よもり🌙 @yomori.bsky.social · 06/04/2025漫画アニメが三次畑、その下に小説や学問等の二次畑、最下の日常生活の一次畑がある。 三次畑だけ摂取しても創作に活かしにくいから、一次畑と違って手を付けられる二次畑を育てるため、もっと本を読んでいきたいけどいいアプリないかな 000
よもり🌙 @yomori.bsky.social · 26/03/2025人体は上手く描けて来てると思う。なので、今後の課題は躍動感と背景。特に後者は自分の中のストックが少ないので模写やデッサンで使える数を増やしていきたい 000
よもり🌙 @yomori.bsky.social · 25/03/2025好きと面白いは燃料だから恒常的に取り込まないといけない。 刺さる作品自体は創作意欲の着火剤で数は要らないけど、絶対数少ないから貴重。 010
よもり🌙 @yomori.bsky.social · 25/03/2025ガチでクリエイターは全修。を見るか、そうじゃなくてもこの曲だけでも聞いて欲しいわ youtu.be/LtGStrQ_ae0?...youtu.beSou「ただ、君のままで」MV(オリジナルアニメ『全修。』エンディングテーマ)YouTube video by Sou 000
よもり🌙 @yomori.bsky.social · 06/03/2025ただ、心の強さを持ってしまった者は傑作を生み出せないのかと言えば、そうではない。 心が強いということは自分がしっかりとあるということであり、ブレない芯がそこには存在する。 彼らは創作の世界に呑み込まれないため、その作品の構造にまで目が行く。どういったメカニズムでその世界が構成されているかを知り、自信の創作を論理的に傑作へと造り上げていく。 前者が心奥から削り出し100を生むのに対して、後者は1を寄せ集め100に届かせる。楽な道では無いが、灯がともる限りスタミナは切れにくいそういった創作である。 010
よもり🌙 @yomori.bsky.social · 06/03/2025心の強さというのは殊創作においては邪魔になることもある。人を惹きつける作品は自分の心の奥底にあるものを削り出さないと作れないからだ。所謂天才と呼ばれる、直感的な感受性が尖っており、自分の好き嫌いを作品に転化できる人々がその典型である。しかし、これができる人は心に防御壁を据えられないため、自分の感情に正直で苦悩しやすくもある。つまり、傑作とは常にガラスの剣を自らに突き立てる覚悟が出来ている者が到達する自傷行為の産物である。 010