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やまなみ書房

@yamanami.tokyo
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人と人とのつながりを大切にしています。あまりにニッチすぎて他者では採算が取れない出版物を中心に扱います。樋口正人『素粒子読本』,細谷曉夫『解析力学』,高木翼『形式論理探求』,学術書専門の書評誌 Tokyo Academic Review of Books(TARB; tarb.yamanami.tokyo )

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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 07/06/2026
窮理 第29号!! そして和装の 『茶わんの湯』副読本 と 寅日子発句歌仙集。今回の表紙は銘仙ではなく和紙! (写真の背景は、来年生誕250年を迎えるガウスの像@Braunschweig 裏手の丘は自ら三角点として測量した場所で、最小二乗法が大規模に用いられた最初期の事例です。29号とあまり関連性がなくてすみません…!)
窮理第29号、和装本 科学絵本『茶わんの湯』副読本、和装本 寅日子発句歌仙集
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 18/10/2025
窮理 第28号! 隣は最初のドラマトゥルク、G. E. レッシング
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 29/06/2025
ドラマトゥルクJohanness Blum氏によるモーツァルトのある作品の解説です。どの作品か分かるでしょうか… 冒頭で二重スリット実験を解説しています。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 18/06/2025
ぶあつい。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 16/06/2025
この半年間で観たノイマイヤー。 今ハンブルクはいろいろ大変かと思いますが、よい方向が見出せることを願っています。 Nijinskyのオケ(Maria Seletskaja指揮)がとてもよかった。今後もMaria Seletskajaさんをどんどん取り上げてほしいし、これを嚆矢にダンサーの訓練を受けた指揮者が増えるといいな、と思います。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 14/06/2025
Tokyo Academic Review of Books Archival Records Volume I 741ページ 2025年6月14日発行 「序説」はTARB初代責任編集による書き下ろし。PDF版はCC BY 4.0で公開。 PDF版URL doi.org/10.50856/978... 製本版はAmazon、楽天ブックス、三省堂書店でご購入いただけます。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 09/06/2025
ザクセンの器とニーダーザクセンの器
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 08/06/2025
ジュッターリーン体が読めなくて困ることがあるので教則本を入手。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 04/06/2025
窮理 第27号を入手! デュッセルドルフの高木書店で取寄・購入させていただきました。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 29/05/2025
Walter Braunfels, Die Vögel アリストファネスの同名の喜劇(『鳥』)を題材にしたオペラ。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 25/05/2025
MacMillanとNeumeier 私はNeumeier推しです。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 18/05/2025
ドイツ港湾版の「落ちたら死ぬ!!」(※) @ブラウンシュバイク港 ※かつて日本の某酷道にみられた看板
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 11/05/2025
ちょうど倉庫整理のためのセールが行われており、イベント会場の食器は驚くほど安い値がついていました。定価の十分の一くらいのものも…。 マイセンは日本でも同じような価格で手に入りますが、Fürstenberg はあまり見かけないので、買って日本に持ち帰るならFürstenbergの方がよいかもしれません。 www.fuerstenberg-porzellan.com
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 11/05/2025
ドイツ7大名窯のひとつ Fürstenberg ブラウンシュヴァイク=ヴォルフェンビュッテル公 カール1世の命によって作られた窯です。 カール1世はブラウンシュバイク工科大学の前身であるカロリヌム・コレギウムを設立するなど、様々な文化政策を行いました。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 10/05/2025
残念ながら、訪れたときは休館日でした。幸い全館ガラス張りであるため、外からでも作品を見ることができました。 広大な敷地に立った3つの建物に、びっしり往時の貴重な椅子の数々が並んでいます。 www.tecta.de/kragstuhlmus...
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 10/05/2025
Lauenförde にある TECTA の Kragstuhlmuseum TECTA はバウハウスの椅子を多数復刻している家具メーカーです。Kragstuhlmuseumの名の通り、カンチレバーチェア、つまり4本ではなく片方のみで支えられている椅子を中心に展示してあります。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 04/05/2025
最後に工具博物館 Deutsches Werkzeugmuseum を訪れました。 道中によさげなカフェを見つけたのですが、時間切れ!残念!!
