Xに垂れ流したこもおさ妄想こっちでもうきうきで載せちゃう🫠🫶
出会いはコモリから絡みに行ってほしい。三年のいんはーくらい。
準決くらいでイタチと当たるーってなってて、オサムが一人で静かな会場の隅っこに一人でいると絡まれる。
「あー🦊の…アツムじゃないほうだ」
一番めんどくさくて一番ムカつく形の絡み方されて速攻ブチギレオサム。でも突っかかったら負けだと思って無視してスマホで試合の録画見てる。
「そのレシーブめっちゃよく上がったんだよね」
隣から覗き込んで言ってくる。確かに強烈で決まると思ったスパイクの勢いを殺して綺麗にセッターに返していた。オサムは脳内ではこのレシーブを賞賛し、対策を考えてる。