲塔側面にも追加されたアンテナは水平と斜めの台が並んでいる。
0205
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 14/06/2026
歩兵戦車として開発されたチャーチル戦車は速度が遅く(20km/h :路上)鈍重なイメージがつきまとうが、車体長を生かした超壕能力とギア比が大きい低速ギアで急傾斜の斜面も得意とするなど当時随一の不整地能力を誇ったという。 AVREに搭載された290mmペタード臼砲は40ポンド砲弾を射出することができた。砲塔内からは装填できない先込め式なのかと思いきや、ショットガンのように折り曲げることで車内から装填できるようになっていた。
1173
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 14/06/2026
1日1ミリ。ノルマンディのボカージュに隠れて進むチャーチルAVRE。ノルマンディの海岸沿いの要塞は艦砲射撃で破壊されていたが、内陸部のあちこちに埋め込まれたコンクリートトーチカの攻撃にはチャーチルAVREの100mmにおよぶ重装甲の車体と大口径の290mmペタード臼砲が必要だったのだろう。後詰には対戦車戦闘に備えて17ポンド砲ファイアフライVCが控えている。 3/4CLY W.H.J.Saleの撮影:NAM. 1975-03-63-19-55
1284
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 12/06/2026
荷物ラックはL型のアングル材ではなく平鋼/帯金を使ってますね。建築用の鋼材であるアングルより、機械工作用の帯金が手近にあったということでしょうか。 このラックの面白いのは、大戦後期にIII号突撃砲で標準化される荷物ラックが帯金を平使いするのに対して、これは木端使い。こっちのほうが力学的には強いので理にかなってます。ラックの中間連結材は帯金を平使いにして上部に回した連結材はシートで隠れてますが丸鋼です。支柱の帯金の上部をテーパーカットして丸鋼と溶接。丁寧な仕事ぶりが伺えます。
142
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タツャーナ・ヴラソフ @tazvlasov.bsky.social · 12/06/2026
おはようございます。 土曜日の朝。引き続き天気良好! 画像はStuG III。今日のは確信を持ってAusf.B(笑)。 右舷フェンダー後端のフラップやその近くに見える排気パイプのやれた感じ、エンジンデッキの積載荷物やそれを覆うカバー(もしかしてスワスチカ?)が実戦に於ける渡河シーンであることを示しています。 橋は、工兵部隊により急拵えされた木製架橋のようです。 荷物積載用のL字鋼材による構造物は部隊仕様。腰掛けている3名は、腰回りにガスマスクケースや雑嚢等の装備品が見当たらないので、操縦手以外のこの車両の乗員と思われます。
1133
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 12/06/2026
1日1ミリ。イギリス軍第3/4ロンドンヨーマンリー連隊に同行していたカメラマンW.H.J.セールの写真アルバムから。 D+1:1944年6月7日、ノルマンディのゴールドビーチに上陸した第3CLY(County of London Yeomanry)のA中隊はジュノービーチのカナダ軍と合流して、同日夜にドゥーヴルのドイツ軍レーダー基地を攻略する。手前はシャーマンII(M4A1)、奥に17ポンド搭載のファイアフライVCが2両。レーダーサイト付近の平原には、ロンメルのアスパラガスと呼ばれる空挺部隊のグライダーが着陸することを防ぐ木杭が設置されている。 NAM. 1975-03-63-18-42
1193
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 11/06/2026
1日1ミリ。ノルマンディのゴールドビーチに上陸するイギリス第3/4ロンドン郡ヨーマンリー連隊(County of London Yeomanry )のシャーマン。渡渉用の延長ダクトをつけたM4A1 (シャーマンII) 、右側手前の車両は砲塔後部に雑具箱と消火器をつけている。フェンダー上の予備転輪はソリッドスポークタイプ。 海岸はすでに静まっているので、D+1、6月7日だろうか。だとすると第3CLYということになる。D-Day当日に上陸した第4CLYはカーン進撃中のヴィレルボカージュで大損害を被ることになる。
1224
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タツャーナ・ヴラソフ @tazvlasov.bsky.social · 06/06/2026
おはようございます。 日曜日です。天気は予報通り小雨模様。ヒンヤリした朝です。 画像は、地雷を踏んだ為か遺棄されたSd.Kfz.251/1 Ausf.A。特徴である車体側面中央のクラッペが確認できます。前輪は「部品取り」として両輪とも外されてるようです。灯火管制カバーの無い前照灯って新鮮に見えますね。手前路上には見慣れたエンジン部品が落ちてます。奥のPz.IIも同様に遺棄され多様です。部隊は撤退中なのか、救急車仕様の車両が逆方向へ走行中。
2113
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 06/06/2026