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 04/05/2025
他にもHAZET、MATADOR、Bergerなど、数々の工具メーカーがこのエリアには集まってています。印象的だったのは、訪れた3つのメーカーとも斜面に立地しているということです。中でもWeraはかなりの急斜面でした。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 04/05/2025
Wera !! 特徴的なグリップのドライバーで印象に残っている方も多いのではないでしょうか。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 04/05/2025
STAHLWILLE !! トルクレンチ、日本だと高嶺の花ですね…工具店でよく眺めてました。トルクの検出に板バネを使った仕組みを採用しており、ダイヤルを緩めなくても痛みません。 スパナも有名で、日本の工具店でよく見かけます。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 04/05/2025
KNIPEX !! ニッパーやプライヤーで有名です。日本に輸入されているKNIPEX製品もおそらくここCronenbergで生産されたものだと思います。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 04/05/2025
この地域は、写真のヘアピンカーブから想像されるように、起伏に富んだ地形となっています。この地形が豊富な水力を生み、蒸気機関登場前に動力源として活躍したそうです。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 04/05/2025
WuppertalのCronenberg地区、Remscheid、Solingenには工具メーカーが集結しています。 自分が知っているようなメーカーは全てこの地域にあるのではないかと思われます。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 03/05/2025
聖地 ケルン電子音楽スタジオ ( Studio für elektronische Musik des Westdeutschen Rundfunks ) の跡地。ケルン大聖堂の目と鼻の先にあります。 各スタジオは、大聖堂の音が入らないように、部厚い壁でできていたそうです。 シュトックハウゼンは1953年からここで活動をしていました。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 03/05/2025
シュトックハウゼン、ここに眠る。 お墓には晩年の大作『Licht』のフォルメル(旋律)が刻まれていました。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 03/05/2025
シュトックハウゼンゆかりの地の近くには、必ず藤の花を見かけました。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 03/05/2025
写真では伝わりにくいですが、どこか日本を彷彿とさせる空気があります。シュトックハウゼン邸へ向かう道は、緩やかな谷間ということもあるのか、都幾川に似ている気がします。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 03/05/2025
ドイツを訪れたら必ず行きたかった町 Kürten。 シュトックハウゼンが1965年から亡くなる2007年までここで暮らしていました。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 21/04/2025
この物理の敷地の西側は物々しい有刺鉄線が張り巡らされています。すぐ隣が刑務所のようです。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 21/04/2025
ハンブルク大学の物理の校舎。イジングなどが卒業生。シュテルン、パウリが勤めていました。ノイマンもプリンストンに移る直前に勤めていたようです。(この敷地で講義していたのかは不明) 建物は異なりますが、数学のツォルンが卒業生の一人です。1929-1930年にはカッシーラーが学長を勤めていました。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 21/04/2025
György Ligeti が教鞭を執っていたハンブルク音楽演劇大学(Hochschule für Musik und Theater Hamburg; HfMT Hamburg)。 『ピアノ練習曲』第一巻はHfMT時代の作品です。『ル・グラン・マカーブル』は着任初期に書かれました。 外アルスター湖のすぐそばです。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 20/04/2025
近年、Hermann Zapfのコレクションが多数寄贈され、一部常設展示されているそうです。私が訪れたときは時間外で閉まっており見ることができませんでした。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 20/04/2025
Wolfenbüttelにある図書館Herzog August Bibliothek (HAB)。ラテン語ではBibliotheca Augustaと呼ばれています。数々の稀覯本を蔵書している学術的に極めて重要な図書館の一つで、かつてライプニッツやレッシングが勤めていました。2枚目の写真はレッシングの家です。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 08/04/2025
Festina lente. Ine Soepnel著 (1986) 15世紀イタリアの出版者 Aldus Manutiusの生涯が簡潔にまとめられています。 イタリック体の導入、気息記号やアクセントなどを含むギリシャ語活字の導入、ノンブル・索引の導入、など、その後の出版文化に決定的に重要な影響を与えました。 本文オランダ語。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 04/04/2025
大学図書館のバーゲンで入手。1 EUR.
