これは妄想なのでこちらに匿うんですが、私は創作において「それをするのは別に誰でもよかったんだけど、偶然そいつがそれをした」が好きで、あんさんぶる運命にはそういうのが溢れ返ってるんですが、運命は双方向に働くものだとも思っていて、たとえば椎名と燐音は出会ったその日に互いに大きく世界が変わったまさに正統派な運命だと思うんですが、ゆうたと燐音はゆうたの世界だけが大きく景色を変えているのが洒落くさくなく無二でいいなと思います これで燐音の世界も変わっていたら話は変わるんだけど、燐音ずっとゆうたに対してあっちいかわだ!の顔してるしな