1日1ミリ。D-Day ゴールドビーチに向かう揚陸艦LET-25で運ばれるイギリス第8機甲師団 168 (ロンドン)軽野戦救急隊の兵士たち。キャビンの後部扉に識別用の大きな赤十字が描かれている野戦救急車。窓の形からするとダッジWC54(もしくはWC9)ではない。オースチンK2/Yとも窓の形がすこし違う。左側の小型の救急車はおそらくシボレーCMPだろう。 嵐が去って朝霧の立ち込める6月6日の朝。
2174
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 05/06/2026
1日1ミリ。1944年6月6日 D-Day。ノルマンディ上陸作戦が開始される。イギリス海軍の揚陸艦LST-25に乗ってオマハビーチに向かうアメリカ兵。 先遣隊がすでに橋頭堡を確保してドイツ軍の火点も沈黙した頃合いなのか兵士たちに緊張感はそれほどなく、それぞれにこれから向かう海岸を眺めている。サン・ローランからヴィエルヴィルにかけて、オマハビーチに上陸した兵士を苦しめた標高30~45mほどの海岸段丘の稜線が見えている。 写真:IWM(A 23997)イギリス海軍のカメラマンJ.E.ラッセルの撮影
1163
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 04/06/2026
1日1ミリ。ルネ・クレマンの『鉄路の戦い』(1945)の前半は徴用されたフランス人の鉄道員が鉄道の運行を遅らせるなどサボタージュによる運動を描いている。派手なアクションはないが、場面を線路の上や信号所などレールの周辺に限ることで密室劇のようなサスペンスとなっている。 妨害工作で足止めをくらったドイツ兵たちが貨車の上のフィールドキッチンでジャガイモを剥いてランチの準備を始めてしまうシーンなど少ない要素で時間の経過をうまく演出している
1294
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タツャーナ・ヴラソフ @tazvlasov.bsky.social · 03/06/2026
おはようございます! 木曜日の朝です! 画像は出来立てホヤホヤ?のMarder II。 前照灯の形状と戦闘室側面装甲板のOVMの種類から前期型と言うことになりますね。 どこか訓練場での視察シーンなのでしょうか? 左から2番目の腕組みした彼は丈の短い上着から空軍所属のようですし、右から3番目の彼も同様です。 空軍部隊の視察でしょうか?マーダーの装甲板の上部には、降下猟兵が装着しているツバの短いヘルメットも見えていますね。
192
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 01/06/2026
1日1ミリ。ドイツ軍が撤退した後、アルザスのムツィグの駅に残されていた装甲列車に積まれていたロレーヌシュレッパー改造自走砲12.2cm FK(r) auf GW Lorraine Schlepper(f)  戦車運搬用の平貨車に乗せて装甲列車に連結して運用していたようだ。 ロレーヌシュレッパー自走砲は15cm砲、10.5cm砲搭載型が知られているが、この車両はソ連軍から鹵獲した122mm榴弾砲M1938を載せている。来歴ははっきりとせず、研究家シュピールベルガーは、戦後にロレーヌシュレッパー改造に関わったベッカー少佐にも取材をして、この車両に関しては1台だけのワンオフとしている。
3173
おび @633mosquito.bsky.social · 01/06/2026
開港祭限定パッケージ (中身はいっしょだよ)
070
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 31/05/2026
1日1ミリ。ヴォージュ山脈地帯の街、ムツィグ/ムツィヒ(Mutzig)はストラスブールに抜ける街道の要衝でもあった。1944年11月。破壊されたドイツ軍のヘッツァー駆逐戦車はチェコのBMM社44年9月生産車で「光と影」の迷彩塗装が施されていた。側面から撃ち抜かれたのか、装甲板が大きく破損してしまっている。 街角の左側の建物の屋根は勾配が途中で切り替わる段付きマンサードで軒先勾配は緩くする中折れも取り入れている。昨日の写真でみたノイホフのニュータウンの屋根のデザインはこんなところにヒントを得ているのかもしれない。ドイツともフランスとも違うアルザスの建築スタイルを探したのだろう。
2264
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 31/05/2026
来年1月の横浜に向けてのシナリオを組む。こいつらが走れる場所を作ることにする。
0394
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RG Poulussen @rgpoulussen.bsky.social · 29/05/2026
What's more fun than a jeep? An amphibious jeep! 😊 #WW2 #HISTORY
1436
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 28/05/2026
1日1ミリ。1944年11月23日。ストラスブール南郊、ノイホフ(Neuhof ※フランス読みだとヌーオフ)を進む自由フランス第2機甲師団チャド行軍連隊(RMT)のM5ハーフトラック(M3ハーフトラック生産拡大版のインターナショナルハーベスタ製) 道案内をさせられてるのか、先頭にドイツ兵捕虜が乗っている。 ノイホフの街の風景はアルザスの伝統的な街並みともすこし違う。道路と住宅の間には路面電車の軌道が敷かれ、隣棟間隔をとった郊外型田園住宅が建ち並ぶ20世紀初頭のニュータウン。
