例えばBONJOVIとかDOKKENとかでも日本語に訳すと臆面もなさすぎて恥ずかしい(きゃ)みたいになるようなの(君が飲みたい時はワインになるとか)あるけど、あれはそういう歌詞だが彼らだからいい、みたいなのなのか、英語というのはそういう内容がほんとうに素晴らしくて至高の恋🩷みたいな感覚があることばなのか、英語を用いるみなさんの感覚としてああいうのが至高で恥ずかしいとかない、なのかどうなのか、というのは長年の謎ではある。「一緒にいたいなら嘘つかないで〜」とかいう歌詞とかかっこいい音で言われてもさ〜ってずっとなってる。まぁどうあっても聴くんだけど。