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 02/04/2025
丸善出版さまより、TARB編集委員会にご恵贈いただきました。ありがとうございます。 未来世界を哲学する シリーズ 全12巻 www.maruzen-publishing.co.jp/news/n112794... 第4巻 家族と互助・共助の哲学 (水野友晴 責任編集) 第7巻 生活保障と税制度の哲学 (神島裕子 責任編集)
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 30/03/2025
旧工場近くに工事現場があるのですが、この場所はOpernhaus am Hagenmarkt (1927-1831はHerzogliches Hoftheater)という劇場の跡地だそうで、発掘調査が行われているようです。 この劇場、なんと『ファウスト 第一部』初演(1829年)の地なんだそうです。 www.braunschweig.de/leben/stadtp... www2.braunschweig.de/bs2010/_abzu...
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 30/03/2025
旧工場の近くにある、州立劇場へ向かうこの通り、スタインヴェーク通り(Wegはドイツ語で「道」なので、名前と掛かっている)という名前なのだそうです。毎日歩いているのに初めて知りました…。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 30/03/2025
グロトリアン゠シュタインヴェーク の工場・拠点跡地と思われる場所。住所はBohlweg 48だそうだが、これがその場所なのかは定かでない。おそらく空襲のため、跡形もなくなっている。 www.grotrian.de/unternehmen/...
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 30/03/2025
近所でスタインウェイ展が開かれてました。 創業者のヘンリー・スタインウェイはブラウンシュバイク生まれ。 長男テオドールの系譜を持つグロトリアン=シュタインヴェークの工場は今でもブラウンシュバイクにあります。 www.braunschweig.de/kultur/musee...
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 08/03/2025
ロンドンはこれにておしまい
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 08/03/2025
ロンドンを歩いていると意図せず色々な史跡に遭遇します。 写真はそれぞれ、 フロイト旧宅 アンベードカル旧宅 ミルトン墓地 ファラデー像(ゆかりの地なのだろうか?)
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 08/03/2025
Dr.ジョンソン ここに眠る 中は撮影禁止でした。ウェストミンスター寺院のPoets' Cornerと呼ばれているところに葬られています。 www.westminster-abbey.org/history/expl... en.wikipedia.org/wiki/Poets%2...
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 07/03/2025
Dr.ジョンソン旧宅の近くにある、ロンドン最古のパブ Ye Olde Cheshire Cheese。 編纂の傍らよく行っていたのかもしれません。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 07/03/2025
編纂作業に使用していたデスクはとても質素なものでした。 重圧はとても大きかったのではないでしょうか…。 英語辞典はDr.ジョンソン、ドイツ語辞典はグリム兄弟、日本語辞典は大槻文彦。 大槻の辞書のあとがき「ことばのうみのおくがき」には辞書編纂の悲痛な苦労が克明に描かれています。 www.aozora.gr.jp/cards/000457...
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 07/03/2025
「ロンドンに飽きた者は人生に飽きた者だ。」 サミュエル・ジョンソンの猫、ホッジは今日も辞書の上から旧宅を見つめていました。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 06/03/2025
CambridgeにもOxford同様色々なCollegeがありますが、特に知られているのはTrinity Collegeだと思います。卒業生はニュートン、マクスウェル、ラザフォード、ボーア、ラマヌジャン、ラッセル、ホジキン、ハクスリーなど。錚々たる名前が並んでいます。 en.m.wikipedia.org/wiki/List_of...
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 04/03/2025
Cambridge University Press (CUP)のキャンパス、デカい…!!看板はCUP正門のはるか向こうに立っています。この広さを何に使っているのか、気になるところです。 全体としてとてものどかなところです… Cambridgeは小川の多い街という印象でした。
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 04/03/2025
Schrödingerがfellowとして在籍していたMagdalen Collage。 他にもたくさんの著名人が在籍していました。最近だと分析哲学のPeter Strawsonが教授であったことが有名です。 正面に植物園があり、そこで香水が売っていました。その名もMetaphysic。形而上学を身にまとえます…
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やまなみ書房 @yamanami.tokyo · 03/03/2025
サミュエル・ジョンソンはOxfordのPembroke Collageで学んでいたそうです。 しかし貧しかったため、13ヶ月で故郷Lichfieldに戻ります。書籍を運ぶ余裕もなかったので、父から借りたたくさんの書籍がそのままOxfordに残されたそうです。
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