1132
おび @633mosquito.bsky.social · 28/05/2026
情熱がいくらあってもサンニイのランカスターをホイホイと購入するわけにもいかない
050
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 27/05/2026
1日1ミリ。1944年11月、ストラスブール開放に向けてエンツハイム(Entzheim)の村を抜ける自由フランス第2機甲師団の車列。 先頭はハーフトラックではなく装輪型のM3スカウトカー。後続のジープは幌をかけて、後方にはシャーマンが続く。 通りに面する建物は三角の破風面を向ける妻入りの形式。外壁をに小庇を回して「入母屋」のように納めるのがこの一帯での様式のようだ。外壁はドイツ式のハーフティンバーの家、塗り壁に額縁屋根のフランス式の家が混在する。エンツハイムという村の名前からしてもドイツとフランスで幾度となく帰属を争った地方の歴史が垣間見える。現在はストラスブール国際空港のある街。
2182
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 25/05/2026
1日1ミリ。アルザスの戦い、ストラスブール開放にむけた自由フランス第2機甲師団が近郊のブラエスハイム(Blaesheim)の街を通過する。シャーマン戦車はビッグハッチのM4A3(105)。車体側面には青地にフランス国土とロレーヌ十字をあしらったマーキング。 街の建物はドイツでよく見られるハーフティンバー様式、三角の屋根面を通りに向けた妻入形式の家屋が多い。この地方の特徴なのか、壁面の中間に雨避けの庇をつけた「入母屋」のような造りになっているのが独特の景観を作り出している。
1142
おび @633mosquito.bsky.social · 24/05/2026
花菜ガーデン、薔薇の名前
020
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OGURA @ogu512bb.bsky.social · 24/05/2026
ミカンセーキさん発見
2344
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 23/05/2026
1日1ミリ。1945年2月、アルザスのコルマール開放。雪道を走るM3A1ハーフトラックはウィンターカムフラージュに前輪と履帯にチェーンを装備。後方のハーフトラックは赤十字マークをつけている。救急車型は4台の担架を積める仕様になっているが、後部扉から見える内部には荷物を詰め込んで担架を展開できるスペースが残ってないようにも見える。
1223
Reposted by おび
タツャーナ・ヴラソフ @tazvlasov.bsky.social · 23/05/2026
おはようございます! 日曜日です。ヒンヤリ朝が続きます。 画像はPz.II。5枚転輪の量産型であるA〜C型。増加装甲改修処置前のタイプなのでシャシー前方が丸みを帯びています。 主武装である2cm砲やMG34の銃身が見当たらず、前照灯には灯火管制カバーも無し、殆ど損傷の無い「キレイな」状態であることから、「Panzerschule(戦車学校所属)」の車両と思われます。
1102
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 21/05/2026
1日1ミリ。1945年のアルザス。コルマール開放の一連の写真に写るのは装甲を強化したM4A3E2 "Jumbo"  車体と砲塔側面には偽装用ネットを取り付けている。ロードホイールは鋳造スポークタイプに泥濘走破用のダックビル付き履帯。 先を行くハーフトラックは4連装 12.7m機銃 重機関銃をつんだM16。車体にウィンターヲッシュをかけてあるのか、単なる泥汚れなのか写真からは判別がつかない。集落にはまだ雪が残っているのが見える。電柱は木柱の先端に碍子のアーム付きキャップを被せるドイツ式のようにも見えるが、それもアルザスの地域性なのか。
1162
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ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 20/05/2026
1日1ミリ。引き続きシャーマン戦車の「アルザス塗り」。これも1945年冬季のコルマールポケットでの撮影になるが、榴弾砲型ののシャーマンはスモールハッチのM4 (105)になるのか。いずれも冬季迷彩は一部を塗り残す特徴的な塗り方。奥の車両も車体側面後部に大きく白でパターンを描いているが手前の車両とは描き方のルールが少し違う。図と地の関係でいえば、手前はOD色の形を図として白を地として扱う。奥の車両はOD面を地として白を図としてパターンを描く。
0163
Reposted by おび
ミカンセーキ @mikansei9.bsky.social · 19/05/2026
1日1ミリ。1945年2月2日、「コルマールポケット」の開放。市内に入るアメリカ軍のシャーマンM4A3(75)w。アルザス地方に展開した部隊でよく見かける塗り残しをつくる冬季迷彩「アルザス塗り」はモップぐらいの幅の刷毛で塗られている。というかおそらくはモップ。パターンを観察してみると、砲塔のパターンは柄の長いモップを使って、車体はモップの柄を短く持って腕のストロークで塗ったと推測できる。
4294