初めて触れる生の2.5で三条派がそろっていてとても嬉しかったし、仕事がつらい時期にハマったのもあって、とても助けられていたので、ミュの三条派には思い入れがあるし、キャストの皆様にも感謝しています。例の件があっても、そこは変わらないです。
でも思い入れがあるからこそ、祝賀祭で阿津賀志メンバーが1振欠けることが本当に悔しくて悲しくて、こればっかりは怨まざるを得ないです。今までのことは感謝しているけれど、今回のことはたぶんずっと怨む。10周年の祝いの場に、ミュの始まりの6振がそろっていたら、どんなに良かっただろうか。お祝いの場に、喜びの気持ちだけでいられたら、どんなに良かっただろうか。悲しい。