10代半ばくらいのスバのイメージ。育った環境ゆえに性の店や現場に踏み入れることも多々あって、「お前もさっさと🍒卒業しとけよ」と周囲の人間から唆されるんだけど、
相手が誰でもどんなムードでも盛ることがなくて、「もしかしてお前ノンセクか…?」と周りから言われるし本人も「そうかもしれへん」と納得して、まあ生きることが最優先だしこういう交渉が出来なくても困ることないやろ〜と暫く放念していたら、
大人になりセイちゃと出会って初めて電撃的に欲を感じて「運命の女はオマエやったんか…」と唖然とするスバ。絶対にこの街から出してなんてやらないのだ…