hoge @yuem.bsky.social · 17/11/2024AIはふわっとした指示にはふわっとした返事しか返ってこない。一方人間はふわっとした指示に深い洞察を返しうる。ここはAIと人間が違う所 010
hoge @yuem.bsky.social · 17/11/2024自分は殆どのエンタメ(恋愛ものとか)は「わからん」という気持ちになるけれど、でもわかればいいってもんでもないよなとも思う。共感できたから・理解できたから面白いっていうのは安直なのであって…。逆にわからない作品の方が色々得るものが有るんじゃないか。実際シュールな作品とか好きだし。とすれば、シュールなアート作品を見るつもりで大衆的な恋愛ものとかを観れば良いんじゃないか。そして、「うわー全然わからん(喜)」と頭を抱えつつ、自分なりに何かしらを理解しようとすればいい 000
hoge @yuem.bsky.social · 15/11/2024ネットでテキストを書く意味。一つは検索性。何気にローカルテキストって検索しづらい(書くだけならローカル環境が一番だが)。もう一つは、書籍執筆との比較になるが、権利的な部分に多少寛容なのが良い。出版物の場合、歌詞や画像の引用などは中々躊躇われるが、ネットで書き散らす分にはまあ良いでしょうという雰囲気になる 000
hoge @yuem.bsky.social · 15/11/2024漫画絵は、動きそうっていうより動きのエネルギーを無理矢理1枚の絵に落とし込んでいる感じ。というかそういう絵が漫画的と言われるのだろう 000
hoge @yuem.bsky.social · 15/11/2024いい絵にはなんか動きそうなところがある。ドット絵とかまさにそう。アニメ絵的イラストも、要するにアニメが動く感じが頭の中にあって、そういう動きへの憧れとしてそういう絵を描くんだろう。人によってどういう絵が「動きそうな感じ」を湛えるかは異なってくる。写実的な絵だと動きそうって人もいれば、アニメ的な絵がいいって人もいて、ドット絵がいいという人もいる。自分はなんだろう 000
hoge @yuem.bsky.social · 15/11/2024テキストとは既に仲良くなってる気がしているが、問題は視覚的情報。画像や絵や映像とどう向き合えばいいのか未だにわからない。それらが自分に何かを与えてくれている気がしない 000
hoge @yuem.bsky.social · 15/11/2024本よりオーディブルがいいなとか。スピーカーで聴くよりイヤホンで聴く方が聞き取りやすいなとか。これも一種の「情報と仲良くなる」工夫。時間や情報と「仲良くなる」工夫をどれだけ出来るか。 000
hoge @yuem.bsky.social · 15/11/2024今は勉強の時代だなと思う。エンタメとかアートとかアウトプットとかじゃなくて。勉強のための時間をちゃんと確保したい、自分の生活の中に大学の時みたいにコマ入れてく感じ。なんなら講義タイトルを自分でつけようか。今日は進化心理学だ、とか 100
hoge @yuem.bsky.social · 15/11/2024読書は素晴らしい。どんなにライトで薄っぺらそうな本であっても何かしら発見がある。一方でSNSは刺激的な割に情報量は少なくて、「知ってる範囲」の話が多い。あの芸能人がどうとかこういう犯罪があってーとか。ゴシップ的に人の感情を刺激しようと思ったら、「知ってる範囲」のことにならざるを得ないのだろうな 000
hoge @yuem.bsky.social · 10/02/2024詩という形式、ずっとピンときてなかった(普通にエッセイでよくない?と思っていた)けど、やっとその形式の意味というか良さというかがわかってきた 020